• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

赤らんたんのブログ一覧

2026年06月13日 イイね!

2026/6/13 久しぶりのご報告「乗り出し時に35%までSOCが下がらないと強制充電しない」

2026/6/13 久しぶりのご報告「乗り出し時に35%までSOCが下がらないと強制充電しない」みなさん、ご無沙汰しております。
昨年12月に新しい仕事を始め、しばらく週末しか乗れない状況にあり、ほとんどが買い物で、特筆して書くべき記事も無かったので、時間が空いてしまいました。

2025年2月に12年落ちで購入したハイブリッドのプリウスαが26年6月(1年と4か月、13年落ち)ではどのような状態かをご報告いたします。

結論から言うと、「これまでと変わりなく走ってくれます」

初めてのハイブリッドカーを25年2月に手に入れ、ハイブリッドバッテリーの劣化が気になるお年頃(13年落ち、13.5万キロ)のプリウスαが、果たして問題なく走れているのか? ハイブリッドバッテリーは? と言う所が気になっていると思います。

私も購入する前は、「本当にハイブリッドバッテリーは大丈夫なのか?」と考えており、購入するなら出来るだけ良い条件を基に、「トヨタ認定中古車」、「3年又は20万キロまで保証」と言う事で購入致しました。

いよいよ2回目の夏がやって参りました。

気になる点が1点ほどあります。

「最初の乗り出し時に、なかなか充電してくれない」

最近気になるのですが、車庫から出して走り出すと、溜まっている電力でモーター走行してくれるのですが、通常「SOCが39.5で強制充電に入る」のですが、ハイブリッドモニターを見ていると、SOCが35くらいまで下がらないと充電してくれません。 元々溜まっている電力がハイブリッドバッテリーの劣化により例え45%あったとしてもEV走行すると最初はメッチャ減りが早く、39.5%を割ってもそのままモーターへ電力を引っ張り続けるようです。 結果35%くらいまでSOCが下がり、その後強制充電が始まり、50%に回復するまでエンジンが掛かっています。

「25年12月以前はこんな感じだったっけなぁ・・・」

その後50%まで回復した後は、39.5%まで落ちると、50%まで強制充電を行います。

写真は久しぶりに一人で出かけた時のプリウスαとメーター表示ですが、自宅から狭山市・飯能市を通り、299号線で秩父へ出て、その後大滝温泉まで行って、そこから折り返して花園インターまで下道を走り、そこから関越自動車道で練馬まで帰ると言うルートを走った時の写真です。 実に久しぶりに燃費の良い表示を観ました「27.5km/L」です。

大滝温泉からの帰りは、ゆっくりと下り道が多く、傾斜の緩い下り道を花園まで走ると、24km/L程度だった燃費が27.5km/Lまで伸びました。 関越道登りも一番左の車線を平均90km/hで走ると、同等の燃費が出ました。



トヨタのハイブリッドカーは、「高速では燃費が悪い」と言われますが、交通の流れに沿って一番左の車線を走っていれば、瞬間燃費計を見ても25~30km/Lを出すことが出来ます。 これは地味にありがたい事です。

都内の一般道ではさすがに20km/Lくらいしか出せませんが、未だに条件さえ揃えばカタログ燃費に近い数値の燃費を出すことができるのは、とても驚きました。

こまかな「異変」は多少ありますが、まだまだハイブリッドバッテリーは実用範囲にあるようです。 13年落ちではありますが、もうしばらくはこれまで同様ハイブリッドドライブを楽しめそうです。

取り急ぎ最近気になる点を書いてみました。 同じお年頃のハイブリッドカーをお持ちの方、宜しければコメントを下さいませ。

タイトルの写真は秩父名物「わらじカツ丼」です。
甘辛いタレで何もかけずに美味しく戴きました。
Posted at 2026/06/13 23:14:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | 燃費 | 日記
2026年04月19日 イイね!

みんカラ:モニターキャンペーン【ホルツ ヘッドライクリーナー】

Q1.お車のメーカー・車名・年式
回答:トヨタ プリウスα 2013年

Q2.ヘッドライトの状態
回答:半年前にDIYで他社の材料でクリーニングとコーティングを実施。
最近くすみが出て透明感が無くなって来た。

この記事は みんカラ:モニターキャンペーン【ホルツ ヘッドライクリーナー】 について書いています。

※質問項目を変更、削除した場合、応募が無効となる可能性があります。
Posted at 2026/04/19 09:20:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2026年03月21日 イイね!

ガソリン価格が180円オーバーに(プリウス効果?)

