burunoの愛車 [
ダイハツ コペン]
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インタークーラーの掃除とファンネル形状加工
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いろいろデータを集めて、
現状では
中低速=エア不足
高速 =排気ガスの詰まり
これが考えられると考察しました。
明らかに
ブースとの上がりがおかしいのと
妙な吹け上がり方ATだから?それにしても唐突すぎる。
パーシャルはまぁまぁいいけど
そのパーシャルからのアクセルのつきが悪い
以上の事で
エアクリーナーBOXの更なる加工と
インタークーラーの加工、清掃をしました。
インタークーラーはいろんな方がやっているので
割愛します。
画像は5mmのアルミ管を大体70くらいにカット
端をつぶしてインタークーラーのコアの出入り口に
はさんで潰す=かしめる・・という作業。
でした。
結果は
アクセルのつきがよくなった。
明らかに。
で、
吸気温度が下がってます。
インマニで28度(改良前は34度)
それと
タービンの立ち上がりが少し良くなった。
で、試乗おわり
すぐに別メニュー
続く・・・
カテゴリ : エンジン廻り > 吸気系 >
調整・点検・清掃
| 目的 | 修理・故障・メンテナンス |
|---|
| 作業 | DIY |
|---|
| 難易度 | ★ |
|---|
| 作業時間 | 1時間以内 |
作業日 : 2015年01月18日
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