• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

ララヒッパのブログ一覧

2016年07月30日 イイね!

草の道 いつぞや届く ユートピア

草の道 いつぞや届く ユートピアいつもの裏口
行ってくるぜよ!
ハナちゃんの冷ややかな視線を感じつつ
静かなラクダの発進となりました
時刻は既に9時半(^^; 暑いです

目指すは山の上
決定済みの予定は・・・一つ
温泉、湯の森でキャンプの達人と合流すること

あとは、動きながら状況をみて相談しましょう
このアバウトさがたまらなくウレシイのです

衣食住を全てラクダに積み込んでいますので安心です
今回、二人なので無敵感もありますし

時間的に余裕があるので、林道を経由してみました



最近、伐採されたのでしょう
久万高原町中心部がスグ下に広がっています
晩秋あたり・・・この場所で野宿ってのも優雅な感じがしますね
しかし(^^; ソロではちょっとハードルが高すぎ(寂しい)
・・・どなたかm(_ _)m ご一緒にこの道端で野営していただけないでしょうか

などと思いつつR33に出て、南進
途中、ガソリンを満タンに
・・・スタンドのおねーさんから、ゲリラ豪雨に気をつけるようアドバイスを受けました
昨日は、バケツをひっくり返したくらい降ったみたいですね・・・この付近

ほどなく、待ち合わせ場所の、湯の森に到着
ここんところ、気に入っている、水風呂に浸かっていると
・・・honeGさんも湯イン

ここ、広くて、露天風呂のバルコニーも居心地が良くて(*^_^*)気に入っております



結局、90分ほど、湯に入ったり水をかぶったり、外気にあたってくつろいだりで(^^; まあ、カラダは結構疲れます

併設の休憩スペース
ここが何気に落ち着く場所で



今日のルートの模索をしておりました
もう、ここでそのまま眠ってもいいくらい(^^; って

まだ時間的に余裕がありそうですし、天気もなんとかもちそう

四国カルストをだーっと走ってから
アタマに置いていた山を目指すルートとしました

っと
いきなり、幕営候補その1に到着
って、ここまでのレポート、そして、四国カルストはどーだったのか?
そ、それは・・・honeGさんのサイト にたっぷりとあります(*^_^*)



かなりの・・・ガス
そして、虫(^^;
次、行ってみましょう

前に来たときよりも、草が多いような気がします
もちろん、この山での野宿は今回が初めてですけど

ここまで来たら、行くしかないっぺぇ!
やる気満々のhoneGさんでした



この先に、開けたユートピアが・・・あった?・・・ような気がするのデスヨ

草の道を進むこと、1Kmほど
幻のユートピアはまだまだ先ですが(^^;
もう、めんどくさくなって
この辺りではどうですかな

地面が少し斜めで、柔らかい
そして、ここも虫の大群が(^^;



あまりウレシクなさそうな顔のhoneGさん(^^;
虫さえいなければねぇ・・・ホント

も、戻りましょう!

早くテント張って、ビールにありつきたい
その一心で、また草の道をえっこらさっと

舗装路の手前の広場にスッと入るhoneGさん
迷いがありません!

ここだ!ここ!!



速攻で幕営し
ビールで乾杯なのでした
もう、それが(*^_^*)美味しくて美味しくてですね

クマバチやアブ、小さくてアタマにぶんぶんまとわりつく羽虫もまあ(^^; 大編隊で飛び回っておりましたが

いつものごとく
酔っぱらって、いつどうやってテントに潜り込んだのか
キオクがありません

それにしても、贅沢な静けさでしたね
honeGさんのガソリンストーブの音が爆音に聞こえました(^^;

気温は19°まで下がったところまでは覚えています
標高も1400を越えてますもんね

テントの中でのシアワセなくつろぎ・・・やっぱり飲み過ぎはダメですよね(^^;
(コマドリ動画でも撮っておくって手もあるかな)


朝ですよ!朝日が昇ってますよ!!
という、声にたたき起こされました
ふつうなら、そうとうに早く起きるハズのワタシなのですが、飲み過ぎか、疲れか・・・両方です
まあ、たたき起こしていただいて(^^; ヨカッタです
こんな綺麗な朝日(*^_^*) 滅多にお目にかかれませんm(_ _)m



