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スピードアートのブログ一覧

2026年08月27日 イイね!

行政のパワハラ?(生駒市との比較)

私の感覚が的外れなカスハラなのか気になりましたので、たまたまお付き合いのある隣接する生駒市のケアマネジャーさんに尋ねてみました。

すると、介護関係でも奈良市は生駒市に比べて何かと対応が悪いらしく、当方の言い分は至極真っ当であろうとの共感を得られました。

そこで、念のため生駒市の障がい福祉課に直接尋ねてみることにしました。

案の定と言うか、生駒市の場合、交付が使用開始日に対して遅れることはあれど、例えば今回の様に決定日が7/31で開始日が8/1、交付到着が遅れて8/17とかの場合、決定日以降に電話等で交付書の内容を回答するとのことでした。
そもそも、決定日の段階で交付の郵送にかかるとのことですので、『数週間かかる』こと自体が無い様です。

そう、『生駒市であれば8/1からの支援が獲得出来た』様です。

いかなる内部事情があるにせよ、ある程度余裕も持って申告しているにもかかわらず、運用のタイムテーブルがかなり緩慢であり、進捗を確認する手法が極めてトリッキーかつ利用者の環境によっては全く利用できない現状に対して、『内容や進捗に関して、一切お答えいたしかねます』という、奈良市の障がい福祉課の運用は明らかに度を超えている悪行政(横暴なパワハラ)と言えるのではないでしょうか。

Oh my god!

この様な場合、ありがちなのは組織的に何らかネックがあるとかですね。
私なら内部者として指摘していたであろうところ、例えばそこそこ有能な問題意識のある新入職員が指摘しても、「これまで成り立っているので全く問題無い」と断じて決して誰も取り合わない風潮です。
行政の改善など望みうべきも無い組織。
市民の意向を受けて新入職員が執拗に指摘すると、組織的な粛清にかかったりとか?(パワハラ?)
当然、有能な新入職員は腐ってしまい、メンタルを患ったりもします。
この程度の改善さえ通らない様であれば私なら自主退職するでしょうが、最悪、挙げ句の果てに鬱を発症して障がい者となるやもしれません。
部署が部署だけに笑えない話ではありましょう。

昨今で例えるなら、『脈々と続いたニデックの様な状態』?

とにかく、他の自治体比でも明らかに理不尽な緩慢かつ強引とも言える運用は改められて然りの様に思います。
Posted at 2026/08/27 22:14:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | パワハラ | 暮らし/家族
2026年08月19日 イイね!

行政のパワハラ?(全くマヌケているその後)

8/17受給者証が届きました。

この様な後手後手の中、いったい給付決定期間がどうなっているのかが興味津々でした。

案の定と言うか、やれやれと言うか、『令和8年8月1日から令和9年7月31日まで』となっています。

8/17日到着で利用申請不可能な期間が生じたこの開始日はどうなのか?です。

百歩譲って、申請が8/1を過ぎてからでしたら『便宜上』の期間と言えましょう。

ところが、今回既投稿通り、7/16申請です。

便宜上で月3回しか『(審査日)決定日』が設定されていないため、泣く泣く7/31が決定日にされてしまいます。

そこから、『受給者証の交付に数週間かかる』結果が8/17の到着、すなわちその日が実効的に証として利用施設へ示せる行動開始可能な遅れたタイミングとならざるを得ない理不尽な状況に陥ります。

結果的に、キリの関係もあり9月からしか受給できなくなる訳です。

皮肉にも、当初施設側から示された利用開始の想定が異様に遅いと感じる9月からだったのは、こういった自治体サイドのアクションが極めて緩慢であった過去の経験からの読みからだったのであろうと、変に納得が行くのです。

さて、問題は『どうして、受給可能なはずの8/1に情報を得られなかったのか?』で、『取り返しが付かない全く矛盾する給付決定期間の証を、何の問題意識も無く事後送付?しているマヌケなことこそが★致命的な運用欠陥である★』ことは明白でしょう。

『今までこれで済んでいたので問題無く、逆にそれを問題にする方が暴言のカスタマーハラスメントである』と考えているのが奈良市のスタンスの様ですが、後に続く市民の方を思うならば、この一連の時間がかかり過ぎている現運用は、今回のタイミングの例で言うと、少なくとも給付決定期間が全て受給者側で利用可能となり、理不尽な不利益が無い運用に早急に改めるべきであると断言します。

他の地方自治体でも同様の問題が残存しているのではないかと思いますが、もしかして奈良市独自なのでしょうか。

これまで、どなたも指摘して来なかったのか?厚生労働省も運用をチェックしていないのか?です。

何故この様な当たり前なことが問題視されて来なかったのか、関係者は首長を含めて恥を知るべき様に思います。
Posted at 2026/08/19 03:12:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | パワハラ | 暮らし/家族
2026年08月15日 イイね!

