
以前、
新しくしたローターですがその後富山の峠と先日のタカスを走行しての状態です。
峠で熱をあまり入れないでアタリをだしてサーキットで焼き入れって感じです。
それで現在、
絶好調(^o^)丿
峠でのアタリだしまでは盛大に鳴いていて困るぐらいうるさかった鳴きもサーキット走行後はピタリと止まりました^^;
先日の↓↓走行会での有言実行タイムはこの新車時のフィーリングを取り戻したブレーキの安定したタッチと効きに支えられて可能になったのは言うまでもありません。
実はここでネタばらしをすると
4秒台という公言タイムは確証があって
以前、
中古のPS-CUPをリアに履いた時のフィーリングがラジアルっぽい印象だったのとその時のタイムが2秒前半?位という記憶
PS2も中古だけど2年落ちで比較的新しくゴムもフレッシュな印象でCUPより状態は良さそうだしP-ZEROとは比べ物にならない位新しい
そしてそのミシュランの性格に合う走らせ方を見つけていたのでP-ZEROでのベスト時の走行フィーリングとを重ね合わせて4秒9を上回るタイムは確実で上手くいけばPS-CUPが中古だった事を考慮すれば1秒落ちの3秒中盤は可能だとふんだ訳です^^;
ただ、自分の予想内だけではツマラナイのとフィギュアスケートの浅田真央選手にならって自分にプレッシャーをかけてみるのもイイカモという
モータースポーツはプレッシャーとの戦いですよね?
確証のある公言だったのね(^_^)v
Web上だと好きなこと書いても知らん顔できるし(汗)
まぁ自己満足のつまらぬ達成感かもしれないけど、車の仕様を変えた時やドライビングのヒントを掴んだ時にでもこんな風に具体的にタイムを予想して目標を確り掲げて走るのも良いのではないでしょうか?
自分のドライビングスキルと車のポテンシャルを客観的に正当に判断出来てプレッシャーに負けない精神力と何度かの経験による慣れが積み上げられれば予想と結果の誤差は小さく出来ると思ってますがどうでしょうね(~_~;)
Posted at 2007/08/06 22:50:03 | |
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