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仙台鋭志のブログ一覧

2017年08月05日 イイね!

あぶない刑事 港署のクルマたち(第18話 興奮)

あぶない刑事 港署のクルマたち(第18話 興奮) 神奈川県のローカル放送局 TVKで放送開始したあぶない刑事。
30年以上前となる1986年10月放映開始当時のクルマに注目して見ています。












第18話はサバイバルゲームの現場に駆けつけたタカに「戦争ごっこする、とっつぁんボーヤ」と言われた男が逆恨みし、少女を誘拐。タカに身代金を持たせて、公衆電話を使いながら横浜市内を走らせたり、少女の殺害を予告したりと振り回します。


オープニングはその戦争ごっこの現場に急行するシーンから。

この場所、セ・リーグ3位から日本シリーズ参戦を決めたDeNA横浜ベイスターズの本拠地、横浜スタジアムのそばです。


冒頭から貴重な車種が写り込んでいました。
初代クレスタの初代特別仕様車、スーパールーセントエクシードです。
クレスタ最終の100系では、スーパールーセントの上のグレードがエクシードでしたが、”エクシード”とはそもそもは特別仕様車の名称でした。モントルーホワイト(スーパーホワイトではありませんでした)の外板色にブラウンのバンパーが特徴的。もう現存はしてないかも・・・(ネットで画像検索しても、みんカラさんの画像しかヒットしませんでした)




さて、サバイバルゲームの場所は、もちろん本牧の米軍旧居留地内です。
430セドリックのパトカーを見ると、西部警察の印象の方が強いのはわたくしだけでしょうかね。



つい最近捉えた210系最新パトカーと比べると、車体右側の”神奈川県警察”という文字、昔は逆文字(右から左へ読ませる文字)だったんですね。






今回の話しのもう1つの事件。
駆け落ち(これって死語ですよね)の資金を得るために、カップルが彼女の親を脅迫して身代金を得ようとします。
父親が慌てて要求された場所へタクシーで・・・




今回登場のタクシーはイースタン。調べてみると、横浜のイースタンとは”カナガワ交通イースタン”だそうです。
現在の車両はもちろん、黒塗りのコンフォート。


会社のホームページにはこんな名車2台も写ってます。



ネット情報によると、イースタンは住友商事と資本関係にあったため、マツダ車を積極的に導入していたそうです。また行灯にあるEKの文字はタクシー無線の協同組合の称号。以前は関東近郊都県ごとに表示が違っていたそうですが、現在はEM(イースタンモータース)に統一されているそうです。
(いろいろ深いですねー)



このタクシーを追うのはセドリック。

(サイドが木目調パネルに見えるのは光の加減です)


特徴的な地下道入口は横浜駅東口のロータリーです。平面的な西口に比べると、東口は整備されたばかりで立体的かつ近代的でした。



ルーチェタクシーを尾行すると、橋上で現金を投下を確認。

この橋、横浜中央卸売市場付近ですが、現在は全く景色が変わってしまってます。



現金を追って、セドリックが緊急走行へ。





ユウジが乗るレパードも・・・









ユウジのレパード、今回はまだまだ回ります。
現金を抱える彼氏を見つけ・・・






この立体駐車場は、停まっているクルマがトラックばかり。
推察するに、先ほどの現金投下場所のそばにある中央卸売市場ではないかと・・・



偽装誘拐の彼氏が捕まり、取調べの結果、待ち合わせする彼女を連行しようとすると逃走!
そこへ誘拐をもくろんでいた、とっつぁんボーヤ登場。いつものローレルですね。

角型4灯・・・いい顔してますねー


いよいよ本題の誘拐によりタカが身代金を持って駆けずり回ります。
横浜市営バス。もちろんカラーはもちろん今と同じですが、ずいぶん形が違いますねー



”世界最大級”のそごう。オープン時のキャッチコピーでした。1985年9月30日開店、撮影時は開店後1年ということになります。



犯人を追い詰めたのはここ。

神奈川県内で手広く展開されていたイリクストアー。
経営は横浜で古くから商いをしていた野澤屋。野澤屋は戦災復旧の際に関西から支援を受け、その縁で後の横浜松坂屋になりました。
この野澤屋が経営していたスーパーがイリクストアで、イリクは漢字では入九となり、野澤屋の精神だそうです。それは、商売(収入)は一歩下がって九にとどめ・・・だそうです。