行政のパワハラ?

日常のこととして受け流すスタンスでしたが、考えれば考えるほどこれはまさしく『行政上のパワハラ』ではないかという思いが湧いて来ました。

奈良市での話ですが、外部委託等で共通の運用を導入している自治体があれば、そこでも同じでしょう。

7/16に障がい福祉課窓口にて申請を行ったところ、手続きの説明の説明や進捗状況を確認するための手順の書かれたA4の書面等を渡されました。

そもそも、7/16日に出頭したのは、一刻も早い8月から支援を受けたかったからで、そのことも窓口で言及していました。

ところが、運用上で月3回しか決定日が設定されておらず、7/20が海の日で、決定日が7/17に前倒されて7/16申請では間に合わず、決定日が7/31となると告げられました。

それでもギリギリ8月からの支援に間に合うと理解したのですが、後から説明の書面を見てみると、支援に必要な『(受給者証の?)交付には審査日より数週間を要します』とあるのです。

審査日と決定日がどう使い分けられているのかも、役所論理で考えれば審査日=決定日なのでしょうが、極めて不明確です。

決定から交付まで複数週間はいくら何でもかかり過ぎで、そのロスは克服すべきでしょう。

出頭時には決定日のことしか告げられなかったため、当然常識的に考えて、決定日以降であれば電話等の確認で実際の支援が受けられるものと理解していましたが、実は全くそういった迅速かつ柔軟な処理にはなっていないのです。

一刻も早い支援を必要とする場合もある障がい者の立場には全く立っていないということです。

当方の認識不足もあるとして、決定日より支援に必要な何らかの有効な情報、データが得られるものと考えて、8/4に障がい福祉課に電話してみると、「進捗等一切答えられない」と説明書に書かれている通りの門前払い状態でした。

あまり深く認識していなかったのですが、どうもこの障がい認定、とどのつまり支援に必要な受給者証の交付、受領は即日どころか、数週間という極めて緩慢な処理の上に運用されているのです。

弱い立場の障がい者の方々はこれに甘んじて来たのでしょう。

故に当初の当方の目論見は大外れとなりました。

まあそれはそれとして、本寄稿の最大要因で最も馬鹿げていて腹立たしいのは、進捗の確認のさせ方で、これはもうパワハラ以外の何物でもありません。

さり気無く渡された、QRコードが4つ記されたA4の進捗確認の説明で、QRコードが印字され、いかにも今風で先進的かに見えるのですが、とにかく本末転倒と言わざるを得ないほどメチャクチャです。

まず、QRコードという時点で、スマホやタブレットで処理が完結できるべきところ、全くそうなっていないのです。

市役所のホームページでは「基本的にパソコンでの閲覧を推奨しています」となっているのですが、それなら何故インカメラでも無い限り使えないQRコード読みから導入させるのか意味不明です。

そこで、スマホでも完結するならばまだしも、ホームページに書かれた、「お使いのスマートフォン等の端末によっては閲覧できない可能性があります」通りに、『可能性』どころか、AndroidでもiOSのいずれでも進捗データが閲覧不能です。

その理由は、パソコン系のMicrosoftのExcelを前提としているため、スマートフォンでファイル自体は開けるものの、肝心の受付番号のカラムにアクセス、入力できないことによります。

受付番号をわざわざ申請者に発行させ、さらには動作が限定的なパソコン前提のファイルを落とさせ、そのマクロ的な動作でデータを引き出させるという、ワンストップで無いトリッキーと言わざるを得ない運用を強要し、閲覧不能であっても電話での問い合わせを一切受け付けない。

『働かない改革』でしょうか。

解釈にもよりますが、これは完全に市政の障がい者関係者へのパワハラでしょう。

内部の方が誰一人として問題意識を持たないのが不思議で仕方がありません。

約半月経っても進捗閲覧不能で、受給者証の交付の目処も立たず、業務規定上で回答できないとのことで、関連課の方から確認してもらってやっと進捗に辿り着くことができました。

