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ひで777 B5のブログ一覧

2025年08月31日 イイね!

200万円ちょっとで買える トヨタ MIRAI Z エグゼクティブパッケージ(2021年式)

200万円ちょっとで買える トヨタ MIRAI Z エグゼクティブパッケージ(2021年式)2021年式 トヨタ MIRAI Z エグゼクティブパッケージ

近所にもユーザーがいらっしゃるということがわかり
運用可能な地域であることがはっきり分かった今
この車の価値は 私にとって飛び抜けて最高レベルです


燃料電池車の最上級仕様が、わずか215万円という価格で手にできる機会です。





おそらく 右側に車が突っ込まれたんだと思いますが、その影響は最小限に抑えられているようです

修復歴ありという「訳あり」背景こそありますが、走行はわずか2.9万km、車検も2026年7月まで残り、整備記録もしっかり残されている1台です。





走りはモーター駆動ならではの圧倒的な静粛性と、低速から途切れなく立ち上がるトルクが特徴です。アクセルに対してリニアに反応するステアフィールは、従来のガソリン車とは異なる「滑るような加速感」を生み出します。重量級セダンながら、低重心パッケージにより直進安定性も高く、長距離移動でも疲れにくいのが魅力です。



足回りはエグゼクティブセダンらしく、路面の凹凸を巧みに吸収しながらもフラットに保たれます。後席には電動リクライニングやベンチレーションが備わり、ショーファードリブンとしても成立する設計。移動そのものを贅沢な体験へと引き上げています。



メンテナンス面では直近(R7/7/12)にディーラー整備が実施され、ブレーキやタイヤの状態も良好。水素燃料車ゆえにオイル交換は不要ですが、定期点検や高圧系のチェックは必須であり、きちんと記録に残されています。



新車時には約700万円を超えたラグジュアリーFCVが、今や200万円台前半。訳ありだからこそ手が届くこのプライスは、挑戦してみたい方にとって大きなチャンスでしょう。



このMIRAIの価値は、未来のモビリティを象徴する技術を、自らの生活に迎え入れることにあります。オーナーに敬意を表しつつ、新たな挑戦を志す方にこそ相応しい一台です。

Posted at 2025/08/31 17:42:47 | コメント(2) | トラックバック(0)
2025年08月30日 イイね!

ディーラーの慢心

マジ限界

ディーラーというのは、なぜ人をここまで苛立たせるのでしょうか。
どうやったら こういう 接客ができるのか 私は全く理解ができません
別にお客様は神様だ!なんていうつもりはまったくなく、
うわべだけとりつくろう対応なら関わらないほうがマシってことでございます

以前の担当者は「お仕事のことでもプライベートのことでも、何でも相談しろよ」と言ってきました。
正直「あなたに相談なんかするか」と思ったものです。こちらを間接的に見下しているようにしか聞こえませんでした。

その次の担当は「車検、いつ入庫されますかー?」という軽い入り方。
「はぁ?お前のところなんかに頼むわけないだろ」と思いながら、仕方なく「依頼しません」と答えると、「なぜですか?ディーラーで車検しないつもりですか?」と食い下がる。
――いや、単純にお前が気に食わないんだよ、と伝えておきました

最近の担当者は「何でも言ってください、何でもします」と言うので、試しに「それなら対策品が出るくらい蔓延しているクルマの不具合を直して」とお願いすると、「それはできません」と即答

まあこれは仕方ないとしても、やり取りがくだらないので長く関係を絶っていました。



しかし、リコール連絡のためにもクルマの登録はしておかねばと思い、久々にオイル交換依頼のメールを入れました。

ところが1週間経っても返事はなし。仕方なく今日、近くに行く用事があった際に直接訪問すると、
「メールは当社の別部門に届いていたようです」
だって、、、
そんなのしるか!

更に「担当者がいないので今日は何もできません。お帰りください」と言われ、「では9/26に迫る車検の見積もりをください」と伝えると、
「担当からメールさせます」との答え。
C向けのこういう時って電話じゃない?って内心思いながら
わかりましたと告げて店を後にしました。

すると、その日の夜19時半を過ぎてからメールではなく電話が入り、
「担当の〇〇でーす。オイル交換の見積もりですが、だいたい5万円ほどになりまーす!」
と妙にテンション高めの口調。

ハイテンションにかなりの違和感を覚え、状況が分かっているのか?と尋ねると、
「はて、何のことでしょうか」ととぼけられ、
メールを放置した件や車検の見積もりの件は聞いてないの?と指摘しても
「いえ、何のことでしょうか?」。
挙げ句の果てに「私はどうしたらいいんですか」と開き直られる始末でした。


さすがに限界を感じました。見積もりは出させますし、リコール連絡のために登録はしますが、このディーラーとは二度と関わらないと決めました。


かつては車を購入したこともあります。
そのクルマの不具合を直してもらったあとにエンジンが止まったり、ハンドルが固まったりして、本当に事故になりそうな場面もあったりしました。

それでも一切責めずにやり過ごせるくらい、一生懸命に対応してくれて、わたしも感謝を伝えながらとても良好な関係を築いていたのに、、、

いまはただ残念でなりません。
社会人としても許せない
Posted at 2025/08/30 23:04:37 | コメント(7) | トラックバック(0)
2025年08月30日 イイね!

200万円以下で買えるカババ クラウンロイヤル ハイブリッド ロイヤルサルーン(FR) 走行:17.7万km

200万円以下で買えるカババ クラウンロイヤル ハイブリッド ロイヤルサルーン(FR) 走行:17.7万km2014年式 トヨタ クラウンロイヤル ハイブリッド ロイヤルサルーン

大好きなクラウンです



走行17.7万kmながら、外装は小傷程度で修復歴なし。支払総額は122.2万円(本体108万円)。





クラウン伝統のFRセダンに、2.5L直4アトキンソンサイクル+高トルクモーターを組み合わせたFR専用ハイブリッドシステムを搭載。





システム出力は約220ps、0-100km/h加速は実測で8秒台前半。発進はモーターが厚く支え、中速以降は直噴D-4Sエンジンが自然に伸びる。街乗りから高速まで余裕があり、FRらしい直進安定性も健在。






重量級の車体ながら足回りはしっかり受け止め、長距離でも疲れにくい。


ブレーキは初期タッチが穏やかで踏力に比例して効き、扱いやすさが光る。クラウンらしい「疲れない速さ」を体現している。

内装はベージュ革+ウッド調で高級感を演出。



シートヒーター、ベンチレーション、ステアリングヒーターまで装備し、快適性は抜群。走行中も視聴できるTVキャンセラー付き。禁煙車で、内装の使用感は年式相応にとどまる。






整備面ではR6/12に補機バッテリー(12V)をディーラーで交換済み。
ただし駆動用ハイブリッドバッテリーは交換歴がなく、購入前に診断確認が必須。将来的には20〜30万円規模の出費になる可能性がある。





価格面では、高走行クラウンハイブリッドの相場は支払総額100〜110万円台が中心。本件122.2万円はやや強気設定。整備記録が残る点は安心材料ながらも状態と価格が釣り合うかどうかを確認して判断すべき一台。





クラウンの名に恥じない落ち着きと静けさを備え、17万km超えでも王道セダンらしい風格を失っていない。





快適性、安定性、そしてハイブリッドならではの経済性を併せ持ち、日常を格上げする存在感を今も放っている。

Posted at 2025/08/30 04:23:07 | コメント(0) | トラックバック(0)
2025年08月29日 イイね!

【240日連】200万円以下な2009年式 三菱ランサーエボリューションX GSR

【240日連】200万円以下な2009年式 三菱ランサーエボリューションX GSR

2009年式 三菱ランサーエボリューションX GSR
走行距離は11.9万km、本体価格は170万円、支払総額184.2万円


4ドアセダン なので 私でも買うことが可能です





エボXは、三菱がWRCで培った技術を市販車に凝縮した最後のランエボです。



2.0L直4ターボは300psを発揮し、0-100km/h加速はおよそ5秒台前半。




数字以上に印象的なのは、四輪を制御するS-AWCがもたらす安定感と鋭さです




雨でも雪でも不安を感じさせず、運転する人を自然に前向きにさせます。







装備も当時の本気を物語ります。ブレンボキャリパー、レカロシート、ツインクラッチのSST。




派手さではなく、「使える速さ」を実現するためのものばかり。日常の足としても無理がなく、週末には本気で走れる。そんなバランスが魅力です。





11万km超という数字は確かに大きいですが、ノーマル寄りで保たれている個体は今ではむしろ珍しい部類。




エボXはすでにプレミア化の兆しがあり、状態次第では300万円台後半まで価格が上がっている例もあります。その中で170万円というのは、まだ「現実的に所有できる」最後の範囲にあるといえます。






エボXは単なる移動手段ではなく、2000年代の国産スポーツセダン文化を締めくくる存在です。街で見かけると、誰もが「あ、エボだ」と気付く。





速さと個性を真っ直ぐに表現した一台。手に入れるということは、三菱の歴史を受け継ぐことでもあります。

Posted at 2025/08/29 11:26:00 | コメント(0) | トラックバック(0)
2025年08月28日 イイね!

200万円以下で買える マセラティ クアトロポルテ GT S 可変バルブ

200万円以下で買える マセラティ クアトロポルテ GT S 可変バルブ

マセラティ クアトロポルテ GT S 可変バルブ

こちらも200万円を切るプライスです
GSF購入と迷った1台


全長5.2mを超えるフルサイズサルーンに、フェラーリ製3.8L V8ツインターボを積んだモデルです。

友人が乗っていますが とにかく行くとこ行くとこで目立ってしまいこの間 見たよ って言われることもあるらしいです

間違っても 反社会的なことはやってはいけない車です



最高出力530ps、最大トルク71.4kgm。0-100km/hは4.7秒前後で、数字だけを見ればスーパーカーと肩を並べます。



本車両は正規ディーラー車で、診断履歴もあり。こうした記録が残る個体は、イタリア車を選ぶ上での大事な安心材料です。維持費は決して軽くありません。オイル交換で数万円、ブレーキ一式や足回りでは数十万円単位が動きます。だが、それを避けるならマセラティを選ぶ理由も失われてしまうでしょう。



新車時は2000万円を超えるクラス。中古市場では価格が落ち着いてきたとはいえ、買った後に掛かる費用まで含めてこそ「クアトロポルテを持つ」という現実が見えてきます。



サルーンの風格と、フェラーリ由来の心臓が生む速さ。その両方を日常に持ち込むための一台です。
Posted at 2025/08/28 00:47:50 | コメント(3) | トラックバック(0)

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