2018年05月28日
週末の旅行の間に、
発送した、とメールがあったらしく(後述)
帰宅と同時に、手に入れた。
帰宅の後XB32Sのクーラント交換のため
クルマ屋さんに出かけ、C70の足を持って行った。
さて、日程はクルマ屋さんからの連絡待ちである。
そしてPCに電源を入れ、コクスンさんからの発送メールを確認した。
そして週明けの準備(魂の準備)
私は今年は、全く土産を職場に買ってこない。
夏休みもそうしようと思っている。
土産を食べながら、期待するのは土産話。
食べながら、語りたい。語りたいのは哲学的なこと。
相手を間違っている。(いや、現在話し相手は誰もいない)
なので、意味がないので買わない。
これを紹介したいと思うだけだ。
ルソー主義者として、ルソー巡礼をしていますよと。
巴里・パンテオン(1991 2014) フォンテーヌブロー(2014) ジュネーブ(2015) アヌシー(2015) ニヨン(2015) リヨン(2016) モンペリエ(1991)
欲望にとらわれた周囲の人間から逃れるために、フランスに(短期ではあるが)逃げ去り、
自然主義のルソーに出会う。内なる自然と外界の自然との調和、それは市民と市民社会の関係に
なぞらえてよいだろう。
周囲の文明(特にバブル期(それ以降を含む)の拝金主義)にどっぷりつかった、大馬鹿野郎どもを
・・・
日本は市民社会を目指したことがかつてあったように思うが、中断した。
いや、中絶した。
もう一度、市民と市民社会の発見というところからやり直さなければならない。
(つまり、生殖で言えば、妊娠する以前の話、性に目覚めるところから始めなければならないということである)
(中絶、という表現を最近は特に忌み嫌うが、実際の中絶数は減っているでもなく、
物事を本当に中途半端で完全に投げ出してしまうことが、どれほど多いか、再挑戦すべきことがらの何と多いことかに気づけば、
中絶という表現を用いて、その愚かさを含有しなければなるまい。
フランス語自動生成から日本語自動翻訳を選べる。
自動生成はなかなかのものだと思うが(話者が話す前に、文字が現れるので)
自動翻訳はまだまだだが、言語的想像力に長けた人なら、ルソーの知識はなくとも、半分は理解できようかと思う。
なかなか自分でまとめるのは大変だ。
wikiだと内容が薄い。
こういうのは助かる。
日本人の歴史上の人物版、ご覧になったことがあるか。
日本の文化水準の低さが知れるだろう。
日本思想を紹介できるか?
有名なフレーズ、いわゆる名言集に載るようなものは
41分から、ルソー役を演じる俳優が語る。
人間は自由なものとして生まれた。
しかも鉄の鎖につながれている。
Posted at 2018/05/28 03:26:00 | |
トラックバック(0) |
MB5254 2 | 日記
2018年05月24日
ボルボの後ろ足を発注。
アブソーバーの特性が左右で異なるけれど、そんなのもう気にしない。
いつ届くのか、よく分からない。
いつ取り付けるかも、分からない。
丁寧に走れば、底突きしないからゆっくり構えている。
長く乗っていると、いろいろ経験できるんだなあと思う。
そういう乗り方が一番だよね。
Posted at 2018/05/24 20:56:56 | |
トラックバック(0) |
MB5254 2 | 日記
2018年05月21日
ボルボの後ろ足交換の段取りを組んでいる。
ショートケースのアブソーバーは見つからない。
純正規格のアブソーバーを使うことにした。
KYBがとても安く手に入ることになった。純正で3万、KYBで1.1万
ついでにバンプラも交換しましょう。
クルマ屋さんから指摘を受けていたのは、サスペンションを純正に戻すこと。
ストロークが足らないから底突きするんだから、元に戻さないと。
たしかに。
そこで、ボルボに行って、純正さすかどうかを確認することにした。
まず、見た目。「ノーマルっぽいですけど。色が同じだったらわかりません」確かに。
「巻き数はどうですか? 今の、6巻ですけど」
「そこまではわかりません」
水色のC70よりは下がっているように思えるのも事実。
だからって、前後4箇所もサス変えると出費が・・・。
「履歴を調べたら分かりますよ」
でも、いいです、といいました。見積もりだけでも時間かかりましたから。
でも、やっぱり気になって、後日メールで問い合わせたのですが、「全所有者さんでのことでしたら、
分かりません。買った業者に確認してください」
あれ?ボルボって車の履歴を共有しているんではないんですね」
じゃあ、なんだったろう・・・ってことは、人生、幾度もあること。
どうでもいいやってことで(オクで解体者のmのが安く出ていたんだよね。
C30のRデザイン。7巻だったんだ・・・)
なぜそれを落とさなかったか。
ダウンサスって、巻数が少ない分、バネレートが高いでしょ。
だから、結局、サスやアブソーバーの沈みこみって、そんなにノーマルと変わらないでしょう。
コーナリングだって、ダウンサスのほうが優れているでしょう。
アブソーバーが消耗しても、また交換すればよく、部品代+工賃を考えても、
サスペンションまで交換するよりも安上がりだとわかるので、
(今回8年目で交換して、同じくあと8年乗れたら御の字ですから)
以下省略。
あれから底突きしないので、いつ交換しようかと、迷っているところです。
基本、吝嗇ですから。
Posted at 2018/05/21 18:48:57 | |
トラックバック(0) |
MB5254 2 | 日記
2018年05月03日
4月中旬、実家に帰るときに走ったときは大丈夫だったのに、
関空からの帰りは、「ガツン」と右後から、ショックの底突きの洗礼。
オイル漏れ、ガス抜けが進んでいるのか。
速度レベルが違うから、沈み込みも違ったのだろうけれど。
8年目、3.7万km走行。
ちょっとへたりが早すぎるようにおもうけれど、輸入車ならありえることだろうか。
車高調の足をオクでみつけた。
それとも純正足で、更新するか(このときはリアだけとしよう)。
C70。屋根だけで100kgという。
開ければらラゲッジにすっぽり納まるので、リア加重が相当増えるのは間違いない。
そういう意味では、アブソーバーだけでなく、サスもノーマルに戻して車高が上がったとしても、
オープン状態なら、何とかなるかな、とも考えながら。
判断基準は経済問題にあり、なのでした。
(しばらくおとなしく走って、ごまかそうかな)
Posted at 2018/05/03 00:35:10 | |
トラックバック(0) |
MB5254 2 | 日記
2018年04月02日
要点をかいつまんで
①プレマシーのボルトは、ねじのサイズが合わなかった。
しかし元のボルトも抜けなかったので、ドリルで穴を開け、ネット式で取り付けられた。
②ボルトが折れた原因。
サスペンションのへたりでショックアブソーバーが底突きし、沈み込みヶないので折れた。
というクルマ屋さんの解説。
ボルボに修理を依頼していたらどうなったろうか。
プレマシーのボルトは日本製だったので、ナットがクルマ屋さんにあったもので対応できたのでよかったが、
ボルボだったら、ナックル鋼管なんてことになっていたかもしれず、これでよかったか。
ところで、それだけの衝撃がかかるなら、ハブベアリングは無事なのか??
なんてことも考えるのだが・・・
Posted at 2018/04/02 18:36:30 | |
トラックバック(0) |
MB5254 2 | 日記