昨今、日本郵便の配達の仕掛かりが働き方改革で2〜3日遅くなっていることも考えると、オンラインデータ発行でもしてくれない限り、自宅へ持参して欲しいのが正直なところでしょう。

なお、受付番号取得の入力書式にも微妙にパワハラがあります。

それは、氏名に日常で使用しないレアな特殊記号扱いの半角カタカナを入力させることで、スマホでは出たとして最下までスクロールせねばならないとか、FEPによっては出せない場合があるとかです。

この様な劣悪な運用をいったい誰が承認したのか、組織的な問題、不祥事でさえあると思います。

省力化のために行うにしても、少なくとも受付番号を窓口発行して、それをパスワード的に利用して、新規、更新等の4分岐はサーバの内部処理で行い、一般のブラウザで確認できる『ワンストップ』なシンプルな運用にすべきであり、私が関係者であったらそうしていたと思います。

昨今、『働き方改革』とかでこの様になったのかもしれませんが、この様な障がい者いじめの様な運用は即刻是正すべきであると思います。

念のため、市のコールセンターには指摘しましたが、そこも『外部委託』とのことで、あるあるで実効が疑わしいことでこの記事に認めました。
Posted at 2026/08/16 03:07:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | パワハラ | 暮らし/家族
2024年02月04日 イイね!

『父の乳飲み!?』 異次元に安定、安全な粉ミルクの与え方か?

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念のため、1月誕生の新生児1名にて、産後約2週間後からの対応で、ほぼ確実なエヴィデンス?を示しましたが、個々の新生児との相性もありますので、あくまでも参考としてください。

通常、産院で示される哺乳ビンを用いた粉ミルク授乳のポジションは、推し並べて赤ちゃんを仰向けに抱いて、赤ちゃんの斜め前から哺乳ビンを口に持って行く方法ですが、その様にせず、ちょうど母親が母乳を与える乳房ほどの父親の胸に哺乳びんの底を配し、前方斜め下方向へ向け、そこへ斜め上後方へ向けた赤ちゃんの口を持って行く。
(母乳を与えるポジションそのもので、哺乳ビン、赤ちゃんの傾きは液流れを考慮し、授乳者が哺乳ビンを保持して対応する)

とにかく、初めて子育てに入ると、初めて体験することが多いものですが、中には疑問を持ってしまう件が多々あります。

本件はその中で個人的に大ヒットであった件の記事です。

(1) まず、推奨される哺乳ビンによる授乳ポジションは『ゲップ出し』が必須?とのことですが、毎度その処置自体で子が苦しそうな顔をすることが不憫で、何とかしたい思いでした。
そもそも、ほぼ同じ構成とも言える大人でゲップが出るのは、炭酸を飲んだ時か、暴飲した時か、胃内部でガスが発生する食物を摂取した時ぐらいです。
赤ちゃんの哺乳において発生することが、『新生児特有』という説明にはどうも合点が行かず、大気を飲み込ませなければ良いのではないかという思いから考察し、とりあえず標準手法でもゲップ最小となる手法を心がけました。
しかしながら、完全撲滅には至らないばかりか、標準手法による授乳では、過哺乳の読みが極めてし辛く、過哺乳で一旦哺乳がストップしてしまうと、その後のリカバリが困難なことが圧倒的で、ロングスパンでの安定的な理想的定量哺乳が不能となってしまうことが懸念事項でした。

(2) また、気になるのが哺乳後に多発するシャックリで、これまた『新生児特有』という説明には合点が行かないというだけで無く、たとえそうであったとしても、哺乳による横隔膜の痙攣であるシャックリ起こっている子を見るのも耐え難い面があるとともに、収まるのを待つ心労や時間が極めて無駄で、前記と併せて何か良い決定打は無いかと頭を捻った結果が本対策です。

そもそも、母乳による授乳では、ほぼほぼ前記問題が発生しない(顔を横向きにした姿勢の方が赤ちゃんの気道の確保が相対的に容易?)のですから、それに準じれば良いという当たり前の話ではあります。
仰向けの哺乳は、謂わば『口を真上に向けさせられたビールの一気飲み』状態で、授乳パフォーマンスは高いかもしれませんが、事後処置が必要なほど赤ちゃんの身体が対応に四苦八苦しているのであろうと思います。
(ある意味物を言わない赤ちゃんに対するパワハラな感がありましょう)

