• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

美カエルのブログ一覧

2024年11月30日 イイね!

キミは君自身を裏切る事は出来ない

キミは君自身を裏切る事は出来ない
(オレは何者なのか)

熱いメッセージ



11月も終わりです。

本日も昼間は日差しタップリで暖かい。
その分、日陰に入ると寒い。冬の天気です。

昨日に引き続きランボウィーク第二弾。

なので本日も出掛けました。青いアクアで。

昨日と殆ど同じ道を走ります。
やはりアッという間に到着。

ここに来たのは3年振り。
その時は296GTBの発表会でした。


(2021年10月16日)

3年の間に取り扱うメーカーが変わった様です。

店内に入り飲み物を頂いたりして
寛げない時間を過ごした後、いよいよ二階へ。


今回も新車発表会です。

昨日のLamborghini Day Japan 2024で発表された
テメラリオのお披露目です。


全体写真を載せても良かったのですが、
どうしても人が映り込んでしまいます。

写真や動画サイトで観て、見た目、特に顔つきを心配していたのですが、それは杞憂でした。

実物はとてもカッコイイです。
さすがランボルギーニ、外すことは無かったです。

コレ欲しい。買えませんが。

階下に下りるとレヴエルトが展示してありました。


こちらも実車を見るのは初めてです。

欲しい。これこそ本当に買えませんが。

若干興奮気味になって帰宅。


(これも買えない)

とても買えないのですが良い物を見せて貰いました。
今後のクルマ選びの参考にはなりません。高過ぎて。
Posted at 2024/11/30 18:53:40 | コメント(3) | トラックバック(0) | いろいろ | クルマ
2024年10月12日 イイね!

GT3を抜いた!

GT3を抜いた!

(鳥取みやげ)

これは頂き物です。




(タイトルはセンセーショナルだが内容はいつも通り)

10月中旬です。涼しいです。快適です。
そろそろ「暑い」という表現から
「寒い」という書き出しに移行しそうです。

昨日、小ランボの12ヶ月点検が終わりました。

帰宅途中にボンヤリとブログネタを考えていたのですが、気が付いた事が二つあります。一つは整備費用です。具体的な金額は記載しませんが、ウラカンの整備費用はポルシェのそれとあまり変わりません。分かりやすい例を挙げると、エンジンオイル交換です。ウラカンのオイル交換に掛かる費用と991GT3の交換費用はほぼ同じです。
(比較対象がGT系という所に注意が必要ですが)

車格と販売台数から考えると釣り合いが取れないなと感じます。
パフォーマンスは別としても。

もう一つは、小ランボの所有期間が三年半を超えました。
これは997GT3の三年三ヶ月を上回ります。


(2014年2月2日@茗荷谷)

自身の代名詞とも言える、この「黄色いポルシェ」でカーライフは大いに盛り上がりました。数えきれない程ドライブに行ったし、レッスンも沢山受けました。今から考えると、このクルマが一番楽しかったかなと思う反面、リアエンジンの呪縛に悩み苦しんでいた頃でもあります。

このクルマを手放した後は、坂を転げ落ちるかの如く堕落し、
(991GT3で失地回復を狙った物の2年で挫折)
今ではすっかりダラッとしたクルマ生活を送っています。


(2024年5月5日@都内)

走行距離が少な過ぎるので共に過ごした年月が超えたとは信じられないのですが、カバーの付け外しも慣れたし、給油口のフタの開け方も覚えたし、デジタルインナーミラーも壊れたし。所有期間だけは着実に伸びています。

取り敢えず早く治してドライブに行こう。
Posted at 2024/10/12 18:01:52 | コメント(2) | トラックバック(0) | いろいろ | クルマ
2024年10月01日 イイね!

