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ばくちくのブログ一覧

2018年12月31日 イイね!

LAST BLOGS

あさがおは しぼむ─
梅は こぼれる─
椿は落ちる─
菊は 舞う─
桜は 散る─



花ノ言葉を見つけていたときに

教えてもらうように導かれ

巡り会うように気付かされた

花の最後を表す花の言葉たち─






英語なら
“Last”だけしか無いような気がする
“最後”を


こんなに沢山の言葉で表現出来る
日本語ってやっぱりいいな─♪

って想い─



こんな綺麗なコトバを

教えてくれる人と巡り会え
教えたくなる人に見つけてもらい

ばくちくが生まれた月に
桜の花ノ咲く日本という国で
同じ時代に生まれて来れて良かったなぁと───。







───最後を表す言葉。 …か。






不恰好な全力疾走で
約4年間走り続けてきたばくちくブログ─


283話目の本ブログをもって最後にしようと思います─








4年間、沢山の人のブログを見てきました
4年間、沢山の人とブログを通じて繋がれました──


4年間、沢山の人のブログの最後を見てきました
4年間、沢山の人とすれ違ってきてしまいました──


だからこそ

中途半端に休止して
中途半端に再開して
中途半端に続けるのも
中途半端に何も言わないままなのも

全部ばくちく如きらしくないと思え─



ここでやりたかったこと
ここでやれなかったこと
ここでしか出来ないこと
ここでしか出来なかったこと
ここでやってもいいこと
ここでやってはいけないこと


すべて全部やり尽くしたと諦観したので



ばくちくは終えることをきちんと伝えてから
ブログを終えることとしました──。




遠回りだったけど
いったいどれだけの言葉を繋ぎ結んでこれたかな─


3つくらいきちんとした距離と重さで

届いていて
響いていてくれてたら嬉しいな──。







“有り難う御座いました”







ミンカラの今後はピンクハスラーのタメだけに活用出来ればいいかなと考えております──





では─♪

ばくちくブログで

ジメッとすんのは似合わねーと思うから

最後もばくちくブログらしい
いつも通りの妄想話を
ビシッと贈りたいと思います──。



















あっという間に2018年とばくちくブログが今日で終わりですね─♪

皆さんの2018年とばくちくブログはいったいどんなんだったんでしょうか─?



今年も

「はぁああ?これってもしかして本当に─」

「私、夢の中であの男の子─」
「俺は、夢の中であの女と─」



「「入れ替わってるぅ──!?」」



な~んてコトが起きて

素敵な恋の始まりも
運命の恋の終わりもなかったばくちくの2018────


























































───────────っていう。


皆さんのご想像通りで、いつも通りの妄想話で締めくくらさせていただきました─♪















ばくちくは最後の言葉をあまり知りませんし

ばくちくブログでは
サヨナラの言葉はあまりオススメしていませんので


ぶぁかの1つ覚えでずっと繋いできた

大好きな音楽のような言葉遊びで最後を表します──












ばくちくブログを愛読してくれた皆さんの
ばくちくブログの284話よりもずっと長い人生の

いつかどこかで─















また 遊びましょう───。





平成30年4月1日 ばくちく
Posted at 2018/12/31 06:20:30 | コメント(2) | トラックバック(0)
2018年12月28日 イイね!

2018年の妄想シーンを振り返る

毎年恒例のクリスマスブログを
今年も無事に更新デキて

いい夢旅気分でのったりゆんびり─♪

っなんてする間もなく

この時期に流れてくる
僕らの町に今年も雪が降る──*

だなんて、
しっとりとした音楽とはウラハラに

年の瀬の喧騒にせっつかれながら
色々と整理しているばくちくなんですが─♪


“大晦日”の前に

今年の妄想を振り返ってみよっかな
なんて─

ばくちくブログ史上最長々文なコトを思いタッテしまったから

さあ大変──!!



ってコトなので



2018年のばくちくブログの妄想シーンを

皆さんと一緒に振り返ってみたいと思いますんで

興味ないし
最長々文とか読むのめんどくさいし
読みたくないからいいや

っつって帰ろうとしても─!!

