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sammy_rufのブログ一覧

2026年02月05日 イイね!

ボクのRUF(RS America その2)

ボクのRUF(RS America その2)むかし、今のクルマの元になった
ベース車について書きました、、
ボクのRUF(RS America)
その時にゴシック建築サグラダファミリアも
あと12年位で完成のようですね~なんて書きましたが、メインタワーは今年(2026)で全体は2034年出来上がるみたいですね✨
更にボクもEVOへ何時まで乗れるか~と書いてましたが、、
まだ乗ってますよぉ☺ww

当時はカレラRSのフェイクっぽくて継子扱い?されていた(笑)このクルマですが、
近年は再評価されてきたというか、まともな評価がされてきたようです😏
例えば、Wikipedia でもいつのまにかこんな感じで文章が割かれています、、、

RSモデルを欲しがるアメリカ人911愛好家を喜ばせるために、ポルシェはRSアメリカを製作しました。 RS Americaは、USカレラ2をベースにモデルイヤー1993年と1994年の車として生産されました。車は標準色の赤、黒、白とオプションの色のミッドナイトブルーメタリックとポーラーシルバーで提供され、いくつかはスピードイエローで製造されました。 RS Americaは、特徴的な「クジラテール」スポイラー、フラットドアパネル(ヨーロッパRS製)、カーペット、後部座席の代わりにラゲッジシェルフを備えた部分的に剥ぎ取られたインテリアを特徴としています。布張りのスポーツシート、17インチホイール、M030スポーツサスペンションを標準装備し、デッキリッドには「RS America」のロゴ、後輪の前には「RS」のロゴが書かれています。重量を節約するために削除されたのは、パワーステアリング、クルーズコントロール、電動サイドミラー、エアコン、サンルーフ、ラジオでしたが、オプションとして、エアコン、サンルーフ、ラジオ、およびリミテッドスリップデフを注文できました。 RS Americaは、ポルシェによって、ストックのカレラ2に記載されている重量よりも77ポンド(35 kg)軽い2,954ポンド(1,340 kg)として記載されています。標準の米国カレラ2ブレーキ、エンジン、ギアボックスが使用されました。Wikipedia

スピードイエローはカッチョ良い、、😻


このクルマを初めて運転した時に、ボクは信号が変わりクラッチを切り空走した時に
思った以上に(それまでのクルマと違い)クルマがすぅーと進んだのにビックリして
部品等の精度が高くフリクションロスが少ないんだなぁ~と思っていました😏
が、後年に京都RUFでWメカもその動きを感じ、軽いからでしょうと言われました😜
ライトウェイトモデルに乗ったら感じるそうです、、(軽量は正義✊)



ボクのクルマは、前所有者がヨーロッパ仕様のカレラRSにしていました、、
なのでいま当時を偲ばれるものは、サイド後部とリアガラスが薄いのとフラットドアパネル位ですかね!?
って、ガラスの厚さは一見判らないので(笑)見た目では🧐
リアガラスについてるハイマウントストップランプの名残りくらいかもです👀
静電気除去アンテナ?がデザイン的に誤魔化していますが、、先っぽは何処かのサーキットで飛んでますけど😓
リアシートは、こんなBOXでしたが、前のオーナーは上部にデカいスピーカーを付けられていました、、



アメリカって国は、間口は広いのですが何かあった時は厳しいですね🙅‍♀️
ヨーロッパや日本ほど最初の規制は厳しくないですが、
例えばVWディーゼル排ガスやタカタエアバックとか問題になると大事になります。
(特にタカタは結局潰れましたよね~人命が絡んでいたからか!?)
そんなこんなでか?RSでも、
大らかなRSアメリカ!をポルシェへ頼んで作ってもらいましたね~(多分😄)

なんか、うちの大学を思い出します。
入るのはそんなに難しくない(三流?ゴメン😝)学校でしたが
留年が多かった、、毎年10~15%位が進級できなかったり辞めたりしていました😢

1978年頃の大学かな、、
同じキャンパスに、山下君(柔道)や原君(野球)や昇太さん(落語)や
なにより、うんてれがんさんも居たのですねぇ~🤭


アメリカの大らかさというか、、野球のこんな話題が有りました⚾
漢気といえば黒田さんですが(野球用具もずっとSSKです~ナイキから億のオファー来ても義理立てだった!)
ヤンキース時代に明らかなストライク判定をボールにされ、降板する際に審判に指摘すると「ミスはあの一球だけだっただろっ」と言われ、ベンチに戻り怒りを爆発させたとか、、一球の大事さを良く知っている黒田さんには軽んじる発言が許せなかったのですね👊
因みに、ボストン大学で過去11シーズンの投球データを調べた研究で、メジャーの誤審率は平均12.78%と割に高く、 低いトップ10は全員20〜30代で高いトップ10は全員50代以上と年齢に大きな偏りがあり誤審の原因は経験ではなく年齢による衰えみたいと~だが分かってても年齢の高いベテランが審判を務めるのがメジャーです、、やっぱり老害?(トランプも🙊?)

2016年のマツダスタジアムです、、

センシティブな話題ですが、先月はイギリスのゾンビ映画(28シリーズ)を観てる時に羽月選手が捕まった〜英ゾンビは俊敏に走り回るのでデジャヴでしたよ🧟やれやれ

さて、カレラRSがカレラカップをベースに作られているように
RSアメリカもUSAでのカレラカップ(CARTのサポートレース/中止になった)用に輸入された車がベースとなっており、アメリカ市場に合ったチューニングのRSを作ったのです🔧 つまりポルシェ964なら、カレラがベースモデル(乗用車)でカップカーが競技車という左右に位置しRSがその間に有り、RSアメリカはRSよりカレラ(C2)寄りな訳ですね⚖️


くだけた話をすると、近年はオレンジワインとか広まってきました🍷 白ワインは葡萄の搾り汁で作られますが、オレンジは白葡萄の果皮や種皮も入れてるものですね(色合いから名前が付いた)赤が黒葡萄から同じように作られ、ロゼは短期間入れて作られるのと(赤白混ぜる製法も有り)似ています、、つまり製法で云えば、赤白が左右で間のロゼは赤寄りオレンジは白寄りな訳です⚖️


前回も引用しましたが、ディランの『マイバックページ』の「Lies that life is black and white♪」(人生は白か黒であるという嘘)割りきれない曖昧なモノやコトの方が多いですね〜ただ、白や黒の定義さえもヒトによるって根本もありますが😅
白黒思考が強いと怒りっぽくなるそうですよ〜特に子供や若者は簡単に白黒つけたがりますよねww(ボクは経験値の無いアホ共と呼び、怒られます😜)
曖昧さを許す方が難しいのです(←脳はわからないことが苦手だから)
周りに察してとか気遣ってと感じるのは大人の会話のようでも子供が親に抱くような甘えですね~気を使ってるとわざわざ言うのも同じく😏
心の中は本人しか判らないのだから、期待がなければ不満も生まれない訳です🤫

何処の政党が中道を名乗り色々云われてますが(単に)保守に対するリベラルのつもりかな?
以前にblog(本妻と愛人)で書いてますが、元々は中道が仏教で使われ、中庸は儒教や哲学で使われていました。
漢字だけなら(左右を考えると)中道は中間(真ん中)の道で中庸は(庸は普通の意)左右の間(広義)となるのですが、、
仏教では、中庸が左右の真ん中となり中道は左右の間だけじゃなく左右も含めて一番良い道を表している意味に、、
そして儒教や哲学だと、中庸は偏らず丁度良い状態を表しているという意味ですね、、
新聞に中道は「快楽や苦行の両極から離れる」とありましたが、本来はそれさえも含むのかも!?

