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13のブログ一覧

2026年10月06日 イイね!

愛し合ってるかい? 忌野清志郎が教えてくれた

愛し合ってるかい? 忌野清志郎が教えてくれたキヨシローデビュー55周年
ドキュメント映画である。


■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

 

   

 

 映画の予告編が公開されから観た時は東京限定の自主制作だと思ってました。
 たまたま昨日YouTubeで再度観てサイトにアクセスしてみた。
   やっぱり新宿バルト9ほかにて10月2日公開。

    いいなぁ。関東の人は。

 試しにシアターをクリック。
 
  ん? 三重県でも掛かるやん!
  イオンシネマ東員(10/2〜)と伊勢の新富座(10/30〜)の2館。

    絶対行きたい。
      しかし週末は結構予定が入ってて微妙。。、
    上映期間が分からない。 なんとなく早く終わりそう。

  トリビュートみたいなファンが歌うイベントには興味ないけど
 本人の映像がスクリーンで掛かるなら。

    果たして観れるのか?


   

 後々出るであろうDVDじゃなく
   デカいスクリーンで大音響で観たいんです。






       おしまい

Posted at 2026/10/06 06:09:55 | コメント(0) | 人類の宝 | 日記
2026年10月04日 イイね!

終の相棒(クルマ)を手に入れて:Lotus スーパー7 シリーズII (1/24 タミヤ)。

終の相棒(クルマ)を手に入れて:Lotus スーパー7 シリーズII (1/24 タミヤ)。乗り換え候補の一つとして
いつも頭の片隅に居る一台。

以前はちょっと無理をすれば手に入るかも?
と妄想を膨らませていましたが円安の影響なのか?世界的物価高なのか?
660ccですら¥10000000を超える価格。。。
日常使いには不向きと云う高いハードルを乗り越えたとしても価格的に一般庶民には手の届かない車種になってしまいました。
(1600ccくらいが本命です)

■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

 

 うちの町内では青年団が存在せず、コレといった祭りもないので全く知らなかったんですが、去年の小溝(田んぼを持ってる世帯が年に二回参加する用水路の掃除)に参加した時のダベリング。
 13:ひろちゃんはロードスター長いよね。
 ひろちゃん(2歳上):のりちゃんも変わったクルマ乗っとるやん。
            自分はよっちゃんと時々走りに行っとるんさ。
 まーちゃん(1歳下):僕はもうR2売ってしまったし。
            のりちゃんはあのハイブリッド長いよね。
 よっちゃん(2つ上):ハイブリッドって燃費どれくらいなんや?
 13:生涯燃費って言って新車から今までの走行が55万kmで燃費が26.3km/L。
 よっちゃん:へー。
 13:よっちゃんは何に乗っとるん?←普段、畑に乗ってくる軽トラしか観た事ない
 よっちゃん:お前とは真逆のクルマ。
 13:何?何? アメ車?
 よっちゃん:ちゃうちゃう。 イギリスのオープンカー。
 13:まさか? スーパー7?

 と云う会話があり、普段付き合いのない近所の人がまさかスーパー7を持っているとわ思いませんでした。
 1600ccのキャブ車が欲しくて2年ほどいろいろ店を回り探し当てたとか。
 しかも道楽モンなので嫁には一言も言わず積車で県外まで引き取りに行ったとか。
 (多分400万円台)
 一回見せたるとは言われたんですが、未だに小学時代と変わらず呼び捨てで人の名前を言うヤツなので7は見せて欲しいけどあんまり訪問したくないんよねぇ。

 
    ▲って事で買ったのがこちら。
 ホントは じゃなくてサイクルフェンダータイプが好み。
 なんとなく風を取り込んでフロントが浮くようなイメージがあるので)
 1/24 のコンテナに何を入れようかなぁ。っていろいろ考えて
 買えないけど死ぬまでに欲しいクルマシリーズにしようと。

 
 サードパーティというか3Dプリンターで作ったサイクルフェンダーも売ってるんですが手が出ないほどの価格。





 
  ロータスから引き継いだ7ですが変わらないところと変わってしまったところがあります。
 走りを求める人からはより低くなって気にならないかも知れません。
 13的にはここ数年のケータハムのヘッドライトの取付け位置が好きじゃないんです。
 昔はもっと上に付いていてカエルっぽかったのに。
 一番許せないのは前後の位置。
 かなり前に移設されフロントノーズが短くみえてあんまりカッコ良くないと感じるのは13だけなのかなぁ。

