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下僕3号のブログ一覧

2018年09月19日 イイね!

15S(試乗付)

15S(試乗付)デミオ君の点検でDに行って
女性の営業さんに頂いたカタログ。
出るよと春ごろから予告されていた、
DJデミオのSKYACTIV-G1.5が掲載されています。7月からDには来ていないので、カタログに目を通すのも初めてなのですよ。

13Sユーザーとしては、
ものすごー(略)く複雑な気分ですね。
13Sは軽快な走りで売っていたのに
15Sは翻して余裕のある走り、ですって。

予算だって限られてるのにさ…
購入からたった3年未満で、選択肢の追加ならまだしも、値段はそのままで排気量アップで、しかも税金までそのままという仕打ち(改良とは言わせないw)ですよ。

そういうわけで、今回の点検は腹にドス黒いものを抱えて乗り込んだのです。



担当氏は商談中だったので、
待ち時間に試乗どうぞ、と先の女性営業さんに見送ってもらって出発。USBスロットにメモリが差し込んでありまして、誰の? 何で差してあるの?? と疑問に思ってるうちに最初の丁字路でマツコネさんがUSBメモリを認識して音楽をかけ始めました。

待ってー。
そーいうのいらないぃぃ( ՞ਊ ՞)

※聴覚優先の下僕は音が鳴るとそちらに意識が向かってしまうので危ない



20分の試乗での15Sの感想。
13Sとの比較で言えば

ハンドルは重ため。
ファブリックシートも硬めで好み。
エンジン音が低くて頑張ってる感はなし。
排気量に余裕を持たせたからですね。
好きかって言うと、13Sの軽い音で聴き慣れてるので違和感ありです。コンパクトカーでこんな重たい音するんかと。
段差や路面のゴツゴツを拾いまくるのは同じ。まぁ、ここはアテンザのどっしりした乗り心地とは比較しちゃ酷よね。

総じて良かったです(上から目線)
どうでしたー?と聞かれて音の感想ばかり出てくるのも聴覚が勝手に拾い続けるせいでしょうね。

試乗が終わってからはさっきのお姉さんと初の雑談。あれ、お姉さんこんな面白い人だったのか…という発見がありました。お姉さんの後はサービスさんが来て

「…査定します?」

…そうきたか。

スタッフ一丸みたいな。
包囲網的な何かですかね。


査定が終わったところで担当氏がラウンジまでやって来ました。デミオ君の査定額は5月に出してもらったアテンザと同じ。修復歴ありが響いてるんだって。

担当氏はどことなーく嬉しそうにしてる。商談2件終えたばかりだしね。 お疲れ様です。

「デミオどうでした?」

営業モードですねぇ。
まず車検までまだ半年あるし、
年が明けたらしれっと年次改良されそうだからすぐには買わんぞと意思表示。3代目担当氏に代わってから7年目といえど、戦でございます。

「どの色がいいですか?」

敵(?)は諦めてくれませんw
今のデミオのラインナップには
ピンとくるような欲しい色はないんです。
ええぇ…と怯みつつ担当氏、

「私は●色大好きですけど!」

君の好みは関係ないやろw

「決めて頂ければ頑張りますので…」

買うとは言っておらぬヽ(´皿`)/

下僕氏、やや劣勢か。デミオ君の洗車サービスが終わってようやく釈放されました。ここには書ききれてないけど、ニコニコしながらもかなりしつこい粘り強い姿勢でした。次は新色追加されるまではイヤだとゴネましょうかね。

Posted at 2018/09/19 00:32:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | DJデミオ
2018年08月11日 イイね!

立山黒部アルペンルート(2)

立山黒部アルペンルート(2)長くなったので分割の後編。
トロリーバスで大観峰駅に着きました。



天井のレールはトロリーバスの電源。
薄暗くてひんやりした駅構内から出ると



こんな景色が待ってますヽ(´▽`)/
真ん中は黒部ダムが黒部川を堰き止めて出来上がった人造の黒部湖。奥只見ダムでも似たような感動がありましたわ。これを、人の手が造ったのかと。

集合までの約15分を見晴台で堪能。



山の名前がわからないから、
参考のためにまとめて撮影w
自分も2300m地点にいるので3000m級の山々に囲まれてる感覚が薄れてきてます。



ロープウェイ乗り場に移動しました。
この乗り物、移動先の黒部平駅までは…支柱がありません…。黒部峡谷は雪崩がよく起きるために完全に宙吊りで作られてます。

黒部峡谷の雪崩は『高熱隧道』に詳しいです。こんなの勝てねぇよ…ってスケールで自然が襲ってくる。ヒトの立ち入りを強固な意思を持って拒んでるようにしか見えない。そんな場所が今や観光地なの。



黒部湖が近づいてきました。



黒部平駅の屋上展望台から
大観峰駅を振り返って見ましょう。
あんな高いところから宙吊りです…w



反対側。参考資料添付。
標高は500m下がってますね。



黒部平駅からはケーブルカーで降ります。



黒部湖駅に着きました。
雪対策で地下に作られ、最大勾配31度!

