2007年08月15日
我が家の大事な子が、宇宙へと帰りました。
誰にもみとられることなく、誰にも迷惑をかけることなく帰りました。
私は仕事だったので、帰宅してからそのことを知りましたけれど
老いて弱くなった身体には、この暑さがこたえたのかもしれません。
我が家に来て13年、人間の年齢にすると88歳くらいになるというので
天命まっとう
そういうことなんだと思います。
きっと私たちは悲しんではいけないのだと思います。
きっと私たちが悲しむと
「いつまでオレに世話をかけさせるんだ、コイツラは・・・」
と、言われてしまいそうです。
我が家の守護犬として役目を果たした彼は
もう熱さに苦しむことも、寒さに震えることも、雷を怖がることも
もうないのですね。
よかったんだと、思います。
命あるもの、いつか消える。
いろいろありがとう。
Posted at 2007/08/15 23:17:30 | |
トラックバック(0) |
私のあれこれ | 日記
2007年08月13日
固着し、ねじ山をナメてしまい、ステー溶接のスピリチュアルブランとさえも弾き返したネジは、ドリル刃にもまれ最終兵器コバルトハイス銅により跡形もなく砕かれたのでした。
エキマニ本体のねじ山も無くなったわけなので、今度はそこにネジを切ってあげないと、完全なる修復には至りません。
ってことで、買って来ました。
タップとダイスのセット
タップハンドルとタップの必要なサイズだけ購入すると、案外高いのです。
なので20コセットになっているヤツを購入してしまえば、ある程度には対応できるわけですから、そっちの方が断然お得です。
ってことで、買ってきたタップ&ダイスセットは20コセットで1980円
車で使いそうなM3~M12までのサイズが全部入っているから、ネジナメや、錆びちゃったネジの再生なんかにも使えて色々便利だと思うのです。
さてはて、M5ドリルですでに決着の付いていたエキマニ上部左側の止め部分に、M6タップを突っ込んでネジを切り始めます。
ネジきり用のOILとか購入するのは面倒なので、556とか適当に吹き付けてあげてれば、ステンレスなどの硬質金属でなければ十分ネジは切れます。
タップレンチを突っ込んだ瞬間に思ったこと。
パワステのプーリーユニットが邪魔で、レンチが回せない・・・
やっぱりここにネジを切りなおすのはムリなのか!?
とか
ロッキングプライヤーでタップを回せばいけるか!?
(それでもプライヤーが当たる)
やっぱりラヂヲペンチで回すのが!?
等など・・・色々な思考が働きます。
やっぱり4角じゃなくて6角のタップを単品で買えば、ハンドルラチェットとか使えたんじゃないのか!?
等など・・・
短時間の間に様々な思いが頭を駆け巡りました。
しかし私は思ったのです。
諦めたらそこで試合は終了だ
何か方法があるはず。
タップが噛まなかったわけでもなく、タップレンチが回転できないだけで、ネジが切れないくらいの範囲で動かすことは可能だ。
考えるんだ!次の一手を!
邪魔なものをどかしてしまうというのが一番手っ取り早い。
けれど、ベルトがかかったそれぞれのユニットを、たかがネジ1本のために動かすのは明らかに手間であり、もう半分日が暮れているのにムリ。
エキマニを外してしまえば、何の問題もなく作業ができる。
けれど、フロントパイプのネジだって固着してるだろうし、だいいちガスケットを購入していない・・・それもできない。
どうするんだ!?私!