 
   ▲かなり昔に7を知るために買ったムック本
 
  たった一週間でロータス・セヴンを制作したと語ったコーリン・チャップマンは、そのクルマがよもや半世紀も作り続けられるとは想像できなかっただろう。
  そして今なおセヴンの魅力には翳りが差す様子もない。
 この世界一長寿のスポーツカーが輝きを失うことなく生産され続けている理由はいったい何だろうか。
 それはセヴンがおそらく世界でもっともピュアなスポーツカーであるからだ。
 その設計は走ることを第一義に、余分な車重を削り取り見せかけの装備をすべて排することで、かつて作られたものの中で指折りに研ぎ澄まされたシャーシを作りあげた。
 つつましやかなロータスのオリジナル・モデルに始まったセヴンはいまや世界最速のクルマの一台となり、レースをするには最適なモデルとなるまでに進化した。
 1973年にロータスから生産を引き継いで以来、ケータハム・カーズは精力でに開発を続けている。
 本書はこれまでにロータスとケータハムで生産されたセヴンをモデルごとに分け、その詳細な解説とともに長所と短所、テクニカルスペック、バイヤーズガイドなどを分かりやすく収録した。
 これからセヴンの購入を考えている人には手に入れるべきモデルとその注意点を調べるのに完璧な手引きになるし、エンスージアストにとってもモータリングの歴史上もっとも偉大な伝説について簡潔かつ幅広い情報源となるはずである。

               著者 クリス・リース


 
   ▲やっぱちっこくて軽いクルマはいい
 ビートより前に購入していましたが、作るのはまだまだ先になりそうです。





















 ※サイクルフェンダーに加工する場合、ビート制作の後になるので
 取り掛かりはかなり先になりそう。
 たまに道半ばへのリンク集をチェックしてみてください






       おしまい

Posted at 2026/10/04 04:26:44 | コメント(2) | トラックバック(0) | 模型(カーモデル) | 日記
2026年09月30日 イイね!

相棒候補の一台:ホンダ PP1 BEAT '91(1/24 アオシマ)。

相棒候補の一台:ホンダ PP1 BEAT '91(1/24 アオシマ)。乗り換え候補として
いつも頭の片隅に居る
アイツです。

未だに多くのオーナーに大切にされ
見た目のチャーミングさと運転する楽しさを体感できるクルマ。
(と言っても運転した事はありません)

■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

 alt

        HONDA BEAT

  PP1型ビートは1991年に登場しました。
 "高密度パーソナルオープン"のコンセプトの下に誕生したビートは、「高密度」のコンセプト通りにコンパクトなボディに多くの魅力を詰め込んでいました。
 全長3.3m、全幅1.4mのボディ中央に搭載されるE07Aエンジンは最新鋭の吸気システム「MTREC」によりレッドゾーンが8500rpmから始まる高回転型であり当時の軽自動車で唯一、自然吸気エンジンで自主規制値である64PSを達成していました。
 このキットはPP1型ビートの組立て式プラモデルで、フルノーマルのカタログ仕様はもちろん。無限製ハードトップや社外品のアルミホイール等も入り、様々な仕様に組立てる事ができます。

   
      欲しくなってくる。。。
    ただコメント欄をみると。。。
     部品が。。。
      ホンダよ。。。 頼むぜ。


 タミヤのミニ(3種類)が再販されるので予約しておいたんですが
 まず最初に先陣を切ってモーリスが送られてきました。
 ローバーはいつ再販されるのかな?と検索したら、ローバーは予約してなかった事が判明。 予約ついでに品切れで泣く前にビートも積んでおこうかな?とポチり。

 alt
   ▲我が家にビートがやって来ました!

 
   ▲とりあえずシャーシを切り出してみた
 
      シャーシのモールド
 
    ▲オイルパンのHONDAの刻印も再現されてる!
 