前記二点の症状が頻繁に発生することにより、母親の産後うつにも充分に影響しますので、極力発生を抑えるのが好ましいのではないかと思います。

対策後、シャックリレスでゲップ対応無し(事後の吹き出しや戻し傾向が激減)で、かなり安定した不安の極めて少ない授乳サイクルが実現できていますので、安定した栄養供給、成長に寄与するのではないかと思います。

ちなみに、当考案の授乳時の肝としては、授乳途中で食い付いた赤ちゃんの吸いが休止したタイミングで、その時に極軽く引いてみます。
赤ちゃんが継続したい意志を持っている場合は、赤ちゃん側が引き寄せて再開しますし、そうで無い場合は赤ちゃん側が放し、終止判断が比較的明確に行えます

【2024/2/12追記】
本考案に理解を示す助産師や小児科医もおられる一方、そうで無い方もおられる様です。
その理由としては、大所、
(1) (生後数ヶ月までの?)新生児の食道、気管は、成人と違い、飲料摂取時の誤嚥や窒息が起こり難い形態となっているため、特に上向きの摂取時にそれほど気を遣う必要が無い。
(2) 自己意思表現のできない新生児においては、摂取の意思や量的意識が無いため、シーケンシャルな授乳者の意図に任せて良い。
というものですが、
Posted at 2024/07/14 00:06:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | 子育て | 暮らし/家族
2023年11月08日 イイね!

『今この映像がニュースになっています』という違和感を覚える特徴的な言い回しに放送打ち切りの危機さえ感じるのは私だけ?

いつも微妙に経緯顛末不詳とか何かと詰めの甘いめざまし8の『危険運転動画』ですが、2023/10/18 9:03ごろの『この日最も危ない運転』という新大久保の動画につき、見返せば見返すほど明確な『切り取りのやらせ』という懸念点が複数あります。

動画をよ〜くよく見てみますと、まずは動画の最初の短時間、左ウィンカーの点滅が見られます。

次にカットされる最後くらい、それなりの後方からの固定視点からの撮影とすれば、追い越したとされる車両の左窓の映り方が、直進車と考えるには異様に面が左を向いている様に見えます。

直後続の撮影であればまだしも、タイミング的なラストカットとしては、直進と言うにはこの角度にかなり違和感がある様に見えます。

前述のウィンカーの点滅が決定的ではありますが。

併せて、車両下方の横断歩道と思しき路上表示のパターンに対する車両移動の相対方向が直進と言うより左方向に向かっています。

もしそれが当該交差点のその車両の左折であれば、二輪車は単純な『側方通過』とも解釈でき、普通車幅の極端な蛇行の進路変更をするでも無ければ、極めて『あるある』なケースです。

そもそもが『トリミング動画』で、『危険』を立証するにはいかにも中途半端で、無理やり詰め詰めで作成されています。

少なくとも『この後の追い越された車両が、間違い無く左折せず直進した』ないしは『追い越したとする二輪車が対向車と正面衝突しそうになった』とかいったところまで無いと、『この日最も危ない運転』とは全く言えないでしょう。

逆に左側方を走行していたとするなら、巻き込みの危険すらある状況です。

となると、むしろ二輪運転者は動画上の『冤罪』ですらあり、もし私自身がその二輪の当事者だったとしたら、名誉毀損でありかなり迷惑な話と言えます。

対向の右折レーンには右折待ちが停止しているのも確認でき、それが無理やり右折に入るでもするなら、その方が明らかに危険運転でもあります。

これほど疑わしい点が複数ある動画にも関わらず、その日の出演者が誰も気付かなかったとは思えません。

いったい真実はどうだったのか、明確にすべきと思います。

かの玉川さんの謹慎?を思えば、倉田さんほかはそれ以上の責任がある様にも思えます。

もし、この懸念が正しく、意図的に左折動作を見せない様にカットしていたとするなら、確実に放送倫理(BPO)的に問題があろうかと思います。

この様なことは永年続いた『とくダネ!』ではほぼほぼ感じなかったところに、小倉さんのさり気ない『偉大さ』を感じます。

恐らく、この様な内容には、必ず「これおかしいんじゃね?」と物申してたんでしょうね。。。

Posted at 2023/11/08 16:07:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | 企業倫理 | ニュース

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「行政のパワハラ?(全くマヌケているその後) http://cvw.jp/b/157799/49255858/
何シテル?   08/19 03:12
レガシィB4とR2乗りです。 長文は得意ですので、稀に長文ブログと長文パーツレビューがアップします。 一般世論・常識の本質・真実を、論理的多面的に追うことを...
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