脱線続きで店内の様子を。そうだった、そうだったと思ったのは洗濯洗剤がデカイ!
大きい箱でしたよねー




ここでとっつぁんボーヤを確保。誘拐された彼女の元へ。



おっと、ロジャームーアのコロナハードトップ。しかもGT系のアルミですね。



彼女が乗せられたローレルには時限爆弾ならぬ、時限サイドブレーキ解除装置が

いやーアナログですねー



サイドブレーキが解除され、スルスルと坂を下るローレルにレパードが接近。





あぶ刑事始まって以来のカースタント?タカが乗り移ります。




最後はもちろん、無事に停止。運転できないタカですが、サイドブレーキは引けました。
(暗闇で停まったため画にならずー)



いよいよ番組もレパードも人気が出てきた頃なのか、今回はレパードファンには見ごたえある回でした。


以上 第18話 興奮 でした。








Posted at 2017/11/02 22:44:33 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年08月05日 イイね!

あぶない刑事 港署のクルマたち(第17話 不信)

あぶない刑事 港署のクルマたち(第17話 不信) 神奈川県のローカル放送局 TVKで放送開始したあぶない刑事。
30年以上前となる1986年10月放映開始当時のクルマに注目して見ています。












第17話は山下公園に係留されている氷川丸の船内での殺人現場を目撃してしまった幼い少年が、少年課のカオルとともに犯人に狙われるというストーリー。
保護者とともに港署に訪れた少年とともに氷川丸に急行するものの、殺人の形跡はなく。
ところが、翌日に被害者が発見されます。

タカ&ユウジ&カオルが改めて少年を訪ねて団地へ。

910ブルーバード・・・このクラスでもフェンダーマーカーが付いていたんですねー。
セドグロクラスやレパードとは異なり、メッキ感ゼロですが・・・
そして右側に見える赤いボディーは初代プレリュードかな?


団地の一角で。
カオルと少年の後ろに停まっているクルマ。毎度、知識がないカテゴリーの車種ですが、
とっても懐かしさを感じる雰囲気のです。



早々に被害者の身元が判明し、捜査開始。
被害者は麻薬取締官で、麻薬捜査事務所へ向かいます。そのシーンがこちら。
今回も売れまくった71系マークⅡ兄弟が写ってます。街に氾濫していたスーパーホワイト、シングルカムのAVANTE.なんとなく新車感が漂ってますね。








一方、容疑者たちは、犯行現場を目撃したであろう少年の殺害を企てます。
狙われていることを知らずに少年と保護者となっている少年叔母は買い物中。

60系カリーナクーペですね。かすかにバンパーに赤いラインが入っている様に見えます。
今の時代にはない女性仕様車のJUNEかな。



そして少年たちを轢こうと現れたクルマ。ダットサントラック。


もちろん、2人は辛うじて轢かれることはなかったものの、叔母が怪我をして入院。



この一報を受けタカ&ユウジは病院へ急行。
ここのところ、登場シーンが多い日本大通でのスピンターン。
後方に見えるのは、横浜スタジアムの照明です。







スピンターンの様子が多く見られるようになりました。
赤色灯をスピンの前に付けるケースと、スピン後につけるケースがあったんですね。
今回は初めて(?)スピン前に取り付けました。



病院到着シーン。
17話の放映日は1987年1月25日。ということは撮影は12月下旬から1月上旬(?)
とっても寒かったのか、マフラーからの水蒸気が印象的です。




こちらの病院、山下町にある横浜中央病院。昭和23年開院と、とっても歴史ある病院です。







さて、ストーリーはというと、殺害された麻薬捜査官は、押収した麻薬を上司が暴力団に横流ししていた事を知ってしまったため、口封じされました。
そして、殺害現場を目撃した少年を追いかけていたのは、捜査官の上司と横流しを受けていた暴力団たち。