ここまで読んでおきながら
ちゃんと最後まで付き合ってくれなきゃ
来年の運気が確実に下がりますよ!!絶対に─!!!



っていうコトで
皆さんの同意を快く得られたので
早速振り返ってみますね─♡






振り返ってみるというくらいなので

まずはとりあえず

今年のブログを読み返すというか
目を通してみるコトからはじめてみました──…

今年の芸風をあらためて読み返すと
はぁ…ナルホド…ってくらい

すべてがサブイボレベルで気が遠くなったんですが





元旦に更新したブログがもう完全にイッチャってて

更新したあと何回も

消そうとしてたコトを思い出しました─。
消したい
消えたいと思いつつも


初心を忘れないためにも消すのをやめたんだったっけな─。

とはいえ

まあ、お恥ずかし限りです─////////


でも、
続けることに意味と意義があると思うし
続けないと分からないコトってあると思うので─


それ無駄だよって言われたとしても
その無駄なコトを

意味の無いコトにしたり
意義のあるコトにするのは
自分次第なんだと信じて疑うコトナク

不完全不器用不恰好な妄想ブログを
““なるべく”週1ペース”で書こうと目標を立てて書き続けてみました─。

もしも、誰かの
一助になっていてくれてたらいいなぁ

ぁーんてことは毛ほどにも思っておらず。


どう思われようが

知らーんペッタンゴリラのなんとか─*








妄想は妄想でも
♡のつかない妄想なんてただの瞑想なので

ただの瞑想になんかに ならないように

♡少なめだったけど
♡のココロだけは忘れないように意識しながら
ただひたすら妄想ブログを書いていた2018年は─

色々と考えられたり♡
色々と育てられたり♡
色々と教わられたり♡
色々と養わられたり♡
色々と疲れ果てたり♡

っでしたが─♡

終わってみれば
ドキドキとワクワクしかさせてくれなかったなぁっと

今日のこのブログを書いてる瞬間に
so 思えたな─。よ。ね♡






嫁がばくちくと元カレを間違えた
滝を見に行った時のブログのような

オチを知った後に読み返すと話の内容が若干変わってくるブログなんてのを

もっとやってみたかったんですケド

まあ、そんなネタがそうそうあるわけじゃないので

今後のto do リストに入れておこうか
どうしようかと思ったけど

来年の話をするとばくちく家の鬼は
笑うどころかいつも以上に怒るので

来年の話は日をあらためてとイッタトコロでしょうか──♪






今年はナイターズ以外のお友達に

会いたいが
会えないになる前に
会いに行けて

また遊びましょう が言えて良かったです─

話せるときに
たくさん話をして
たくさん話をしなければ
たくさん話を出来なくなるかも知れないし

ありがとうが言えなかった心残りって
ごめんね。を言えなかった心残りより
後ろ髪を引かれることがあるから

早めにありがとうを伝えられて楽しかったなぁ─


たとえ遠くたって
行きたい場所があるならば

まずは何に乗ってどれだけの時間がかかるか調べて声に出せば
いつかきっと行ける気になって
行けるようになるって話は本当だったってコトを

おいしいコーヒーと肉とラッピングが教えてくれたんだっけな─


理由もなく会えるのが友達で
理由がないと会わないのが知り合いで
理由を作って会いたくなるのが好きな人っていう

丁度いい距離と重さの言葉が
面倒くさい本音の上にズシンと
秒速5㎝で舞い落ちてきてくれて─

ばくちくの
人としての成長を3倍早めてもらえました─。



こんな礼儀知らずな
ばくちくと遊んでくれてありがとね─♪

おかげで
黄昏時に黄昏れながら
夢みたいな帰り道を走って
大好きな家まで無事に帰ってこれました──♪







どう見られたいより
どう在りたいかの方が大切だから
っていう
枕コトバを付けてから言わせてもらいますが


ナンチャラランキング第1位だとか
桜のような人気者を目指しているわけではないピンクハスラーには

批判は感謝に勝てないよ─♪
って言いたくなるくらい

ラッピングオンリーだったな─。


ピンクハスラーらしいではなく
ピンクハスラーにふさわしい色のラッピングで

オンリーワンになれているのかな?


