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FA20DITのブログ一覧

2016年07月31日 イイね!

メルセデスAMG 585馬力「GT R」がヒルクライム 野獣の咆哮[動画]。

Response記事より,
「メルセデスベンツの高性能車部門,メルセデスAMGが6月下旬,英国「グッドウッド
・フェスティバル・オブ・スピード」で初公開した『メルセデスAMG GT R』。同車がヒル
クライムに出走した際の映像が,ネット上で公開された。
メルセデスAMG GT Rは新型スポーツカー,『メルセデスAMG GT』の性能を,さらに
高めた最強グレード。「R」の名前を冠して登場したメルセデスAMG GT Rでは,
ブースト圧を変更した新しいターボチャージャーの採用をはじめ,吸排気系やエンジン
コンピュータなどをチューニング。最大出力は585hp/6250rpm,最大トルクは
71.4gm/1900-5500rpmを獲得した。
トランスミッションは,7速デュアルクラッチのAMGスピードシフトDCT 7。メルセデス
AMG GT Rは0-100km/h加速3.6秒,最高速318km/hの性能を誇る。
このメルセデスAMG GT Rが,グッドウッド名物のヒルクライムに登場。全長およそ1.8km
のヒルクライムコースにおいて,野獣の咆哮ともいうべき野太いサウンドを発している。」
とのこと。
Posted at 2016/07/31 22:24:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | メルセデスベンツについて | クルマ
2016年07月31日 イイね!

ホンダ シビック ハッチ次期型 擬装のない姿をスクープ 英メディア。

Response記事より,
「ホンダが現在,開発中の次期『シビック ハッチバック』。同車の擬装のない姿が,
海外の自動車メディアによってスクープされた。
これは7月29日,英国の自動車メディア,『Auto EXPRESS』に掲載されたもの。
同メディアが,キャリアカーで輸送中の次期シビック ハッチバックのフルヌード姿の
撮影に成功。読者に向けて,その画像を公開している。
ホンダは3月,スイスで開催されたジュネーブモーターショー16において,次期シビック
ハッチバックのプロトタイプを初公開。その市販版の擬装のない姿が捉えられたのは,
今回が初めて。
同メディアに掲載されたスクープ画像を見ると,フロントマスクはデビュー済みの4ドア
セダンおよび2ドアクーペと共通イメージ。ハッチバック特有のリアエンドも,コンセプト
カーのデザインが踏襲されているのが確認できる。」
とのこと。
Posted at 2016/07/31 22:20:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | ホンダについて | クルマ
2016年07月30日 イイね!

世界を代表するスーパーカー4台をトーナメントで対決させた企画。

Response記事より,
「先ず一回戦にマクラーレン『MP4-12C』vsレクサス『LFA』,その勝者が二回戦となる,
ランボルギーニ『アヴェンタドール』と対決,そしてその勝者が王者ブガッティ『ヴェイロン』
に挑む。
因みに最高馬力データは以下の通りだ。
マクラーレンMP4-12C(600ps)
レクサスLFA(560ps)
ランボルギーニ アヴェンタドール(700ps)
ブガッティ ヴェイロン(1000ps)」
とのこと。
Posted at 2016/07/30 22:23:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | 雑記 | クルマ
2016年07月30日 イイね!

マツダ アテンザ と アクセラ に高性能版か 2.5ターボ搭載の可能性。

Response記事より,
「マツダの主力車種,『アテンザ』と『アクセラ』。両車に,高性能グレードが設定される
可能性が出てきた。
これは,オーストラリアの自動車メディア,『CarAdvice』が伝えたもの。同メディアの
インタビューに応じた北米マツダの開発エンジニア,デイブ・コールマン氏の興味深い
話を紹介している。
マツダは新型『CX-9』用に,新開発の「SKYACTIV-G 2.5T」を採用。先代の自然吸気
の3.7リットルV型6気筒ガソリンからダウンサイズした2.5リットル直列4気筒ガソリン
ターボは,最大出力250hp/5000rpm,最大トルク42.8kgm/2000rpmを引き出す。
デイブ・コールマン氏は,同メディアに対して,この2.5リットル直列4気筒ガソリンターボ
エンジンが,アテンザとアクセラに搭載される可能性を示唆したという。
この2.5ターボがアテンザとアクセラに搭載されれば,イメージリーダー的な高性能
グレードになりそう。となると,かつての「MPS」(マツダスピード)グレードの復活が期待
されるところ。これについて,デイブ・コールマン氏は,「MPSの復活計画はない」と,
同メディアに語っている。」
とのこと。
Posted at 2016/07/30 22:05:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | マツダについて | クルマ
2016年07月29日 イイね!

横浜ゴム スポーツ系アルミ ADVANレーシング RS-DF プログレッシブを発売。

Response記事より,
「横浜ゴムは,スポーツ系アルミホイール「ADVANレーシング RS-DF」のプログレッシブ
モデル「ADVANレーシング RS-DF プログレッシブ」を発売した。
ADVANレーシング RS-DF プログレッシブは,金型鍛造1ピース10本スポークホイール。
「ADVANレーシング GT」を超えるデザイン性と軽量性をコンセプトとして開発した。リム
形状はADVANレーシング GT同様のレーシング・リムプロファイルを採用し,最大400mm
のブレーキローターにも対応。スポークがホイールセンター部へ向けて凹んでいく
コンケイブデザインもADVANレーシング GTと同じく凹みの度合いが異なる5種類を用意
しつつ,コンケイブ形状を見直し,迫力のあるデザインを実現した。さらにスポーク両サイド
を継ぎ目なくえぐり加工する最新の「アドバンスド・サイドカット」によりシャープで
アグレッシブなイメージを創出している。
軽量性では応力分散に優れる10本スポークの利点を活かした設計により,5本スポークを
採用するADVANレーシング GT以上の軽量化を達成した。ホイールセンター部にはADVAN
レーシング RS-DFのアイデンティティであるマシニングによる「ADVAN Racing FORGED」の
ロゴを継承する一方,スポークステッカーのロゴデザインを一新し,一目でプログレッシブ
モデルとわかる存在感を醸し出している。
発売サイズは国産車用が18×8.0J~18×12.0Jの全25サイズで,インポートカー用が
18×8.0J~18×10.5Jの全10サイズ。
カラーはマシニング&レーシングハイパーブラック,レーシングチタニウムブラック,レーシング
ダークブロンズメタリックの全3色。価格(税別)は7万4000円~9万円。」
とのこと。

プロフィール

「2017年2月の車名別販売ランキング。 http://cvw.jp/b/1704212/39420545/
何シテル?   03/07 09:50
FA20DITです。よろしくお願いします。
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