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ブーストブルーパールのブログ一覧

2026年01月12日 イイね!

【カタログ】昭和46年 スバル R-2

【カタログ】昭和46年 スバル R-2カタログ紹介、前回に引き続きスバルR-2。昭和46年9月発行の後期型です。

同年2月にささやかなグリルを装着するマイチェンを行ったR-2ですが、
この時再びマイチェンし「ゼブラマスク」と銘打ったグリルを装着。
もちろんリヤエンジンなので全くのダミーです(^^;)
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インテリアも同調して豪華な雰囲気に。ダッシュボードも一新され
初期のシンプルさはすっかり消されていますね。
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「ゼブラマスク」は当時の雑誌でも嘆きのコメントが多く見られ、
豪華に見せるのが当時のトレンドだったとはいえ、さすがにこれは
やりすぎと捉えられていた様ですね。リヤも大きなガーニッシュが
付けられています。
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ツインバレルキャブエンジン搭載の高性能グレード、GSS。SSが一旦廃止後、
この時のマイチェンでGSSとなって復活。砲弾型ミラー、サイドストライプ、
ノーズフィン、ラジアルタイヤ等のエクステリアにタコメーター、木目小径
ステアリング&シフトノブ等のアイテムを専用装備。
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5人乗ってますが定員は4人です(子供はいいんだっけ?)
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安全装備とエンジン透視図。
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エンジンは空冷2スト2気筒、初期型からパワーアップし32ps/3.8kgm。
ツインバレルキャブは36ps、トルクは同じ。またここには載ってませんが
水冷エンジンもこの時のマイチェンで追加。ミッションは全車フロア4速MT。
足回りは前後セミトレアーム/トーションバーの四独、GSSはフロントに
スタビライザーを装着した強化タイプに。ブレーキは全車前後ドラム。
タイヤはノーマルが4.80-10-4PR、GSSは135SR10のラジアル。
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ラインナップ。最上級のGLはリヤウインドーデフォッガー等を専用装備。
スーパーデラックスには熱線吸収ガラス、オートクロック、トリップメーター、
シガーライター等を装備。ハイデラックスにはリヤガーニッシュ、フロント
リクライニングシート、ラジオ、2速ワイパー等を装備。
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デラックスにはサイドモール、メッキバンパー、ホワイトリボンタイヤ、
助手席スライド等を装備。スタンダードはシルバー塗装のバンパーや
アルミ無垢のホイールキャップ等簡素なエクステリア。GSSは前述の
専用装備の他GL並みの装備も併せ持ちます。
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装備表。ちらっと載ってますがバンもありました。
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諸元はハイデラックスとGSSのみ掲載。そういえばオートクラッチの
記述が無くなってます。廃止されたのかな?
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最後に寸法図。
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翌昭和47年、後継車のレックスが登場ししばらく併売された後に販売終了。
先代のスバル360が10年以上のロングセラーだったのに対しR-2は約3年強、
その短いモデルライフの中でも目まぐるしい変化を強いられたのは、当時の
軽市場のニーズのあまりにも早い変化そのものだったんでしょうね。
初期型の出来が素晴らしいだけに、市場の動向に翻弄されたのが悲しいですね・・・

R-2で聴きたい昭和47年当時のヒット曲。
恋人もいないのに/シモンズ

チェルシーのCMソング原曲も歌っていたシモンズのデビュー曲。
とにかく歌声とハモリが心地よくて、昭和歌謡の中でも特にお気に入りです!
Posted at 2026/01/12 22:08:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | カタログ・スバル | クルマ
2025年12月29日 イイね!

【カタログ】昭和45年 スバル R-2

【カタログ】昭和45年 スバル R-2カタログ紹介、今回は360cc「サブロク」時代の軽からスバルR-2。
昭和45年1月発行の初期型です。

昭和44年8月、10年以上のロングセラーを誇ったスバル360の後継車として
デビュー。独特の卵型からは大きく変わりましたが、どことなくイメージを
継承したかの程よい丸みがカワイらしいスタイルですね~
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リヤエンジンならではのシンプルな顔つきが初期型の特徴でしたね。
しかしそのキュート感はカタログには一切出されず、「ハード・ミニ」の
キャッチコピーの如くアツいイメージなのがギャップを感じますね~
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ちなみに自分が幼少の頃、叔母さんがこのグリーンの中古を乗ってました。
10年落ちくらいだったと思いますが、当時でもすごくレトロに感じましたね。
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シンプルながら前面パッドで覆われ乗用車らしさを出したダッシュ周り。
「安全」を謳いますが、まだ助手席のヘッドレストとシートベルトは
OPTの時代。
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ブラックにレッドのカーペットがシブいですね!リヤエンジンなので
当然ながらトランクはボンネット側に。
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エンジンはアルミ合金シリンダーにリードバルブ採用の空冷2スト2気筒
(30ps/3.7kgm)。足回りは前後セミトレアーム/トーションバーの四独。
ブレーキは前後ドラム、タイヤは4.80-10を履きます。
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ラインナップとカラーバリエーション。3グレード構成でミッションは全車
フロア4速MT、デラックスには2ペダルのオートクラッチも用意。
ライバル各社がこぞって出したハイパワーモデルは当初無く、併売されていた
スバル360のヤングSSが受け持っていましたが、同年にはR-2にSSが追加され
受け継ぎました。
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諸元表と装備表。ミッションは全車フロア4速MT。装備では全車にヒーター、
デラックスにトップオーナメント、ホワイトリボンタイヤ、ホイールキャップ、
フロントシートリクライニング、助手席シートスライド、2速ワイパー等を、
スーパーデラックスにはサイドモール、サイドオーナメント、マフラーカッター、
トリップメーター、ラジオ、シガーライター等を標準装備。
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最後に寸法図。
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和製フィアット500とも云われるシンプルでキュートなスタイルが好きな
初期型でしたが、上級化志向への潮流に飲まれ段々とデコレーションが
増えていきます・・・次回後期型に続きます。

R-2のオーディオで聴きたい昭和45年当時のヒット曲。
白い蝶のサンバ/森山加代子

テンポの良さがいいですね~歌詞はエグいですが(^^;)
しかも作詞は阿久悠氏なんですね!
Posted at 2025/12/29 13:53:33 | コメント(1) | トラックバック(0) | カタログ・スバル | クルマ
2025年11月16日 イイね!

【カタログ】平成4年 三菱 リベロ

【カタログ】平成4年 三菱 リベロ
カタログ紹介、今回も一代限りのクルマから、三菱・リベロ。
平成4年(1992) 5月発行のデビュー時版です。

ベースから2世代前と旧態化が激しかったランサー/ミラージュワゴンが
フルチェンを機にリベロとネームを替えデビュー。
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独自のネームですが、見ての通りまんま4代目ランサーのワゴンです。
当時のステーションワゴンブームに乗るべく、独自性を持たせたかったと
思われます。それなりにリベロのネームは浸透しましたけどね。
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商用バンのリベロカーゴを併売する関係上、カーゴルームのデザインは
冒険せず堅実な印象ですね。
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ダッシュ周りは4代目ランサーと共用。嫌みの無いクリーンなデザイン。
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デビュー時のエンジンは直4・1800SOHC+ECIの4G93(120ps/16.2kgm)と
同2000ディーゼルターボの4D68(88ps/18.0kgm)の2機種。これにそれぞれ
2WDとフルタイム4WDを設定。足回りは前ストラット・後トーションビーム
(4WDはトレーリングリンク)のサスにブレーキは前Vディスク。
安全装備ではOPTでABSを用意。リヤワイパー、LEDストップランプ付き
リヤスポ、リヤフォグランプ等を装備。
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ミッションは5速MTと4速AT。1800はホールドモード付3モード電子制御式。
パワステ、チルトステア、キーレス、電動格納ミラー、センタードアロック、
オートエアコン、AM/FMラジオ+カセット&6スピーカー等は全車標準。
装備は充実していますね。さらにクルコン(1800)、電動ガラスサンルーフを
OPTで用意。ラゲッジスペースはリヤシートの座面を起こしシートバックを
前倒しで拡大可能。リヤシートはリクライニングします。
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ではラインナップ。グレードはXのみ、それに1800と2000ディーゼルターボ、
さらにそれぞれに2WDとフルタイム4WDを設定。ミッションもすべてに
5速MTと4速ATが設定されます。
モノグレードなので基本的に装備は同じで、前述の装備の他ブロンズガラス、
ルーフレール、フルホイールカバー、タコメーター等を全車に装備。また
アルミホイール、フッ素クリヤー塗装、北国仕様(ヒーターミラー・シート等)を
OPTで用意。