失敗ばかりなので
まだ、いいとこ半分アレ位しかオンリーワンになれてない気がしているけれど─

失敗ばかりがあったからこそ
成長できたと思えるようになれたのは

ピンクハスラーが
失敗と成功があるんじゃなくて
失敗と成長があるんだよ♪って教えてくれたからだもんね。

だからこそ

ごまかして成功するより
正々堂々と失敗する方が格好いいなっていう
気持ちになれたんだよ─



オンリーワンな愛車を作りあげる人はいつだって一番諦めの悪い奴なんだよ♪

ってハゲましてくれたから

来年は
“今よりも今を、よりがんばり続けて”

いっぱい成長したトコロとオンリーワンなトコロを
整備手帳に正々堂々とたくさん書きたいと思っているよ─。

いつも不完全だから
いつもブログでささっと済ませてしまい
いつもゴメンね。 大丈夫…ありがとう─。




来年もいっぱい どっか行こうぜ─!!



なんて
十九、二十歳の恋のように青クサくなってしまったけど

本音を恥ずかしげもなく
ちゃんと伝えたんだから

「それはどうかな?考えておく。」だなんて言うなよ─♪

来年もたくさんラッピングを貼り替えながら

まだ 遊びましょう──♪











今年もたくさん
海へいったね
山へいったね
川へいったね

いっぱい遊んで
いっぱいケンカもしたし
いっぱい叱られて
いっぱい叱ってくれたね──。



家族を幸せに出来ないヤツが
他人を幸せに出来る訳ないっていう
御守りのような言葉通りに

オトーサンちゃんと出来てないじゃん!!

って思っているかも知れないけれ…
いや、思っていると想うけど

アナタ達が大人になった時に分かるコトしか教えてないから仕方ないんだよ。



ごめんなさいとありがとうが

早口だけど大きい声で
言えるようになってきたね。

びっくりしてるよ─♪



そのまま真っ直ぐ
人の優しさと感謝に気付ける人になってな─♪



自分で勝手に
距離感を間違えて
感謝を見づらくして
感謝を見落とておいて
勘違いをしてしてしまい

自分勝手な
歪に尖った氷のように冷たくて無責任でバカヤロウな言葉で
お友達を切りつけるようなコトは絶対にしちゃダメだよ─


ひとりぼっちになってしまう前に

強“そう”な言葉を投げたら
それよりももっと強いチカラで
自分にハネカエってくルンだよってコトを
ちゃンと覚えておいテナ─




感謝に気付けないと
信頼も築けないから


上滑りの人間になってしまい
上滑りの関係しか作れなくなってしまうし
上滑りの人間関係なんてすぐにほころびてキテしまうから


感謝をちゃんとみつけられて
どんなに冷たく尖った氷をも
優しく包み込む

冬のぬくもりのような温かい人になりなね─。





人の
心の中は見えなくても
心遣いは見える、きっと見える─!絶対に─!!


誰かにそれ違うよって言われてもオトーサンはそう思ってます─







今すぐには無理でも
桜を見上げた時だけでもいいから思い出し

幸せに目を背けないで
幸せに気付いて
幸せをみつけて
幸せになりなね─。



いつの日かアナタ達が
家族を築いたときに
気付いてくれると信じているよ─♪



この世にはずっとなんてないから

ばくちくの居ない
いつかのメリークリスマスの鐘の音が清らかに鳴り響いた翌朝─


アナタ達、サンタクロースのもとへ─

楽しいコトと
嬉しいコトと
幸せなコトと
ほんのちょっとだけの辛いコトが
繰り返し繰り返し訪れますように──☆







アナタ達の大好きなオカーサンが

がんばればなんでもできる子に

産んでくれている筈だから
アナタ達ならきっと大丈夫だよ──♪






you make it come now





これからもいっぱい
海へいこうね
山へいこうね
川へいこうね

いっぱい遊んで
ケンカはちょっとだけで
いっぱいなかよしで
いっぱいなかよくしてね








あっ!
そうそう♪

近頃じゃ3人でお風呂に入ると
すっかり狭くなってしまい

湯舟につかる場所の争奪戦が激化してきて

もう早くあがりな!!
なんてオトーサン言ってるけど



あれ、ホントは凄く嬉しいので

もう少しだけオトーサンと一緒にお風呂入ってね─♪


















フーフの愛情って
月の見え方と同じで
目の錯覚で大きく見えたり小さく見えたりするだけで、実際はいつまでも同じ大きさなんだっけ─?