世の中は、たいがい正論より感情だと理解しているので、やはり(何度も書いてる)バランスが大切だと思っちゃうんですよね~
崩れるちゃうと~免疫だって、花粉症やアトピーやリウマチや膠原病とか諸々だし、、
今の社会をみても~正義感(炎上)優しさ(鈍感)怒り(理不尽)とかとか、、

有名な「自由と平等」は根本原理ですが両立は難しいです(トレードオフ)自由を追求すると格差が広がり、平等を追求すれば個人の自由が制限されます〜どちらを重視するかで社会のあり方が変わるバランスですね(二律背反)日本国憲法の「法の下の平等」も微妙な言い回しかと、、
結局は其々が「自由な心と平等な考え方」を持つしかないかな(フランスでは友愛をプラスしバランスを取ります👍)

更に脱線しますが、靖国参拝問題なんてのも有りますね、、(個人的見解)
アジアに気を使うとか遠慮はおかしいっていう観点は別にして、シンプルに成り立ちを考えると代議士の名の元に参拝するのは如何なものかと思います🙄
靖国神社は明治天皇が創建され、昭和天皇がA級戦犯と一部政治家の合祀(1978年)に対する不快感や宮司への不信から靖国参拝をされなくなりました(富田メモや卜部侍従日記)⛩️ 総理大臣は天皇陛下が任命(国務大臣は認証)するものだから、大臣の名の元に参拝するのは(やはり)おかしいと思います🙏 が、ここでも個人としてなら曖昧に出来ますよね(その他250万人の祀られている方々に対しての慰霊と、、)
『建国記念の日』に「の」が付くのも同じです~~(特定できないからww)


日本でのRCT一号車は、964RSがベースでしたが(赤いヤツ!)今はえらい価格👛
その点RSアメリカは、(当時は)価格もそれなりでしたし、
(以前も書いたが)純正のハイギヤードなミッションはRCTの巨大なトルクにピッタシなうえ、軽量化や付いていたLSDも丁度良い装備だったと思いました🙆

ただ近年は、こんなシュトロゼック「バージョンI」ボディキット装着のRSアメリカが3000万で落札されたと出てました、、凄🤤
最高速が290k/hとありましたが、上に書いたようにファイナルギアが高く(スイスやUSAは3.333)ボクのも(5速時代は)メーター読みで300k/hリミッターでした🙊



珍しい頃のPhotoが親のアルバムに有りましたが、RCTにした頃ですね~1998年頃かな? RUFホイールやコーンの深いステアリングに、まだシートがA8の頃です(アンテナ↑も先まで有る👀ww)


まぁ元々は、(RSより)大らかでノンビリした?クルマだったのに、
ボクの場合~その後EVOになり連鎖地獄にまっしぐらだったこともあり、
前述の如くRSアメリカの面影は殆ど判らないのが現状となっております😋
(これは、出世魚と云わないよなぁ~~~来月に続くww)





歳を取ったからか、なかなか何かにハマるって無いんですよ~まぁ交通渋滞位かな😅
仏教にハマっていたのは大学生の頃でした、、お風呂との関係は知りませんでしたよアル君さん(七病七福ですかぁ)
当時、好きな言葉で「中道」「独覚」ともうひとつ「漏尽(ろうじん)」が有ります~
これは漫画『浮浪雲』で知りましたが、煩悩(ぼんのう)が尽き果て悟りを開いた状態です。そして悟りを自覚する能力(神通力)を「漏尽通(ろじんつう)」といい聖者のみが到達できる境地で、迷いや再生のサイクル(輪廻転生)から解脱したことを意味してるとか👼
老境になり執着が無くなったのは悟りかな(ぃゃボケだよ! 退化ですかね僕エリさんww老人=ろうじん違いか👴トホホ)

そして雲といえば、この歌は良いですね~~
あんなに雲はのんびりしてるのに、なんでこんなに(置いてかれると)急いでいるんだい💦 寄り道したっていいじゃないか🚶‍(急ぎたいなら急ぎなよ)こっちは自分のペースで行くからさ〜的な😀www(ロックVerも良い)

歩いて帰ろう(斉藤和義)


Posted at 2026/02/05 11:06:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | ポルシェ | クルマ
2026年01月08日 イイね!

ボクのRUF(三つの乗り物)

ボクのRUF(三つの乗り物)クルマ三台位で流すのが好きです、、
丁度良いかな~
三台ともに絡むというか気持がハイにならず
一台が一歩引いたりバランス良いような!?
といっても、メンバーによりますよね😅
てんでバラバラに、皆がわれ先に走ると、何台でもにっちもさっちもいきません(苦笑)
ボクは真ん中になることが多く、前後を見ながら走っていますよ😙
湾岸ミッドナイトのアキオZとブラックバードポルシェとレイナGTRは良い感じ🎶
その中にこんなセリフが有ります「車ってのはさ、3つのバランスが大事なのよ。走らせる、触る(整備)、そして知る。チューンドの連中は走らせると触るはOK。だがその先、知る!がないのよ」(で、いつも文章が長々となるのかな😜 いや繰言ww)

他にも三人以上のゲームでは、キングメーカー問題なんてのも有りますね〜勝者を争わない下の人が勝負を決めるという(首相選びでもありますww)
あと女が三人だと姦しいとか二人が盛り上がり一人が取り残されると言います!?
でもキャンディーズは仲良かったそうですが、、かしまし娘はどうだったのかなwww
Perfumeあ~ちゃん(㊗結婚)は「女性グループってどうしても活動休止になっちゃうのは、好きな人が被っちゃうって(話を)よく聞いてた」と言われていましたしww
田中みな実さんは「何か、3人だと話が漏れる可能性低く、増えれば増えるほど…」外部に話が漏れる可能性を指摘されてましたねww






仏教には、三乗なんて言葉が有るのです、、
悟りに至る三つの道を乗り物に喩えて
「声聞乗と縁覚乗(=独覚)と菩薩乗」です。
声聞乗は、釈迦の説法(声)を聞いて悟る、個人的解脱!
縁覚乗は、仏の教えによらないで自ら悟る、独り静寂を好み他人に教えを説かない!
菩薩乗は、自分が仏になるとともに他も悟りに至らせる!
前者の二つを小乗といい、後者が大乗ですね。
大乗仏教と小乗=上座部仏教は対比されて、大乗仏教の方が広まっており、
それは日本で特に顕著です~(大乗でないと団体にならなく商売にならないか💰?)
小乗は小さな乗り物=自分だけ!?
大乗は大きな乗り物=皆で一緒?!