道具もそろえた、今更使えなかったからやれなかったなど、DIY派の恥。
やはりT字レンチを別に購入してくるべきだったか・・・
等など、思いは高速で駆け巡ります。
蚊に刺されながら、どんどん落ちてゆく日に焦りさえも感じます。
このまま引き下がれない。
そんな時、ふとタップレンチの形状に神を見たのです。
ハンドル部分の棒が長いだけで、タップを挟む部分は両面で使える。
つまり裏表はなく、右と左も作業上存在しない。
ということは、そういうことだ。
少し回しては抜いて角度を変え、また回して抜いては角度を変える。
そう、スパナやメガネレンチを使うようにタップレンチを使えば、少ししか回転できなくても確実にネジを切り込める。
噛んでしまえば、あとは回せば勝手に道具がネジを切る・・・。
必要なものは作業スペースではなく時間。
少し考えれば誰でも気がつきそうなそんな状況を、あえて大発見したように自分に活を入れ、暮れてきた日を気にしながらサクサクとネジを切り込みます。
メンドクサイですが、結構確実です。
仮にコレでM6のタップがダメになっても、最終またM6のタップだけ購入すればすむことなので、556を吹きながら勢いで切り進みました。
切っては戻し、レンチを入れ替えを繰り返し丁寧と急ぎを混合させネジを切ります。
最終日が暮れてしまったので、そこで作業を打ち切りにしようかと思ったのですが、あらかた終わっていたので、そのままネジを突っ込んでみると、思った以上にスムーズにちゃんとはいってゆくじゃないですか。
ってことで、それでネジきり作業は完了となりました(汗
長かった・・・というか、物凄い遠回りをしたネジ1本ですが、問題なくちゃんと元通りに戻りました。
ネジは全部ステンに打ち変えたので、時々チェックを入れておけば今回のような酷い固着はもう無いはずです。
(もしそうなったら、固着と言うよりは溶着されている可能性が高い)
もう7年は巻きなおしていないバンテージはもうボロボロだし、そろそろこの辺の処理もちゃんとしてあげないといけませんね。
それをやるってことは、同時に1/8のタップも手に入れてしまえば、NAには必要の無い第5のメーターがくっつけられてしまいますね。
というか、なんで後着けメーターのセンサー類って全部ネジが1/8なんでしょうね・・。
日本で作ってるんだから普通にミリで切りナよ・・って思うのですけれど。
なんで1/8なのかの理由をご存知の方、是非ともご一報を。
やっと決着が付いたエキマニカバーのネジ。
たかがネジ1本
されどネジ1本
私がこのネジを取り外すために購入したアイテム。
10ピースラチェットコマ(約1500円)
ロッキングプライヤー(約600円)
ゴムハンマー(約300円)
汎用ステー(約200円)
タップ&ダイスセット(1980円)
コバルトハイス銅M5ドリル刃(100円)
合計 4680円 の出費
使用した手持ち工具
ハンドサンダー
アーク溶接機+溶接棒
電気ドリル
結局ネジをなめてしまった時に、10のコマが死んだので、TONEの10のコマを580円で購入することとなっており、最終で5260円使ったことになります。
どうですか?ネジ1本外しに失敗しただけで、5260円ですよ?