今年もたくさん怒られて

言っていいこととダメなことがわからなくなるほど

ブロブログログロのネタには困りませんでした─♪



流星群がばくちくの家まで遊びにきてくれた
寝るのも寝ないのも惜しいと思えた
夫婦2人だけの問わず語りの夜──


2つ並んで薫っていた薄味のコーヒーが冷めた頃




私達はいつか必ず一番大切な人と別れる運命にあるけど

一生を添い遂げた方は
その後の人生を自由に生きようって話に頷いてくれてありがとね─。

なんか深読みしてたけど

ばくちくの方が10も上なので
ばくちくの方が先に逝くと思ったから
言っただけだよ──



来世はばくちくとは結婚したくないみたいなので─



お別れをする時までは今まで通り─


Noahの助手席は絶対に子どもに譲らないとか

大喧嘩した翌日は
言葉少なめに子供を挟んで離れて歩くコトとか

薄味のコーヒーを淹れてくれた時は
小説とスマホは置いてお話をするという
なんとなくな2人のルールを守りながら
いくつもの星空をくり返して

家族4人で一緒に年越しをした回数が
今まで1人で年越しをしてきた回数を上回るといいね──


そしてばくちくが旅立った後も来世も
今よりいっぱい幸せに過ごしてな──☆



でも、






ばくちくより幸せになるなよ─!!










車を新車で買って弄るという発想と
車を通じて人と出会うという想像をしていなかったばくちくが

ミンカラを通じて繋がれた皆さんとの出会いが
もし偶然なら? 運命なら?

皆さんに巡り会えたことって


空前絶後や前代未聞というのではなくて


それって『奇蹟』─!!

と言いたいです─♪



いまだ
ありがとう以上の言葉を
上手にみつけられてないから


今年も最後まで
今年の終わりに

こんなブログの
たかが2018年の『軌跡』を読み続けてくれた皆さんに

なんてコトバを言えばいいのか
思いつかなくて

上手いコトバを上手に言えない自分が
情けないんですが─









アリガトウや
あぁ
愛してるじゃ
まだ
足りないけど

せめて言わせて





「幸せです。」と───。


















#妄想話2018
#妄想ブログ2018
#ばくちくブログ2018
#キセキ
#妄想シーンを振り返るブログなのに感謝のお手紙みたいになってしまいありがとうございました。




ばくちく


Posted at 2018/12/28 15:14:45 | コメント(3) | トラックバック(0)
2018年12月24日 イイね!

平成のラストクリスマス

誘われるはずもないのに
空っぽのカレンダーを見つめて
変なプライドを持って待ち続けた
賑わう街灯を横目にひたすら泣いた
イヤホンから流れた1つの切ない歌が
今ここで流れていた

君にとって1人だけのサンタでいたいから
僕にとって1人だけのサンタでいて

ハッピークリスマス君にうたうよ
欲しかったものは1つしかないの
あえて言わないでおくけど
言わなくてもわかるでしょ? 君なら
雪が舞い落ちる前に─

ハッピークリスマス君にうたうよ
君のことずっとずっと好きでした
全て今 伝えたいから
ここで全部君に話したいの
雪が舞い落ちる前に─


クリスマスの唄

紗弥香。






「目には見えなくても、会うことは出来なくても、もしも君が信じてくれるなら、サンタは毎年素敵なプレゼントを届けてくれるはずだよ。それで、そのプレゼントと一緒に、君にかけがえのない物を届けてくれるんだ…」