駅の出口で添乗員氏から説明があり、
1時間後に扇沢駅行きのチケット売り場で集合ということで、ひとまず解散です。



黒部ダムのダム湖側。



観光放水してました



(やめればいいのに)覗き込む。
ここの水を使って発電する黒部川第四発電所は10キロ下流の地下にあるそうです。水もふわっと出すことで地盤への影響を少なくしてるとのこと。



殉職者慰霊碑。
お名前を刻んだプレートの前に
新しいお花が供えてありました。
難工事で黒部ダム竣工までに171名が犠牲になっています。黒部川第四発電所が発電と送電を開始したことで西日本の電力事情が大幅に改善、電力の心配がなくなったことで重工業化が進み、今の恩恵があるのです。電気は当たり前に存在するものではない、ということ。



資料展示コーナー。



下の展望台から。
ダムの両端もコンクリートでがっちり固めてあるのがわかりますね。

上の展望台は体力切れで辿り着けずw
売店の近くで破砕帯の湧き水をペットボトルに詰めて、室堂の天然水とブレンド。慣れてる人は空のボトルを何本も持ってきてますね。

黒部湖駅から扇沢駅までは
トロリーバスで大町トンネルを通ります。
黒部ダム建設資材を運ぶのに掘ったトンネルですね。今は観光客を運んでいます。乗り継ぎはこれでラスト!

途中で貫通点の表示がありました。
立山側からも掘ったということですか…。
道も確立されてない時代に恐ろしい。

さらに進むと「黒部の太陽」で有名な破砕帯の表示も。青い照明で演出してあるのでわかりやすいです。



さよならトロリーバス。
ナンバープレートは付いてません。



トロリーバスのお尻側。
パンタグラフはこうやって接続しています。引退が決まっているので、今年11月30日までの光景ですね。

ダムカードは扇沢駅の売店でトロリーバス乗車券を見せるとゲットできます( *´艸`) トイレ休憩を装って配布所まで走って来たw

朝の旅館で荷物を載せたバスが扇沢駅で待機していて、そこに乗り込んで帰途につきました。途中休憩は3箇所。オトナ参加者はぐったりしていて、コドモ参加者は解散場所が近づくほど元気になっていきましたw テンション高くていいなぁ君たちはww

※オトナな下僕はポケモンGO

集合場所と同じ某駅ロータリーにて降ろしてもらい、あとは自力で家まで。

暑さと湿気が堪えます_:(´ཀ`」 ∠):


あっという間の2日間でした。
肝心の黒部ダムに到着する頃は情けないことに疲労(笑)してたけど、あまり下調べせずに出かけたからか、各所での感動が大きかった。北アルプスの険しさも、それに挑んだ黒部ダムも然り。だから疲れたのか…w

おまけ。
大狸に2日で顔を忘れられました(´ω`)
あの…10年は下僕してるんですけど…。


ここまで3つに渡り長々とお疲れ様&ありがとうございました。

Posted at 2018/08/11 16:15:33 | コメント(2) | トラックバック(0) | おでかけ
2018年08月09日 イイね!

立山黒部アルペンルート(1)

白馬村で2日目がスタートです。

混雑を考えてお宿を5時半に出発することになりました。よって起床は4時半です…。朝食はバスでお弁当が配られました。



左奥のスキー場にジャンプ台。
ラージヒルとノーマルヒル。見えるかな?