もちろん遠回りはしてるし、遅かれ早かれ使う工具を買っているだけので完全に無駄な買い物をしたわけじゃないですけれど、たったネジ1本の外しに失敗しただけで、どれだけの工具と時間を使うことになったか。
最初からドリルでもんでネジをきってしまえば1000円くらいは使わなくてすんだと思いますけれど、最初にネジをなめなければそもそもの出費が無かったわけですものね。
ネジを固着させないための日ごろの整備
固着してしまったネジを取り外す時の工具の重要性
もしネジをなめてしまった時、再生までの最短距離
学べた気がします。
何が一番大切かは
ネジをなめないこと
ネジをなめないための工具を使うこと
なんでしょうね。
Posted at 2007/08/13 21:10:18 | |
トラックバック(0) |
DIY | クルマ
2007年08月12日
売り子には関係ありません。
人が休みのときほど、忙しいこの業種、あるいみ良いのか悪いのか。
盆暮れ正月くらいは・・・と、世間の風潮をすこし気にしてしまいます。
3日しか労働していないのに、この驚異的な疲労感は一体なんでしょう・・・。
でも行ってしまうのかも知れません・・・。
最近そこんところの自制心があまりはたらかなくて、惜しみなくガソリンを使いまくる、まったく環境と資源のことを考えない人間になってしまいました。
微妙に依存しすぎかと思わなくも無いのですが、どうしてもその道から抜け出すことができません。
流石にお盆で道も混んでるだろうから、とりあえず今日は家で大人しくすごして、明日は真面目に墓参りにでも行こうかな。
最近本当に3日の労働が辛くなってきた・・・。
計り知れない上からの重圧と、この時期の異動による職場環境の変化など、まだまだ私も締め上げられそうです。
それにしても、プライベートで遊ぶようになった人が辞めちゃったり異動になったりすると、なかなか身の回りが大変で仕方がありませんね。
どんどん仲間が減ってゆきまする・・・。
Posted at 2007/08/12 23:24:45 | |
トラックバック(0) |
売り子の愚痴 | 日記
2007年08月09日
うちのおとんは、2世代目のレガシーセダンに乗っているのです。
私も洗車をしようと外に出たら、めずらしくおとんが車を洗っていたのです。
よくよく聞くところ、明日から姉一家と旅行に行くらしく、色々整備をしていたようなのです。
この炎天下のなか倒れなければ良いですが・・・と思いつつも、私は自分の車を洗ったりしてたわけです。
流石に熱くて水洗いで家に逃げ込んだおとんは、夕方になってWAXがけをすると言い出したのですが
遠出するならライト類とかの点検しておいた方が・・・
と、私が子供の頃どこかへ連れていってくれる前日、ブレーキランプ、ウインカー、ハザード、ヘッドライトLow-Hi点灯するかのチェックをよく手伝いました。
そんな昔懐かしのお手伝いをおえ、フロントガラスにガラOを塗るおとんの作業をみつつ、気がついたのです。
ワイパーのゴムが切れているではないかっ!
病気をしてから早5年、ほぼ放置に近かったこの車・・・整備なんて車検の時くらいしかしてないし、ワイパーのゴムなんていつ取り替えたのかすらもわかりません。
さらにトランクに入っていたソフO99のWAXは、もうカピカピになっており・・・。
流石に遠出するのに、そんなゴムの切れたワイパーで行かすわけにはいきません。
運が良いことに、おとんのレガシーのフロント2本は、私のフロント2本と同じサイズであり、リアが380mmサイズ。
運転席側は私の予備があったので、そのブレードを装着。
右と左で違うとかっこよくないから、買ってきてあげようと、買いに行ったものの。
おとんにあげたPIAAのスポイラー付きブラックがないではないかっ!
ということで、助手席側はカーボン調のやつで・・・。
(結局右と左で違うものがくっついてしまうのです)
この際だからリアも贅沢にPIAAのエクセルコートのブレードを。
(スーパーシリコートじゃないところでケチる)
ついでに自分の分も・・・。
(ファミは通常リアは350mmがついていますが、380でも入ります)
おとんが使っていたセーム皮もカピカピになっていたので、新しいのを買ってあげました。
WAXも古くなったヤツではなく、激防水を買ってあげました。
洗車ブラシもなんか古いのを使っていたので、新しいのをかってあげました。
戻ってくると、結局カピカピのWAXを塗り、ホイールカバーを外して増し締め点検をしておりました。
ポリマーJr使えと置いて行ったのですが、結局ルーフにしか使わなかったようで・・。
新しいWAXがきたので、古いほうはテッチンホイールのサビ止めとして使うそうです。
ホイールカーバーを綺麗に掃除していたおとんに、私のホイールクリーナーを惜しみなく使い、助け舟。
タイヤWAXも買ってきてあげればよかったかな・・・。
病気をしてからほとんど車にも乗らない生活になってしまっていたけれど、最近は少し元気になったようなのでちょっとは安心です。
オイル交換もプラグの交換も車検ごとにしかしない、おとんの車。
よくみると、いろんな所をタッチペンで塗ってあったり、ワイパーアームが錆びた所を黒マジックで塗ってあったり、サイドモールの白くなってしまった部分を、やはり黒マジックで塗ってあったり・・・。
放置に見えても、欲しくて買ったレガシーだから、大事にしてるのでしょうね。
少しは私が面倒見てあげないとだめかな・・・。
それで少しでも喜んでくれるのなら
と、思いますよね。
でも、今ひとつ私のDIY整備を信用しない、うちのおとん。
Posted at 2007/08/09 23:01:33 | |
トラックバック(0) |
私のあれこれ | 日記
2007年08月09日
ポリッシャーとして使っているだけで、本来は平面サンダーなわけですが・・・。
シャンプーがけに使ってみましたが、いまいち。
WAXがけにもつかってみましたが、いまいち。
ええ、やっぱり洗車やWAXがけの手抜きは電動工具を使ってもムリってコトですね。
コンパウンド使って完全に磨きを入れるときや、広範囲のパテ修整などではかなりの威力を発揮してくれそうですけれど、通常の洗車の手間を省いてくれれるような使い方は編み出せませんでした。
やっぱりソレしか使い道はないのでしょうか・・・。
ポリッシャーらしきもののちゃんとした使い方ご存知の方、情報お願いします。
流石に洗車もWAXもサボりまくったルーフは凄まじいムラになっておりまして、葬式の垂れ幕(鯨幕ってやつね)か?と思うくらいのムラになっております。
車の綺麗を保ちたいのは山々ですが、他にすることがありすぎて正直戦車にまで手が回りません。
本来であれば2週間にいっぺん必ず手入れをしたほうが汚れにくい車にはなるのでしょうけど・・・・。
そうして結局手洗車、手がけWAX作業を終えた私は、ヤツに挑みました。
ステー溶接の技さえも弾き返した、エキマニカバー固定のネジ。
本気を超えた破壊行動で、確実な勝利を収めました。
M5ドリルでもみ、その穴をM6ドリルでもみ、ボルトの頭を脱落させます。
でも、それでは完全勝利とは言えませんよね?
エキマニカバーが外れたところで、さらにボルトの胴体部(エキマニの中に埋没した部分)に100均で買ってきたM5のコバルトハイス銅のステンレスドリル刃で、更なる攻撃を試みます。
使った瞬間思ったこと。
「このドリル刃ヤベ・・・」
という感想。
実際攻撃対象はステンレスじゃないですけれど、ホームセンターなんかで400~500円するドリル刃よりも全然楽に食い込んでいきます・・・。
凄まじい勢いで、エキマニのネジ山ごと突き進む100均のコバルトハイス銅・・・。
どうなのよ、この威力。
最終角度が変わってしまいましたが、ネジの切りなおしが利くところまで掘り進み、私を悩ませた憎き標準ネジは跡形もなく消え去りました。(ねじ山もね)
これでバンテージの巻きなおしやエキマニ交換もできるってことですね!
なめたネジなど恐るるにたらず。
最強のコバルトハイス銅を知ってしまった私には、もう怖いものなど無いのです。
ネジは切りなおせばいい・・・ただそれだけである。
ナットが必要なら、打ち込めば良い。
まぁ、最終リベット打ちやってる人ってドリルでもむ訳ですから、ソレぐらいのことでビビリはいっていてはダメですよね。
これで私の悩みは1つ解決されました。
ここまでが長かったです・・・。
ボルトを全てステンで打ち変えて、サビによる腐食は少なくしました。
NAであればソコまでエキマニも加熱しないから、溶解して固着することもほとんど無いでしょうね。
最強のコバルトハイス銅の刃が攻撃をしている時、角度を間違えて穴の入り口がオカシな形状に少しなってしまいましたが、そこはハンドリューターで上手いこと修整してしまい(バリとっただけ)あからさまにドリル刃の跡が残った場所もダイヤモンド刃で上手いことを削り取り、ネジ穴は完成。
あとはメスネジを切ってしまえば全て完了です。
また一つ、工具が増えそうな勢いですけどね・・・。
次。
カムカバーを綺麗にしようと、金属磨き剤で磨いたのですが・・・。
めんどくさくなったので
120番で均しました!
