USO800の主装置作成
| 目的 |
修理・故障・メンテナンス |
| 作業 |
DIY |
| 難易度 |
 初級 |
| 作業時間 |
3時間以内 |
1
USO800の主装置(自己流)を作成してみました。
主装置の原材料です。
・左上がネオジウム磁石。
・真ん中がパワーストーン。
・右が銅線(スピーカーケーブル)。
・右下が皮用の三角錐の飾り。
2
これが出来あっがた1cmぐらいのミニ主装置です。
実験結果では、大きさはあまり関係なく効くみたいです。
3
エンジンルームに7連発を設置。
<現在の状況>
主装置の前に増幅装置を設置。
バンパーのボディ部分に同様に設置。
ブレーキを掛ける回数が多くなった感じがします。
4
トランクルームにも7連発。
<現在の状況>
主装置の前に増幅装置を設置。
ボディ部分の電子を使うためボディと配線し接続。
5
バッテリーにも設置。
6
オイルレベルゲージには銅を設置。
オイルフィルターは、星印。
<現在の状況>
樹脂部分なので効力無しと思い今は、ゲージの金属部分に矢印を移設。
7
FUELパイプ
・矢印銅テープ、
・なんちゃってクリオネクリップ。
・星印多数。
8
エンジン
・パワーストーン
ガーネット・タイガーアイを設置。 (主装置と銅線で接続)
・反重力テープを貼付け。
<現在の状況>
プラグの上の星印を反重力マークに変更。
<結果>
岩崎先生とマイカさんの会話から、想像できる主装置を自分なりに作ってみましたが、想像以上の結果が出てきています。
最初は、テープだけ貼り付けた結果は否定的でした…すみません。
これは、主装置があって初めて効くことが分かりました。感受性が悪いせいかもしれません・・・。
装着すると想像以上の結果が出ましたので、嫁車ヴィッツも試してみました。こちらも結果は上々。
車には、無頓着な嫁も何かわからないけど車がスーと動くようになったと言っていました。😊
USO800のすごさが分かりましたので、これから何を主装置につなげればいいのか順次実験していきます。
楽しみです。
P.S:7月に岩崎と直接話しをしたが、ふざけた男であり、がっかりした。
内容は、愛媛の講習会に出たいという話をしたかったのだが、相手にもされなかった。また、ホンダのハイブリット車はエンジンが主体であり、空中採電(ハイブリットバッテリーに反重力テープを貼るだけ)してもむだといいやがった。
トヨタのハイブリットでなければリッター50Km越えは無理とも言っていた。岩崎が施工したリッター50Km越えの車は、7月1日の富士エコカップでは、たった19.0km/ℓしか走っていなかったにも関わらず、「100km/ℓも夢ではないと」ぬかしやがった。それをうたい文句で会費8,000円で松山や地方で公演している。
アクアで満充電の5分間の区間燃費では50km/ℓは、可能と思われるが、実燃費は24.0Km/ℓで施工後は28.0Km/ℓに上がったとドライバーが言っているのを遮って、アクアで50km/ℓを達成しましたと言っていた。
タイヤの空気圧も倍の4.1Kpa以上でテストを行っており(タイヤメーカの許容空気圧は、2.5Kpaまで)、安全性にも不安が残る内容であった。
こんなにタイヤの空気圧をむやみやたらに上げると、カーブでバーストや、雨の日には、スリップする可能性大。
既にカーブで派手なバーストをした人がいるみたいです。もし他車を巻き込む事故が起こったら誰が責任取るの・・・
<結論>
岩崎は、車やタイヤの知識を全く持ってなく、車の安全性を考えることなく感性だけを頼りに燃費を上げる事しか考えていないので、USO800を車に施工する場合は、慎重に行ってください。
[PR]Yahoo!ショッピング
関連コンテンツ
関連整備ピックアップ
関連リンク