少年の母親を訪ねて、カオル少年がタクシーに乗ります。
普段は実在するタクシー会社が登場しますが、今回は見るからに怪しい430タクシーですね。
この都内の個人タクシーにあるカラーは横浜では実在しません。
提灯は横浜個人タクシーと同じですが・・・





カオルが告げた行き先とは異なり怪しい場所へ。そうです、このタクシー運転手も犯人の一味です。




場所は当時、返還されて間もない本牧の米軍旧居留地。
後にマイカル本牧を中心とした開発が進んだ地域です。




このタクシーに乗るカオルと少年を追って暴力団たちも・・・


東京トヨペットのステッカーが光るMS80クラウン。これまで登場した80クラウンとは異なり2台目です。




放映当時、既に新車登録から7年以上経過していると思われる低年式車ではありますが、それにしてもまるでRV車かと思う様な草むらの中での走りです。






カオルと少年を行方を追って港署の2台が到着。事件解決となります。




残念ながら左リアのセンターキャップはまだ未装着です。


今回はクルマの登場が多かった回でした。


以上 第17話 不信 でした。




Posted at 2017/10/29 08:22:50 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年08月05日 イイね!

あぶない刑事 港署のクルマたち(第16話 誤算)

あぶない刑事 港署のクルマたち(第16話 誤算) 神奈川県のローカル放送局 TVKで放送開始したあぶない刑事。
30年以上前となる1986年10月放映開始当時のクルマに注目して見ています。












第16話は素人なのに大量の麻薬を持っていた犯人が、その麻薬をヤクザに奪われ、タカを脅迫して麻薬を取り戻そうとするストーリー。
脅迫内容は伊勢佐木町商店街のアーケード上にニトロを仕掛け、遠隔操作で爆発させるというもの。




タカは早速単独で捜査を開始。
ヤクザの居場所を知っていると思われる男を追います・・・・
といっても単独なので、毎度の街中のバイクを奪って。タカが追う男が乗るクルマは・・・

80カローラです。ヤクザものが乗るクルマにしてはちょっと迫力不足ですねー


ところが街中の集団からバイクを借用したため、集団に追いかけられ、行く手を阻まれてしまいます。



この集団をとっちめてタカは追跡を継続。
その現場に港署の2台が到着。もちろんレパードと



2台目はセドリックではなく、少年課のグロリアです。


やっぱりセドグロはフードトップオーナメント付きがいいですね


80カローラで逃走したヤクザはクルマを降りて自宅マンションへ。
駐車場にはクラウンとマークⅡ。高級なマンションですね。



そして、入口には、ちょくちょく登場する赤いZ



一方、ユウジはニトロが仕掛けられている伊勢崎町で捜査中。

横浜の夜の光に輝くレパード、カッコいいですねー。でも、相変わらずセンターキャップがないのが残念。


さて、16話最大のトピックスがこれ。


レパードに装着された自動車電話です。港署の捜査車両の中で、レパードだけにTLアンテナが装着されていたのは、この自動車電話のためだったんですかねー



この自動車電話に電話をかけてきた相手は、負傷したタカでした。
タカの元へ急行するユウジ&レパード。

携帯電話がない時代ですから、とにかく公衆電話とクルマの画が多いです。



レパードに自動車電話があったと思えば、今回は犯人のクルマにも電話アンテナが。

運転席側ドア上にショートタイプのアンテナが見えます。



最後は、タカ&ユウジが約束どおり奪われた麻薬を持ってアーケードに戻って来るシーン。


カッコいいですねー


最後に・・・・
伊勢佐木町のニトロを仕掛けた犯人の女が見張っていた喫茶店。

伊勢佐木町のよんちょうめカフェという名の店。

今も同じ場所で現存しています。


でも、こんな昭和チックなアーケードのシンボルはありませんね。



以上 第16話 誤算 でした。



Posted at 2017/10/14 23:30:17 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年08月05日 イイね!