ガソリン価格が180円オーバーに(プリウス効果?)突然始まったアメリカのイランへの攻撃、そしてホルムズ海峡の閉鎖・・・
ガソリン価格は150円台から180円台に、一説によると300円台もありうるとか・・・

現在、クルマにはいろんな要素が求められています。

ぶつからないクルマ、自動運転、そして燃費の良いクルマ・・・

どれも大切、先進技術によって、人間が避けられなかったり、ミスをした時に助けてくれるクルマ。 人の運転のアシストをしてくれるクルマ、高速を安定して走ったり、駐車を簡単にしてくれたり。 これらは技術によって安心を得られるようになってきています。

燃費の良いクルマ・・・電気自動車だったりハイブリッドカーだったり。 これまで化石燃料を使うガソリン車は、どうしても燃料消費が多い事があり、「これはこれで仕方ない」部分がありました。

トヨタカローラやノアに見るトヨタの戦略は、これまでのガソリン車を廃止して、ハイブリッド専用モデルとする事でした。

システムが複雑、水素イオンやリチウムイオンバッテリーの交換が高額、バッテリーだけでなくインバーターが壊れると、高額な修理費が必要・・・

そう考えると、ハイブリッドカーはリスクが大きすぎる・・・なーんて思っていましたが、トヨタの「ハイブリッド保証」が付いていて、何よりもトヨタの壊れないクルマであれば、問題ないですよね。

ウチのはす向かいにスバルレヴォーグの「ぶつからないクルマ」を買われたお家がありますが、あまり乗られていないので、少々もったいない気が致します。 走るならやはり燃費が良い方が良いですよね。 ぶつからないクルマは命が保証されるので、とても良いとは思います、ただ走らないクルマは少しもったいないですね。

まぁ、走るならやはりハイブリッドで燃費良く走りたいですよね、ガソリン代があまりかからないようなクルマがベストかな。 もちろん燃費が良いだけでないく、安全に走れてこそですがね。

それでも走りたいと思える事が、プリウス効果なのかも知れません。
「それでも走りたい」と思えるのがプリウスなのです。

Posted at 2026/03/21 22:38:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 燃費 | 日記
2026年03月15日 イイね!

初めてのハイブリッドカーで走った夏 ~2025年真夏の燃費総括~

初めてのハイブリッドカーで走った夏 ~2025年真夏の燃費総括~※この記事は昨年夏の終わりに書いたものです。
 この時期の投稿になって申し訳ないです、書き貯めていたので投稿致します。

ハイブリッドカーのプリウスαを2月購入して初めての夏、それも今年は猛暑!に酷暑! そんな中、実際のプリウスαの燃費はどうだったのか振り返ってみましょう。

燃費を左右したのはエアコンの稼働による、駆動バッテリーからの激しい電力消費で、EV走行の為の駆動バッテリーの電力が食われてしまい、EVでアシストして走る距離が少なくなり、結果燃費が悪化する事でした。

今年の夏はとても暑い日が多かったですね。 毎回クルマに乗り込む時にはAuto設定25℃でもエアコンはフル稼働し、駆動バッテリーからかなりの電力を消費(8~10A)するので、せっかくSOCの数値を50%以上貯めていても、渋滞するとエアコンの稼働電力でかなり早くバッテリーが減って、充電の為にエンジンが掛かる「充電地獄」に突入します。

外気温38℃の日に目的に早く着いて車内でエアコンONで待機した時の事です。SOC50%から10分程度で39.5%まで下がり、エンジンが起動し、一旦50%までアイドリングをしながら自動的に1~2分くらい充電し、自動的に停止します。 これが12分サイクルの充電地獄となります。

当然燃費はその分悪くなり、車載燃費計でも17~19km/L(満タン法で16~18km/L)まで下がります。 あたりまえですが真夏のチョイノリは最悪で、一桁まで落ちる事があります。

9月の中旬となり、まだ30℃超えの暑い日はありますが、だいぶ朝夕は過ごしやすくなってきました。 久しぶりにエアコンをOFFで窓を開けて走ると、エアコンで喰われていた電力が無くなり、SOCの数字(つまりバッテリー残量)も減るのが遅くなります。 これはその分でEV走行が可能となりますので、その分の電力でより燃費が良くなります。



ハイブリッドバッテリーの天敵とも言えるバッテリー温度ですが、ハイブリッドモニターで温度を見ていると、最高で43℃まで上昇しました。 これは冷却用ダクトのフィルターの詰まりもありましたので、それも影響していたのだと思います。

駆動用バッテリーは大電流で充放電を繰り返すので、発熱は仕方ありませんが、この熱を下げるには、バッテリーの負荷を下げる(エアコンなどの負荷を止める)か、エアコンで車内を冷やして冷たい空気をダクトから吸わせて、バッテリーの温度を下げる方法があります。 通常は後者のやり方でOKですね。

2月にプリウスαを購入してから、みんカラの皆様よりいろんなアドバイスを頂き、ハイブリッドモニターのパラメータを参考に、ハイブリッドシステムを研究し、走り方や周囲の交通状況の見極め取り組む事で、少しずつではありますが、良い燃費を出せるようになっています。

但し結果、7月初めまで徐々に走り方に慣れて来て20km/L以上の燃費を出せる様になって来ましたが、酷暑の中どうしてもエアコンがフル稼働していると、どうしても燃費が悪くなります。

現在の状況での結論として

夏場のエアコン使用時燃費は

1.外気温32℃までは燃費に影響は少ない ±0~-2km/L低下
2.外気温38℃までは燃費に影響する -1~-3km/L低下
3.外気温40℃超では、エアコンがフル稼働となり、燃費が悪化する -3~-5km/L低下
(但し40℃越えでも、初動より車内が冷えてくれば、かなり改善される)

番外
・5km以内の「チョイノリ」は燃費は絶望的に悪い
燃費が良くなるのは30分以上連続で運転してからでした(汗)

結論として、「夏場はエアコンを使用して電力消費が激しいが、思ったほど燃費は悪化しなかった」と言う事でした。
Posted at 2026/03/15 20:31:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | 燃費 | 日記
2026年03月08日 イイね!

納車から1年、初めての中古プリウスα振り返り

納車から1年、初めての中古プリウスα振り返り昨年9月よりいろいろと忙しくなりまして、すっかり更新をご無沙汰しておりました(汗)

気が付けば1年と1か月が経過しており、久しぶりこの1年を振り返ってみたいと思います。

購入致しましたのは、25年2月の初旬でした。 それまで30プリウスをずっと探していて、40(41)プリウスαもある事を知り、前車がハイエースだった事もありやはり室内の広いプリウスαを選びました。 購入に当たってはさんざん悩みましたので、過去のブログを参照して頂ければと思います。

初めてのハイブリッド、久しぶりのステーションワゴン。 それまでハイエースやキャブコンを乗り継いできた為、仕事で乗っていたプロボックス以来のステーションワゴンでした。

プリウスαについて



前述した様に30プリウスでは少々手狭、アウトドアもあるのでワゴン車であるαをえらびました。 ラゲッジスペースは思ったほど広くなくて、ボード下に多少スペースはあるものの、その形状からあまりダンボール箱の様なものを多くは積む事ができません。 これは30プリウスに比べればかなり良好ですね。

特筆すべきはリアシートがスライド&リクライニングするので、後席は広々としています。 シードはフロントに比べてやや硬めの印象です。 但しリアシートを倒してもリアのボードと高さが合わず、車中泊等には何か工夫が必要です。

運転席周りとしてはメーター類もシンプルで、インフォメーションディスプレイが無いのが残念。 これは後期から標準装備となります。 それでも僕は前期の顔つきがプリウスらしくて好きなので、仕方ありませんね。

シートはチューンブラックGなので、合皮とのコンビで、実際に座る部分はファブリックなので、冷たい事はありません。 適度に高級感があり、ブラックの内装で気に入っています。 但し、運転席のサイドサポートの外側の一部に合皮の剥げがあり、どうしても乗り降りで擦れ、これは13年と言う時間もあり、あまり気にならないのでそのまま乗っています。 多分「この部分を補修していない(シート表皮に剥げあり)」と言うことで、「アウトレット中古車」に回されたのだと思います。 気にしなければ、その分安く購入できました。

あとは当たり前ですがリアドアがスライドドアではないので、狭い場所での乗り降りに苦労します。 スライドドアに慣れてしまうと、ヒンジのドアはスペースが必要ですね。 これを解決するにはミニバンを選ばないとダメですね。 特に年寄りや小さい子供がいると、どうしてもドアを大きく開ける傾向があるので、「ドアパンチ」の原因になります。 でも昔は当たり前でしたけどね。


ハイブリッドシステムについて

ご存じの通り12年前のTHS IIと呼ばれるシステムなので、現在の新車のシステムとは違います。 違いますが当時30プリウスが爆発的にヒットしている途中での追加車種であり、30プリウスも未だに街中で見かけますので、どんな走りをするのか?燃費は落ちてしまっていないか?故障はしないか?がとても心配でした。

結論から言うと、新車時の状況が分かりませんが、平均燃費を見る限り、「ほとんど燃費は落ちていない」、つまり「駆動バッテリーの劣化はあまり感じられない」と言えると思います。 さすがトヨタ! 13年13万キロ乗っても故障なしで、燃費も良好です。
このバッテリーやインバーターの故障リスクを考慮して、アウトレットではありましたが、「トヨタ認定中古車」のハイブリッド延長がついたクルマを選びました。

ハイブリッドモニター



みんカラユーザーのブログを元に、「ハイブリッドモニター」を取り付けました。 簡易的な取付で、すぐに外せるようにしています。 場所はステアリングコラムの上です。

詳しい機能は割愛しますが、水温・エンジン回転数・バッテリー充電%、そして現在どの位充放電しているのかが分かります。 

基本的に発進はEVで10km/hまで、アクセルを踏み込んで1800~2000rpmで流れに乗るまで加速し、そこから溜まった電気で走り、速度を維持します。
この「流れに乗って速度を維持する」と言うのが、燃費を伸ばすコツの様です。

モーターの得意な所、エンジンの得意な所を切り替えて使う「目安」として、このハイブリッドモニターはとても重宝しています。

気になる平均燃費は?



納車時の平均燃費は19.8km/L、当社エコモードで少しでも燃費を稼ごうと思いましたが、かなり燃費の為にセーブする部分が多く、周りの流れについて行けない感もありましたので、それ以来ずっとノーマルモードで使用しています。

これも結論から感覚的に言うと、夏は18.3km/L、冬は20.5km/L、春と秋は21.3km/Lくらいですね。 やはり平均は20km/L弱(満タン法で19km/L)でしょう。 
高速道路では渋滞とアップダウンが少なければ、24km/Lくらいは出ます。 特にクルーズコントロール(速度設定のみ)で巡航すると楽ですね。 
30プリウスに比べると車体の大きさと重さからマイナス2~3キロくらい悪いですね。
プリウスは基本タウンユースを前提として、信号の少ない地方の幹線道路を75km/h以下で走るのが一番燃費が良いと思います。

夏はエアコンをフルに使用します、当然電力を使うのでバッテリーの数値が40%を切ると「50%まで自動的に充電を行う「充電地獄」に陥ります。 どうしても渋滞に巻き込まれ、長い時間ノロノロ運転では仕方ありません。



逆に冬は暖房に使う水温が必要な為、エンジンを温める為のエンジンが自動的にかかります。 「水温地獄」ですね笑笑 まだシートヒーターを使用しているので、多少は我慢できますが、同乗者いる時は暖房は必須であり、仕方ありません。

また、冬対策として、フロントグリルをウレタンで塞いで、走行風から水温の低下を防いで「水温地獄」対策しています。 これをやる場合は必ず水温計をつける事をお奨め致します。 これでクルマを壊してしまっては、本末転倒です。

総評

ハイエースの2L ガソリンからの乗り換えでしたので、燃費が3倍以上伸びました。
もちろんチョイノリでは燃費が落ちますが、どこにでも「クルマで行こう!」と言う気になれたことが、一番嬉しいですね。 燃費も良く便利に使えるので、どこにでも乗って行けます。 久しぶりに「クルマを運転したい」と素直に思えるクルマでした。

取り回しにも苦労する事もなく、そこそこ積めて、買い物や引っ越しにも便利です。 これでスライドドアであれば100点ですが、そこはステーションワゴンなので、仕方ありませんね。

燃費に関しては満足で、ゲーム感覚で燃費チャレンジを楽しんでいます。 感覚的には流れの良い幹線道路を1時間以上走ると凄く伸びます。
久しぶりにドライブ(スポーツ走行ではない)が楽しみになるクルマです。

最後に私は東京23区在住ですが、日頃の慢性的な交通渋滞を走っても、そんなに燃費が落ちない事(一般のガソリン車と比べて)は、とてもありがたいと思ってます。 ガソリンが高い昨今、何よりも燃費が良い事に感謝、これぞプリウスですね。
Posted at 2026/03/09 21:29:49 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「2026/6/13 久しぶりのご報告「乗り出し時に35%までSOCが下がらないと強制充電しない」 http://cvw.jp/b/1954506/49140921/
何シテル?   06/13 23:14
赤らんたんです。よろしくお願いします。 普通免許しかありませんが、カブからキャンピングカーまでいろんな所に出掛けるのが大好きです。 以前はZIL52...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/6 >>

 123456
789101112 13
14151617181920
21222324252627
282930    

リンク・クリップ

ついに手に入れました! 幻のラジカセ、パイオニア ランナウェイ SK-900! 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/07/20 10:03:55
不思議な現象 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/07/13 12:28:07
さっそく行き詰る~金策編。 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/04/19 21:40:29

愛車一覧

トヨタ プリウスα トヨタ プリウスα
2025年2月、ハイエースのキャンピング仕様から、プリウスαに乗り換えました。 20年 ...
トヨタ ハイエースバン トヨタ ハイエースバン
2007年3月登録の、12年落ちのハイエースバンベースの、「サライ」と名のキャンピングカ ...
韓国その他 その他 THREE STONE AJ-01 (韓国その他 その他)
「THREE STONE」のマウンテンバイクタイプの折りたたみ自転車です。 子供が自転 ...
日産 キューブ Z11 キューブ (日産 キューブ)
2016年6月より、タントに代わりニッサンキューブ14RSに乗り換えました。 決め手は ...

過去のブログ

2026年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2025年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2020年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2013年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation