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ブーストブルーパールのブログ一覧

2026年05月09日 イイね!

【カタログ】昭和50年? 日産 スカイライン2000GT

【カタログ】昭和50年? 日産 スカイライン2000GTカタログ紹介、前回に続き4代目「ケンメリ」スカイライン2000GTの
今回は後期型C111型。これも発行年月不明ですのでマイチェン時の
昭和50年?としときます。

昭和50年10月、後期型にマイチェン。フロントグリルのデザインが
二分割タイプから中央の「S」エンブレムを強調したものに大きく
変わりました。ただ、後年取り上げられるのが前期型(とGT-R)が
圧倒的に多いので、この後期顔は印象が薄いですね・・・
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後期型ではSUツインキャブエンジンがEGIに代わった(厳密にはマイチェンの
前月に先行実施)のが一番のトピックスでしょうか。これも当時の排ガス規制に
よる影響ですね・・・写真はそのEGI搭載のハードトップ2000GTX-E。
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ハードトップ2000GTX-Eのインテリア。ここは前期型から大きな変更は
ないですね。
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リヤグリルはSKYLINEエンブレムから左右に伸びる加飾が付きました。
でも前期型みたいに、無い方がスッキリしてていいんですけどね~
写真はセダン2000GTX-E。
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バリエーションが増えたのも後期型の特徴。2000GTをベースに電動リモコン
ミラー、間欠ワイパー、チルトステア、AM/FMラジオ、防眩ミラー等を装備した
Lタイプを追加。写真はセダン2000GT-Eですが、キャブの2000GT、また
ハードトップにも設定。
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インテリア同様、ダッシュ周りのデザインも前期型と大きな変化は無いですね。
写真は左が2000GTX-E、右は2000GT-E(Lタイプ)。
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セダンのインテリア。左は2000GTX-E、右は2000GT(Lタイプ)。
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もう一つの追加バリエーション、2000GTX-E・Sタイプ。その名の通りの
スポーティー仕様で、リヤワイパーが装備されます。
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GT-Rを彷彿とさせるアルミのインパネにブラックインテリア、ハード面では
GT-Rと同じサスに4輪ディスクブレーキ、185/70HRラジアルタイヤを装着。
アツい!と言いたいところですが、写真の通りATの設定があったりします。
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エンジンは直6・2000OHC+EGIのL20E型(130ps/17.0kgm)と
シングルキャブのL20型(115ps/16.5kgm)。足回りは前期型同様
前ストラット・後セミトレアームのサス。
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装備群。防眩ミラー、チルトステア、電動リモコンミラー、間欠ワイパーは
2000GTを除く全車に、リヤワイパーは2000GTX-E・Sタイプに装備。
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カーステレオ、パワーウインドー、ホイールリングは2000GTX-Eに、
マガジンラック、オーバーヘッドコンソールはGTX-Eと同Sタイプに装備。
ミッションは全車に5速MTと3速AT、2000GTのみ4速MTも設定。
ステアリングは2000GTX-Eに強化本木製部分革巻き、その他に全革巻を装着。
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ラインナップ。グレード構成はセダンとハードトップ共通、エンジンは
2000GTのみシングルキャブで他はEGI搭載。
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OPTと装備表。
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カラーバリエーションと装備表。
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最終ページにそれまでのスカイラインGTの歴史を掲載。
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197台しか生産されなかったGT-R。この時点でもう倍のプレミア価格が
付いてたんですね!メーカー自ら言ってるのもスゴイですが・・・(^^;)
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諸元表。
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最後に寸法図。
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当時のCM。
Posted at 2026/05/09 22:50:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | カタログ・日産 | クルマ
2026年05月03日 イイね!

【カタログ】昭和47年? 日産 スカイライン2000GT

【カタログ】昭和47年? 日産 スカイライン2000GT先日、日産の長期ビジョンにて次期?スカイラインのティザーが公開され、
途絶えるのでは?との心配はひとまずしなくて良さそうでホッとしました。
やっぱり、売れなくても会社が窮地に落ちかけても、スカイラインは
捨てちゃいけませんよ。ただ、SUVにだけはならないでね・・・

という事でカタログ紹介、今回はそのスカイラインから「ケンメリ」こと
4代目C110型の2000GT前期型を。発行年月不明ですのでフルチェン時の
昭和47年?としときます。