あぶない刑事 港署のクルマたち(第15話 説得)

あぶない刑事 港署のクルマたち(第15話 説得) 神奈川県のローカル放送局 TVKで放送開始したあぶない刑事。
30年以上前となる1986年10月放映開始当時のクルマに注目して見ています。












第15話は少年課のカオルが初めて補導した少年が銀行強盗に誘われるものの、共犯になることを避けるために、あの手この手で悪事を働き逮捕されようとするものの、成功しないというストーリー。




冒頭から、朝もやの中のレパード登場。
横浜に着岸した船員相手に売春と麻薬所持の容疑で女を張り込み。

でも、タグボートで上陸した女性は、すかざずレパードの後方へ。



そして身に着けていたキツネのマフラーをレパードのマフラーに差込み・・・


タクシーで逃亡。



今回登場のタクシーは第3話でも登場した平和交通さんの430セドリック。画像ではわかりづらいですが、車体側面の番号は1-131なんと第3話で登場した車両そのものでした。
(第3話での登場シーン)

撮影となると、ドライバーと車両はいつも同じだったんですかね-



女がタクシーに乗り込むシーンを見て




エンジンかけようとするものの、キツネのマフラーのお陰でスタートできず・・・
番組ではセルの音が何度もしますが、残念ながらVGエンジンとはちょっと違うような。




シーンは変わってレパードを洗車機で洗車中。






そんな時に少年から署に爆弾を仕掛けたとの通報あり、乾燥もせずに発進!


洗車機を途中で止まる様にしての撮影、大変ですねー



もともと捕まりたい思いがある少年は長電話をするため、あっさり逆探知成功。
発信源は新港埠頭内の電話ボックス。新港埠頭入口は今はなき景色です。




電話ボックスの前に急行し、レパードをドン付け。電話ボックスを押します。




といっても、押すシーンは演出で、電話ボックスから離れたフロントバンパーには傷はない様で。



よかったです。



慌てて逃げる少年を追跡。
70カローラや


初代クレスタ

今となっては名車ばかりが写ってます。



しばらく走る少年を追いかけ




とっ捕まえて、港署へ





このシーンでレパードにまたまたトラブル?

過激な走行に耐えられなかったのか、左後のセンターキャップがありません。
ルーフがへこんだり、いろいろ大変です・・・


少年は港署に連行されたものの、少年の本意とは裏腹にあっさり釈放。
タカ、ユウジ、カオルの3人がレパードで勤め先に少年を送り届ける途中、今度は一瞬の隙をついて、
少年がレパードを乗り逃げ。



追いかけるユウジはレパードの屋根の乗っかり取りおさえます。



少年は運転免許を持っていない役柄のため、時速20Kmくらいに感じますが、走るクルマに乗っかるって、なかなか大変ですよね。



少年の勤め先は、ガソリンスタンド。そうです、太陽石油です。
そのスタンドにあるクルマは、またしてもGX71マークⅡセダン。
エンブレムの長さから推察するに、当時の最高峰、TWINCAM24の様です。
いつの間にか世の中から消えてしまったレースのシートカバー付き。
この時代では当たり前だったんですね。


そしてブルーバード マキシマ。バブル6気筒時代の一翼を担っていました。




ところで港署のもう1台の主役、セドリックはというと、登場はこのシーンのみ。

少年が裏切ったことを知った主犯格の男が、少年の行方を追って勤め先へ。
そこでガソリンスタンドの店員を殴打した現場で。


主犯の男はさらに少年の彼女を狙って彼女の住居付近へ。
この彼女の元へ急行するカオルが乗るタクシー。
ロケ場所がちょっと横浜南部のためなのか、京急文庫タクシーです。
同じ430セドリックですが、黒塗りでメッキのフェンダーミラー、オペラウィンドウ付きと、ちょっと高級です。


現在のホームページでもY31がトップ画面にあるくらい、日産党のタクシー会社ですね。

もちろん赤い電車で有名な京浜急行グループです。


この場所にカオルが急行したのは、裏切った少年の彼女を容疑者が襲ったため。
場所はこんな感じの特徴ある場所です。



現在はこんな感じ。遠くに特徴ある形のインターコンチネンタルホテルが見えますね。


そうそう、19歳で免許を持っていない少年は、この放送から約10年後に小泉今日子さんと結婚した永瀬正敏さんです。
以上 第15話 説得 でした。



Posted at 2017/10/11 23:50:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年08月05日 イイね!

あぶない刑事 港署のクルマたち(第14話 死闘)

あぶない刑事 港署のクルマたち(第14話 死闘) 神奈川県のローカル放送局 TVKで放送開始したあぶない刑事。
30年以上前となる1986年10月放映開始当時のクルマに注目して見ています。












第14話はユウジが銃弾を受けながら、容疑者3人に監禁されてしまう、シリーズ始まって以来の大ピンチ。


事件はここから。
X40系マークⅡワゴンの現金輸送車が襲撃されてしまいます。


トヨタ6気筒ファンのわたくしですが、さすがに40系はあまり知識がなく。
ワゴンなのか、バンなのか、特定できないのですが、サイドプロテクションモール、
衝撃吸収バンパー(?)、タルボ型でメッキ仕様のフェンダーミラーからすると、ワゴンでしょうか。


バックドアには木目調パネル(?)これって装着されている車両が多いイメージですが、
標準だったんでしょうかね。なにやら比較的大きなバッチタイプのエンブレムもあります。

実はわたくしが生まれて初めて乗った6気筒車がこれと同型車。
父の会社のクルマで5速マニュアル。6気筒+マニュアルで独特の痺れるエンジン音が印象的で、
以来、40年以上 6気筒ファンになりました。



そんなマークⅡワゴンが銃弾を受け、こんな形で停車。

久しぶりの車両破壊です。


この容疑者を尾行した結果、ユウジは監禁状態に。
監禁といっても、被弾したユウジは魂を振り絞り16時間、容疑者たちに銃口を向け続けていました。


さて、主不在のレパードは、カオルが運転。


美しい女性が乗るレパードもいいものです。


14話の放映日はなんと1月4日(正月から放送していたんですね~)
日本大通りのイチョウが見事に色づいており、撮影は11月下旬から12月上旬でしょうか。



そばには430セドリック。しかもカラードバンパー付きの3ナンバーの様で。
Y30もいいですが、430の3ナンバーもThe高級車の雰囲気でしたね。





ユウジを監禁している容疑者たちは現金輸送車から強奪した金を持って、”逃がし屋”なる
海外逃亡を手助けする輩を待っていました。その逃がし屋が乗るクルマがこれ。
外国車、特にこのカテゴリーはさっぱり知識がありませんが、シボレーカマロの様ですね。

横浜税関に勤務し、密輸の手助けをしていた事で懲戒処分となった容疑者だから(?)
なにか、外国被れした容疑者を印象付けるクルマです。



このカマロを尾行するは、カオルレパード




尾行スタートの際には、また、こんな名車が写っておりました。
スーパーホワイトのSOARER 2.8GT。
GT-EXTRAのゴールドもいいですが、スーパーホワイトのSOARERはいつの時代にも通用するクールビューティーな気がします。




最後はこのシーン。
救出されたユウジが横になっている病院のベッド。
カオルが念仏を唱えると、ベッドが宙に浮く とまあ、ちょっと寒いギャグめいたシーン。
14話まできて、平均視聴率13%。人気が出始めて、余裕が出てきましたね。




以上 第14話 死闘 でした。



Posted at 2017/10/07 21:29:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「@かえるGO さん 我が愛車と同じ型式ををお褒め頂きありがとうございます。」
何シテル?   04/08 12:32
クルマは年代や車種を問わず TOYOTA車大好き。でもNISSANの6気筒車にも興味深深です。
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