これが見られただけでも、今回、ここに来られてヨカッタ!
honeGさん、そうつぶやいておりました

眼下に広がる雲海の向こうには
石鎚の山々



昨日とは打って変わって
快晴です
ってことは、夜明け前には
満天の星空・・・だったことでしょうね!
ちょっと、悔しかったりなのでした(^^;

虫の大群は相変わらずで
日が昇るとともに、暑さが増してきます
そそくさと撤収し

もういちど
第1幕営候補地へ行ってみましょう



向こうには、姫鶴がみえます

涼しくなったら、また来たいですね


Posted at 2016/08/05 11:55:27 | コメント(4) | トラックバック(0) | | 日記
2016年07月24日 イイね!

8月来る ハナちゃん引越 谷の風

8月来る ハナちゃん引越 谷の風梅雨も開け
今年もまた、本格的な暑さがやってまいりました

さて
我が家といえば、もうすぐ、待ちに待った収穫の時期
我が家といえば・・・ジツは僕的には毎度のことピンとくるものはないのですが(^^;


親父殿の威光がピカピカと輝く8月
ブドウの収穫、出荷が始まるのです
もう、それ一色となるといっても過言ではありません
・・・といっても、5月6月ほどの忙しさはなくて(*^_^*) 僕的には、まあ適当に過ごせる季節の到来なのです!

憂鬱な子もいるのです
この方、ハナちゃん・・・たしか13歳くらい

ブドウの選別、箱詰め作業の邪魔・・・
ハナちゃんの毛が混入しないようにと
毎年、玄関横の垣根の裏に引っ越すことになっているのです



しかし、この場所は午後の日差しがきつくて、路面の輻射熱も相当なモノとなり
毎夏、可哀想な思いをさせていました
ブドウが終わる9月半ばまでだからな、夕方には散歩つれていってやるからな・・・
そう目配せしながら、毎朝、出勤していたわけなのです


ハナちゃんももうけっこうな歳(^^;
どーしたもんじゃろのー?

ってなことで
今年は、裏口(東向き)に疎開先を考がえてみることにしました
ここなら、午後は陰になるし、谷の風もあるし

寂しいだろうけれど、暑いよりはよいだろう?



ラクダで出撃するときの秘密の扉のヨコ
ここしかないか(^^; と片付け開始!
まあ、これだけですので、あっという間なのでした

そういえば
ここのところ、ネコのウーちゃん、メダカのメーちゃん、そしてハナちゃん
こいつらの世話ばかりに汗しているような気がします(^^;

黄色いラクダ、青馬TLがふてくされていますね・・・たぶん
まあ、そのうち、どこかへ出かけましょうね(っててきとうな約束)

昼前、まだここにもしっかりと陽が届いているなか
大汗かきながら、トンチンカンとやっつけました
ま、ざっとしているので、それこそ、あっという間でしたが
完成!



お行儀よろしいです
子供の頃から、ほんと大人しくて

忍耐力バツグンのハナちゃん、ここでしばらく過ごして下さいな

水、ご飯、散歩を忘れないように
息子らにも念を押しときました

しかし・・・
ほんとに(^^;暑い

風が少しでもあると、スコッと2°くらい体感温度が下がるのを感じます
毛皮を纏ったお方は敏感なもので
快適な場所をしっかりと見つけていますね

とりあえす、家の中だけは自由に闊歩できる
腕白坊主、ウーちゃん



風が通っています
片足上げのポーズ・・・行儀悪いけど許します
わかるなぁ(^^; 僕ら♂族には


ハナちゃんの引越の話しでした m(_ _)m
Posted at 2016/07/24 22:09:53 | コメント(5) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2016年07月10日 イイね!

風通る ウーのため息 網ガード

風通る ウーのため息 網ガード¥7kゾーン
これがジツに右手人差し指押下ヒット率の高まる界隈
この歳になって、今更感もありますが(^^; わかってきたように思います

毎朝のおつとめで、あの快適な狭い空間に腰を下ろし、パラパラと雑誌をめくっていたところ・・・目にとまったもの
5日ほど前、カイシャに届けてもらったのですが、遊ぶ余裕がなくて

ここんところ、別の用事で忙しく
         ↓


平日は、帰宅して ↑ んなものをDIYに汗していたのです

なにが届いたのかというとですね
    ↓ 


しかし、魔の¥7kゾーン(^^;
もちろん、家族にはナイショなのです
・・・って、先ほど、嫁に見つかってしまいましたが・・・

平日夕方の3日間ほど、安い材料と格闘していたもの



網戸ガードなるモノをせっせと作っておりました

我が家のわんぱく若大将、ウーちゃん
網戸にかき登っては穴を開け、サッシ窓のフレームに手をかけ上手に開けては脱走する!
そんなこんなで、家の中、ウーちゃんの行動範囲においては、全て窓を閉め切って対応しておりました(^^;
当然のこと、むーっとして蒸し暑く
もうがまんならん、空気よ自由に移動して欲しい
もともと、クーラーよりも自然の風にあたっている方が好きなほうですので、思いつきました・・・めんどくさいですけど

基本的には↓こんな感じのを量産しました



材料代としては、杉の枠材にラス網・・・だいたい一窓あたり¥0.3~0.5k
ラスは、たぶん錆びるとは思いますけど、とにかく安いので



以前、何処かの道の駅で仕入れておいた細い端材↓も使ってみたりして
・・・雰囲気はよいのですが、ウーのやろう!これを上手に抜いて、網戸ガードと網戸の間に挟まって、ミャーミャーとSOS発信したりってハプニングもありました



軒の無い渡り廊下の窓には↓これ
100均クオリティーの網(200えんですけど)



と!
こういったものを、16個ほど作って、取り付けました
材が安いのでたいしたことはないのですが(^^; これも7kほどかかりました

いや
大汗かいた分だけ、ビールの量も増えておりますので、もうちょっといってます(^^;

この日曜日は午後、やっとのことそれも終了
・・・もっと取り付けたい窓はあるのですが、とりあえず、もう飽きました(^^;

成果は絶大で!すごしやすくなりましたね
(網戸が普通に使えるようになっただけのことですけど)


で、これ



カメラ付き潜水艦
庭付近に家族がいないことを確かめて、引っ張り出してみたのです・・・やっとのこと

あ、ハナちゃんはいましたね(^^; すぐ横に
ボクの身方ですので安心です



モノ的には、うーーーん(^^;どうでしょう
テクニックがまったくもって、ついていかないというところでしょうかね

電池が驚異的に持つ感じなのが良いかな

風呂場ででも練習すっかなってところですね・・・せっかくですもんね
息子らに見つからないように



7kの物語でした m(_ _)m
Posted at 2016/07/10 22:53:43 | コメント(5) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2016年07月02日 イイね!

山遭遇 ナゾの物体 ステンレス

山遭遇 ナゾの物体 ステンレス毎度お馴染みの
裏口脱出です

とにかく、標高の高いところへと
大まかにルートを設定して
昼飯のあと

空荷のラクダとスルスルと出て行きました

しかし(^^;
朝から猛烈な熱射でした

親父殿の手伝いで、神南山の裾野の我が農園へ
・・・しかし
モチベーションが上がらない
昨晩のカイシャの飲み会、冷酒が過ぎたようだ
って、単なる軽い二日酔いの偏頭痛かm(_ _)m



どーしたもんじゃろのお(^^;
本日必要最低限らしき作業も何とか終了
フラフラしているオイラのそのやる気の無さに参ったのか・・・
もぉ、ええわい、帰れや

思えば・・・小さい頃から変わらない(^^; この構図
50をゆうに越えても、ガキだなぁオレ

とりあえずは、昼飯の支度でもするかと(嫁は一日シゴトだし)
息子らも試験期間中で、テレビゲームに張り付いているしで(^^;

暑い、怠い・・・食欲沸かん

朝の残りも冷蔵庫にたくさん潜んでいることはわかってはいるのですが

こんな日は、これだ!