昭和47年9月フルチェン。6気筒2000エンジン搭載のGTは先代同様
2ドアハードトップと4ドアセダンのラインナップ。ハードトップは
ファストバック化と逆カットのサイドウインドー処理でリヤが重たく
見えがちなデザインですが、先代から継承したサーフィンラインが
軽快に見せてます。写真は上位グレードの2000GT-X。
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長方形が並んだデザインのフロントグリルが前期型GTの特徴。
もう見慣れてるので違和感ないですが、実は個性的だったりしますね。
6気筒搭載のロングノーズ、この構図でも感じますが実車を見ると
結構広大なボンネットスペースですよね~。写真は2000GT。
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ケンメリから始まったスカイラインの必須アイテム、丸型デュアルテールランプ。
ハードトップは内側が小径のデザインでしたね。
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2000GT-Xのインテリア。やはりこう見ると分厚いリヤピラーで斜め後方が
見えづらそうですね。
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4ドアセダンの通称ヨンメリ。こちらの方がスッキリしたスタイルで
好きですね~ロングノーズとのバランスもとれてますしね。写真は2000GT-X。
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セダンの丸テールは内外とも同径。もはやフロントよりこっちの方が
「顔」ですね!写真は2000GT。
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リアタイで見かけた頃はホワイトかシルバーが多かった気がしますが
ブルーやグリーンも似合いますね。
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左は2000GT-X、右は2000GTのインテリア。私は残念ながらケンメリに乗る
機会にあまり恵まれなかったですが、一度だけ小学生の頃にセダンに乗る機会が
ありました。子供ながらに他のクルマとは違う、オーラを感じましたね!
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2000GT-Xのダッシュ周り。メーターパネルやステアリングはもとい、
ホーンボタン、シフト・ブレーキレバーのボタン、さらにはコラムレバーの
ノブまでウッドなのがスゴイ!
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装備群。チルトステア、間欠ワイパー、マガジンラック、パワーウインドー、
カーステレオ、オーバーヘッドコンソールは上級グレードのGT-Xに装備。
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昼夜切換ルームミラー、ブレーキオイル残量警告灯、強化本木製部分革巻き
ステアリングはGT-Xに装備。ミッションは全車に3速ATと4速・5速MTを設定、
GT-Xはシフトノブが本木製に。ほか、全車にフロントディスクブレーキ、
6.45S14-4PRタイヤを装着。
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エンジンは直6・2000OHCのL20型、GT-Xに搭載のSUツインキャブ
(125ps/17.0kgm)とGTに搭載のシングルキャブ(115ps・16.5kgm)。
サスは前ストラット・後セミトレアーム。OPTには当時ならではの
レザートップもありますね。
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ラインナップ。ハードトップとセダンそれぞれにGT-XとGTのグレード構成。
ボディカラーはそれぞれ4色ですが、ブルーMのみ異なり他は共通。なぜか
セダンGTのシルバーMのみインテリアカラーの設定が異なってますね。
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装備表。
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諸元表。圧縮比が訂正されてます。
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最後に寸法図。
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当時のCM。
なんか、古さを感じさせないCM構成ですね。
Posted at 2026/05/03 21:27:39 | コメント(1) | トラックバック(0) | カタログ・日産 | クルマ
2026年04月25日 イイね!

【カタログ】平成4年 フォード テルスター

【カタログ】平成4年 フォード テルスターカタログ紹介、マツダ・クロノス兄弟シリーズの最終回。実に5年ぶり!の
日本フォードカテゴリー更新。3代目テルスター、平成4年3月発行版です。

そもそもカペラのフォード版として存在していたテルスター、平成3年10月
クロノスのデビューと同時にフルチェン。従来からのセダンと5ドア・TX5の
二本立て(と旧型継続のワゴン)をラインナップ。
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5ドアのTX5。いかにも当時のアメ車(アメリカでは売ってませんが)的な
大げさな顔つき。クロノスよりインパクトがありますね~
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ベースのアンフィニMS-6より細くデザインされたリヤコンビランプ。
そのMS-6と共用の為ウインカー周囲に残る分割線がいただけない・・・
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セダン。こう見るとキャビンが結構立って見えますね。クロノスではあまり
感じなかったんですが、このフロントマスクだとアンバランスかなぁ?
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ベースはクロノス/MS-6と共用ながらメーターベゼルのデザインが
異なるダッシュ周り。
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エンジンはV6・2000DOHCのKF-ZE型(160ps/18.3kgm)、同1800のK8-ZE型
(140ps/16.0kgm)、4WD用の直4・2000DOHCFS-DE型(125ps/17.6kgm)に加え、
この時に直4・2000OHC P.W.SディーゼルのRF型(82ps/18.5kgm)を追加。
また同時にV6・2500も追加されたはずですがこのカタログには未掲載。
専用カタログがあるのかな?
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足回りは他の兄弟と共通の前後ストラットのサス、4輪ディスクブレーキ。
フルタイム4WDもラインナップされてました。
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装備群。
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ラインナップ。全車5速MTと電子制御4速ATのミッション設定。
左:TX5・20Vi。V6・2000搭載。フォグランプ、オートエアコン、運転席
パワーシート、195/65R14 89Hタイヤ等を装備、電動ガラスサンルーフ、
CDデッキ、アルミホイールをOPT設定。
右:TX5・18Vi。V6・1800搭載。ブロンズガラス、リヤワイパー、
電動スイングルーバー、195/65R14 89Sタイヤ等を装備、フォグランプ、
熱線ドアミラー、キーレスエントリー等をOPT設定。
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左:セダン・20Vi。リヤワイパーが付かないのと電動ガラスサンルーフの
OPT設定が無い以外はTX5と同じ装備。
右:セダン・18Vi。リヤワイパーが付かない以外はTX5と同じ装備。
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左:セダン・20i(フルタイム4WD)。直4・2000搭載。熱線ドアミラー、
キーレスエントリー、185/70R14タイヤを装備。
右:セダン・20CX。P.W.S.ディーゼル搭載。195/65R14 89Sタイヤ等を装備、
ブロンズガラス、熱線ドアミラー、オートエアコン、電動スイングルーバー、
キーレスエントリー等をOPT設定。ほか全車に電動格納ドアミラー、パワステ、
チルトステア、パワーウインドー、パワードアロック、6:4分割可倒リヤシート、
AM/FMラジオ+カセット等を装備、ABSをOPT設定。
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装備表。
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諸元表とカラーバリエーション。
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最後に寸法図。
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クロノスが急遽5ナンバーサイズのカペラを復活させたのと同時にテルスターⅡを
追加しますが、クロノスや他兄弟が途中でフェードアウトしたのと違い
こちらは5代目がデビューする平成9年まで継続販売されていたようです。

当時のCM。
Posted at 2026/04/25 06:04:23 | コメント(2) | トラックバック(0) | カタログ・日本フォード | クルマ
2026年04月04日 イイね!

【カタログ】平成4年 オートザム クレフ

【カタログ】平成4年 オートザム クレフカタログ紹介、今回も引き続きマツダ・クロノス兄弟から、その中でもレアな
オートザム・クレフ。平成4年5月発行のデビュー時版です。

クロノス兄弟最後のモデルとしてデビュー、これで当時のマツダ全ブランドに
クロノス兄弟が並びました。
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軽のキャロル等小型車がメインのオートザムブランドに合わせ、高級感より
スポーティーで若々しさを強調。そのキャロルをオマージュした小さなフォグと
グリルレスマスクが特徴でしたね。
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サイドビューもなかなかカッコイイですね~
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シンプルなリヤビュー。この辺もスポーティーな雰囲気出てますね。
兄弟間の性格分けは上手く表現出来ていると思うのですが・・・
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ダッシュ周りはクロノスと共通。
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エンジンはV6DOHC、2500のKL-ZE型(200ps/22.8kgm)と2000のKF-ZE型
(160ps/18.3kgm)、そして4WDに搭載の直4・2000DOHCのFS-DE型
(125ps/17.6kgm)。他兄弟に搭載の1800やPWSディーゼルはありません。
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足回りには前後ストラットのサス、2500にはリバウンドスプリング内蔵
ダンパーを装着。ブレーキは全車4輪ディスク。ミッションはMTの設定が無く
電子制御4速ATのみ。
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スポーティーな設定ゆえに運転席パワーシートはOPT扱い。
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ラインナップ。グレードは無くエンジン・駆動違いのみで2WD車に
セットOPTが設定される構成です。

V6・2.5。リバウンドスプリング内蔵ダンパー、ヒーテッドミラーを装備。
セットOPTでCDデッキ、205/55R15タイヤ+アルミホイール装備のタイプX、
さらに運転席パワーシート、キーレスエントリー、エアバッグ、ABS装備の
タイプXSを設定。
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V6・2.0。デュアルエキパイ、FMダイバーシティ、195/65R14タイヤを装備。
セットOPTでCDデッキ、キーレスエントリー、エアバッグ、ABS装備の
タイプLSを設定。
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2.0 4WD。パワーアンテナ、185/70R14タイヤを装備、ABSをOPT設定。
なお全車に電動格納ドアミラー、パワステ、パワードアロック、6:4分割可倒
リヤシート、AM/FMラジオ+カセット、オートエアコン、電動スイングルーバー、
フォグランプ等を装備。
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装備群。
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OPT装備。
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カラーバリエーション。
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装備表と諸元表。
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最後に寸法図。
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人気薄のクロノス兄弟のさらに人気薄、というか存在自体希薄でしたね・・・
フロントマスクは好き嫌いが分かれそうですが、スポーティーなスタイル等
悪くない仕上がりと思うんですが、スポーティーなのにMTが無い、
低価格車メインのオートザムなのに1800が無いとか、やっぱり売り方が
マズかったんでしょうね・・・平成6年に約2年半の超短命で消滅。

当時のCM。
CM曲は同じ名前繋がりで、G-クレフが担当してましたね。
Posted at 2026/04/04 18:32:39 | コメント(1) | トラックバック(0) | カタログ・マツダ | クルマ
2026年03月29日 イイね!

【カタログ】平成4年 ユーノス 500 

【カタログ】平成4年 ユーノス 500 カタログ紹介、前回に続きマツダ・クロノス兄弟からユーノス500を。
平成4年2月発行のデビュー時版です。

クロノス兄弟で唯一の5ナンバーサイズでしたね。それもあってか
兄弟全体で販売低迷していた中ではそこそこ売れたんじゃないでしょうか。
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クロノスとは異なる独自のエクステリア。この曲面とスタイリッシュさを
上手く融合した美しいデザインも良かったですね。
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特にリヤピラーからトランクに流れるデザインが秀悦ですね。
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低重心と個性的なデザインで適度なエグさが「日本車」を感じさせない
フロントマスクが当時は好きでなかったんですが、今見るとカッコイイ!
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ダッシュ周りも曲面基調。こちらもクロノスとは異なるデザインです。
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エンジンはクロノスと共通のV6、2000DOHCのKF-ZE型(160ps/18.3kgm)と
1800DOHCのK8-ZE型(140ps/16.0kgm)。
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足回りもクロノスと共通の前後ストラットのサスに4輪ディスクブレーキ。
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高品質を謳い文句にしていたユーノス500、塗装はこだわりの
高機能ハイレフコートを採用していました。
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装備群。
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ラインナップ。グレード構成は2000搭載の20G、20F-SV、20F、
1800搭載の18D。ミッションは20Gが電子制御4速ATのみ、他は
5速MTと電子制御4速AT。

20G。電動ガラスサンルーフ、本革巻ステアリング&シフトノブ、
キーレスエントリー、運転席エアバッグを装備。OPTでDSP+
CDチェンジャー付きオーディオを用意。
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左:20F-SV。DSP+CDチェンジャー付きオーディオ、前後タワーバーを
専用装備。ただし20Fにある運転席エアバッグのOPT設定は無し。
右:20F。フロント&リヤフォグランプ、電動格納ヒーテッドドアミラー、
オートエアコン、AM/FMラジオ+カセット、195/60R15タイヤ+
アルミホイール、MT車(AT車はOPT)にビスカスLSD、ABSを装備。
AT車にOPTで電動ガラスサンルーフ、本革巻ステアリング&シフトノブ、
運転席エアバッグを用意。
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18D。185/65R14タイヤ+フルキャップ、OPTでオートエアコン、
AM/FMラジオ+カセットを用意。また全車標準でパワー&チルトステア、
タコメーター、パワーウインドー、パワードアロック等を装備。
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装備表。
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カラーバリエーション。
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諸元表。
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最後に寸法図。
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のちに直4・1800エンジンを追加し拡販を図りますが兄弟全体での
不振をカバーするまでに至らず平成8年に一代限りで販売終了。
秀逸したデザインで出来が良かっただけに勿体なかったですね・・・

当時のCM。
Posted at 2026/03/29 20:08:09 | コメント(1) | トラックバック(0) | カタログ・マツダ | クルマ

プロフィール

「ついにグランカングー上陸!しかも日本専用のダブルバックドア仕様!欲しいなぁ~」
何シテル?   01/18 20:04
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