天気は微妙だが外出

天気は微妙だが外出
(五週間ぶり)

液晶画面



10月になりました。日中は大分過ごし易くなり、
夜は肌寒さを感じる場面もあります。

青いアクアは修理から戻ってきてから運転しておらず、
そろそろドライブに行きたくなってきました。

しかし本日は青いアクアではなくて小ランボ。


渋滞です。

平日の午前中、首都高と並行するこの道路は物流の縄張り。彼らの迫力に圧倒されます。


そして埋め立て地の中、ワープゾーンの様な道を走ります。

12ヶ月点検の為にC社のサービスセンターに持ち込みました。


(自分のクルマが動いている姿は新鮮です)

車検を通してからの一年間は全くドライブには行かず、充電走行と辰巳での(誰かの)お披露目のみ。売ってしまおうかなと思いつつ、乗れば手放したくなくなります。小ランボは乗り易いクルマです。オートマだし、ステアリング軽いし、シフトショック無いし、パワーは十分だし。12ヶ月点検を受ける事で散財するので、その直後に売る事はなく暫くは乗り続けるでしょう。

壊れてしまったミラー型ドラレコ(デジタルインナーミラー)の交換も相談したのですが、予想以上に高額になりそうなのでディーラーとは異なる業者に依頼するかも知れません。

懐具合は一気に真冬です。
Posted at 2024/10/01 22:59:31 | コメント(2) | トラックバック(0) | いろいろ | クルマ
2024年09月23日 イイね!

リセット

リセット
(記念品貰った)

5周年おめでとうございます



9月下旬です。晴れました。

明け方に降った雨が止んだ後は殆ど晴天。

日差しは強くても気温は穏やかになりました。
すっかり秋の空気です。

こんな天気の良い日こそ出掛けましょう。
電車で。


ディーラーの最寄り駅。

最近何度も利用しているからか、
この路線にもすっかり慣れました。


本日はスペシャルドリンクを頂きました。
(HARIBOはいない)

このディーラーが開業してから5年経ったそうで、この週末は記念のイベントでした。レーシングカー(の模型)を展示してあったりして、なかなかの盛況ぶりです。

残念ながらこのイベントが目当てではなく、修理が完了した青いアクアの引き取りが目的です。


(2024年9月7日@袖ヶ浦)

何人かの方はご存知の通り、房総半島ドライブの帰りに不動になりました。クルマってやっぱり壊れるンだなぁと改めて気付かされた次第です。

故障箇所を聞いた所、シフトとトランスミッションを繋ぐケーブルが破損した(取れた?)そうです。987型ポルシェでは時々起こる事象の様ですが、997型では起きないそうです。
(このケーブルは987と997では品番が違うらしい)

道理で、袖ヶ浦からクルマを運び込んでメカニックの方に状況を説明した時、何か知っていそうな表情をされていた訳だ。

肝心の修理費用ですが、部品代が約20万円、工賃は少なく見積もっても5万円。
ただし、このクルマの新車登録は2009年12月。そこから15年、すなわち2024年11月まではメーカー保証で対応出来るので今回はロハ(死語)でした。

超ギリギリです。


一通り話しが終わったので乗って帰ります。

と思った矢先、営業の方から提案(売り込み)が。


992型カレラT(LHD/7MT)


992型ターボS(LHD/8AT)

どちらもカッコイイのは間違いない。しかし992カレラは生活の足としては大き過ぎるし、それ以前に高過ぎるので青いアクアの代替にはならない。一方、992ターボSは性能はピカイチでも「お祭り感」という面では小ランボに劣る。

丁重にお断りしました。
(911って何でこんなに大きくなったの?)

帰り道。


混んでいる甲州街道を走ります。

トラブル発生から2週間ちょっと。部品が国内に有ったので割と早く治りました。でも今後も同じような事が起こると思うと、このまま何も気にせず乗りっぱなしで良いのか否か。一抹の不安を感じます。

プリウスの方が合っているかもと本気で思ったりして。
Posted at 2024/09/23 17:19:07 | コメント(5) | トラックバック(0) | いろいろ | クルマ
2024年09月22日 イイね!