長野県から富山県に入りました。
立山黒部アルペンルートのスタート地点・立山駅です。が、全く関係ない西日本JRバスを激写。マスコットのにしばくんがかわいかったのでつい…。



アルペンルート、始まるよー。



傾斜がきついねw
立山駅からケーブルカーに乗り込み、
終点の美女平駅を目指します。



美女平駅で高原バスに乗り換え。
室堂平までは約50分です。

高度が上がると樹木も小さくなって
見晴らしが良くなりました。



弥陀ヶ原を望む。
遊歩道を散策してる人も。



室堂平に到着ー。
気温は下界より15℃低いので、
薄手の上着を羽織って歩きました。



案内板。
よく見ると立ち入り禁止や
注意して通行するエリアがあります。
火山性ガスが発生してるそうです。

ここでの自由時間は1時間ちょい。
ガチ登山スタイルの人もたくさんいました。3000m級の山に囲まれてますからね。我々はそんな元気も時間もないので、まったりと行ける範囲でお散歩を楽しむことに。



みくりが池です。
青空なこともあって池も真っ青!



不勉強で何山だかわからないw



みくりが池から遊歩道を挟んで反対側。
ライチョウがいたようです。
拡大しても全然追いつかないけど、
目視では3羽が確認できました。



お分りいただけるだろうか…



みくりが池までしか行かなかったので
みくりが池の写真ばっかりw



山は眺めるものです(キリッ



山小屋が見える。



室堂平の湧き水。
規定により生き物はもちろん、石や草なども持ち帰り厳禁なのですが、湧き水はOKで空のペットボトルに詰めて持ち歩くことに。冷たくて柔らかい(*´-`)



お腹すいたから名物を。
なんかやたらと美味しかったのね。



時間になったので室堂駅を出発ー。
トロリーバスで大観峰を目指します。
案内板を見ると山をくり抜いてある…



大観峰駅に着きました。
気温は15℃で室堂平より寒かったw

法律上は電車のトロリーバス。
パンタグラフから電気を得て走ります。

写真が多くなっちゃったから今回はここまで。この後は大観峰駅→黒部平駅→黒部湖駅→黒部ダム→扇沢駅…と続きますヽ(´▽`)/






Posted at 2018/08/10 07:50:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | おでかけ
2018年08月07日 イイね!

上高地

上高地日帰り専門の下僕氏、
黒部ダムの誘惑に抗えず。
すがる猫を振り払い(嘘)、
9年ぶりに一泊旅行に出発す。

今回はまず1日目の上高地編。

2ヶ月くらい前に土日の黒部ダム行きのバスツアーがあると知り、母(ダム好き)がさっそく2名で予約を入れました。このとき母は父と行くつもりだったので、わたしは猫の世話で留守番のいつものパターンですね。黒部ダムは行ってみたいなぁとは思ってたけど、真夏に猫4匹放置もできませんので。

旅行会社からは「このツアーは高原の散策があるので、手荷物はリュックにまとめてください」と指示がありました。

これに父がなぜか難色を示した。

(リュックが気に入らないらしいw)

で、代わりに行ってこいと。

親父殿は家事できない人なので、猫の世話は望めません。仕方ないので弟に報酬を提示してシッターさんしてもらいました。



達者で暮らせよー。


集合場所の某駅でバスに回収してもらい、上高地へ向けて出発です。イマドキ(?)のバスツアーは車内で客の行動が録画されていて、問題があった時はそれを証拠として提出するそうです。他にも運転手さんにはインターバル規制があるので仕事増やさないようにね、とか。国交相からトラブル回避に向けてガチガチに縛られてるのが見てとれました。これも時代ですかね(´ω`)

某ICから高速に乗って、90分走ったらまた休憩して、走って。自分で運転しないから位置がわからないし、ちょい退屈です。しかも去年の秋のダム活とルートが同じw



お久しぶりの奈川渡ダム@車窓



爽やかですねー。

ここから国道158号線を北上して
沢渡(さわんど)にある上高地行きのさわんどバスターミナルへ。ここで環境対応バスに乗り換えました。上高地へ続く唯一の道である釜トンネルを通過できるのは対応バスなどの通行許可が降りた車両だけなんです。

初めて通る釜トンネルは数字で見る以上に体感ではキッツい勾配でした。入ってすぐに自転車とすれ違ったけど、あいつ何者…w

上高地での自由散策時間は約2時間。
集合場所は上高地バスターミナルです。



大正池(今回は通過)
元気なツアー参加者はここで途中下車して、徒歩で上高地バスターミナルを目指すとのこと。添乗員さんも一緒に降りて行きました。



我々は上高地帝国ホテル前で下車。
梓川沿いにある遊歩道をぐるりと回って河童橋まで行くつもりで散策開始しました。ちなみにバスはそのまま乗っていると上高地バスターミナルに到着します。



森と屋根のコントラストが美しい。



森の遊歩道。
上高地バスターミナル方面ですね。
写真だけ撮って引き返し。

(間違ってここに来たのは秘密です)



穂高橋か田代橋からみた風景。
ここで観光客に「大正池はどちらですか?」と聞かれる事案が発生。



橋も撮ればよかったw



梓川の木陰で小休止。
川まで降りて水遊びしてる人もいました。
個人で来たら好きなだけぼんやりできるのになぁ…。



水面がエメラルドグリーンだ!



登山文化を作ったウェストン氏の石碑。



河童橋そのものを撮らないから
どこの景色なのかわかりにくい…。

橋の上は観光客でぎゅうぎゅうしていたから、撮ってもしょうがないなぁとiPhoneポケットに入れたままだったんですよね。

集合時間も迫って来たので
上高地バスターミナルへ向かいます。

その前にもう少しで空になるいろ●すのペットボトルに湧水を汲んで、上高地ブレンドに仕上げました。湧水つめたーい( *´艸`)



おまけ。りんご味ソフト。

上高地バスターミナルを出発して、再び釜トンネルへ。さらば上高地! 旧釜トンネルへ続く道がちらっと見えましたが、そちらは使用されていないため立ち入り禁止になっているそうです。…潜入レポ載せてる人もいるけどね。

さわんどバスターミナルで待機してたバスに乗り換え、休憩を挟みながらお宿のある白馬村へ向かいます。宿に着いたらごはん食べてシャワー浴びてみんカラやってばったり。天気アプリでは外気温が20℃くらい。布団かぶって寝られました。



一泊して朝。4時半の景色ですww

2日目の立山黒部アルペンルート編はまた後で。


Posted at 2018/08/08 06:50:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | おでかけ
2018年07月10日 イイね!

奇襲

奇襲左側が新アテンザ。
分類はGJ後期型ですね。
もうこれは別の乗り物と思った方がいい。
中も外も前期型とは違いすぎる(´ω`)


先週末の旗艦店にて。

(°言°)え、今日はどうしたんですか!?

駐車場へ出てきた担当氏の第一声がこれでした。なんの連絡もなしに襲撃したから、
なんでここにいるんだ!?みたいな反応がちょっと楽しかったです。ひどい客w


せっかくなので新アテンザの見学を。

(写真はないし、試乗でもない)

展示車の内装はオフホワイトレザーです。
明るくて華やかな雰囲気に仕上げてありますが、飛蚊症な下僕には厳しい…。これはデミオも同じだけどね。

ドアトリムやインパネには新開発らしい人工スウェードがあしらわれてました。毛足が長くて、掃除はどうするんだろう?

シフトレバーの位置は前期型より一段高く備え付けられて、助手席とは完全に仕切られた感じ。担当氏曰く、(CX-5からこのデザインで)高級車っぽいんだけど、わたしにはそれが分からず今に至る…。

新アテンザで目を引く装備はシートベンチレーションでしょうか。シートから涼しい風が!という今の季節に嬉しいらしいアレ。男性しか喜ばない装置だそうです。音が気になるお客さんもいるとかで、それじゃエアコンはどうなんだ、と(内心ツッコミ)。デミオ君の真夏の黒レザーが案外どうにかなってしまってるから、涼しいシートには正直ピンと来ませんでした。今までの経験から夏のアテンザの「真の地獄」はフロントガラスの傾斜角にあると思うんですよね。室内まで殺人光線がジリジリと容赦なく差し込んできます。しかも室温下げてどうにかなるもんではない、という。



……

ごめん、ここまで新アテンザ褒めてねぇw

うちのアテンザが前期型のエントリーモデルで、GJ系では「かなりシンプル」だからでしょうか。「改良=高級感」に振ったことを受け止めきれてません。

なんつーか。
手入れが大変そう(庶民思考)


対応してくれた担当氏はセールスマニュアルに沿った解説のほか、他のお客さんから好評のポイント、逆にイマイチ受けない点、バランスよく取り混ぜた説明をしてくれました。「どなたかご紹介いただければ…」とのことなので、誰か担当氏から買ってあげてくださいw

こちらからは以上です。
Posted at 2018/07/12 13:51:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | マツダ系

プロフィール

「いまは違うけど、うちは日産の下請けで食べさせてもらってたからねぇ。バブル直後でも進学諦めろと言われずに済んだ(役に立ったかは不明w)。なんか残念。ちなみにホンダの部品を造って日産の車で運んで買ったのがマツダのベリーサとアテンザですwww」
何シテル?   11/19 21:21
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