「…真心を君に」

サンタクロースとは、たいせつな人を幸せにしたいと願う、その真心なんだと僕は思う。

誰かが誰かを愛する限り、大切に思う限り、サンタクロースはいなくなんてならない。
たとえ僕がサンタじゃなくなったとしても。
その人にとってかけがえのないサンタクロースは、
きっと必ず現れる。聖なる夜に──。


君にささやかな奇蹟を

宇山佳佑














小3か小4か思い出せない
いつかのメリークリスマスの数日前─


『ばつの悪そうな顔をした母親を見ながら』



なんだ…
サンタクロースが居るって嘘だったんだ。


っと思ってしまったばくちくが


この唄と本に出会い─







なんだよ─♪
ばくちくにもちゃんと
サンタクロースは居てくれてたんだ─

っと

ありのままの真実と
ありのままの自分を

想い出させてもらえた平成ラストクリスマス─












────そんな今日は。






今まで いい子にしないとサンタさんが来ないからね!
っと ズルい親達に嘘を言われまくった挙げ句に注意をされ続けた子供達が

待ちに待ったクリスマスイヴですね。



ここ数年 ばくちくはクリスマスって訊くと

恋人 とかは連想しないで


子供達 と連想します。


なので イヴの日には必ず





アナタを優しい人に育ててくれたお母さんと
いつまでも仲良く幸せに過ごしてね。



という、言葉を掛ける事にしています。








世界中の子供達が幸せに過ごせますように─

























#平成ラストクリスマス
#いつかのメリークリスマス
#毎年恒例のクリスマスブログ
#明日の朝は#世界中のサンタさんに#笑顔と幸せが届けられますように🎅
#今後はイヴじゃなくて“イブ”にしよっと
#ちょうど一年前の今日#ばくちくブログ全話を読破してくれた人に#メリークリスマスが降り注ぎますように─☆
#“なごり雪”が造語だったコトに驚き
#今年は真心を君に






#聖なる願いという言葉を持つ花















いつも、ばくちくをあやす時─



がんばれば あんたは なんでもできる子なんだよ👩

っと

口癖のように優しく言ってくれた

何よりも優しい
その言葉とおりの子供に産んでくれて





──まじで本当にありがとう。



嘘つきになんてさせたくないから

いっぱいがんばるよ─。



Posted at 2018/12/24 00:56:11 | コメント(0) | トラックバック(0)
2018年12月22日 イイね!

DJダイノジpresents 『ジャイアンナイト上州楽勝大忘年会』高崎club FLEEZ



2018年の出来事というか出会いを思い返すとき
これだけは絶対外せない出会いに


DJダイノジとじぐろ京介との出会いっていうのがあります。



DJダイノジとは─。





☆漫才師×DJのハイブリッドエンターテイメント集団!!!

毎年、日本中のフェスで何万人もの動員を稼ぐ、脅威のエンターテイメントDJ集団「DJダイノジ」!!

DJを大谷ノブ彦が、エアギターとパフォーマンスを大地洋輔がそれぞれ担当。

その他優秀なパフォーマーを従えて、日本全国から海外に至るまで、色んな街で「あなたの“好き”を肯定します」!!



DJダイノジ…DJダイノジとしての活動は2005年~。ダイノジとしてのデビューが1994年なので、DJとしてのキャリアもそのうちのかなりを占めている。ダイノジのDJは「フィットネス」と例えられるほど運動量が高く、フェスの〆としても多くの若者に愛されている。フェス以外では自身が主催となるジャイアンナイトを全国で開催。また、キッズジャイアンなど子供向け(大人も参加可能)のイベントも定期的に行っている。

#DJダイノジホームページより抜粋─









じぐろ京介とは─。




☆BOΦWY
氷室京介さんを演じ暴れておりやす

演者。

群馬のじぐろ京介と申します。
スナック~ドームまで
氷室京介卿を演じさせて頂いているざます
BOΦWYのコピーBAND
『BOΦGY』
また
氷室京介卿のコピー
じぐろ京介でロックでチェックでいぇいぇいぇいしてます

氷室卿の唄声とステージなら
日本で3本指に入る自信があります!

現、過去の殿様周辺アーティスト様達数名に公認頂いておりますが故に

殿様を崇拝し過ぎて

本丸の庭先の葉っぱを食べた経験がある唯一の葉っぱ鑑定人でもありやす☆
群馬の熱い音楽を皆さんに届けられたらイイなと…
何卒皆様ヨロシクお願いします!

#アメバブログプロフィールより抜粋



つまりは簡単にいうと─









太ったおっさん達です─♪






こんな最&高な人達がやるイベントに参加して
いぇいいぇいいぇい して来ました──♪






じぐろ京介は
BOΦWYと氷室京介のコピーバンドなので
まあ、いつものノリで─








DJダイノジの場合は




チケット買って入場して
人様に迷惑さえかけなければ

ルールなんてのは特になく

流してくれる曲に合わせて踊るもヨシ─

パフォーマーさんに合わせて踊るもヨシ─

お酒飲みながら好き勝手に踊って騒ぐのもヨシ─

お酒を飲みながら見学するだけでもヨシ─

何も飲まないで見てるだけでもヨシと─


まあ、とにかく好きなように遊んだモン勝ちです──♪








辛いコトを忘れたいからとか
ただ騒いで踊りたいからとか
目当ての人をみたいからとか


来る理由は人それぞれだけれど


その日のその時間に
同じ場所に集まった
様々な人々達が

同じ楽しいと
同じ大好きを
同じ空間で

あっという間の永遠の時間を
ヘトヘトになるまで楽しんだ後は



自分がここに来た理由と
自分がここにいる理由が

全員一緒になってしまうくらい

DJダイノジは本当に楽しいです──♪





日本全国津々浦々ありとあらゆる世界のど真ん中で行われるライブハウスや

おらが町のお祭りやらの無料イベントとかにも

数多く参加していますので


皆さんも機会があればDJダイノジのイベントに参加してみて
知らない人とハイタッチや
肩組んで輪になって踊ったり
そのままグルグル走ったりしてみては

いかがでしょうか──♪









#DJダイノジ
#じぐろ京介
#ジャイコナイトグンマ
#高崎club FLEEZ
#写真撮影OK
#二人目のジャイアンというバンドも素晴らしいです
#あっという間の永遠
#滝汗が流れるsurvival dance
#グンマーの国歌はDreamin′
#夏の無料イベントでやったオーシャンゼリゼの一体感が今年一番だった
#オレモー
#十五夜の名月とilluminationと滝汗の寒さに震えた帰り道
#①と②の写真は転載なので後ほど削除します













#early merry christmas─☆






Posted at 2018/12/22 12:43:22 | コメント(0) | トラックバック(0)
2018年12月11日 イイね!

16小説のlove song

忙しい気分と
長閑な気温に惑わされたのか

ただ見過ごしてしまっていたのか
気が付かないふりをしていたのか



気が付けば12月の貴重な日々が
砂時計の砂が指の隙間を滑り落ちるより迅い速度で過ぎ去ってしまっていて


あっという間に─





「もう、ばくちくったら♡」


「イヴの約束もまだなのにィ」


「そんなにあわてて来年の約束をしようとすれば鬼が笑ってヤキモチ妬いちゃうヨ♡」


「それよりさ、この後どうする?」

「昼間あんなに暖かかったのに日が暮れたら急に寒くなったね?」




「…手、…つなごっか?」





な~んてコトを

ばくちくの鼻先まで
顔と一緒に近づけてきた人差し指で
オデコの上の方をチョン♪ってサレた後に

言われようなもんなら






──手汗かいちゃっても、もう二度と放さないんだゼ。


って

言い返したあとに
ギュッとしてあげるので




誰かばくちくに言ってみろやコノヤロー

っなシーズンですね──。





───────。。






いや、

いったいナニが言いたいかというとですね──



この時期に
来年の話をすると鬼が笑うなんて言われてますが

現実はそんなに甘いシロモノなんかじゃなく




来年の話をしようが

家事の手伝いをしようが
白眉な駄洒落を言おうが
甘い未来の話をしようが──










ばくちく家の鬼は笑うドコロか
いつも以上に怒ってきます──!!



鬼が笑うだなんて
そんなのただの伝説です──!!!