しかも、ドリルの先につける回転型の120番ペーパーですから、FP-DEのカムカバー全体を網羅できるわけもなく、もちろんくっついたままですし、プラグコードすら外していません。
ってことは、ペーパーがかけられる位置って言うのはほぼ限られるわけですね。
ですあから、MAZDAのところとDOHC16BALBのところをゴリゴリやって、そのすぐ隣の湾曲部分をやってみました。
いや、120番はやりすぎでしょ・・・
と、思ったのは随分あとになってからです。
やるなら240番辺りから320へランクアップして、1000番の2000番を終えてコンパウンド、最終バフっていうのが一番手抜きもできて手っ取り早いかもしれません。
もう、OFFでは絶対ボンネット開けません。
どうしようもない時か、カムカバー変えるまではもう人前で開けるのは極力控えます。
たとえコンプレッサーやタービンを付けても、もう人前ではあけません・・・。
というくらいの状況になりました。
だって・・・手でペーパーかけるのあまりにもめんどくさかったんだもの・・・。
次。
この前無理やり移設したクーラントのサブタン。
ボルトを通したプラ部分の付け根が白くなってました。
間違いなく、そこに力が集中しちゃってますね・・・。
早々抜けることはないでしょうが、そのうちソコから割れてくることでしょう。
コレはやっぱり、標準ステーをちょんぎってムリな力がかからないようにとめ方を変えるか何かしないといつかは脱落しそうな感じです。
サブタン移動をお考えの方。
こんな所に丁度良い穴が!
と、思っても、そこの穴だけを頼るのは幾分宜しくないようですよ。
ちなみに最初からあるそのサブタンの穴は、ナッターならM5、そのままボルトを通すなら都合よくM6のボルトが通ります。
さらに都合のイイコトに、ちょっと移設したいそんな場所に、M6のサービスナットがあったりするのです。
あからさまに罠のような気もしますが、案外この車、便利なところに欲しいものが最初からあり、意外と使われていなかったりするものがあるので、探してみると結構面白いです。
サブタンの形状は、型式のI型II型とかではなく、年式で違います。
BJ5でもBJ8でもBJFでもおそらくサブタンの容量や見た目の形はほぼ同じだと思いますが、微妙に違ってたりするので、私と同じようないい加減な移動方法が可能かどうかはわかりません、あくまでも現物確認していただき、やれる範囲でやってください。
ちなみに私の車、ラジエター側のサブタンパイプは8mmでサブタン側が7mmでした。
つまりはそれに合うような耐熱シリコンホースでも適当な長さ買ってくれば、無理に純正の形の付いたゴムホースを使う必要もなく、場所さえあればどこへでもサブタンは移動できるってことですね。
もちろんのこと、耐熱容器でサビなどが発生しない透明、または半透明の容器で,
ある程度の密封性があるものであれば、何も純正のサブタンを使う必要もなく(ry
そこまでいくともう自己責任の領域ですし、車検とかは実際どうなるのかは疑問の対象ではありますが、蓋付きの容器で中身の液量を確認でき、200度くらいに耐えられる容器であれば何でもいいんじゃないかと・・・。
標準パーツなんて言うのは、あくまでも整備性を良くしている形に過ぎないので、改造車のように、常に状態管理から整備をしておかないと何時壊れるか・・・という車両になっている以上、標準パーツにこだわる必要性など何処にも無いのです。
突き進め、DIY改造車!
Posted at 2007/08/09 22:28:42 | |
トラックバック(0) |
DIY | クルマ