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だじょーのブログ一覧

2026年08月16日 イイね!

千葉豪雨のこと

千葉豪雨のこと豪雨被害お見舞い申し上げます。

私の方は被害なく大丈夫です。
あのときの大雨の中、車を走らせていました。

「大雨」という言葉では追いつかないくらいの集中豪雨で、正直、今まで見たことがないような降り方でした。
A4のワイパーが最高速で動いたところを初めて見た。

あの時は、この大雨だと帰宅中の家族が駅から家まで歩いたらずぶ濡れになってしまうなということで、車で駅まで迎えに行きました。
もともとは天気予報で夕方は3mmの雨予報だったので、にわか雨で土砂降りなのかな?ちょっと天気予報が外れたか?ぐらいの感覚でした。
雨雲レーダーも赤いエリアが通り過ぎる予想でしたので。

駅に着いて家族をピックアップして、さあ帰ろうとしたのですが、行きに通った道が、たった5分ほどで広範囲に水深2〜3cmで水浸しになっていたのです。対向車が水をかき分けるように走って来たのです。

「これ以上進むとまずいかもしれない」
そう感じて、私はすぐにUターンしました。

別の道で帰ることにして、なるべく低い場所やアンダーパスのようなところは避けよう、完全なアンダーパスではないのですが、道が少し下がっていて水が溜まりやすそうな場所がいくつかあります。そういうところをできるだけ避けたり、実際に大きな水たまりに遭遇してUターン。SUVは水溜まりを徐行で通過していたんですけど、最低地上高12cmのA4ではそんな自信は無く、とにかく水がない道へ迂回。
そして無事帰宅しました。

翌朝、近所のアンダーパスではないが少々土地が下がっているところで車高が低いメルセデスが立ち往生していました。もし同じところを通っていたら私もエンジンが止まっていたと思います。
もし自分が帰り道で少し判断を間違えていたら、あの中に自分もいたのかもしれません。たまたま最寄駅の近所で普段は自転車で土地の微妙な高低を感じ取っていたエリアだったので回避できていただけの話です。
通勤や配達ではそんな道路の微妙な高低差の予備知識を知る術もなく、巻き込まれていったのだと思います。

今回の雨で、ひとつ強く感じたことがあります。水は本当に急に増えるということです。駅まで迎えに行って、帰りに同じ道を見たときには、ほんの数分で状況が変わっていました。

当時のこの時間帯の天気予報は、時間3mm程度の雨予報だったのに、いきなり時間100mmの雨が降るとは全くの予想外。去っていくと思っていた赤い雨雲レーダーが千葉上空に滞留して動かない。なにこれ?

今回は教訓として学ぶことがありました。

普段は台風や梅雨の大雨でも水が溜まらない場所に、水深5mm〜10mm程度でも見慣れない広範囲で道路に水溜りができていたら、それはもう「いつも通り」ではないのだと思ったほうがいい、ということも身にしみました。たとえ水深が1〜2センチに見えても、見慣れない水たまりが広がっている時点で、迂回路を考えないとこの先で水没する場面があるのだと思います。

また、こういう時はUターンできない道を走ってはいけないということです。
一方通行や中央分離帯がある幹線道路です。水溜りが増えてきてこりゃまずいな、と思って引き返そうにもUターンができません。

スマホから緊急速報がピーピー鳴ったのは水溜まりを迂回しながら帰宅した後でした。地震速報ではない警報でスマホが鳴ったのは初めて。
時間差を考えると、豪雨警報が鳴ったらもはや手遅れで一部道路はすでに冠水していると思った方が良さそうですね。
Posted at 2026/08/16 15:57:16 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2026年08月01日 イイね!

ワーケーションをやってみた

ワーケーションをやってみた少し早めの夏休みということで、今年はどうしようかなと考えた訳です。

昨年は北東北と北海道をツーリング。とても素敵な旅でしたが、いやはや、日本は北でも暑くて暑くて、、、


どこかもっと涼しいところで旅ができないものか???
道中で暑いのもイヤ。

ということで、今年は走行距離はだいぶ短めに、奥日光の高地で避暑をする作戦にしました。

いつもと旅の方向性が違うので、例年から趣旨を変えて、奥日光の山に籠って、AIの勉強する個人合宿をすることにしたのです。一人で勝手にワーケーションってやつです。


さてと、朝早く起きて日光まで杉並木を通って向かいます。

朝の木漏れ日が心地よい道ですね。スギ花粉症の方には地獄の道かもしれませんが😅



早朝に到着したので、まずは日光で朝カフェ。




お腹も満たされたところで、TORCH Camping & Coworking Spaceに立ち寄りまして、お勉強モードです、っていう建前で好き勝手にPCをいじってました。


お昼はコワーキングスペースのもう一つの顔である、キャンプサイト側に周って。

このコワーキングスペースはキャンプ場に併設されているというちょっと個性的な場なんです。ですから、金曜日にコワーキングスペースで仕事して、そのまま金曜の夜からキャンプをすることもできますね。


ひとまず、本日の業務は終了!

いろは坂を登り、奥日光のお宿へチェックインです。
奥日光と湯本の温泉宿を転々としながら、宿で個人合宿。


旅の後半戦の日程では、中禅寺湖畔にある菖蒲ヶ浜キャンプ村でデイキャンをすることにしました。

初めてステーションワゴンらしいアクティビティをしたような気がする。。。


サンシェードをパパッと広げて簡単デイキャンです。


湖を眺めながら静かな環境でワークです。


中禅寺湖は高度があるので、下界よりも7度は気温が下がります。加えて、山から吹き下ろしの風が冷たいので、日陰でテントを張れば扇風機いらずです。
日当たりが良い場所はかなり暑いですが、木陰であれば避暑してるって感じになります。

菖蒲ヶ浜キャンプ村は予約不要で当日の早い者勝ちですが、今回は湖畔の良い場所を確保できました。加えて、雨がちな週だった中で、この日はたまたま晴れたのは運が良かったです。
山で天気で変わりやすいキャンプ場なので、予約なしで当日受付というシステムの方が合理的なんでしょうね。


デイキャンの撤収時刻となりました。帰りはいろは坂を使わずに群馬県周りで戻ります。


グンマーな峠を抜けます。


道の駅 尾瀬かたしなで、地元のりんごシャーベットをミックスしているソフトクリーム。
これ、かなり美味かったです。



デイキャンして走ってと、1日でふたつ楽しめるコース。
なんかこれ、いいかもしれません。
遊びの道具を積んで走ってと、ワゴンを使い倒す遊びですね。
Posted at 2026/08/01 14:41:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 遠足 | 日記
2026年03月01日 イイね!

ちょっくら伊豆へ

ちょっくら伊豆へ暖かくなってきたのでちょっくら伊豆へ

去年のタイトル写真と全く同じ構図...


戸田で海鮮をお腹いっぱい食べてから御浜を散歩



船に乗っているわけでもないのに、漁港を海側から見るというちょっと変わった場所です。

ここ、オフシーズンはとても静かな場所で気に入っていたのですが

今年はなんだ様子が変。
やけに人が多くて落ち着きがありませんね。

どうやらこの写真を撮りに来る人が増えちゃったみたいです。


SNSで広まったのでしょうか。

と言いつつ、自分も一枚撮影してしまいました。
Posted at 2026/03/01 17:16:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | 遠足 | 旅行/地域
2026年01月31日 イイね!

ふらり立ち寄り ジャパンキャンピングカーショー2026

ふらり立ち寄り ジャパンキャンピングカーショー2026時間があったのでキャンピングカーショーを興味半分で見てきました。

この間のオートサロンには行きそびれて、同じく幕張メッセのこちらに行くことに。
これもある意味カスタムカーの大展示会ですね。


N-VANベースの軽キャンパーがたくさんあり目立っていました。
例えばこちらは2人利用を想定。エアコンも付いてます。


同じN-VANでもビルダー企業それぞれに用途への特化や工夫があり、販売競争が効いてこのクラスは細かい機能まで充実しているようです。


逆にこんな大きのものも。

車輪の数が多いぞ・・・全長8.7m、重量4.2トン。普通免許ではムリ。

ボディはメルセデス スプリンターにAL-KOのローフレームシャーシの上に居住空間を載せています。

中にはキャ○クラみたいなソファーがしつらえてあってかなりゴージャス。

お値段もゴージャスで4,600万円から。てか、家じゃん。

前回書いたトレーラーの話に関連して、ドイツのトレーラーもありましたよ。


その中で小さめなタイプのHobby 460SLの中を見学させてもらえました。
基本2名利用でゆったり利用、エキストラで計4名は寝られる大きさです。

下手なビジネスホテルよりも照明や家具デザインの質感がよくて驚きました。

こちらは英国製のSwift Sprite Alpine 4

こちらは少し大きめのボディで4名居住も十分に可。
このキッチン周りはもはや家ですね。電子レンジ、ガスグリルとガスオーブンも付いているのでなんでも料理ができそうです。

HobbyやAlpineは家具の曲線や照明の質感が良くて、ちょっと本気でこれは良いなと思ってしまいました。私が若い頃に住んでいたボロアパートよりも全然立派な室内ですよこれ。
このクラスのトレーラーは重量が1,200Kgなので牽引免許が必要ですが、A4は牽引能力が1,900Kgなので引っ張れます。本国の動画で結構大きなトレーラーを引いていて驚いていましたが、実は問題ないようです。

和製のトレーラーもありました。こちらはインディアナ300

小型トレーラーが得意なポーランドのニワドー製のN-Sprintの内装を日本仕様に組んでいるものです。入り口が日本の道路事情に合わせて左側。内装も日本のキャンパーとよく似ていて使いやすそうです。
全長4.5mなので自宅に普通車の駐車スペースがあれば維持できるそうで、本体が軽いので1.5Lエンジンの車でも余裕で牽引できそうです。


内装の仕様が数種類あって、大人2名+子供2名用とか、2人〜大人ひとりの秘密基地仕様など。書斎のような大きさとしては秘密基地感がちょうどよく、個人的にはかなりツボ。
もしも自宅に駐車スペースが2台あるのであれば、普段使いの車にこのトレーラーを増車して、平日は書斎に、休日はキャンパーとして使えるかも。エアコンもあるし。

基礎がポーランド製だけあり、シャーシはヨーロピアン定番のAL-KO製で安心。ですから本質的にはヨーロピアントレーラーとして欧州車で引っ張るのも全然アリですね。


こちらはもうちょっと大きめのAdriaのAVIVA 360。スロベニア製でこちらも欧州では有名なメーカー。シャーシはこちらもAL-CO。

牽引免許不要の車重750Kgギリギリで収めていて、牽引免許不要のトレーラーの最大サイズといったところ。

間接照明の質感はHobbyのほうが良いですが、こちらも家具の収まりがピシッとしていて欧州のキャンパーは小型モデルでも家のような内装で質感が高いですね。

そのほかに、内装がほぼ空っぽのスペイン製の750Kg級のキャンピングトレーラーを輸入して、日本でお客様向けに内装をカスタムするという企業がありました。
キャンピングトレーラーにも車検があって、車両の登録時に750Kgをクリアしていれば後で装備を追加して750Kgを超過しても車検では指摘されないのでセーフ!なんだそうです。業者によっては一度納品して車両登録とナンバーをつけてから再入庫してエアコンとか装備品をつける相談も可とのことでした。なんかグレーっぽいなぁ。

他にもアメリカ製のキャンピングカーもありましたが、内装はホテルのような欧州キャンパーとは違ってアメリカンは割とトレーラーハウスっぽい合理的な内装でした。日本のキャンピングカーはアメリカ寄りかもしれません。

とりあえず、前回の純正ヒッチの話に絡んでトレーラーだけピックアップしましたが、この他にもたくさんのキャンピングカーが展示されていて、どれも秘密基地みたいで楽しい展示会でした。

色々と見比べるとトレーラーは居住空間が同じ大きさの自走式のキャンピングカーに比べると価格が数百万円安いですね。また、トレーラーは本国でも走行中の人の乗車は禁止なのですがこれは逆に言うと走行中の乗員安全を考える必要が無いと言うことになるので、大きな窓にしたり形状の自由度が高く、お値段以上に内装が充実していることが改めてわかりました。
ドイツ車には純正牽引オプションがある理由も理解できた気がしますね。
Posted at 2026/01/31 19:58:44 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記 | クルマ
2026年01月22日 イイね!

キャンピングトレーラーと純正ヒッチの話

キャンピングトレーラーと純正ヒッチの話本国純正の変態パーツを探す私が久しぶりにパーツ探訪です。
さて、今回のネタは・・・

車の故郷であるドイツをはじめ海外で盛んなキャンピングトレーラー。アウトドアのスタイルのひとつですね。向こうでは長い休暇をとってのんびり過ごすため、テント泊よりもキャンピングカーが好まれるようです。

単体のキャンピングカーを所有しようとすると、通勤や普段使いの車に加えてキャンピングカーを増車せざるを得ないのですが、トレーラですと増車ではなく箱だけなので車両も車検も保険も価格を抑えることができます。しかも箱型なので室内空間はキャンピングカーよりも広い。

RVパークなどにトレーラーを停めた後、母艦の牽引車だけ切り離して観光や買い出しに行けるというフットワークの軽さが旅の幅を広げてくれる。という良さもあります。

A4の場合はこのサイトでスペックを調べたり、英国アウディのカタログ諸元表を調べた結果、45 TFSIの最大牽引力は1,900Kgまでで8%勾配まで登坂可能とのことです。

日本ではたまにつけている方もいるようですが、本国では牽引するときはワイドドアミラーをクリップで取り付けます。これはトレーラーの車幅が2m近くあり、通常のドアミラーでは後が見えないためです。


さらに海外では車の牽引能力を評価する車レビューも盛んで、

牽引トラクターとして最適な車ランキングとか、

牽引しながら急制動のテストをして安全性も含めたトラクト能力をロードテストしたり

こんな試乗レポートは日本には無いよね。

ちなみに、上に挙げたリンクは欧州に輸出している日本車もテストされているので、日本車でトレーラーキャンプを考えている人でも参考になりますよ。国内では日本車も輸入車も牽引力の諸元がほとんど公開されていないので、欧州で公表されている情報を探すと良いようです。
牽引するという評価軸になると、トルクで有利なディーゼル車の評価の方が良いですね。トレーラーキャンプ用途で欧州ディーゼル車を選択するというのもありかも。



さて、ここからがパーツ探訪の本題です。


きっかけはA4の荷室の点検口を開けると、BCMコンピュータの上に謎のマウントがあるんですね。


なんだろう?と疑問になって調べたところ、ここはトーイングモードのコンピュータ"Towing Module J345"をマウントする場所ということが判明。

そして、実際にトーイングモードをオプション搭載している向こうの国の車には驚きのギミックが!

はじめに、荷室の入り口にこういうスイッチがあるのでポチります。


すると、リアバンパー下にこんなものが隠れていて・・・


これがニョキっと出てきます。


あっという間にヒッチメンバー + ボールマウントの出来上がり!


マウントの隣にはトレーラーにつなげる13ピンコネクタもあるので、このままトレーラーのブレーキランプやACC電源の給電ができます。

この合体ロボのようなギミックがたまりませんね。ヒッチを使わない時は日常使いと変わりませんし、車検の時に突起物で怒られる心配もありません。
詳しい動画はこちらです。



さらに、この純正ヒッチはただのフックでは無いのです。
これを出した状態にすると車がトーイングモードに切り替わります。そのためのトーイングモード用コンピュータJ345なんです。

トーイングモードになると、ESPやABSがトレーラー牽引を前提とした挙動に切り替わって、トレーラーのふらつきを予防する安全性が確保できる点が大きいです。また、エンジンの負荷対策として、エンジンECUの調整、ラジエターファンの回転数を高めにするといったプログラムに変わるようです。
国内でも珍しくトーイングモード改造をしている方がここに詳しいことを書かれています。


そして、A4には無いのですが、A4オールロードなど他車には「トレーラーアシスト」とい機能も発動されます。
驚いたことに、これをすでに国内でQ7でレトロフィットしている方がおりました。

何をする機能かというと、トレーラーでは難しい後退のハンドル操作の調整を自動でやってくれるという便利機能。
コマンドのボリュームつまみを左右にひねるだけで、後退しながらトレーラーが良い感じに左右にカーブしてくれます。トレーラーでのバックは直進でもトレーラーが屈曲しないようにハンドルを当てないといけないところも自動でやってくるのでかなり便利なようです。

なぜかA4にはトレーラーアシスト機能が無いんですが、ゴルフ7にもちゃんとあって

ゴルフの場合はコマンダーコントローラーのダイヤルが無いので、その代わりにドアミラー調整ノブをジョイスティック代わりにして後退の操作をします。
ヒッチは、ハッチのこの部分のヒモみたいなところを引っ張ると出てくるようです。



これらのような牽引のオプションはワーゲン、アウディに限らずドイツ車にけっこうな割合でオプション設定があるようです。


さて、A4ではこんな動画のような手順でトーイングモードを後付けできる模様。

驚いたことに、アウディはここで日本向けの後付け手順のドキュメントを公開していました。
そのほかに調べたところ、純正ヒッチとトーイングモードのコンピュータと配線をした後で、CECM、ABS、エンジン周りのコーディングが必要なようです。

しかし残念なことに、どうやらA4用の純正ヒッチは2017年で製造終了している模様で、海外でも中古パーツしか見つかりませんでした。
A4だけトレーラーの後退アシストが無い点もここら辺が背景かも。

ヒッチパーツのOEM製造元は大昔からワーゲンのキャンプ仕様を作っているwestfalia製です。歴史も詰まったパーツですね。



ということで、ふとしたきっかけのつもりだったのですが、
北海道などでキャンピングトレーラーだけを貸してくれる業者があるので、純正ヒッチを装備していけば面白い旅ができるんじゃない?とついつい調べてしまいました。
取り付けはコーディング方法さえ判明すれば割といけそうな気がします。


大昔からワーゲンはキャンパーによく似合う車なので、国内ディーラーでもこのオプションを扱ってくれると良いんですがね。
そして、トーイングモードってESP, ABSの安全性や後退アシストの便利さがあるので、トレーラーを引っ張るのであればトレーラーキャンプの本場である欧州車が良さそうですね。
Posted at 2026/01/22 22:04:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | パーツ検討 | クルマ

プロフィール

「千葉豪雨のこと http://cvw.jp/b/1482781/49251750/
何シテル?   08/16 15:57
のんびり流して乗ってます。 やっていることは整備というよりも工作に近いですが、できることはちょいちょいDIYで作業してます。

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