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2018年11月14日 イイね!

始動不可

以前からLink G4+で悪戦苦闘しながら、
あれこれしていますが、

未だ始動せずと、

そういったご様子です。

RBクラセンは報告はしておりませんでしたが、
問題なく認識しており、
タイミングライトでも安定して指定した点火時期を刻んでおります。

そしてそれを元に、
点火と燃料も出てはいるのですが、
まだダメみたいです。

点火はテスターで何とか確認出来ますが、
燃料に関しては、直感的な匂いで判断していましたので、

インジェクターからの噴射量を規定通り出ているのかを、
確認する為の器具を作ろうかと思います。

1分で作った試作機。


Link側のインジェクター設定もまだ分かっていないので、
そちらの可能性が高いのが現実。

現実逃避で、
Linkでわざわざテスト噴射の機能が備わっているので、
是非活用しようと逃げに走っています。

3本のインジェクターの噴射量を合わすのも、
エンジンでいうバランス取りみたいに、
大事な作業ということで言い訳してみます(*´Д`)

Posted at 2018/11/14 18:39:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年11月14日 イイね!

反省

先日父カプさんにコメントさせて頂きまして、
少し思うところがありまして反省の意味を込めて書いております。

特異な言い方をすれば、ノーマル車に対してのチューンド車。

法的に車検をクリアすればそれでいいものかどうか。

様々ですが、

こういった少しグレーな趣味に対して、
ある部分をとってネガティブな意見をする行為が、

なんだか情けないなとか思っていたことを、
自分がしてしまったことに憤りを感じました。

こういった趣味は個々のスタンスが違うのは当然で、

「なんとかだから」は通じないということは心得ていたはず。

調子に乗っていたとはいえ、お恥ずかしい行為でした。

これからは、
少し弁えた行動を意識します。
Posted at 2018/11/14 17:58:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年10月25日 イイね!

RBクラセン途中経過

整備手帳の続きになります。
途中経過となりますので、作業に目途が立てば整備手帳に書こうかと思います。

今回は、いろいろと部品が届きましたのでそちらの紹介から、

どうぞ!

流用の決め手となりました部品がこのプレート。

AEM RB&VG カムアングルセンサー CASディスク



あれっ?




センターがDじゃなくて〇になっています。

商品写真では〇とDの二つ写っていたので判断できませんでしたが、、、、

しかしピッタリのようですね。



そしてガッチリ固定されている様子。
大丈夫だと信じたいです。

早速、エンジンへ仮に取付。



クラセンと元々あった台座にスキマがありますね。

およそ4mm。

この隙間用に4mmのアルミ板を注文しました。
アルミ板に固定用ボルト穴を開けボルトでガッチリ固定しようかと予定しています。

最後に問題が一つ。

このクラセンは使用電圧が8Vです。
Link G4+も8V出力は対応しているようですが、知らないんだぬ。。

こんな状況ですがあったんですね!

以前のブログで電圧を昇圧する部品が大量に。



5Vから8Vへ昇圧します。

最後に、関係ないですが、

タコメーターを以前メーターユニットに組み込みました。
そこでタコメーターとユニットの隙間があり、
ライト点灯でタコメーターから光が漏れてかっこ悪いことになっていたんですね。

やっと、
その隙間をゴム板で塞ぎました。



雑!

光は大丈夫ですが近くで見なければOK!?
Posted at 2018/10/25 18:18:09 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2018年10月19日 イイね!

本国のLinkさんと

現在、本国のLinkの方とLink Forumsで、
カスタムファームウェアを頂いて、
K6A No VVT のプリセットトリガを試しております。

そんな中で、
Link G4+の癖みたいなもの?
感じたことを書いていこうかと思います。

電源は入力がメインとIGNがありますが、
メインに電源を入力するとECU本体も起動します。

ところが、ファームウェアのアップデートの際に、
IGNをOFFにしてからONにして下さいと再起動を促されますが、
実はこの場合IGNの信号は関係ないようです。

しっかりメイン電源を切って入れるをしないとエラーになります。

割と起動も早いのでメインもIGN接続にした方がいいのかな?
これが本来の設定かい?

と、

今現在は、クランキングまでの状態でして、
そのクランキング時に電圧が落ちて、
ECU本体からの通信も落ちてしまいます。

その対策として、ACアダプタから電源を供給してその場しのぎ。

今後は、
ある程度のバッテリー電圧の確保と、
ECU側に大きなコンデンサーをつけるべきか?

最後に、
トリガースコープという、
クランク角センサーの波形を表示と記録をするツールがありますが、

これがまた一癖ありまして、
開始ボタンを押して、
即終了してしまう。

終了ボタンがないのですね。

これが理解できなくて、悶絶。

正解は、開始ボタンを押したと同時にクランキング開始。
およそ0.3秒で終了。

このタイミングがシビアでPCのラグも考慮して、
波形が取れるまで試行!

これはマニュアルに一言欲しかったぬ。

気になったのはそのくらいで。

で、
Forumでのやり取りは、
現在波形にノイズが乗っており、
RPMの認識がおかしい現象の解決を進めております。

おそらくノイズが影響しているのか?
とのこと。

より対線、ツイストペアでいいんでしょうか。
それにシールドアース線を購入して、
ノイズ対策を行います。
そのデータに期待して動くものなのか、
テストを予定しています。

来週中には、なんとか出来そうかぬ!?

Posted at 2018/10/20 00:34:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年10月17日 イイね!

フルコンの取り扱いって。。。

これまでLink ECUを触ってきて、
疑問等をLink Japanへ放り投げていましたが、

こういったECUの場合は、
個人では対応しないことになっているのが基本のようですね。

購入したショップ経由でのみ対応する。

と、
お叱りを受けました。

そういったことがありながらも、
本国のLinkで同じく質問すると快く回答して頂いた上、
未公開のF6A専用のテストファームウェアまで提供して頂きました。

これが日本の車文化といったところでしょうか。


愚痴はこれまで。




これが今回のテーマのクランク角センサーの波形です。

これを元に回転数、点火、噴射が行われます。

エンジン別にパターンがあり、
フルコンならそのパターンさえ適合すれば、
かなりの確率でエンジンをコントロールすることが可能になります。

この波形のパターンが適合すると、
同じタイプのデスビ内蔵型クラセンを持つ、
F6A,K6AがLink ECUでコントロールが出来るのです!が。

テストはまた今度!
Posted at 2018/10/17 22:15:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「始動不可 http://cvw.jp/b/1924052/42184041/
何シテル?   11/14 18:39
ta-bowzです。 DIYが好きで壊すことにもなれていき、 ついに車にも手を出し始めました。。。 車は趣味と割り切って走るも触るも、 時間と手...
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