上:X・1800(2WD)。当時価格MT157.2/AT166.2万円。
下:X・2000ディーゼルターボ(2WD)。当時価格MT166.7/AT175.7万円。
2WDのMT車にはフロントVCU式LSDをOPT設定。
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上:X・1800 4WD。当時価格MT181.4/AT190.4万円。
2WD含む1800にはマフラーカッターを装備、前述のクルコンの他プロジェクター
フォグランプをOPT設定。
下:X・2000ディーゼルターボ 4WD。当時価格MT190.9/AT199.9万円。
4WD全車には前後マッドガードを装備、リヤLSDをOPT設定。
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装備表とカラーバリエーション。インテリアはベロア地シート、カラーは
全ボディカラーにグレー、ホワイト・ブラック・マルーンにはレッドも設定。
ダークなカラーの印象が強いリベロなので、ホワイトにレッドインテリアを
チョイスしたいですね~
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諸元表。
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最後に寸法図。
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デビュー時はシンプルなラインナップで地味なイメージしたが、この後
DOHCターボのGT(のちにランエボ顔を移植!)やハイルーフのモンテ、
限定車ですがレッズバージョン等特徴的なグレードの追加で沸かせましたね~
しかし平成12年のフルチェンで再びランサー(セディア)ワゴンを名乗り
リベロの名はこの代限りで終了しました・・・

Posted at 2025/11/16 13:30:32 | コメント(1) | トラックバック(0) | カタログ・三菱 | クルマ
2025年11月03日 イイね!

【カタログ】平成9年 ホンダ オルティア

【カタログ】平成9年 ホンダ オルティアカタログ紹介、今回は一代限りのクルマから、ホンダ・オルティア。
平成9年(1997)2月発行版です。
表紙を飾るのはイメキャラだったフランスの俳優、ジャン・レノ氏。
まさか数年後、トヨタでドラえもんになるとは(笑)

平成8年(1996)2月、旧型が継続販売されていたシビック・シャトルの
後継車としてデビュー。独特だったトールタイプのショートワゴンから
一変して当時流行のステーションワゴンスタイルに変化。
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シビックは名乗らずとも、シビックのワゴンという立ち位置はシャトルと同じ。
ちなみにデビュー当初はベルノ店向けにV、プリモ店向けにPのサブネームが
付き外観も若干の違いがあったみたいですが、このカタログ時のマイチェンで
一本化され、サブネームも無くなりました。
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スタイリングは至って堅実で地味な印象ですが、それはほぼ同時にデビューした
ボディ共用のバン、パートナーの存在があったからでしょう。シャトルにも
PROというバンがありましたが、ショートボディゆえに積載量で劣る面を払拭し、
ライトバン市場にも本腰を入れたかった思惑が見えますね。
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それで言うと、シャトル以前の2代目シビックに存在したワゴン、カントリーに
回帰したとも言えますね。カントリーと言えばサイドのウッド調パネルが
印象深いですが、このオルティアにも似合いそうですね!
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ダッシュボードはシビックと共通デザイン。かどの丸い優しいデザインですね。
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リヤシートを前倒しするとフラットな床面に820ℓの大容量なカーゴルーム。
恥ずかしながら知らなかったのですが、テールゲートにはガラスハッチが
採用されていたんですね~
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まだCD-ROMで5インチと画面が小さかったのが懐かしいカーナビをOPTで用意。
オートエアコンやカセットデッキを全車に装備。キーレスもありました。
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エンジンは全車直4DOHC16バルブで、2000のB20B(145ps/18.2kgm)と
1800のB18B(140ps/17.4kgm)を搭載。
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サスはコンポーネンツを共用するシビックと同様、4輪ウィッシュボーン。
スタンバイ型のリアルタイム4WDも用意。
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このカタログ時のマイチェンでデュアルエアバッグとABSが全車標準に
なったようですね。
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ではラインナップ。グレード構成はGXとGX-S、GXには1800・2000・20004WD、
GX-Sは2000の4WDのみ。ミッションはGXの1800のみ5速MT、全車に電子制御
4速ATの設定。

GX。当時価格MT166.8/AT176.3万円。
前述のオートエアコン、カセットデッキ、デュアルエアバッグ、ABSの他、
パワーウインドー、パワードアロック、パワステ、チルトステア、タコメーター、
外観ではルーフレール、リヤスポ、リヤワイパー等を全車に装備。タイヤは
185/65R14。電動ガラスサンルーフ、カーナビを全車にメーカーOPT設定。
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2.0GX。当時価格188.5万円。
キーレス、電動格納ドアミラー、フォグライト等を装備。プライバシーガラスを
メーカーOPT設定。
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2.0GX 4WD。当時価格203.5万円。
2WDと装備は同じですが、プライバシーガラスのOPT設定がありません。
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2.0GX-S。当時価格218.3万円。
プライバシーガラス、革巻ステアリング、木目調センターコンソール、
スポーツグリルを装備。タイヤは195/60R14になります。
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装備表。
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カラーバリエーション。2トーンカラーは2.0GX(2WD)とGX-SにOPT設定。
シート地は全車モケット。
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諸元表。
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最後に寸法図。
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「これ、ユーのワゴン?」とジャン・レノ氏が言うCMは印象に残ってますが、
クルマ自体はやはり地味な印象が拭えず・・・決して出来が悪い訳ではないのですが
もう少し何か魅力が欲しかったですね~・・・後期型でスポーティーなイメージに振り
イメチェンを図るも特効薬にならず、市場の冷え込みもあって平成14年(2002)年に
一代限りでその生涯を閉じました。

当時のCM。
Posted at 2025/11/03 12:26:57 | コメント(2) | トラックバック(0) | カタログ・ホンダ | クルマ
2025年10月18日 イイね!

【カタログ】平成5年 日産 180SX 

【カタログ】平成5年 日産 180SX カタログ紹介、前回S13シルビアつながりで兄弟車の180SX。
平成5年(1993)3月発行の中期型です。

平成元年(1989)4月デビュー、平成3年(1991)1月マイチェンで中期型に。
一代限りだった180SXは大きく前・中・後期型に分かれますが、
この中期型が一番洗練されたスタイルだと思います!
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元々はシルビアの輸出仕様の顔とボディではありますが、全く別物に思える位の
独自性を感じましたね。故にシルビアと人気を二分しましたね~
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なので、シルビアとどっちがいい?って聞かれても、選べないですよね・・・
兄弟車でそういうのって、なかなか無いですよね~
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コンポーネンツはシルビアと共用ですので、インテリアは同じ。
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デビュー時よりターボのみのエンジンラインナップ、中期型で1800のCA型から
2000のSR型に換装。SR20DET(205ps/28.0kgm)を搭載。
トランスミッションは全車に電子制御4速ATと5速MTを設定。
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足回りはシルビアと同じく前マクファーソンストラット/後マルチリンクのサス、
OPTの4WSのHICAS-Ⅱは位相反転操舵制御を加えたスーパーHICASに進化。
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装備群。画期的なフロントウインドウディスプレイは180SXにもOPT設定。
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ブレーキもシルビアと同じく全車前ベンチレーテッドの4輪ディスク。
ビスカスLSDも全車に装着。OPTでABSも用意。
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OPT。アルパインのグリーンライトボタンのデッキ懐かしいですね~
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OPTのレザーセレクション。180SXに本革シートなんて選べたんですね!
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それではラインナップ。
下位からタイプⅠ、タイプⅡ、タイプⅢの3グレード構成。

タイプⅠ。当時価格MT193.7/AT203.4万円。
電動リモコンミラー、リヤワイパー、タコメーター、パワステ、チルトステア、
カラードバンパー、205/60R15タイヤ、ビスカスLSD等を装備、OPTで
フロントウインドウディスプレイ、ABS、スーパーHICAS+革巻ステア&
シフトノブを設定。鉄チンホイールがホモロゲ感あってシブい!
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タイプⅡ。当時価格MT210.6/AT220.3万円。
電動格納ドアミラー、パワーウインドー、集中ドアロック、AM/FMラジオ+
カセットデッキ&4スピーカー、アルミホイール等を装備、OPTで電子制御
アクティブサウンドシステム、スーパーファインコーティング、脱着式
ガラスサンルーフ、レザーセレクションを設定。
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タイプⅢ。当時価格MT240.6/AT250.3万円。
平成4年(1992)1月に追加された最上位グレード。オートエアコン、CDデッキ、
フロント&リヤスポ、スーパーファインコーティング、シルバーポリッシュの
アルミホイールを装備、OPTでリヤフォグランプを設定。
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カラーバリエーション。
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諸元表。
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装備表。
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最後に外観図。
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Posted at 2025/10/18 20:38:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | カタログ・日産 | クルマ

プロフィール

「ついにグランカングー上陸!しかも日本専用のダブルバックドア仕様!欲しいなぁ~」
何シテル?   01/18 20:04
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