っていうコトを
声を大にして言いたかっただけです──








そんな鬼ヤロ─

じゃなくって

ばくちくのカワイイ嫁ちゃんが随分と前に

「あんたってヒトワさぁ
ショートスリーパーでしょ?」っと







☆ショートスリーパーとは、短い睡眠時間で健康を保っていられる人間のことであり、短眠者ともいう。 一日の平均睡眠時間は7-8時間程度が健康的とされるが、6時間未満でも生活できる人間がいる。ナポレオン、エジソンは4時間、フランツ・ヨーゼフ1世は3時間しか眠らなかったという説があるが、真偽のほどは不明である。#ウィキペディア









1年ちょっとくらい前から
色々とやりたいことが出来すぎてしまい

寝る間を惜しみ
睡眠時間を短くしたんですが


3時間、4時間の睡眠を続けていても

なんの支障もなく
へーちゃらで毎朝5時前に起きて

お弁当をこしらえて普通に出勤している
ばくちくに教えてくれた



ショートスリーパーというコトバ─。










夕御飯を食べたあと30分くらいウトウトしたり

10日に一回くらいは夜9時前から
泥のようにガッツリ睡眠をとっていたりして

毎朝ばくちくが家を出た後に起きる嫁に
よく怒られてはいるんですが─




それでも
ショートスリーパーっていうヤツなんですかね─?






まあ、寝ないコトとか寝てないコトを
自慢したい訳ではないので

ショートスリーパーかどうかはなんて
どうでもいいんですが─。




削った睡眠時間の1部を割いている事の1つに




“読み書き”と書いて“読書”をするという時間があるんですが



今日はそんな読書の噺なんかをしたいと思いますんで

読書に興味のない方は
そのまま踵を返して下さいな─。










ピンクハスラーを買う前は
小説なんて読んだことのなかった

ばくちく─




二年前の夏に公開された映画
「君の名は。」の世界へどっぷり浸かってしまい

小説が発売されていると知り
小説を手に取ったのが縁のはじまりで
小説の世界にどっぷりと浸かってしまいました──♪



ご存じかどうかは分かりませんが

ばくちくは何かにハマッてしまうと

そればっかりになってしまうきらいがあるので─





アイスクリームの類いは1日1個までとか─

靴下に穴がアイテしまっても
敬意を表してその後三回履いてから捨てる─

っていう具合の

なんとなく定着してしまった
なんとなくなマイルールに


1年間に読む本の数は16冊までというのを付け足してみました─。





なぜ16冊なのかと理由を求められるのであれば

16小説というコトバの響きがいいからという
タダノブログバエチュウデス─♪







皆さんはどんな風にして本を読みますか─?



ばくちくは

ゆっくりとゆっくり読み進め


道中
知らなかったり 分からなかったり 気になった言葉や描写─

それと伏線になりそうな出来ゴトなんかに




赤ペンで線を引き




なお且つ、ページの角を折って印をしておき

全部読み終えたあとに

その箇所をじっくりとよく調べたり考察して

作者の意図と登場人物達の気持ちを妄想して話を膨らませ

それらを胸の中に留めておき─




その後、しばらく時間が経ったら

読み返しを繰り返し

1冊の本を最低三回は読むようにしています─。




こうすると

赤線を読みかえす時
前回の時と捉え方が違っている場合があったりして
読むたびに感想が変わるなんてコトがしばしばあり

結構楽しいです──



本が可哀想なんて言われるかも知れませんが


ばくちくは
そうは思いませんで

1冊の本にちゃんと向き合い
味わい尽くしているという勝手な解釈をして

むしろ本にとっては
冥利に尽きているんじゃないかと思っています──。



君の名は。みたいに何回読み返したかが分からなくなる“当たり”な“本”に出会った時は

文字通り“本当”に幸せな気分になります─♪



その反面


読み始めて2ページくらいで

あっ─
この本なんか無理─
オレ 読めない──。

なんて本がある時もあります─

今まで3冊ありました──。


別にコレが嫌だというのではなく

なんとなく無理っていう具合なので


せっかく出逢って買った本ですし
来年か再来年に読んで“みようと”してみます──



では、
16小説というコトバにちなんで

ばくちくが今まで読んだ本のベスト16を一気にご紹介──!!







