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EVO9@GTのブログ一覧

2009年02月03日 イイね!

プロジェクト ストッパー

昨年一つ止まった。

それに関連して某社との関係も終了するらしい。

その時は現在の状況は想像だに出来なかったが、某社は予見していたのだろうか?


それに影響され、別のプロジェクトが一部変更された。

その変更に沿って進行していたプロジェクトが、今日延期された。

ひょっとしたら、一からやり直し。

同床異夢だったのか?


関係するプロジェクトが止まっていく・・・

Posted at 2009/02/03 23:02:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2008年12月24日 イイね!

クリスマスプレゼント?

クリスマスプレゼント?HKS関西からオートサロンの入場券が届いた。

行かねばなるまい。

安心して年が超せる。




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プロジェクト Tスタート

パーツ発注済み。ポン着けパーツだからプロジェクトというほどじゃないか?
Posted at 2008/12/24 23:03:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記 | クルマ
2008年11月28日 イイね!

忘年会

3月までお世話になった所の忘年会に参加した。

一部を除いて?若い人ばかり。

まあ、仕事の先行きは見えないけど清々とこなすだけ。

今年もあと一月余り。


昨日頼んだブラケット見積もり、内容の確認のメールが来てた。

返信したので、明日辺り見積もりでるかな?


明日は某イベントに行って見よう。
Posted at 2008/11/28 23:59:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2008年11月11日 イイね!

チャリ パンク

またかよ・・・

今朝チャリに乗ろうとすると、フロントタイヤが潰れてた。

歩きで出勤。もう暑くはないけど歩きはいやだ。

最近タイヤに空気が無いなと思って昨晩空気を入れた。

スローパンクチャーを起こしていたのが、空気を入れたことで止めを刺したのか?

帰宅後暗闇の中で修理開始。

チューブを引っ張り出して空気を入れてみるが、漏れてる音がしない。

しょうがないので、フレームかたタイヤを外し完全にチューブを取り出す。

空気をパンパンに入れてみる。

漏れ音が聞こえて来たのは虫の部分から。

外してみると、一部切れてる。

虫ならタイヤ外す必要無かった。

チューブをタイヤに戻しフレームに組付ける。

新しい虫を組み込んで、空気を入れる。

本当にこれでOK?

明朝結果が出る。
Posted at 2008/11/11 22:35:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2008年11月07日 イイね!

「緊急事態」トヨタ誤算 再生のカギ「IMV」「環境」

「緊急事態」トヨタ誤算 再生のカギ「IMV」「環境」

11月7日8時4分配信 フジサンケイ ビジネスアイ

日本の製造業を代表するグローバル企業のトヨタ自動車の拡大路線に急ブレーキがかかった。6日発表した2009年3月期の営業利益予想は前期比73.6%減の6000億円、世界販売台数(連結)見通しも前期実績より67万台減の824万台に下方修正した。金融危機の影響による世界的な需要減と急激な円高によって、当初見通しに比べ営業利益が1兆円吹き飛んだ計算だ。下期もほとんど営業利益が出ない「緊急事態。いまだかつて経験したことのない厳しい環境」(木下光男副社長)が続く。トヨタ再生の処方箋(せん)はあるのか。

 ■新興国需要も鈍化

 トヨタの誤算は、金融危機の傷が深い欧米だけでなく、頼みの綱だった新興国需要も鈍化したこと。9月の中国の販売実績は、前年同月比7.3%増の4万9000台。かろうじて前年水準を上回ったが、1~9月累計が前年同期比24%増だったことからすれば、減速感は鮮明だ。輸出主導で好業績を続けてきたトヨタの苦境は、日本の製造業全体の苦悩を象徴しているが、危機克服のカギは何か。

 経営コンサルティング会社ATカーニーの川原英司シニアアドバイザーは特定市場に依存するのではなく、「世界中に散らばる成長国に競争力のあるクルマを効率的に供給し、多くの国で販売台数を少しずつ積み上げる手法が有効」と強調。その布石は、すでにトヨタの手中にあると指摘する。それは、複数の海外拠点がエンジンなどの主要部品や完成車を相互に供給し合う04年始動のプロジェクト「IMV(革新的国際多目的車)」だ。

 IMVは、1つの車台を共有して新興国の多様なニーズに即応。現在、ピックアップトラックとミニバン、SUV(スポーツ用多目的車)の3タイプを日米を除く各国に供給。主要な生産・輸出国はタイや南アフリカなど5カ国だ。IMVで生まれた世界戦略車の1~9月実績は、生産が57万3000台(前年同期比13%増)、販売が53万7000台(8%増)。需要や為替変動に収益を左右されないIMVに絞ってみると、一定の競争力を死守している。                  ◇

 ■研究開発費は維持

 一方で、トヨタは大幅減益でも今期の研究開発費の下方修正は見送り、9200億円と前期並みを確保する。経営環境が悪化し、燃費基準や排ガス規制の厳格化で開発負担が増す中で「プロジェクトを精査し、成長に不可欠なところに重点投資する」(木下副社長)方針だ。

 世界的に需要減が続くとはいっても、ハイブリッド車や小型車への需要シフトは加速するとみられる。「全方位の環境戦略」は回復に向けた最大のキーワード。なかでも次の成長を牽引(けんいん)する環境技術として重視するのが、家庭用電源で充電できる「プラグインハイブリッド車(PHV)」で、09年末の実用化に向けて日米欧で試験を展開中。次世代事業の育成も急務だ。トヨタは車載用電池の開発・生産でパナソニックと連合を組む。パナソニックはPHVなどの次世代環境対応車に使う基幹部品「リチウムイオン電池」で最大手の三洋電機の買収に動いており、三洋とも関係が深まれば、トヨタにとっては“渡りに舟”。将来「エンジンに取って代わる」(業界関係者)可能性のある電池ビジネスで主導権を取れば、新たな収益源になるのは間違いない。

 (臼井慎太郎)


トヨタがこんな状況では、トヨタ以下の同業他社は・・・

そんな状況でも開発に9200億も回せるトヨタってやっぱ凄い。

某社と某社のxxの話が跳んだのも今日の状況を予見してか・・・


まぁそんな話は置いといて、オートサロンはどうなる?

メーカー系は撤退?某社は撤退らしい。2005年に戻るか

車輌メーカーなんていない方がオートサロンらしい??

HKSは出展しないとみんカラ内のBlogにあった。

HKSはオートサロンの翌週イベントをやるらしいから、初めから出展予定なかったのかも。

HKS関西はどうなんだろう?出展しないなら入場券送って貰えないな。

Posted at 2008/11/07 23:45:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記 | 日記

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