プリウス ノッタゾ

プリウス ノッタゾ
(ハイブリッドの代名詞)

いよいよ箱替え(か?)



9月下旬です。曇りです。

明け方に降った雨が止んだ後は殆ど曇り空。

気温は大分穏やかになりました。
台風が秋を連れてきた様です。

先週は休暇でした。
週の真ん中に蓼科に行った以外は家で過ごしています。

その蓼科へはレンタカーで行きました。
冒頭の写真がそれで、平成24年式トヨタプリウスです。

ちなみに、ご存知の方も居ると思いますが平成24年とは2012年の事です。
(インターネットで確認しました)

三日間借りて乗ってみたので、その印象をまとめます。

自身としても三年振りのハイブリッド車、緊張します。

まずは特徴的なアクセルのフィーリング。
「あぁ、コレコレ」と思い出しながら、探る様に踏みます。
スイッチ オン/オフの様な、全開にするまで殆ど加速しないけど全開にした瞬間にバーンっと加速するみたいな。個人的には「アクセルペダルがドッカンターボ」と呼んでいます。

技術的な事は無知に等しいので専門的な「らしい」コメントは出来ませんが、エンジンの特性ではなくCVTを含めた出力特性(制御)がそうさせるのでしょう。

加速その物は力強く、中央道での移動も苦になりません。この辺りは青いポルシェ(本名アクア)とは大きく異なる点です。一方、アクアで感じたハンドリングの良さはプリウスでは感じませんでした。ホイールベースの違いでしょうか。また、アクアやヤリスで感じる事の無かったトルクステアをプリウスでは感じました。プリウスの方がパワーが有るからでしょうか。カーブの出口でアクセルを開けると、最後の方でハンドルが急いで戻ろうとします。ブレーキの効き具合、フィーリングは同じです。

少し気になったのは静粛性です。どちらかと言うと静かではないクルマばかり乗ってきたのですが、プリウスでの高速移動はちょっとうるさい。動力系の音は殆ど気にならないので、どちらかと言うとロードノイズ、後は他のクルマの発する音でしょうか。ただ冷静になって考えてみると、新車登録から12年経つクルマなので、ドアのゴムパッキンなど経年劣化に因る物かも知れません。

プリウスのスタイリングは一貫して近未来的。
このモデルも12年落ちとは思えません。

売れている理由が分かりました。
生活の足として、これ以上の物はないかと思います。

そしてこのテのブログのオチとしては、「でも自分のクルマに乗ってみると、やっぱりコイツが最高!」みたいになるのですが、残念ながら青いアクアは依然修理中。

プリウスとボクスターを比較する事自体がナンセンスですので、どちらが良いかという結論はありません。

※丁度7年前にアクアのレビューを書いていました。
関連情報にリンクを載せておきます。
Posted at 2024/09/22 23:33:58 | コメント(2) | トラックバック(0) | いろいろ | クルマ

プロフィール

美カエルです。よろしくお願いします。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2025/8 >>

     1 2
345678 9
101112131415 16
17181920212223
24252627282930
31      

愛車一覧

ポルシェ ボクスター (オープン) ポルシェ ボクスター (オープン)
MY10Boxsterです。 2022年8月納車。 外装:アクアブルーメタリック 内装 ...
ランボルギーニ ウラカン (クーペ) ランボルギーニ ウラカン (クーペ)
2023年モデルSTOです。 2024年11月納車。 外装:ヴェルデ ハイドラ / ブ ...
ランボルギーニ ウラカン スパイダー ランボルギーニ ウラカン スパイダー
2018年モデルRWDスパイダーです。 2021年4月納車。 外装:ビアンコ モノセル ...
ポルシェ 911 ポルシェ 911
MY19GT3です。 2019年4月納車。 外装:ガーズレッド 内装:ブラック オプ ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation