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不良中年@Armyのブログ一覧

2018年11月05日 イイね!

ロードスターが退院

 先日焚火をした河原に堤防的なものがあって、例年だとそこは一段高くなっているため渡れないのだが、今年は台風の影響か土砂が流れてきて高さが同じになり隙間もほぼないのでバイクでも渡れそうになっていました。

そこで焚火の翌日クロスカブで少し上流を冒険してみようと思い出かけてみた。



写真で気が付いたが白い車がいるところが林道なのだが、来たときはゲートが閉まっていたけど開いたのかな?



堤防は越えることが出来たが、石がゴロゴロしていて慎重にコースを選ばないと転倒しそうになる。
それでもショックは凄まじく、オイルパンを打ちそうになるし、後輪がガクガク激しく上下して、センタースタンドも上下にガンガン踊り200mmほど行って浅い流れを横切る場所がに出て、流石にヤバそうなんで引き返した。

もう少し行けば並行した林道に上げれそうな斜面が見えるのだが。

4輪のタイヤ痕があったので恐らく同じコースで林道に入ったと思われるが、クロスカブではちと厳しい。
走行中バランスをとるためにスタンディンになるが、オフ車と違い重心位置が適切じゃないのかとても不安定でかえって危険だった。

帰る途中走行音が可笑しいと思ったらチェーンが伸びてジャラジャラ言っていたので帰ってから調整した。

でもオフロードを走るとオフ車に乗っていた頃を思い出して、アドベンチャー気分を味わえて楽しい。
機会があったら再チャレンジしたい。


そして本日、塗装のやり直しで入院中のロードスターが退院しました。

やっぱりロードスターはしっくりくる。
乗り味もハンドリングも挙動もすべてが素晴らしい。

ステップワゴンは荷物の積載は良かったが、それ以外何の喜びももたらしてくれなかったが、ロードスターは街中をただ移動してるだけで特に飛ばさなくてもドライヴィングプレジャーを感じる。

途中で公園の駐車場に入りじっくり観察して写真撮影。

イイ!


後ろもイイねー!


ほとんど運動会で我が子の写真を撮りまくるバカ親のごとし

そうそう、再塗装カ所も





キレイに塗装されています。
前回は少しゴミが噛んでいたけど、今回は綺麗です。

でも車内がスッゲーシンナー臭い。
まあそのうち抜けるでしょう。


それと最近気になるのが、左側ミラーの取り付け部分。


前に錆が発生していたので、錆チェンジャーを塗っていたが、また赤錆化しているような気がする。
この部分を鈑金溶接でと思ったが、鈑金はいずれ必ず錆びるらしいので、いっその事ドアごと交換する方法を考えている。
オークションでマリナーブルーの左ドアを探してみよう。

関係ないけど、今日朝家を出るときにうちのマンションの上空を白鳥のV字編隊が飛んでいた。
こんなところ飛んでるの初めて見た。
Posted at 2018/11/05 20:16:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年11月05日 イイね!

また焚火に行ってきました。

 昨日、日暮れが迫って来たので、中断したリフレクターの検証に今日も行ってきました。
しかし、昨日以上に天気が良くあまり検証には向いていない気がしたが、肉も買っていたし、天候もいいのでとりあえず行ってきた。

昨日同様リフレクターを展開したが日差しが強く焚火の火と合わさって暑すぎるので初めは片側に寄せて焼肉を楽しんだ。

昼を過ぎてやや日差しも落ち着いてきたのでたき火を始めたが、やはり薪がよくないのか火付が悪いしすぐ消えるし、煙は出るわで散々だった。

ホー〇ッ〇の薪はどうも乾燥を十分にしないで販売しているようだ。

仕方ないので、炭を燃やして検証とした。

リフレクターの紹介をします。

本来は溶接時の火花からの養生を目的としたシートです。


とてもしなやかでグラスウール100%とは思えません。


リフレクターは昨日同様V字型で張りました。


昨日と違うのは、幕の下を10cm程度隙間を開けたことです。
実を言うと、昨日撤収の際にリフレクターを外した瞬間に焚火に勢いが戻ったのです。
これはリフレクターによって空気の流れが邪魔されていたがために、外した瞬間に燃え出したと考えられます。
なので熱の反射効果を得られる範囲で空気の流れを阻害しないためには、永遠に団扇で扇ぐか、通風孔を設けるかです。

自分は団扇で扇ぎ続けるのはしんどいので通風孔を設けました。


 今日は日差しもあるので暖かく感じますが、外気温は10℃を下回っています。
その上で焚火の火が消えて燠状態になると肌寒さを感じますが、一旦炎が上がるとリフレクターによる反射熱が熱いです。

正直この日の日差しの中ではやってられんって感じでした。
ただ炭は薪の炎とちがい継続して上がらないので、良く分からなかったというのが正解でしょう。

これはもう一度、気温が低い時にちゃんと燃える薪を用意して検証に臨む必要があります。

って単に遊びに来たいだけなんだけど^^

でも明確な数値では示すことが出来なかったけれど、それでも十分効果があると思います。
まあ物さえ用意できているなら、費用対効果は極めて高いと思います。

たぶん本州なら全く問題ない範囲だと思います。
Posted at 2018/11/05 00:33:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年11月02日 イイね!

布製リフレクターは効果あるか

 先月美笛キャンプ場に行った時に、焚火したけど全然暖かくなくて早々にテントに引きこもってから考えていたのが、どうしたら北海道の秋冬でも暖かい焚火を体験できるか。

それで考えたのが、リフレクターを設置するでした。
結構ふつうですね。

凝った人は現地調達した木で作ったりしてるけど、そう都合よくいつもいつも手頃な木が手に入るとは思えないので、布製のリフレクターにしようと思い色々調べた。

見た目的には生成りの帆布だといい感じになりそうだけど、安くはないし最悪燃えるから止めて、モノタロウで見つけた「火花養生シート2号」というものを使ってみる。

溶接時に発生する火花から守るものらしく焚火程度の火花なら大丈夫かと思う。たぶん

サイズが920mmx1920mmと結構大きいが、二つ折りにしたら460mmx1920mmの横長タイプ、更に横に畳むと460mmx960mmとコンパクトサイズになる。
もちろんそのままタープのようにも使うこともできそう。

値段は4000円しないくらいだった。帆布や他の難燃素材でもそのくらいするし、帆布に難燃加工とかしたらもっとかかりそうなのでこれでいい。

生地の厚さは0.21mmで結構しなやかな素材です。
基本はガラス繊維100%なので新品は良いが、使い込んでいくとチクチクが出てくるかもしれないのでそこは注意が必要かも。
まあ、あまり肌に接触しないように気を付けて使うようにしよう。

それで本日、午後から試しに行ってきました。

先ずはコンパクトサイズで前面のみの場合。



無いよりいいかなって感じです。

この時の気温は9℃



OUTが火が当たっていない通常の気温。
INがこちら側、焚火の正面ではなく自分が座ってる横のテーブルなんで若干低いかも

今日の薪はホームセンターで買ったものだけど、前回同様燃えが悪いです。
すぐに消えそうになる。

次がV字型でグリルを囲うように張ってみた。


この段階で焚火の火がほとんど消えて燠状態で燻ぶっていたので、温度の変化はなし。

そして出発が遅れてもう少しで16時になると日も暮れてくるので本日の検証は中止。

明日もう一度早く来てやってみる。
ついでに軽く焼肉でもするつもり。

暗くなる前に急いで撤収して帰路につく。

そうそう、今はロードスターが入院中なので、代車に乗っているのだが、なんとホンダのステップワゴンです。



広くていいけど、結構使い勝手が悪いです。
一番ダメだと思うのが、スライドドアが左がにしかない事、買い物して荷物を載せようと思ったらいちいち左に回らなければいけない。

これは地味にストレスが溜まりますね。
以前マツダから借りた軽のワンボックスは左右にスライドドアがあったので、スムーズな動線を確保できた。

そして、2列目シートの左端には補助シートがあって普段は畳まれているのだが、こいつがあるせいで荷室部分との行き来がし難い。
荷室は余計な3列目シートがあってこいつも左右の壁に畳まれているので邪魔くさい。
3列目が必要な人もいるからこういうのがあるんだろうけど、使用頻度が高くなければ邪魔だし重量増で燃費や操安性にも影響与えてんだろうなと思った。

あとAピラー部分にグリップがあると乗り込むときに楽なんだけど、毎回何処掴めばいいか悩む。

そして運転して感じたのが、これがホンダが造った車?って感じです。
というかこれが普通なのかもしれないけど、マツダの車ってスポーツカーはもちろんだけどファミリーカーとかでも、走りに拘った作りをしてて、運転してると其々の車で異なるんだけど楽しいとおもえる。

しかしステップワゴンには1mmもドライビングプレジャーを感じない。最初の修理の時はトヨタのパッソだったけど、あれも同様の感想でした。初めて受け取って帰る途中、車が壊れてるんじゃと思うくらいハンドルがフニャフニャで足回りがグニャグニャだった。

レンタカーで借りた軽は別として、基本マツダの車ばかり乗っていたからそれに慣れていたけど、他のメーカーではスポーツタイプとそれ以外では技術も味付けも全く異なる作り方をしてるんだなと思いました。

正直すこし残念です。

レクサスLFや86、NSXやS2000、タイプRみたいにいい車を作ってるのにスポーツタイプ以外にはそれらの技術が使われない。
これではモータースポーツでどれだけ活躍してもファミリー層には全く関係ないって感じだね。

マツダはそのへん走りに対してガチで臨んでるんで、OEM車以外はどれに乗ってもそれなりに楽しめる。

まあ自分で買った車ではないから文句言うのもなんだけど、もう少し期待させてほしいなー。
Posted at 2018/11/02 20:06:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | アウトドア | 日記
2018年11月01日 イイね!

勘違いしてました。

 F-TOYSのRZで豪州仕様のRD350が出ないと思ってたら持っていた! というお話。

しかも3個も...

これがパッケージの写真です。



05番は懐かしいわが愛機のカラーリングの豪州仕様のRD350LC

そして03番が国内でも有名なRZ350

そして現物がこちら







デカールを確認すると分かるけど、上がRZで下がRDです。

こうして比較したら2本ラインと3本ラインの区別がつくけど、単体で見たらRDがRZにしか見えなかったんです。

なまじ、実車を持っていたためにデカールを確認すればよかったのにタンクカラーで確認してしまったのが敗因でした。

豪州仕様のラインはのちに国内仕様のRZ250にも採用され、各ライン間が白で区切られているのでRZ350のカラーリングとは全く異なるモノでした。

自分のRZはこのモデルです。

売り場では既に次の商品に切り替わり、むしろこの時期に普通に売られていたのが不思議なくらいでした。

仕方ないからオークションで落札して手に入れたら、実は持っていたことが判明!

もうガッカリ


全然関係ないけど、平成30年の500円硬貨またゲット!
もう普通に流通してるのか、他の硬貨も欲しい。
Posted at 2018/11/01 19:20:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | ミニカー&フィギュア | 日記
2018年10月31日 イイね!

RZ2台目組み立て

 少し気合を入れて2台目を組み立ててみました。

一昨日の夜始めたので二日がかりでの完成となりました。
じつはフルコンプ目指して買ったので、重複がかなりあります。もの凄く散財しました。

一番欲しいNo5が出ないため、買いまくり3セット分くらいあります。もうダメ人間確定です。

というわけで練習台は沢山あるのでOJT代わりに作っちゃおうというつもりです。
組み立て自体の練習もありますが、折角だから自分が乗っていたRZ250改350仕様を作ろうという壮大な目的のための練習です。

因みに私のマシンはこんなんです。





ありきたりな定番チューンです。

セパハン・チャンバー・バックステップと当時の三種の神器と言われていた仕様にエンジンの腰上を350にしてます。

あとヘッドライトはシビエのチューンナップキットを組んでいたのでレンズから変わっています。
すこし出目金です。

当時はデジカメとか無かったのでロクな写真が残っていません。

この仕様を作るためには、No5のRD350(豪州仕様)を改造することになります。
予想できる最大の難関はユーゾーのクロスチャンバーをどうやって作るか。
純正を流用するか、それとも最初から作るか。

技術がないので色々調べなければいけません。

あとハンドルをセパレートハンドルにしなければいけないし、取り付け方法も考えなければいけません。

さすがにマックレーンのバックステップは小さすぎて再現無理なので取り付け位置を変える程度になるでしょう。

色々問題はあるけれどとりあえず出来ることからやっていきます。

とりあえず練習台にNo1を組みます。




今回はヘッドライトだけ自分の仕様にしてみる練習。それとリアリティを出すために塗装したり加工したりします。

前回組み立てた時に違和感がありつつ気付かなかったのがリアホイールのドラムブレーキのカバー部分とトルクロッドが何故かシルバーなんです。

本物は黒なので、黒に塗装します。

そして今回気付いたのですが、ダブルクレードルフレームが左右に分解できて、エンジンやモノクロスサスペンションが取り外すことが出来ます。






これは手を加えるしかありません。
エンジンにはプラグコードとスロットルワイヤーを追加します。
そのための穴をコリコリ開けます。



エンジンは黒一色で不愛想なのでネットで調べてクランケース部分をシルバーに塗装します。
黒い部分も黒で塗り直しますが、これは加工を終えた後にやるつもり。
モノサスは隠れて見えなくなりますが、やはりそれらしく塗ります。

バネは赤い強化タイプに変更、一旦白を塗ってから赤を乗せたら発色がよくなりました。
これメーカー的にはどこだろう。

次回は黄色に塗ってオーリンズにしよう。

そして黒い部分はより黒くという事でチャンバー・チェーンカバー・ラジエターカバーそしてサスペンションアームを黒で塗装しました。

ランナーを火で炙ってプラグコードやスロットルワイヤーを作り、先ほど開けた穴に接着します。



本当はプラグとプラグキャップは太さを変えたかったけど、自分の技術ではかなわないので色で塗り分けてそれらしくした。




ヘッドライトのレンズは純正はペッタンコですが、先日ヤマダ電機の模型売り場でこんなものを発見したので流用してみます。


ガンプラの目に使うものらしいです。自分はガンプラとか作らないので分かりませんが、見た瞬間閃きました。

絶対ヘッドライトはこれだと。
ただ、そのままだとただの透明なレンズでヘッドライトらしくないので、少し手を加えます。


一番細いハンドドリルの刃でスジ彫りしました。
はじめてなので曲がりましたが、離れたら分からないでしょう。これでパット見はヘッドライトらしくなりました。

ここまでやって、前回手こずったデカールを貼りました。ランナーについているので安定して貼ることが出来ます。テールカウルが少しやり難かったですが何とか貼り終わり。
そうそう、ナンバープレートのやつは余白が邪魔なので、カッターで内側だけ切り出して貼ったらバッチリでした。



デカールの保護のため、この上からトップコートを吹いてこの日の作業は終了。

就寝 zzz....


翌日、細部を点検して、補修の必要なところに色を塗ったりして組み立ての準備に入る。

塗料が十分乾いたら組み立て開始。



折角塗ったサスユニットももうすぐ見えなくなる。



後輪を付けてタンクを乗せた。
そう言えば、センタースタンドが付かなかったが、今回は付いた。
たぶん今回はフレームを分割して組み直したからキチンと各部がハマったから左右の穴の間隔が狭くなったためではないかと思う。

ストックの状態だとフレームの結合が完全ではない可能性がある。

ここまでくると夢中になってしまい、写真を撮るのを忘れてしまった。

作業としてはフロントフォークとフェンダー・タイヤを組んだ後、本物同様にアンダーブラケットとトップブリッジでフレームを挟むのだが、フレームの穴(この部分名前が分からない)とフォークのトップの3点で挟み込むのが大変だった。

フロントが付いたら後はミラーやステップ・シフトペダル等の細かいパーツを付けていくのだが、穴は開いているが、精度が悪くハマり難いのでドリルで少し拡大したり、接着剤が普通の刷毛?では大きくベットリになるので、流し込みタイプを使うと接着力が弱く取れたりと結構大変だった。

そんなこんなで完成したのがこちら。





斜めからも



自分はこの角度が好き




前回のYSP仕様



ヘッドライトの違い



よく見ると下側が浮いてるな。
もう少し削らないとピタリとハマらないみたい。


今回はいろいろ手を加えたので面白かったけどメチャメチャ疲れた。

今回の反省点は前日デカール保護で吹いたトップコートが一部薄い所があったようで、組み立て中に触っていたサイドカバーのデカールの一部が剥げていた。
白部分だったので塗装で誤魔化したが、次回からは一点一点念入りにやろう。

あとライトのレンズ加工も。

次は黒を作るかな。

それかチャンバーの作り方を考えるか

いやーまたRZに乗りたくなってきた。
ロードスター手放してRZ買うかとか考えちゃう。
Posted at 2018/11/01 00:22:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | ミニカー&フィギュア | 日記

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「ロードスターが退院 http://cvw.jp/b/240974/42153058/
何シテル?   11/05 20:16
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