今週の増水ですくい取っておいた、小さいアユ
塩焼きにして



こいつをメインに、ネギ、シソ、キュウリ、ナスを用意

カツオ節でとった出汁に味噌を多めに溶いて
投入!



冷や汁

息子ら、普段は決して食べないアユの塩焼き(美味しいのにね)

「どぇえ!アユが浮かんでいるやん」(^^;
・・・と、いいつつも、
朝のジャーご飯にぶっかけて、しゃふしゃふと口へ掻き込んで逃げて行きました
ちったあ試験勉強せぇよ!コノヤロ



食欲が沸かん・・・とわめいていたボクですが
スルスルと3杯ほど腹に入れ
気分復活モードスイッチオンなのでした(*^_^*)

そんとき食いたいものを食う
これがいちばんなのですよね・・・質素でも

カラダと気分が戻ってきたようで
ウズウズしてきました
吉本新喜劇を見て、図書館をパトロール
ビールでも仕入れてゆっくりと晩を待つか
・・・というキュージツも正しいのでしょうけど

やっぱり久しぶりに登ってみようか
四国カルスト
時間的にちょっと無謀感もありましたが(^^;
とにかく出発したのです

天気のよい土曜日
大型バイクの大集団が楽しそうにビュンビュン向こうからこっち、後ろへ消え去っていきますね
正規ルートもオモシロクなく感じ、
R197から左へ外れて(時間も無いのにね)、クルマで走り慣れた舗装林道へ

ラクダと行くと
クルマでは見えなかったものが見える



とくに!こんな枝道が見える

大駄馬? 1.5Kmか、スグだな、入ってみるか

程なく
ん??



マンジュ越!?
この分岐、大駄馬へは急な下りで、前方に丸太の通せんぼを確認

よって、気になるマンジュ越への急登作戦に変更

ローギアフルスロットルで何とかたどりついた、広場
お城の跡地らしい
・・・で、マンジュは何処か、よくわからん

さらに、よくわからんものが広場の真ん中にドンと



ステンレス?アルミ!?の大きなパネル
ここは公園なのか、あれはなんなのか?
いろいろあたまを巡りましたが

お堂に手を合わせ

Uターン



時刻ははや2時
これはカルストまでは無理かなぁ
そう思いつつまた、舗装林道を少し行くと



茶堂 0.6Km
さっきの標識にもあったな?たしか、この地名



まあ、登れるかな
そんな勾配と足下の感じを想像しつつ・・・どうしようか、なんかめんどくさくなってきたナ(^^;
と、そう思いつつも
何のためのブロックタイヤか!
茶堂とは、どんなところなのか、たかが600mではないか
またまた行き止まりだったりして・・・しかし、登りなので行くだけ行ってみるってのもありか・・・
なんとするものゾ

くそ蒸し暑いのに耐えながらあれやこれやと思いを巡らせ
ほんと、このごついジャケットを脱ぎ捨てればいいのにね
なにが、ゴアテックスか!もう、汗で気持ち悪くなりかけてます

水筒の冷茶を少し飲み
やっぱり突入してしまいました(^^; もう、カルストへは届きません

アクセル全開



と、ここまではなんとか登ってこれましたが
この先の勾配が半端ではない!

ラクダを下りて、手押し作戦に切り替え、登っていきます
右手を捻るだけなので、楽と言えば楽なのですが(^^; ついて歩くだけでもしんどい
カラダが暑い、息が苦しい
どこまで続くのかこの急登
・・・というほどの距離でもなかったのでしょうけど・・・もうなにがなんだか



このカーブの先がさらに急で
がむしゃらにアクセル捻って、歩いてついて登る
息が苦しい、暑苦しい
オレはなんでこんなことをやっているのだろう・・・とは、その時はオモイマセンでしたが
ラクダをここに置いて、ひとり歩いて登ったほうが楽なのでは、なんてことはあたまに浮かびました