ボクは昔から、独覚という言葉が好きだと前回blogに書いてます、、
悟るにしても人それぞれだから、取り敢えずは自分が納得して悟らないと駄目で
そこから他を考えるのは、その人によるから全て皆で一緒ってのは違うのではと🙄
因みにこの言葉を最初に知ったのは、「弥勒戦争」というSFだったか📖


会社にも、共存が大切なゼブラ企業!と独占と云われるユニコーン!って有ります~
シマウマ(ゼブラ)が群れで行動することに掛けているそうですが、これも似てますかね?違うか😜?

ボクは宗教の方から嫌われるって話を以前書いてますが、
同じく、コンサートとかで皆が一つに向かって拳を振り上げるとかが苦手なんですよ(一応周囲に合わせますが/苦笑)
お祭りとかも一緒ですが、皆で一方向へ向かうというか、それを態度に出すのが苦手なのです~まぁ免罪符ってのが嫌いなんでしょうね(祭りだから許されるとか大多数だから正義とか、、この指とまれ/拓郎さん)
スポーツのガッツポーズなんて大の苦手かも←近年は皆でポーズの共有が多い✊✊
王さんは途中で止められましたが、、(敗者を考えて)
もっとクールに出来ないのかと思ってしまいます😏(これも前回書きましたね~)

さてボクの運転は酷いもので、何度も失敗して進化(?微妙)しました、、
特に最初のスバルの頃は、クルマにも悪いことをしてきたかと!?
何処かへ書いてますが、最初のレオーネは田んぼと畑に飛び込んだし
二台目は崖から二回転半して落っこちました💥
当時、わざわざスポーツドライブを教えて貰ったコトも無く、本で読んだり
友人の隣で見たり走って経験していった(ラリースト友達の隣は影響受けたか👀)
そんな感じで結構限界近くまで攻めて何度か悲劇も有りましたけどね😖

最初の頃は公道やダートが多かったので、こんな本を読んでいましたが、オーテクやPDもよく読んでました(ほぼ立ち読み😜)


ラリー屋の友人に言われて印象に残っている言葉が有ります、、
セッティングを変える時、一つ変えてもう一つ変えるんじゃなく、元に戻して二つ変える方が良い時も有る!って、人生も有りますよね〜元の自分や基準(ベンチマーク)が判らなくてなっちゃう時って🌀 まぁ車と違い人の基準は決まったものが元々無いですが(十円を大切にしたり壱万を笑う人も居るww)

そして試乗し気に入ったポルシェ(964C2)はバランスも良く自由自在な感じでしたが
今のクルマがやってきてからは、トラックディも増えたからか、限界が高くなったのか、純正よりかけ離れた方向へ(どんどん)いってしまったか↑(間違った方向?)
なかなか思うようになりませんでした(ううう)
それでも誰かに乗って貰うより自分で納得するまで悩みながら追及していたかと、、
当初はクルマを強引にねじ伏せるような粗いドライビングだったのが多少は速さと冷静さを兼ね備えてきたのかな?
まぁ元々下手くそだから多少は伸びしろも有ったかもしれませんが、その苦労も楽しみの一つだと信じて😁
自分で納得できない限り道は無しと、、
(まぁ人に教えて貰うのも納得の一つの道ですがねぇ?!悟りの話↑↑)
良かったのかどうか? 例えば近年は最初から高い酒を飲んだり高い車を買う方も多いですよね(トップダウン)そこへ行くまでの楽しみや何処へ進んで行くか判らない自由さは無いが、まぁ其々ですから(この話題は来月へも繋がるかも?)

走りのシチュエーションがサーキットへ移っていきました~
色んな本を読んできましたが、懐かしい本に関してまたupする予定です📖



前回話題にした「one and only」ヲタク・趣味人・自己満の世界にも繋がるかな?
これって、独覚的な考え方だと思いませんか😋!?
(まぁ静寂を好んでいるかは、、微妙なところかもですが?爆)

この考え方のネガなところは(前回も書いた)独善的なところですかね?
世界は空で繋がってるが、それを見ない人間ばかり増えているのが今の世の中かも😏
さかなクンが、いじめ問題を、住む世界=水槽で喩えたのは秀逸かと!?
狭い理論(我儘?)を振りかざされても困りますよね~広い視野やイメージを持つことは大切です👀

ヒトの一生なんて冷静に客観的に見れば大したもんじゃないのですが、意味を(自己満的に)見つけられるのも人生かもしれません😙 もちろん逆に、ひとつの言葉やひとりの人間の重さが軽く忘れ去られていく世の中も寂しいですがね、、
例えば「嫌われたかも」ってのは(たいてい)思い込みのように、根本的に人生のほとんどの事は何てことないものだし、誇る君も悩んでる君も(頭の中で)世界を背負うなと言いたいのかもかも(のはし🦆)誰に言ってるのか判らんwww







以前も引用しましたが、ディランの『マイバックページ』の「Lies that life is black and white♪」(人生は白か黒であるという嘘)物事の判断を二つだけに分けるのは難しいですよね〜例えばSWのON-OFFみたく決めることも、、だけども人生の選択肢は三つどころか二つも無理ですね、一つを選んだ時点で他は無くなります👆️ そして料理を注文するのと一緒で(何でもいいよ~ってヤツ!)人生は人に委ねた時点で責任は双方に有るのです(選んでないから責任が無いのじゃなく、選んでないという自分の責任が有りますから✊️)

例えばボクは断捨離をする時に、、最初から残す物と捨てる物を決めるのは難しいので、中間の(悩む)場所も作っておき📥️ その後に分別し残す物の量を見ると意外と多く、結局悩む物も断捨離に回すという(まどろっこしい?)方法にしています😁

最近の台湾(有事)問題にしても曖昧さがバランスの要だったのに、首相の一言で揉めちゃいましたね(パンダも居なくなるのかな🐼)
子供は直ぐ誰かを(何かを)好きか嫌いと言いますが、ほとんどはパーシャルな世界(井戸や水槽の中)だから進歩や救いも有るのですが、大人は簡単に決めつける言葉を言わない方が良い時も多々有ります(個人的見解🤫)
「核持つべき」発言にしてもイメージ貧困な(アホな)方か、ダーク色の一部(と信じたい)の方が(世の反応を見る為)意図的に小石を投げたとしか思えない💀
近年は(皆さんも首相も)言葉と責任がかけ離れているように思うのです!?
税金の使い道も防衛費と政治家が一番無駄な気がします👛所得税で賄えるかい?
それに(アメリカの要望とはいえ)防衛強化して本当に有事で持ち堪えられると思ってるのかな?(まぁ仕事では過去にだいぶ儲けさせて貰いましたがね~MILスペックは十倍儲かるのよ💰)

ボクは中国と仲悪くても、中国地方に人減っても、あまり気にしませんが😏
代わりに来たパンダがこんなのは嫌かも、、😲








Best Wishes for the New Year 🎍
毎年、新年といいつつ同じ繰り返しがやってきて、長く短い一年が始まりました😃
年の初め1月1日を定めたのは、7月に(Julyと)自分の名前を付けた(以前書いた)古代ローマのユリウス・カエサル(シーザー)ですね~
カエサルは、富豪や将軍と組んで三頭政治を成立させました(日報を公開させたり←日本の黒塗りの政治家と違いますww)が、後に富豪が亡くなるとバランスが崩れ、例のルビコン川の「賽は投げられた」へと続くのです(更にクレオパトラと出逢い💑 アントニウスとの三角関係へ)やはり三つのバランスは色々と波乱万丈だな、、爆

色々な諺や世界三大~だの、三つはワンユニットで語られますね~
脳科学者が「人間の脳が楽に思い出すことができるのは3つまで」と言ってますが、特に日本では縁起良く(満つるに通じ)「始まりと中間と終わり」で安定(完全)を象徴し、定着している「三拍子」のリズムとも関係があるとかなんとか、、(知らん)

そして三つには『三毒の煩悩』なんて有ります~「貪(とん)瞋(じん)痴(ち)」
「貪り怒り愚痴」ですね、、
欲に執着し気に入らないことに怒り事物に愚かに迷妄するww
これも広い視野で見れれば、どーでもよいことが殆どなのに!?
でもイチ庶民のボクは今年も、これに囚われながら生きてゆくのかな😪?
なんか今回は特に何が書きたかったのか判り難い話になったかも、、、

今年も、このクルマとこの街で過ごしていきます~~~
チャップリンが言ってました、、
「下を向いていたら虹を見つけることはできない」





昨年は11月がSNS受難月でした😭 このみんカラでも1つblogが消えてしまい(2番目位のPVだったのでショック😢)さらにインスタが乗っ取りに遭っちゃって💦 結局アカウントを別に作りました〜良ければ👉「sammy_ruf.evo
Posted at 2026/01/08 11:01:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | ポルシェ | クルマ
2025年12月04日 イイね!

ボクのEVOは…<one and only>

ボクのEVOは…<one and only>ボクのクルマは『RUF RCT Evo』ですが、
「トヨタ スプリンター トレノ」的に
「メーカー名、車名、グレード名」です👆笑
(因みに英語でレビンとスペイン語でトレノが
両方「稲妻/雷鳴」なのは有名ですよね😏)

ただRCTは『Ruf Carrera Turbo』なので、
並べるとRUFが二回重なっちゃってます~
ポルシェ自体も「ポルシェ カレラRS」ならば
カレラ=レースとRS=レンシュポルトなので、
こちらはレースが重なっているのですよ~

ポルシェはレースというアイコンが大好き💕ですが、
ポルシェは珍しく、メーカー名と車名がほぼ一緒に思われ扱われていたのですよね~
今は違いますが、かつては911だけで他の車を出しても認知されませんでした🐸
911の車名がポルシェとイコールです(901、930、964、993、996、997、991、992)そんなクルマは他に無いかと思われます✌!?

さて、(前回の)グレード名の話から続いて、ボクの「EVO」ですが、、
エボリューション=Evolutionは(正常)進化の事でモータースポーツ追加ホモロゲーションモデルのことです〜三菱のランサーやパジェロは有名ですが、最初はメルセデス190E 2.5-16やBMのM3スポーツエボリューションで聞いたかな(ランチアのエヴォルツィオーネもイタリア語読み)



クルマのグレード名は結局、ちょっと違うクルマという自己満足であるかもだし!?
個人でもステアリングやタイヤ等を換え自分なりに作って主張したりしますよね~
ある意味では、それぞれに(正常かは別にして)進化させている? そして、、
それぞれのクルマが、それぞれにとっては唯一無二かもしれません😻
くるりの歌に「o.A.o」なんて有りますが「one and only」唯一無二のことですね~
(「Precious one」という歌も有ります、、)

ボクは一つのモノや一人のヒトが居れば後は要らない、まぁいいや!なタイプですww
ワンアンドオンリーだが、それはあくまで内なる自己満足?なんですよ(苦笑)
英語の『one and only』は「かけがえのない、ただ一人の、唯一無二の」で特に人に対して使われ、『only one』は「唯一つ、たった一つ」という意味で「特別、稀な」という意味は無く物や概念などにも広く使えるそうです~

さて、ボクのEVOってのも(皆さんと同じ)one and onlyなんです👆(人かいww)
何度も引用している吉田匠さんですが、、
「世のクルマ好きは、メーカー・オリジナル尊重派と自分流モディファイ派の、2種類に分類することができる。私はどちらかというと後者」

ボクと友人達のクルマの楽しい頃を思い出します(またまた懐かしい話ww許して)
1980後半~1990年代の賑やかな頃🎆(どーもバブルの頃を思い出すこの頃/てへへ)
ポルシェの930BR改930改、そしてEVO、964C4改にBMWのM3改
ボクが最初に運転したポルシェも、そういったクルマでしたが(930Egをナロゥへ
その後に(今もお付き合い頂いている/感謝)皆と知り合ってから、、
既にRUF6速ミッションを載せられていたロクハチ爺さん930turboが
フック船長の処へ有った964BRのEgを搭載されたのですねぇ~
そして元の930turboのEgをLEDさんが930SCへ搭載されました~
その頃、ボクはRCTキットを導入し~
その後に、K松ちゃんが(やはり船長の処に有った)993Egを964C4へ搭載~
こういったモデファイが楽しかったのか、ロクハチ爺さんはその後も、
BMWのE30M3へE36の六気筒Egを載せられたのです~










この頃の流れは楽しかったなぁ~🎶
其々エンジンの載せ替え以外にブレーキやミッションや足回りや、、例の連鎖地獄🤭
ただ、個々は実績のあるものなので、
ベースのメンテはベース車両とあまり変わらないというところが良いですよね~
(唯一、ボクのAPロッキード6potブレーキには苦労しました、、実績無かった💦)
そうして、それぞれがオンリーワン=one and onlyのクルマを創っていたのです🔧

ポルシェターボ(911)と(BMW)M3のエンジンですね、、
Swap(載せ替え)も途中からは厳しい大きさです👀





前回blogのベレットに乗られていたフック船長は、こんなクルマにも乗られてました~グレード名の例に出したジェミニ「ダブルズィー」ですね、、924カレラGT?みたいでカッチョ良い😻
「中山サーキットで行われていたISCCクラブマンレースに参加してた頃のマイマシン😊 1.8ℓを約2.0ℓにupし貴重なファクトリーレーシングカムを奢り、ウェーバー45φに換装し、フジツボ製タコ足に横出しストレートマフラーです💨」
ベースはシングルカムのPF50ですが、ZZ/RチューンドEgを載せていたそうです🔧
船長はメカニックであり(いすゞの)セミワークスドライバーでもあったので、ボク達の(我儘且つ実践的な)希望へも対応できていたのですが、これは幸運?だったのかな→(悪魔のチューナー👿?www)


こういったのは、、
近年のヲタクの方々の趣味も同じ嗜好かもしれませんね~そう所謂、推し活も
例えば自分だけのアイドルとか成長を見守るという、アキバ系や育ゲーとか😍
特に近年は、地下アイドルや昔のサブカルやアンダー(グラウンド)カルチャーやカウンターカルチャーが、それ自体メジャーと変わらなくなり、今はマイノリティという名のマジョリティみたいな世の中になったと思います→ニッチなカルチャーに多様性・新価値・特定層受けを求め、それが認められ商売にもなるという現在ですね💰️

思えばこのパターンは、音楽なら(よく話題に出す)吉田拓郎さん、ミステリーの島田荘司さんやロリコンの宮崎駿(&勤)さんwwとかも同じくマイナーをメジャーにした嚆矢だったかと(単に一作品の評価というのじゃなく体制そのものを変えた✊️)

ボクは昔、マックの「プリンセスメーカー」を育てていたのですが、何故か木こり!に育っちゃうんですよねぇww
あと「たまごっち」も育ゲーになるのかな?(1996年製です)
ゲストは「ニーナ」で、紅茶はベノアティーですね☕笑(判る?電車男)


ただボクは(オタクの方々に限らないが)趣味人の苦手なとこは変に自分に自信を持ち誇りたい!ところですかね? もっと広い目で見れば大したことじゃないのに変にプライドを誇示するというか、、(例えば車の例なら80k/hで走って御満悦だが、実は100k/h以上も有るよ~的な😅 もっとも200k/hの世界の方も居られますが~さかなクンみたいに😁国会へもハコフグ帽子で/特例)まぁボクも含めて!自己満(ナルシシズム)の世界なので、モチロンそれで良いっちゃそうなのですがねww
「ストイック」と「独りよがり」って、決定的な違いは他者の評価と目的意識だそう~

でも自己顕示は近年の流行?ですね~今は武道の柔道や相撲もガッツポーズのご時世ですから(安青錦は外人でも謙虚で真摯に見えるが👏 更に剣道はルールで出来ない👍)
最近の競技は勝者敗者に観客を含めたパフォーマンス過多の劇場型です〜まるで音楽LIVEか宗教団体みたい🥺(実はコンサートとかの協調的なのも苦手なんです~同じ方向を向きそれしか許されない雰囲気が嫌)
さらに、なんか昔から声高に主張するひとが苦手なんですよ~最近の美しい日本を!なんて言ってる(政治家とかの)方々も、、その行為自体が美しくない(アメリカファーストと一緒〜単純で判りやすいだけで、単に視野が狭い未熟な子供と同じで軽いかな~亡くなられた首相は子供っぽく、現首相は若者ノリがイマイチ!個人と国家の同一視かと/ゴメン)
お互い自己主張する家庭は醜く感じるし、自己正当化の為の屁理屈は聞きたくない🙉
昔から誇られたり同意や共生を求められると天邪鬼のボクはそっぽを向いちゃう😤
(ラフカディオ)ハーンが幸せに生きてゆく為の秘訣と言った「人生の喜びは周囲の人達の幸福にかかっており無私と忍耐を我々のうちに培う必要が有ることを日本人は心得ている」って、今は昔なのかな?

つまり「one and only」は唯一無二ですが、特に誇るものでも無く〜その気持ちが有るならば、それは自分の中であり他人に対してではないと思うのです~視点を外に向けると、相対的に評価が自分を打ちのめし現実と立ち向かうことも有るかと!?(自分へ返って来た時に耐えられるか?)
仏教に独覚なんてありますが、根本は自分の中ですね〜いや難しい言葉を出さなくても、ようは考え方次第という事かなww(この話はまた次回😉)


さてさて話はリターンです🔁 ネットにRCT Evoについての記事がありました、、、
ルーフによると「(964世代の911が発売された)1990年から技術はずいぶん進歩したが、走る楽しみを追求する方法は変わらない」ポルシェの964型のフィーリングそのままに「よりパワフルなエンジン、より軽量な車体」によって刺激的な走りを実現しているそうです。RUF社によれば「材料はよくなったが、レシピは変わらない」とのことで、つまりは最新の技術をもって、従来のレシピで調理したのがこの新型の『RCT Evo』ということになりそうです。価格ですが、350,000ユーロに設定されています。日本円で約4430万円ということになりますが、ジンガー・ビークルデザイン製のポルシェ911、そして現在の964の相場、さらに今後964含む空冷ポルシェの価値は上がり続けるであろうこと、なによりRUFであること!を考慮すると、この価格はバーゲンだと考えていいかもしれません。なお、ボディカラー・インテリアの仕様含むオプションは無限!にあり、つまり自分だけの一台を作ることができるようです。

RCTevoには色々なバリエーション(オプション)が存在し、正しくオンリーワンです
こんな、フルカーボンのワイドボディにセンターロックホイールなんてのも~🥰


かつてのアロイス(ルーフ)さんの愛車もスペシャルEVOでした😍




では、I’m out.One~また👋
(英語の黒人スラングで「one」は「じゃあ、またね、バイバイ」の意味だそう~)
みなさん今年は何かいい事ありましたか?(人生の楽園!ナレーションww)
ボクは相変わらずでした(かな~どーでしたかねぇ??)🤭
この年になると逝かれる方が増えますけれども、この歳で出不精のボクでも新しく知り合った方もおられますし、面白いもんですね(嬉)
来年も宜しくお願いします、、、🙇






この数年(勿論今も)お酒との付き合いが悩ましい自身なのですが(僕エリさんと同じww)今年はちときこし召してしまったかなぁ〜
11月は、シェラトンにて13年振りにいとこ会!なんてので昼から一杯、、
もう老い先短い団体なのでそのままupします(謝)ボクは顔隠し(マスクも😷)が嫌いなので皆さんには怒られますが😛



10月は、ヒルトンにて昼下がりに一杯、、

Posted at 2025/12/04 11:05:05 | コメント(2) | トラックバック(0) | RUF | クルマ
2025年11月06日 イイね!

ボクのEVOは…<grade>

ボクのEVOは…<grade>ボクのクルマは『RUF RCT Evo』ですが、
「トヨタ カローラ レビン」的に
「メーカー名、車名、グレード名」ですね👆

昭和の時代「ハチロク」といえば「AE86」の
ように人気車は型式で認識されていましたが
例えばジェミニZZ/R(PF60)のように
「ダブルズィー」というグレードで呼ばれていたクルマもありました(懐)
今回は、このグレード名のお話です、、、

「僕は最初のRaceへ出たときに、55番のゼッケン番号を指定しました
僕のイニシャルが『SS』なので、字体的に『55』ってだけ、、」
と、昔のblogへ書いています

この「S」というところから話を始めてみます、、
ブルーバードSSSというグレード名を思い出すのです。
SS(エスエス)=スポーツセダン、SSS(スリーエス)=スーパースポーツセダンで、サファリラリーの影響も有りカッコ良かったなぁ😻
その頃はSがスポーツやスペシャル(スタンダードも有ったか?)で
GがジェネラルやグランデでLがラグジュアリーやリミテッドあたりだったのかな!?
(ただ、プジョーのS16はフランス語で弁・バルブの「Soupape/スパップ」ですね)

因みに単なる「S」は無かったよね?と持っている昔のカタログを見ると後期510では「SS」も無かったんだね(逆にSが有る/へぇ)
(近年はトヨタ4A-Gを載せた510も居ました、、爆)


ボク達をときめかせ心躍らされたのは車名もありますがグレード名かもしれません✨️
そう、グレード名で有名なのはGTですよね~
GTというのは、グランドツーリング=大旅行です(「Gran Turismo」イタリア語、「Grand Tourer」英語)
以前、ツーリングの話イタリア人の話を書きましたが、、
グランドツーリングは昔イギリスの若者が卒業旅行に欧州(先進国のフランスやイタリア)を旅したことが嚆矢となっており、その馬車は長期の旅行に耐える工房(カロッツェリア)で製作されたとか🛠️(それが車に代わってからはマセラティやアストンがグランドツアラーの代表格となったそう)
その後、レースのベース車両に一般の高性能ロードカーが使われ「レースにも参加する高性能車種」もしくは「すぐれた走行性能を持つロードカー」という新たなコンセプトが加わることになり、、今のGTってのは、レースのカテゴリーでロードカーに近い(あるいは似てる)車両規定を呼んでいるみたいですね🙋

最近の日産CMで「見掛け倒しのSUVじゃワクワクできない」なんて有りますが、
昔も懐かしいCMが有りましたねぇ、、
トヨタセリカ(二代目)の「名ばかりのGT達は道を開ける」と刺激的なコピー(懐)
揶揄されたスカイラインはターボで「今、スカイラインを追うものは誰か」と返し、
次のセリカは「ツインカムを語らずに、真のGTは語れない」とやり返して、
更にスカイラインはDOHCエンジンを搭載し「4バルブなしにDOHCは語れない」と煽ったという面白い応酬でした(笑)

ファンジオも乗っていたアウレリアB20-2500GT(世界初のV6エンジン搭載車!)


世界最初のGTはランチャ↑でしたが(グラントゥリズモと名付けたのはアルファ)
日本で最初にGTと名乗ったのはベレットでした、、いすゞが最初の乗用車をヒルマンベースで作りベレルと名付け(いすゞ=五十鈴でギリシャ語の50=L=エルと鈴=ベルからベレル!後のフローリアン、アスカね!)その妹でベレットが産まれました。
そうアルファ(のジュリエッタとジュリア)をパクリぃゃ参考にしたのですかねぇ~アルファの場合は、アルファがロメオとくっついて、ロメオに対するジュリエットの洒落でジュリエッタが生まれ、妹名なので姉のジュリアが後から出来たのですが、、
(接尾辞「-etto」の女性形「-etta」で名詞の後ろにくっつき「ちっちゃい~」「かわいい~」となる)
いすゞのDOHCは、アルファのチューニングをしていたコンレロ社からアドバイスを受けていたのも関係あったかな?

友人が三人、べレットGTに乗っていました、、
見◯ちゃんはボクと知り合ってからはアウディ・BMW・メルセデスでしたが、
お若い頃はブルーバードSSS!やスカイライン、そしてエンジン音に惚れて黒いベレG!を手に入れ男をナンパしていたとか💘(うひょー)
フック船長は最初のクルマがモスグリーンのべレG!で、SUツイン(キャブ)をソレックスへ換え足回り等もチューンしていたと🏁(タイトル&以下の写真)
もう一人の石〇君はリアルタイムじゃなく1990年頃に、偶然手に入れたアスカの次に白いべレG!を買われて、以降はプジョーに~(今年30年振りに一杯飲ったら翌週に脳梗塞で倒れその後亡くなられました😢前回blog
ボクが乗ったいすゞ車は117クーペとこのべレGでステアリングが重かったイメージしか無いです(後、アスカとピアッツァは座っただけ)






次にGTを名乗った二台目は、高名なスカイラインGT(スカG)ですね、、
更にGTRは、こちらが最初となります~「スカイラインGTレーシング仕様」でモーターショーへ出品し、初代GT-R(PGC10)として発売!
ロクハチ爺さんも昔乗られてレースに出られていたそう🏁
同年にベレットも「GTR」を発売しました(後にマイナーチェンジで「GT typeR」に変更)
以降も、セリカ2000GT-R(トヨタ)やサバンナRX-7 GT-RとファミリアGT-R(マツダ)に、BMWのM3 GTRやAMG GTRなんてのも有りましたね~

チューニングフェスタに居たスカGですね、、




もうひとつ、ボクが最初に好きになったクルマは、ギャランGTO MRだったのです✨
GTOは鬼塚じゃなく😜「Gran Turismo Omologato」(GTレースホモロゲーションモデルのイタリア語)でフェラーリ250GTOやポンティアックGTOからのパクリでした~まぁクルマ自体マスタングっぽかったww(因みにMRは「Mitsubishi Racing」で、以降もスポーツモデルGTOやランサーに使用していますが、当時はM1=シングルキャブにM2=ツインキャブも有ったなぁ/懐)
このGTOもスカイラインGTRもグレードだったのが車名になっちゃいましたよね、、


等々クルマのグレードについて書くとキリ無いのでボクのクルマの話をしましょう、、
スバルの時代はレオーネのグランダム、トラッドニューヨーカー、4WD-RX
インポートカーになり、インテグラーレ、Si、、そしてRSからEVOへ

グランダム(Grand Am)は、GMポンティアックの(米国では)小型サイズのクルマで、そのままだと祖母(グランドマザー)の意味だが「最高の状態」の意味だと(FreedomやKingdomと同じ名詞に変える接尾語)
トラッドニューヨーカーは、当時流行のNY仕様?ですが、実際の1981年はニューヨークで一番犯罪が多かった年だそうです💥🔫
そしてRXですが、ボクが乗っていた頃は「ラリーX」ということでRXでしたが、その後は本格的にWRCへ参戦したので「WRX」になりましたね👆
「Rally-X」=「ラリー競技での可能性、未知なるもの」に由来で、「WRX」は "World Rally eXperimental(実験的)" を意味するとも、、

なんかボクって、2ドアのファストバッククーペが好きだった(GTOもだが↑)
多分、映画「ブリット」のマスタングの影響ですww(ハイランドグリーンのGT390)
ボクは仕事で使ってたから剥がしていたがサイドに「4WD RX」ステッカーが有った、、




Xといえば「Digital Transformation」の頭文字を並べると本来「DT」になるはずですが「DX」と表記されます。
この「X」は、Transformationの接頭辞「Trans」を省略した表記です。英語では接頭辞の「Trans」を省略する際に「X」と表記する慣習があって、そのために「Digital Transformation」は「Digital X-formation」と省略され、その頭文字をとって「DX」となった、、そーです(ふむ)
さらに「Trans」には「超える・横切る」という意味があり、これが英語の「Cross」と同義になります。この「Cross」には「交差する」という意味があり、視覚的に十字に交差した形をイメージすることから「Cross」を省略する際には「X」と表記されるようになった、、とも(ふむふむ、TransGenderもそうですね~性別を交差・超越!)

ランチャは、デルタHF(ハイフィディリティ)インテグラーレ16V(バルボーレ)が正式名称でした(グレード名が長い!)
マセラッティは、ビトルボSiでスポルト・インジェクションかな?(V6-18バルブEgがウェーバーのインジェクションになったので、、スピードデンサティのSとも思ったが、4ドア版がクアトロポルテ名じゃなく425iなので、多分そう!?)
ルノー21turboやアルピーヌV6turboやランチャテーマ8.32は、グレードがエンジン形式というか種類そのものでした!?



そして「RS」ですねぇ~
よく使われますが、意味はメーカーによって様々です
トヨタは「Runabout Sports(ランナバウト・スポーツ)=キビキビと自由に走れる」
ホンダは「Road Sailing(ロード・セーリング)=航海」
スズキ(スイフト)は「Racing Style(レーシングスタイル)」
シボレー(カマロ)は「Rally Sport(ラリースポーツ)」
でもポルシェをはじめとした欧州車では、やはり伝統的に『Renn Sport/レンシュポルト=Racing Sports』の略ですねぇ✊



友人シニーのシビックRSですが、当時サニーのツインキャブと悩んだっけ?
撮影するのでダートで派手に乗ってくれと頼まれ(メディアの会社に居た📹)スピンターンしたりドリフトさせたことがあり、軽くてストロークが無いので、キビキビと気持ち良かったなぁ(買って後悔無し↑航海と掛けてますww)


因みにクルマのグレードは、上記のGTとRSが二代巨頭?かと思われますが、両方付いた(贅沢な)クルマも有ります~
「Audi RS e-tron GT」はGTとRSの両方取り(欲張り/笑)で「長距離ドライブを実現する機能性とドライビングプレジャーを掻き立てる高い走行性能を持ち合わせ」ているそうですよ、、


前回プジョーの「408GTプラグインハイブリッド」も長いですが(笑)
まぁ~長さといえば有名なのが有りますよね(早口言葉に出たという🎤?)
「ランチア・デルタ・アッカエッフェ・インテグラーレ・エボルツィオーネ・ドゥエ・コレツィオーネ・エディツィオーネ・フィナーレ」😊爆
(まるで、ピアノの正式名称が「クラヴィチェンバロ・コル・ピアノ・エ・フォルテ」というイタリア語だったみたいです🎹マジ)


ここで、やっと現在の愛車「EVO」へ話が辿り着きました、、
が、例によってとても長くなったので、
申し訳ないのですが続きは次回ということで、、m(__)m謝
(クリフハンガーな終わり方になってしまった😛←盛り上がったところで終わるww)








ドイツではクルマのナンバーを任意に決められますが「SS」は禁止されているそうですね~そうナチス関連コード(ナチ親衛隊)
上記のカマロRSにはSS(スーパースポーツ)もありますし、ホンダの軽自動車に「SS(Suzuka Special)パッケージ」やトヨタセリカに「SS(スーパーストラット)パッケージ」なんてのもありました~🙄確か?

さて最初に、そんなSSという(ボクの)イニシャルの話で始めましたが、、
当時「R」の名前の方と結婚すれば、嫁さんは「RS」になるなぁ~と(つまんないことを)考えてました(苦笑/今は何でもOKよ~Yさんとか😛拓郎さんの歌に「Y」「S」ってイニシャルのバラードが有るのです♪)
まぁ近年のように夫婦別姓なんて議論になる前のことなので、、
なお、両津勘吉と麗子が結婚すると嫁さんは「RR」というロールスみたいな豪華なイニシャルになりますねぇ(ホントにつまんない話です)

オマケです、、後ろから覗いているのは悪魔のZ 👿(あ熊のZ)ですがwww
今年は洒落にならない世の中になってしまいましたね~🐻💦
Posted at 2025/11/06 11:00:13 | コメント(1) | トラックバック(0) | RUF | クルマ
2025年10月02日 イイね!

友人達のプジョーⅢとジャガー広島の頃

友人達のプジョーⅢとジャガー広島の頃随分前に、友人達のプジョー
プジョーを買った友人達の話を書きましたが
今回は当時試乗し魅せられた友人の話に絡め
よく覗いていた輸入車ディーラーの思い出を
認めてみます(1988年から2005年頃までの
地方色溢れる話🙄バブルだぜぃ🎉ww)

実は今年5月、当時よく遊んでいた石〇君と30年振りに一杯昼飲みしたのですが、その一週間後に脳梗塞で倒れICUに入り、3週間後に亡くなられてしまいました🙏
それで、ちょっとした思い出にこんなのを認めておこうかな~と思いまして😢

ボクが輸入車ディーラーと付き合い始めて影響を与えた方が何人か居られるのです〜よく話に出るkazuya君や陳さんですが、最初は彼でした😀
皆さんプジョーを手に入れられたのですけど、彼を連れて行き偶さか205GTIの試乗をした事で嵌まられました💖(こりゃええ、ターボより速いとww)
石〇君(二つ下)は、知り合った前後のクルマ遍歴が、、
「TE71レビン〜シャレードデトマソ〜ベレットGT〜アスカターボ〜205GTI〜405SRI」
でしたが、結婚され子供が産まれ転勤になり島根県へ行かれてからはご無沙汰でした~そして定年となり広島へ帰られたのですね、、
(近年は二輪で遊ばれてましたが、アバルト595が欲しいと言ってたなぁ💖)

ダートラやサーキットや温泉や飲みにもよく行ってました(懐かすぃ~)
そーいえばTIサーキットへ行った時にスターリング・モス卿も来られていましたが、
205GTIも所有され「操縦性に優れ運転するのがエキサイティング」と語っていたと✨️





ボクは当時行きつけの洋服屋さん(DOMON)へ行き、店長(ゆーじろう君)と話して
インテグラーレの話をしたら先輩が勤めていると紹介され1988年に予約したのです~
『ジャガー広島』といい、1980年設立の輸入車ディーラーです(カープ衣笠さん似?の横山社長が居たなぁ/笑)
最初は、新東洋モータース?やオースチンローバージャパン(ARJ)の系列で
ジャガーを扱われていたのでしょうが?ボクが行き始めた1988年頃は、
名前と裏腹にジャガーは扱われていなかったですね。
プジョー、ルノー、シトロエン、ロータス、ローバー、
ランチャ、マセラッティ、アバルト、サーブ、etc
あたりだったかと、、多分🙄
(当時は、マセラッティ・シャマルやロータス・エスプリに座り感激しましたが、
実は印象に残っているのは、ニューエランSEだったりします、、カッチョ良い😻ボクは小さめのクルマが好きなのですよねぇ~)



このテーマフェラーリで温泉へ行く途中に捕まり免許が無くなったボクです(泣)


担当の柿〇さんとはアルピーヌまでお世話になりましたが、
それ以後も友人のクルマや保険の関係で付き合いはありましたね~
(釣りが趣味で、山口で松方弘樹さんと海に出て大物を釣られてたなぁ🎣)
あと、藤田直廣さんと組んでデルタHFを全日本ラリーへ参戦させたりも🏁
(前にも書いてますが藤田さんはグランチャンのチャンピオンです
ポルシェ956へ最初に乗った日本人で、今ではF1平川亮さんを導いた方かな!?)

広島で有ったラリーやダートラの思い出です、、
前嶋選手ドライブのSSRデルタや綾部選手のARJ205(勿論パワーはノーマル!)




鶴選手の205T16(以前にも書きましたが実測200ps位しか無かったとか!?)


タイトル画像は、ダートラDクラスの「ファルケン・タカタ・プジョー(山下選手)」ですね(←205T16とは関係無いです)


当時の広島の正規輸入車ディーラーは、、
ヤナセ(VW、メルセデス、GM)、バルコム(BMW)、西本自動車(ボルボ)、
ジャガー広島、ワールドモータース(フィアット)あたりで
その後に(現在は多くの代理店の)コンクエストが出来た頃ですかね(多分?)
以降、時代はバブル頃から国産メーカーの輸入車販売への進出(マツダのユーノスやスズキ)があり、
その後、メーカーの日本法人(何とかジャパン)の設立へと続いていきました。
因みに、現在はプジョーの名前となっているディーラーですが、その前はブルーライオンと呼ばれ、その一号店=発祥は広島のジャガー広島なんですよ!

そしてボクが運転したことのあるプジョーといえば~~
205GTI、309GTI、405SRI、405Mi16、605SV3.0、306S16、106S16、406coupe
友人のプジョーを預かったり慣らしをしたり、店の代車で長く乗っていたりしました
其々のインプレッションは以前のblogへ書きましたから重複しませんが、、
ただ初めてのプジョーは、インテグラーレを買った頃に
友人の甥っ子(何処かに書いたAVメーカーの兄/元ラリースト)が205GTIに乗られてて、東京から来られ試乗をした時ですね~元気な方です✊
車体に比して1.9Lだし太いトルク、OHCでも下から上まで良く回るエンジンにストロークあってファインな足回り、タックインしてアクセルオンでも掛かるトランクションに感激でした😻



さて、ボクがディーラーへ覗いたのは、その205がヒットしている頃でした。
以前も書きましたが、元々プジョーというとボクには、
真面目で実直で、タフで実用性に優れた渋いフランス車というイメージがあって、
映画で504や304とかの吊り目の角ばったセダンとジャンギャバン(ギャング?)のイメージなんですよね(403の刑事コロンボもあるが、、)
それが205で若々しく可愛いイメージとベビーギャングのクルマになり、
当時はクルマのワールドワイド化で、色んなクルマが無個性的になっていた中で
プジョーはピニンファリーナで大人しいがバランスの良いデザインでした。
そして、ルノー程ではないが丁度良く柔らかいシートに、ネコ足と呼ばれるしなやかだが実はスポーティな奥深い足回りの印象ですね(FFのBMW!清水和夫さん談)
ただブッシュ・ショック・スプリング・マウントのどれかがヘタるとバランスが一挙に悪くなったイメージです!?

「007ユアアイズオンリー」の504を2CV(ロジャームーア)が飛び越えるシーン🎬
このシーンは「ルパン三世カリオストロの城」で、クラリス(2CV)をルパン(500)が助けるシーンのオマージュだと言われていました、、


最後に乗った406クーペは、美しいフォーマルクーペです。
プジョー最後のピニンファリーナですが、パオロ(ピニンファリーナ)曰く
「抜きんでて美しい。90年代のアイコンといっても過言ではない」とのことですが、
何となくシルビアに似ていました😋(406セダンはTAXiの1~3に登場してた🎬)
それまでと違い、洗練されたエンジンやボディ剛性を感じましたが
運転するとイマイチ特徴が無く普通のクルマっぽかったような記憶です🙄



プジョーのスポーティなモデルには良いイメージしかないですね~
最初に乗った205や309もですが106も、、
見た目やスペックでは例えばランチャ・インテグラーレがそそられるのですが、
実際乗って攻めるとプジョーが面白いし期待に応えてくれる、、
サーキットで乗ったロクハチ爺さんも、106は凄く面白かったが(インスタ参照!
インテグラーレは壊れそうで踏めないし怖かった!とのインプレッションでしたね🏁
ボクが乗ってみたかったのは、日本へ入って来なかった
405Mi16にターボを付けた4WDモデルですね~405T16(名前もラリーモデルのよう)
ルノー21クアドラがとても楽しかったので、こいつにも乗ってみたかったなぁ😍



現在のプジョーは乗ってないので詳細は判りませんが、
プジョーもステランティスとなり(PSA+FCA)凄い兄弟車?が増えましたねぇ~
見た目は社内デザインになり、吊り目と大きなエアインテークが目立っています😸
更に近年(508~)は、ライトが切れ長のシンプルなデザインに回帰してるよう(ライオンのかぎ爪がイメージ/3本ライン)
ボクが乗ったのは主にスポーツモデルでしたが、
当時のノーマルモデルは、ちょっと地味な古臭い?エンジンの印象でした。
今はベースエンジンが洗練されたものになっていると思うので(特にグループとなり)
どのモデルも良いクルマに仕上がっていることでしょうね😙
(なんか噂では、ネコ足が通常のヨーロッパ足?の硬めになっているとか👂??)

あとWECのレーシングカー「9X8」は、リアウィングが無く極端にリアが低いデザインがなかなか好みでした~ダウンフォースの上限とドラッグの下限が定められてるかららしいけど、そういったことより独自性が好きでした👍 が、2024からは羽根が付いちゃいました(残念)



プジョーの有名な「猫足」のフレーズは評論家の三本さん発案と云われてますが、
例の「羊の皮を被った狼」という有名なキャッチフレーズもだそうですね🐺(比喩の名人)
この「猫足」ですが、実は足回りだけじゃなく、車体剛性・シート・ステアリング等々のトータルバランスが産み出してるのでしょう🐈‍
(だから、どれかのバランスが狂うと、、上記↑↑)

これはネコ足繋がり?で、ネコの運転手とネコバスです🐈(繋がってないww)


ラスト、サツキとメイを自宅へ送り届けた後の行先は「す」←巣へ帰るのですねwww




因みにプジョーのx0xという車名ですが、0は乗用車で00がSUV系(4桁)となり
頭の数字はクルマのサイズ(車格)で、0を挟んで後ろは世代で増やしていました。
そして今は、1が新興国向けで8がヨーロッパ向けに統一されてるそう(RCZとか別)
更に近年はグレード名が、例えば408もアリュール・GT・GTハイブリッド・GTプラグインハイブリッドなんて説明っぽいww

ポルシェが元々は901だったのをプジョーの申し立てで911にしたのは有名ですが、
そのお陰で、ナインイレブンという今も続くあまりにも有名な名前が付いたのですね~
(901なら、高名な雑誌の名前も変わっていたでしょうね~「ナインワン」かなぁ🐶 ワンちゃん好きの日比野編集長/今はDAYSですがwww)

Posted at 2025/10/02 11:00:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | プジョー | クルマ

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「ボクのRUF(RS America その2) http://cvw.jp/b/1803110/48912052/
何シテル?   02/05 11:06
sammy_ruf です、、 よろしくお願い致します m(__)m mixiとかでは、クルマに引っ掛けて、 「EVOの証人」などとも云っちゃってます ...
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