2014年04月19日
先日、テレビ東京の
「もやさま2」を
みていると
かのうえり アナウンサーは
ふけ顔だけれど
多彩な能力とあいまって
かわいいとおもう
けっして
もとつまと
○○がおなじだからというわけではない
それは偶然でしかない
しかし、○○が同じ女には、私の人生を幾度も挫かれているので
もう個人的に同行しようという気にはなれない
さて、本題は、その番組の中で
『五行詩』
を紹介していたのだけれど
短歌にヒントを得て、
自由律俳句のように、次数に縛りを設けず
五行であるだけでよいというもの。
世界にも五行詩はいくつかあるらしい。
俳句よりも、説明的なところが よいかもしれない。
ちょっと書いていってみようかと。
Posted at 2014/04/19 00:14:33 | |
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五行詩 | 日記
2014年04月19日
1)非暴力民主化革命
2)女
3)車
4)きもの
5)京都 (象徴的なものとして)
1) 2) は他人が介在するので、
経済や意思の問題があるけど
3)以下は、私の甲斐性次第だから。
お手ごろに楽しめますね。
いいたいことは、わざわざ、時間とお金と知恵を裂いて、(知恵を使うってのが疲れるようになってきたな。女に対して)
確実性のない 女 を求めるよりも
3)以下のものを手に入れて、あちこち旅して廻るほうが、楽しそう。
たとえば、さくら ひとつでも
ここのお寺の縁起は、ああだこうだ、
そのさくらの由来は、ああだこうだ、
と説明して、楽しくお話ができる、女性に出会うのは、宝くじのようなもの
一緒にいるうちに、私色に染まったとしても、所詮は鍍金。剥がれてばかり。
私の方だって、ねずみ帝国主義国 や シネマ至上主義国 には 足を踏み入れないわけだし。
だったら、お寺で、そのひとに、ここのお寺は、ここの桜は、とか
門前のお店の美人女将と、数分楽しく話をしているほうが、
よっぽど楽しいし、
(旅番組のような出会いの楽しさ)
妻から嫉妬や嫌味を言われなくてもいい、という安楽がある。
きものも自由に着られる
( 女性の袷を買って、(格安セコで)、冬場、丹前やきものコートの代わりにしようと
している私 だれもついて来れないな )
あっそうだ
シトロエンC3 ETG5 買おう。
雨の日も風の日も楽しくなる。
雨ニモマケズ 風ニモマケズ
ミンナカラ ○○トヨバレテモ
コノ道ヲ アユンデイク
ソウイウモノニ
ワタシハナリタイ
Posted at 2014/04/19 00:01:49 | |
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