まあ進もう

ひいひいぜえぜえ登って行くと



突然に
こんなスバラシイハイウェイのような道になったりして
よくわかりませんが、小休止
冷茶を飲み、ジャケットの前をはだけて
もう進むしかありません

程なく
またまた、へんな場所に(^^;
・・・ここが茶堂?!なのかなぁ? いや、もっと距離を来たような感じもしてはいるのだが



やっぱり、ステンレスかアルミか、いや(^^;アルミはないだろう
単なる亜鉛メッキにはみえない高級素材
どちらにせよ、汚れてはいるが、錆びてはいない不思議な建物だ

それにしても、どうみても人が訪れているようにはみえないところですね(^^;草ぼうぼうですし

屋根の下のスペースはテントひと張りくらいはできそうで
ここで一晩すごせば、なにがしかものすごいパワーを与えられるかもしれない
そんなことも思いながら

お地蔵さんに手を合わせ

まあ、いいかと先へ進みました

少し走っては、また歩いては止まり
を繰り返し

そこにいつも安定をもたらしてくれる
この大足



honeGさんからもらった大足

しっかり役にたっておりますm(_ _)m

道の勾配もある程度平坦になり
正当に乗車して走ること少し
いきなり、元の舗装林道がスグ下に(^^;
降り道も確認するも
どうせならと、このまま行けるところまで行ってやろう





また、草ぼうぼうで、汚れているが錆びていない、ゲージュツ品的屋根無しのメッシュパネル箱が登場
中にはこれまたよくわからんカラフルな作り物が固定されています
龍馬脱藩の道でもなさそうだし、なんなのでしょうね(^^;

合併前の肱川町、なにがしか壮大なプランの元、オカネをつぎ込んだのでしょうか

ま、とりあえず先へ

右下に、舗装林道を感じながら



お地蔵さんに手を合わせ

フラットな落ち葉道をもう少し
というか、こんな道であれば、延々と続いていてもいいのですけど

などと思うのもつかの間

なんと
カイダンが!



このまま下りてみようか
・・・ともよぎりましたが(^^; やめた
エンジンをゴツゴツってことにもなりかねないですもんね

疲れを感じつつ
リアキャリアを力づくで引っ張り、Uターン

つい先ほど確認しておいた降り道まで戻ってきました



距離にすればジツに大したことはなかったとも思えるのですけど(^^;
気力、体力の消耗は激しかったようです
それに!もう、汗ダクダク

変なオッサンの近場山道冒険行でしたm(_ _)m

舗装路に下りてスグのところ
鉄骨造の休憩所にてひと心地



汗ぐっしょりのジャケットを干して
いや、干し換えて



これがなかなかどうして、乾かないもんですので

まあ、これもありかと、冷茶を飲みながら景色を眺めておりました
ここにテント張るってのもありかなぁ
なんて、そんな根性もないくせに(^^; そんな思いを巡らしておりました
とりあえず、遠くの山々が望めて風も心地よく
なにしろ、大きな屋根がありますからね(*^_^*) 雨の日も安心です

時刻は3時半

晩飯までには帰りたい



最近ますます大好き感の、ここ

ゆたぁ~っと1時間以上もふぬけておりました
サウナの後の水風呂がとにかく気持ちよいのです

ここからは、自宅まで20分ほど

さーっと走って帰ってきました
いつもの小田川



6時ぴったりの帰宅

すでに晩飯は終わってましたが(^^;
待っていてはくれないのですよね、やっぱし

ラクダとの山散歩
大した距離でも時間でもなかったのですが
午前中のあたまの重さ、気分のすぐれなさは、どこかへ消え去っていました
Posted at 2016/07/05 00:38:35 | コメント(4) | トラックバック(0) | | 日記

プロフィール

生誕半世紀の記念にと ブログに挑戦です よろしくお願いします
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2016/7 >>

     1 2
3456789
10111213141516
17181920212223
242526272829 30
31      

愛車一覧

ホンダ クロスカブ CC110 ホンダ クロスカブ CC110
黄色いラクダ です
ホンダ TL125 ホンダ TL125
2012.04購入 バッテリーレスのフィールドトリッパーです 外装はペガサス用、足回りは ...
日産 ティーダ 日産 ティーダ
相方専用車になりました
レクサス GSハイブリッド レクサス GSハイブリッド
上役のマシンです
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation