2014年09月09日
なんでもかんでもカード払いの理由
ほとんどの個人商店でもカード払い。
なぜって、脱税大国のフランスで消費税をないないぽっぽされたんじゃあ、
納税者が怒るでしょ。
だって、誰のために20%も払ってるの?
そう、自分のためと社会のため。
だれも、そのお店のために払ってんじゃあないの。
だからきっちり売り上げを捕捉しなければならない。
領収書を出さないなんて、小売店なら普通のことでしょ。日本でも。
だから、カード払い。売り上げはきっちりとしましょ。
日本でも導入すべきだよね~。
財務省、大丈夫かい?
東大卒も大したことないね~。
上も下も大丈夫かい?
たとえば、和歌山県の農家で果物を買う。
領収書が出ない。
これは売り上げに計上されない収入。
おいおい、どうなってんの?
税務署のひとが買いにきたらどうするの?
そう、税務署員はお猿になるのね。
見猿にね。
たとえば、京都の錦市場で買い物をする。
領収書が出ない。
これは売り上げに計上されない収入。
おいおい、どうなってんの?
税務署のひとがこのブログを読んだらどうするの?
そう、税務署員はお猿になるのね。
聞か猿にね。
サラリーマンが源泉徴収で100%所得を把握されるのに(給与所得だけだけど)
農家や小売店はこのありさま。
所得税だけじゃあなくて、消費税さえないないぽっぽ。
この不平等を改めよ。
勤労者すべてが脱税できるように改めよ!
逆提案である!
おいおい、法学士さん
行き過ぎですよ。
やりすぎですよ。
地方の農家や小売店の活力が失われます。
なんちゅう、国や!
サラリーマンよ、胸を張れ
正しき納税者よ!
しかし、これを解決しないと、消費税増税なんて、ひどいもんだ。
こちとら、広く社会に還元するために納税してるんだ。
商店のために払ってんじゃあねから。
じゃあ、個人商店でかわなけりゃあいいだろいうって。
でも、かなり安いもんな。
まあ、財務省のお賢い官僚さま、
どうぞ、カード払いを徹底いたしましょう。
印刷局と造幣局を縮小いたしましょう。
あなたたちだけが頼りです。
ブログ一覧 |
republique francaise | 日記
Posted at
2014/09/09 00:56:42
今、あなたにおすすめ