      とりあえずコンテナで保管(笑)




















  しばらくは艦船模型の制作と、過去作の船底にボルトを仕込み、呉軍港の額装が出来たら全艦浮かべる目論見を優先でやっているので、取り掛かりはかなり未来になると思われます。
 乗りたいシリーズにはスーパー7もあるので、どちらが先に掛かるかは未定です。
 道半ばへのリンク集をチェックしてみて下さい(笑)

 ※あかん。
 カマカマのレスのせいで1/24どころじゃなくシュミレーションと云うか妄想が溢れ出して。。。
 名目上はラナさん用の買い足し(笑) 一応ラナさんにも訊いてみましたが、自分が乗るのはイヤらしい。。。(籍を入れる前からラナさんにはN-WGNがいいなぁと思っていたけど)
 バイクの時も経験してますが2台持ちになるとどちらか一方に愛情が注がれもう一方が可哀想な状態になるんよなぁ。
 まあ無理だろうなぁ。。。
 ただ上のYouTubeを観てると(レーサーのドライビングだけど)めちゃめちゃ楽しそう。 バイクに関してもリッターバイクより初めて買った原付時代の方が無いパワーを出し切って走らせる楽しさがあり想い出的にも原付時代が一番原色の記憶として残ってて、そう云う意味ではビートってそんなに速く走らせなくても毎日ワクワクできるんだろうなぁ。





       おしまい


Posted at 2026/09/30 06:26:01 | コメント(3) | トラックバック(0) | 模型(カーモデル) | 日記
2026年09月19日 イイね!

航空母艦:龍鳳なんて知りません(1/700 ピットロード)。

航空母艦:龍鳳なんて知りません(1/700 ピットロード)。またまた大鯨(潜水母艦)を検索してたら
失った空母を補完するため
空母に改修された艦だと知りました。

■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

   

 ◆龍鳳◆
 日本海軍の航空母艦。 瑞鳳型航空母艦の一つ。
 潜水母艦「大鯨」として竣工し後に航空母艦「龍鳳」へと改装。

 起工:1933年4月12日 横須賀海軍工廠
 進水:1933年11月16日
 竣工:1934年3月31日 潜水母艦「大鯨」
    1942年11月30日 航空母艦「龍鳳」へ改装

 全長:215.65m
 最大幅:20.00m
 吃水:公試平均6.64m 満載平均7.00m
 飛行甲板:改修時 185.0×23.0m
      最終時 200.0(206.0)×23.0m
      エレベーター 13×12m 2基
 ボイラー:ロ号艦本式缶(空気予熱機付)4基
 主機:艦本式タービン(高中低圧)2基
 出力:52000hp
 推進:2軸 300rpm 直径4.00m
 速力:計画26.5ノット 最終時26.2ノット
 燃料:重油2400トン
 搭載機:計画(常用+補用)
     零式艦上戦闘機 18+6機
     九七式艦上攻撃機 6+1機
 兵員:989名(計画)785名

   

 ロンドン海軍軍縮条約で主力艦に続き補助艦艇の保有も大きく制限される。
 海軍は制限のなかった10000トン以下の潜水母艦や給油船などをあらかじめ戦時には速やかに航空母艦に改造できるよう設計・建造した。
 こうして潜水母艦:大鯨、高速給油艦:剣崎(祥鳳)、高崎(瑞鳳)が建造されることになる(横須賀海軍工廠)
 船体構造に電気溶接を広く採用(1万トン級大型艦として初)。主機にはディーゼルエンジンを大型艦艇で初めて採用。
 しかし溶接の過程で歪みが発生。有効な解決策のないまま進める中、キール前後の歪みが益々増大しスクリューシャフト軸心見透しが出来なくなり船体の切断、リベット留めで矯正。
 当初の見通しほどディーゼルエンジンの出力不足が判明。
 空母に改装するにあたり陽炎型駆逐艦のタービンエンジンに換装。
 友鶴事件、第四艦隊事件により各部の補強、バルジの追加、バラストの増加と当初の計画より速度が見込めず後の改修で飛行甲板を延長。
 しかし実戦はマリアナ沖海戦に参加したのみて、航空機の輸送に使われて戦争末期には呉にて浮砲台となる。
 呉空襲で損傷が著しかったため復員輸送艦に選ばれる事なく1946年4月2日に呉工廠にて解体開始9月25日完了。


 
   ▲シルバーウィークに届いたのでバレる
         自分は休みじゃないけど。。。
 
    ▲ピットロードも普通の箱があるんだ。
 
  ▲普通のお菓子の箱みたくしか開かないので
 作り始めると上から開けられるようにカットしています。

 
    ▲船体を手に取ってみたら素晴らしい出来。
 
 
   ▲1ショットで打ってある。 ピットロード侮れない。





























       おしまい

Posted at 2026/09/19 10:11:37 | コメント(0) | 艦船模型 | 日記
2026年09月18日 イイね!

FFMながら が来るんで(1/700 ピットロード)。

FFMながら が来るんで(1/700 ピットロード)。四日市港にFFMながらが来る。
6月に就役したばかりの新造艦。
本音を言えば最新型護衛艦は船首がシュッとしていないのと
飛行甲板の側壁が前傾なのであんまり好きではないんですが
くまの が寄港した時たまたま入港に立会い接岸風景を観て実物を観たらやっぱり小さいとはいえ全長100mを越える護衛隊。
間近でみたら圧倒的に迫力がありました。
(真横から観たら船首はシュッとしています)

■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

 

   

 ◆♯10 FFMながら◆
 海上自衛隊の多機能護衛艦。 もがみ型護衛艦の10番艦。
 従来の護衛艦とは一線を画したコンパクトかつ多機能な艦艇。
 (多様な任務への対応能力の向上と船体のコンパクト化を両立させた新型艦艇)
 自衛官の減少から少ない乗員で運行できステルス性を重視され全ての装備が蓋板に覆われユニコーン(NORA-50複合通信空中線とOAX-3固定型センサー等)と呼ばれる円柱状のモジュールに全ての機器をまとめられ故障時の予備交換やローテーション整備を実施しやすくなっている。

   
   ▲護衛艦ながら引渡式・自衛艦旗授与資金 2026/6/29

 起工:2023年7月6日 三菱重工長崎造船所
 進水:2024年12月19日
 就役:2026年6月29日
 母港:呉

 基準排水量:3900トン
 全長:133.0m
 最大幅:16.3m
 深さ:9.0m
 機関:CODAG方式
 主機:ロールス・ロイスMT30ガスタービンエンジン1基
    MAN社12V28/33D STCディーゼルエンジン2基
 最大速力:30ノット
 乗員:約90銘

 兵装:62口径5インチ単装砲 1門
    Sea RAM 1基
    水上艦艇用機関銃架 2基
    17式艦対艦誘導弾(SSM-2)4連装発射筒 2基
    Mk.41 VLS(16セル)1基
    07式 SUM
    HOS-303 3連装単魚雷発射管 2基
 搭載機:SH-60K哨戒ヘリコプター 1機

 C4I:OYQ-1 戦術情報処理装置(リンク22対応)
 レーダー:OPY-2 多機能型
 ソナー:OQS-11 対機雷戦用ソナーシステム
     OQR-25 水上艦用ソナーシステム(VDS+TASS)
 電子戦・対抗手段:NOLQ-3E 電波探知妨害装置
          Mk.137 デコイ発射機 4機
 その他:無人機雷排除システム USV+UUV(OZZ-5)+EMD
     簡易型機雷敷設装置

 同型艦:FFM-1 もがみ
     FFM-2 くまの
     FFM-3 のしろ
     FFM-4 みくま
     FFM-5 やはぎ
     FFM-6 あがの
     FFM-7 によど
     FFM-8 ゆうべつ
     FFM-9 なとり
     FFM-10 ながら
     FFM-11 たつた
     FFM-12 よしい
     FFM-13 すずか?

 FFM-13はウソで13〜22までは装備の拡張性を持たせるため
 もう少し大型化するそうです(その同型艦をオーストラリアやニュージーランドに輸出するらしい)
 因みに現在長崎造船所で作られてる次期イージス艦(ASEV)ですがあたごクラスよりデカくなり期待しているんですが、船首がFFMみたく丸みがあり艦橋部分もより大型なレーダーを搭載するからかバランスが見慣れないサイズであんまりカッコ良くないんだよなぁ。。。

   

 最新艦ならトマホークも付属してるかな?と検索するも、FFM9なとり、FFM10ながらは予約受付中で12月発売。
 
 11月7日の一般公開には間に合わないので、FFM13がないかなぁ。
 (多機能型護衛隊は12隻の建造予定なので#13はありません。
  しかも一般的に1キットに付属してるデカールは1と2、3と4、9と10等二隻分。
 1と3が梱包されてれば13が作れるんですが、数mmのデカールの為に2つ買うのもバカらしい)
 と云う事で、ピットロード製のFFM1と2のキットをポチりました。

 
   ▲いきなり届いてしまいラナさんにバレる
 ヨドバシ早過ぎ。。。 いくらなん?
   1800円くらいちゃうんかなぁ。
     絶対タバタバ辞めやなアカンで!!!
 
   ▲船体は最中合わせ
 
  ▲船首の甲板の丸さよ。。。
 上から見た時のこの丸さが好きくないんだよなぁ。
 デカールは♯1と♯2が付属。
 
    ▲簡単に仮組みしてみた
 長門、雷と比べてもかなりRがデカい。同じ縮尺なのに大和クラスやんか。。。
 
   ▲Mk.45単装砲 こんなにちっこいの?
 
  ▲Sea RAM も細かい。。。
 アオシマなら一塊で表現するのに うれしいけど辛い。。。
 
  ▲失くすのでランナー上で組立て
 
     ▲船体中央部の組立て
 FFMはステルス性を重視して設計されているのでカクカクの外皮の中に様々な装備品があり後から塗装が出来ないのであらかじめ塗りました。
 
     ▲船体中央部の組立て2
  分からずに組立ててたら煙突になった。
 
   ▲艦底に4mmナットを瞬着
 
   ▲床面は♯608だったことに気付く。。。


 
 
 
 
    ▲マストの組立て


 
 
     ▲カットするな。って。。。
 一瞬、湯だまりかと思ったけどたまたま切り落とさずにいました(笑)
      サーチライトなんかよ。
 
  ▲船体の裏側の一部とアンテナを♯607で塗装
 
  ▲甲板の滑り止め部分を♯608で塗装
 
  ▲無人水中機雷探知機をイエロー塗装
 コーションラベルっぽい箇所は艶消し黒の指示があるけどルーペを使っても見えない。。。
 
   ▲ヘリ格納庫を艶消し白塗装
 
 
   ▲♯73エアクラフトグレーが固まっとるやんけ!
 
 
   ▲煙突エリアの下に設置
 
 
  ▲接着剤が付かないよう左右のパネルで挟み込み
 
  ▲船尾の機雷排除用水上無人機を接着し飛行甲板を接着
 
   ▲底板を慎重に接着したら大まかな船体の完成
 
 
   ▲飛行甲板のマーキングをば
 ホントは格納庫のみ組立て号では貼りにくいので貼ろうかな?と考えていたのに飛行甲板も同時に貼り始め失敗に至る。。。
 
 
   ▲格納庫内をズボラにマスキングしたら失敗
 ハッチや機器以外の下部1mくらいだけエアクラフトグレーの色指定でしたがマスキングが大変だし殆ど見えないからと0.7mmくらいしかマスキングしなかった(笑)
 
    ▲付き当たりの天井近くに火気厳禁
  果たして天地が合ってるのか拡大鏡をしてても判読不能。。。
 
 
 
   ▲思った以上に中が見えてしまう。。。

 
   ▲OQQ-25対潜ソナーシステムの舵が黄色だった
 
    ▲メイン甲板、各種天板をマスキング
 実はこのマスキングが大変で避けてきましたが、色分けしないと組立てた時に残念になるからやらざるを得ない。。。

 
   ▲FFM10 ながらの乗組員による作品がXに。

 
    ▲メイン甲板を残して天板を♯607
  メイン甲板までマスキング出来ない。 塗装ブースの音が結構するので
 集合住宅では塗装作業は夕方までしか出来ません。
 
      ▲船尾の側壁を接着
 
   ▲マスキングを剥がしてみたら。。。
 思ってた対比が出ない。。。
 ♯608が薄いのか? ♯607が濃いのか?
  のべ2、3時間かけて目がショボショボになりながらマスキングしたんだぞ!
 
   ▲気を取り直し天板を接着(艦橋を除く)
 
 
   ▲メイン甲板をマスキングし♯607を噴射
     果たして塗り分け出来ているのか?



















       おしまい

Posted at 2026/09/18 07:06:56 | コメント(2) | 日記
 
 
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プロフィール

「@ひらがなさん。多分。 長雨による雨漏りも関係するのかな。」
何シテル?   09/18 05:14
次期候補として消去法で残ったインサイト。  そんなつもりは無かったのですがハマりました。 まさか、こんなに開発陣が拘り抜いたクルマだとは思い...
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