
エンジンルームとエンジンの温暖化対策その2はボンネットと車体の間を家の戸のすき間テープを貼ってエンジンルームに風が入らないように塞ぎました。冷気によって吸気温度下がりすぎとバッテリーが冷えて性能低下を防止するためエンジンルームに熱をこもらせようという狙いです。貼りながらボンネットを上げ下げしてすき間テープの厚さを確認しながら風の進入路が無いか確認しながら施工。





ハイブリッド車の暖房温度アップと燃費低下対策のために数年前からみんからの諸先輩のラジエター塞ぎをダイソーのプラ板を使ってラジエターの上半分にとグリルのナンバー下の開口部から風が当たらないように対策をしていましたが、今シーズンは本格的にホンダエンブレム周囲にも施工しました。 水温管理はハイブリッドモニターにて行っています。 気温が5℃以下だと近所の平地を走っている分には上も下も塞いでも水温が83℃以上になることはありません。登坂路があったり、渋滞にはまる走り方で全塞ぎだと90℃を越える時と高速道路を走るときはナンバー下のグリル塞ぎを全解放してラジエター上半分に風が当たらなくても85℃以上になることは無いです。 あとはナンバー下のグリル塞ぎのプラ板を3分割にしたりして気温と走り方と水温を考慮し塞ぐ割合を調整して暖房の効きと燃費維持に努めてます。
















この前の土曜日にスタッドレスタイヤから夏タイヤへ交換したついでにアルミテープチューンでいちばん効果の高かったドライブシャフトへ貼ったアルミテープを貼替えました。今回は導電性アルミテープにしました。相変わらず1年前と同じ感触の氷の上を滑って走ってるような軽やかさが戻ってきました。今回は何かアクセルオフ時の空走距離が伸びて今までと同じ感覚でブレーキを踏むと予想以上に止まらないです。それだけ駆動系のフリクション減ったのかな?
うちのフィット君ではアルミテープチューンの空力関係では何回やっても走りが重くなっていい結果が出なかったんですが、空力と関係無い別のところにやってみようということでみんカラの投稿等を見てるうちにもしかしたらうちのフィット君の高速回転している物には効くんじゃないか・・・
うちのフィットハイブリッドにネットやみんカラでいい評価の多いアルミテープチューンなるものを3回位貼っては外したり貼りつけ場所を変えたりとやってますが、3回ともいい結果が出ません。|
アーシング G101/バッテリー カテゴリ:その他(カテゴリ未設定) 2019/05/03 19:23:05 |
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冬支度♪ カテゴリ:その他(カテゴリ未設定) 2017/11/16 20:56:24 |
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カオスN-60B19L/C6に交換 カテゴリ:その他(カテゴリ未設定) 2017/10/03 21:20:11 |
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ホンダ フィット3 ハイブリッド 2017年10月アコードユーロRから乗り替えました。 マイナーチェンジでバンパーデザイン ... |
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ホンダ アコード ユーロR ホンダ アコード ユーロRに乗っています。 |