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chibinosuke通勤号のブログ一覧

2026年04月29日 イイね!

北国なのに異常にきれいな車でした。



いつか乗ってみたいオールドカー。

北国なのに異常なきれいさでした。

セダンなら少し安いから、入手可能かも。

最近どこのメーカーも部品の廃盤が早くなり、維持が大変です。

古い車をなおして乗るのはエコなんです。
Posted at 2026/04/29 07:59:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旧車 | クルマ
2026年04月27日 イイね!

結構乗ったな。

結構乗ったな。

帰宅途中に520000㎞になりました。

今のところ故障はありませんが、いつ何が起きるかわかりません。

壊れないことを祈るばかりです。60万㎞いけるかな。
Posted at 2026/04/27 18:46:52 | コメント(1) | トラックバック(0) | 走行距離 | クルマ
2026年04月07日 イイね!

ジムニー燃料ポンプ交換。



JB23の燃料ポンプ交換は、そんなに大変ではないと甘く見てました。

とりあえず右のタイヤハウスからカバーを外し、給油口のホースを外しました。



ホースが固着していて少し外すのに苦労しました。



この時はまだこの状態でガソリンタンクの固定を外せば、少しタンクをずらすだけで燃料ポンプの交換ができるのではないかと思ってました。Google AIでも左のタイヤを外しタンクを少し下げるだけで、燃料ポンプの交換が可能といっていました。



写真はガソリンタンクの固定を外し、下からジャッキで支え、ガソリンタンクを少し下げた状態です。白いところにカプラーが刺さっています。写真ではすでに外れていますが、外すのにかなり苦労しました。泥で汚れていてなかなか外れませんでした。



カプラーの形状です。



矢印の部位をつまんで抜く構造です。



写真ではすでににけていますが、左側の燃料ホースを抜くのにかなり苦労しました。



事前の予習で専用工具も購入してあったのですが、かなり大変でした。

車の右側から手を伸ばして工具を差し込み、ホースごと引っ張ったら抜けました。

専用工具が少し長すぎて、うまく差し込めませんでした。

ネットでは以外に簡単に抜けるとのことでしたが、結構大変でした。

もう一本のホースは固着なく簡単に抜けました。




後ろ側の2か所あるマフラーハンガーを外しました。マフラーハンガープライヤーは持ってませんが、シリコンスプレーをたっぷり塗布し、ウォーターポンププライヤーでつまんで外しました。以外に簡単に外れましたが、かなり長尺のウォーターポンププライヤーがないと届きません。

結局マフラーを下に下げただけでは、燃料ポンプの取り出しはできませんでした。



この後プロペラシャフトをはずし、燃料タンクからホースを全て外し、燃料タンクを完全におろして作業しました。

いうまでもなくタンク内に少し残っていたガソリンがダダ洩れになりました。




燃料タンクの全景です。右上にアースがあるのですが知らずに作業し、危うく切れるとことでした。

気が付いて取り外しましたが、アースの取り付け部が柔で変形してしまいました。




燃料タンクの中は非常にきれいでした。



赤丸2か所のカプラーとギボシを外し、さらに内側のカプラーを外し、ポンプ本体を下側に抜き取り出しました。



取り出したポンプ本体です。

矢印の部品は再利用します。




燃料ポンプの全景です。整備資料。



購入した燃料ポンプです。

右端の配線は使いませんでした。




新しい燃料ポンプにフィルターを取り付け、リング状のクリップで固定します。

フィルターの差し込みが非常に硬く、取り付けに苦労しました。

部品精度が少し悪い様でした。




写真は付属していた、フィルターを固定するリング状のクリップですが、取り付けができず、古いものを再利用しました。



何とか完成しました。

実は燃料ポンプ上部の樹脂パーツも用意していましたが、パッキンだけでよかったみたいです。




交換組み立てが面倒なので再利用しました。



新しいパッキンを入れて取り付けました。

この後燃料タンクを車に取り付けましたが、タンクは鉄製で以外に重く、一人で車に取り付けるのは、結構大変でした。

自分の腕力のなさが身に沁みました。

DIYクラッチ交換はリフトなしでは絶対無理だと確信しました。


この後マフラーを元に戻し、(マフラーハンガーの取り付けは素手で簡単に取り付けできました。)プロペラシャフトを取り付け、ホース、カプラーを取り付け作業は終了しました。

燃料ポンプにつながるホースと配線カプラーは、タンクの固定前に取り付けないと手が入らず取り付けできません。

私はまんまと罠にはまり、苦労して取り付けた燃料タンクをもう一回外す羽目になりました。

結構疲れる作業でした。




178950㎞



試運転を兼ねてガソリン屋に行く途中、初めて燃料減少の警告灯が点灯しました。

私初めて見ました。

高いガソリンをかなりの量地面にこぼしてしまいました。

エンジンがかかったのでよしとしましょう。

疲れた。











Posted at 2026/04/07 20:58:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | メンテナンス | クルマ
2026年04月06日 イイね!

グランドボイジャー ウォーターポンプ交換準備



グランドボイジャーRT38のウォーターポンプの固定ボルトは結構折れるらしいです。

折れてしまったらそれを取り外すスキルが私にはないので、今まで交換を躊躇していました。

ディーラーの整備担当に聞いてみたら、それほど折れることはないとのこと。

古いチェロキーは結構折れるらしいです。

You tubeで、アメリカ名タウンアンドカントリーのウォーターポンプで検索すると、結構ウォーターポンプの取り付けボルト折れの動画が出てきます。

心配なのでGoogle AIで検索してみたら、やはり結構の頻度で取り付けボルトが折れるらしいです。

クリアランスがないので、折れるとかなり絶望的な状況になってしまいます。




一回ウォーターポンプにアクセスして、浸透性潤滑油をたっぷりスプレーしておきました。

普通はラスペネを使うのでしょうが、我が家にはないのでカインズホームの廉価品を使用しました。

この状態で数日放置です。




簡単な手順ですが、エアークリーナーボックスを取り外すとエンジンマウントが出てきます。



オイルパンにジャッキをあてて、エンジンマウントを外します。

以外にボルトは緩かったです。




補器ベルトを外す前に、ウォーターポンププーリーの取り付けボルト(13㎜)を緩めておきます。

ベルトを外してしまうと緩めることができません。




オフセットなしのロングスパナが使いやすかったです。

プーリーの取り外しは木材をあてがって、少したたかないと外れませんでした。

プーリーの取り出しはウォーターポンプを少し回して、取り出します。

少し知恵の輪でした。




上から見たベルトの取り回しです。



下から見たテンショナー付近のベルトの取り回しです。

ベルトが長いので、数日たつと忘れそうです。



地震が来てエンジンが傾くと嫌なので、エンジンマウントは仮付けし、数日放置です。

長期休暇中ですがしばらく不動車です。




Posted at 2026/04/06 20:07:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | メンテナンス | クルマ
2026年04月01日 イイね!

ルノー4



ルノー4 1961年から1992年まで販売らしいです。

いつの年代の物でしょうか。

最近よく見かけます。

部品の入手は大丈夫なのでしょか。

200万も出せはいいのが買えそうですが、維持は大変なのでしょうか?

興味は尽きません。

カッコいい。

Posted at 2026/04/01 18:34:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旧車 | クルマ

プロフィール

「北国なのに異常にきれいな車でした。 http://cvw.jp/b/2500270/49061415/
何シテル?   04/29 07:59
chibinosuke通勤号です。よろしくお願いします。 走行距離が増し、はじめはオイル交換を自分でやったのがきっかけとなり、その後DIYで部品交換を始め...
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