なんて、バカなコトをまたヤルと


ダルダルになり

事故か事件が起きそうなので



今日は
今まで読んだ本の中で
一番泣けた本を1冊 紹介して

終わろうかと思います─



では、前置きが長くなりそうなので
というか
もうとっくに長すぎているので
とっとと紹介します─♪









小学館文庫
小説 ドラえもん のび太の宝島
脚本:川村元気
著:涌井学

まさかのドラえもんです─♪


もうすぐ夏の頃だったかに
コンビニの本棚にポツンと1冊だけ置かれていて

なんとなく手にしたこの本が
今までで一番ボタボタと泣けた本です──。



ヒトコトに泣けたといっても

今まで読んできた本には
“似たような”色んな種類の涙と理由がありましたが─


この本を読んで泣いてこぼれた涙の理由は
今までのどれにも属してないタイプの涙でした──



多分なんですが
泣けない人はひとっ言も泣けないけど
泣ける人はボロ泣きすると思います─。








どんな涙なのかと上手くは言えないのですが


川村元気さん本人が書いた巻末のよせがきに

ばくちくの言いたいコトが
なんとなく書いてありましたので引用で失礼します─。


「のび太が見つける“宝物”とは何だろうか。そう考えた時に、それは金銀財宝ではないような気がした。過去に置いてきてしまった気持ちや、忘れてしまった感情。 『のび太の宝島』では、そういったモノを“宝物”と呼ぶことにした。子ども達が、のび太の冒険にわくわくしたり、ドラえもんのギャグに大笑いしている横で、大人たちが“宝物”を思い出す。そんな『現代の宝島』になることを願っている。」







映画はまだ観ていないので、正月休みに子ども達と一緒に観たいと思います─。





大人っていうコトバと立場に迷ってしまい
生活が便利になる筈の発明品や
幸せになるために新しく発見されたモノに

逆に苦しめられて支配されてしまうような

こんな時代の流れにうまく乗れなくて迷子になってしまい、時代の端っこに追いやられて佇んでしまっている人が

もしも居るのであれば


ばくちくは
“のび太の宝島”をオススメします─。








#ドラえもん
#川村元気と出逢えた1冊
#読書
#小説好きな人と繋がりたい
#昔16小節のlove songっていうテレビ番組ありましたよね
#16小説というよりは最初の16行に心血を注いだブログ
#現実は小説よりも驚なり
#真実は写真よりも美なり
#本の出会いと人の出会いは似ている
#間違っていた人はいるけど悪い人は居ない話
#全部教えるんじゃなくて自分で考えるように導く話
#のび太のような人でも諦めなければ夢は叶えられる話
#のび太に寄り添うようなドラえもんになれるのならば#タイムマシンも#どこでもドアもいらないからお願い!!ドラえもん
#要なモノも捨てるのが断捨離というコトバが響いています
#桜の木も紅葉するのね
#君の名は。の聖地巡りをいつかしないと
#普段ばくちくの読む本には見向きもしない嫁が1冊だけ興味を示した本は機会があればいつか紹介させて頂きます。






















大人になったばくちくが


ドラえもんを見ないで
ドラえもんを描いてみたドラえもん─♪











#下手っぴでも自分が描いた絵は上手いと思う話を思い出す─
#右上のドラえもんはばくちくのドラえもんにため息をツキながら嫁が書いたドラえもん。
Posted at 2018/12/11 15:30:56 | コメント(0) | トラックバック(0)

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「[ハイタッチ!drive] ハイタッチ!drive
2019年11月30日 17:37 - 12/01 01:00、
174.13 Km 4 時間 34 分
今年最後の帰り道
聞かせる相手もいないのに
今年もありがとうって声が出てた」
何シテル?   12/01 01:06
どうしてる? なにしてる? たのしくやってる? 思い出のなかの生き方は 間違えてないと思うけど あの頃に戻ってやり直したいことは無いかな?って思い 久し...
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