札幌市のアクセスサッポロ会場にて 毎年3月に2輪主体の「北海道モーターサイクルショウ」が開催されている、実は我が輩 今回 3月8日 初めて覗いてみた。ドキドキ💕

会場入り口には献血車がいる、私は地球外生命体ではないが、札幌市内に潜伏して早 30年
私の血は使わない方が良い。爆
家から約15分、雪降る中 e-POWERで現地到着。無料駐車場1000台あるというが こりゃ満車に近い😱大盛況を予想。
駐輪場は3台だけ・・・・しかも皆エンジン付きだ。
気温3℃かな 路面が見えてるとはいえ 猛者だねぇ😉
1000円支払い会場内へ 予想通りの熱気ムンムンの別世界だぜぃ😄
用品コーナーは20店近く出店している、その ほんの一部。

値段は見なかった。あれ? オオタニさ~ん17??
ジョセツ(除雪機)コーナーもあった、ご当地ならではだネ。
さて
ここから下は 2輪展示だが 特に外車に注目した。
私のiPhone16で撮影した画像だが その記事は全て
グーグルAIのフルコピーなので何卒ご理解願いたい。
やり方は グーグル画面の画像検索をクリックし、現出したエリヤにjgp画像をドラッグするか、ファイルをアップロードすれば あとは全自動で答えを出してくれるスグレモノ、それをコピペしてるだけのイージー作業だ。
まぁ私の情報よりは確かなので信頼性はあると思う。↓
先ずは
BMW ツーリングモデル 「R 1300 RT」

主な特徴と仕様(グーグルAIより)
●エンジン: 排気量1,300ccの伝統的な水平対向2気筒(ボクサー)エンジンを搭載し、最高出力145 PS、最大トルク149 Nm(110 lb-ft)を発揮します。
●デザイン: 前身のR 1250 RTから刷新され、よりシャープで現代的なデザインになっています。
●最新技術: オプションで自動変速とクラッチ操作の自動化を可能にするASA(オートメイテッド・シフト・アシスタント)や、電子制御サスペンションのDCA(ダイナミック・シャシー・アダプション)が設定されています。
●安全・快適装備: アクティブクルーズコントロール(ACC)、前方衝突警告、車線変更警告、シートヒーター、グリップヒーターなどが備わっており、長距離ツーリングに最適化されています。
BMW クルーザーモデル 「R18」

主な特徴と仕様(グーグルAIより)
●エンジン: BMW史上最大排気量となる1,802ccの「ビッグボクサー」エンジンを搭載しています。
●特徴: 約80年前のモデル「R5」をオマージュしたクラシックなデザインと、現代のテクノロジーが融合しています。
●走行モード: 「Rain」「Roll」「Rock」の3つのモードが標準装備されており、好みや路面状況に合わせて走行特性を切り替えられます。
●価格: シリーズは2025年モデルで263万8000円から販売されています
BMW アドベンチャーモデル 「R1300GS」

車両の主な特徴(グーグルAIより)
●エンジン: 1,300cc 水平対向2気筒(ボクサーエンジン)。
●新機能: クラッチ操作を自動化する「ASA(オートメイテッド・シフト・アシスタント)」仕様が設定されており、停車時の足つきを改善するアダプティブライドハイトコントロールなども備えています。
●価格: 写真に「¥3,362,000」とある通り、2025年モデルの新車価格はこの価格帯(税込)で販売されています。
●販売店: 車体のステッカーから、BMWモトラッド札幌西などの正規ディーラーで取り扱われている車両と考えられます。
インディアン 「チーフ・ダークホース」

車両の特徴(グーグルAIより)
●モデル: インディアン チーフ ダークホース
●エンジン: 空冷のサンダーストローク116 Vツインエンジンを搭載しており、排気量は1,890ccです。
●スタイル: 全体的にブラックアウトされた(クロームを抑えた)マットな質感が特徴の「ダークホース」シリーズの1台です。
●カスタム: 画像の車両は、リアフェンダーが非常に短く加工された「ショートリアフェンダー」や、太いリアタイヤを強調するスタイルにカスタムされているようです。
インディアンモーターサイクルは1901年に設立されたアメリカ最古のモーターサイクルブランドで、この「チーフ」シリーズはブランドの象徴的なモデルの一つです。
インディアン「チーフ・ダークホース」ベースのカスタム車両。

このオートバイは、インディアンモーターサイクルの「チーフ ダークホース」をベースにカスタムされた車両です。(グーグルAIより)
●エンジン: サンダーストローク116(排気量1,890cc)を搭載しています。
●トルク: 最大トルクは162Nmを発生します。
●特徴: キーレスイグニッション、ABS、LED照明、クルーズコントロールなどを装備。
●サイズ: 全長2,286mm、シート高662mmです。
●カスタム: ティファニーブルーのような特徴的なカラーリングが施されています。
インディアン 「チーフ・ダークホース」ベースのカスタム車両。

このオートバイは、インディアンモーターサイクルの「チーフ ダークホース」をベースにカスタムされた車両です。(グーグルAIより)
●ベースモデル: インディアン・チーフ・ダークホース。空冷Vツインエンジン「サンダーストローク」を搭載したクルーザーです。
●カスタムのポイント:大径ホイール: フロントに大胆なデザインの21インチ(または23インチ)クラスの大径ホイールを装着。
●ボディワーク: ショートタイプのフロント・リアフェンダーに変更され、軽快かつ攻撃的なボバースタイルを強調しています。
●排気系: 特徴的な曲線を描く2-into-1のエキゾーストシステムが装着されています。
●ハンドル周り: 高めのライザーにドラッグバーを組み合わせた、迫力あるライディングポジションになっています。
インディアン 「チーフテン ダークホース」

特に2024年モデルや2025年モデルに見られる「ステルス・グレー」や「ストーム・グレー」といったカラーリングが非常に近く、特徴的な大型フェアリングとブラックアウトされたエンジン周りが確認できます。 (グーグルAIより)
主な特徴とスペック
●エンジン: 空冷のThunderstroke 116 V型2気筒エンジンを搭載しています。
●パフォーマンス: 最大トルクは171 Nmに達し、低回転域から力強い走りを実現します。
●装備: 7インチのタッチスクリーン(Ride Command)、Apple CarPlay対応、キーレスイグニッション、クルーズコントロールなどが標準装備されています。
●デザイン: ハンドルマウントの大型フェアリングや、ローダウンされたスタンス、ブラックアウトされた各パーツによる精悍な外観が特徴です。
インディアン「スポーツチーフ 」

●左側 ロック式のハードサイドバッグ(サドルバッグ)を標準装備し、ツーリング性能を高めた2025年の新型モデルです。
●右側 シリーズのベースとなるアグレッシブなスタイルを維持したモデルです。
主な特徴 (グーグルAIより)
●エンジン: 排気量1,890ccの空冷Vツイン「サンダーストローク116」を搭載し、力強いトルクを発揮します。
●足回り: KYB製の倒立フロントフォークやFOX製のピギーバックリアショック、ブレンボ製ブレーキなど、高性能なパーツが標準装備されています。
・デザイン: 独特の「クォーターフェアリング」や「モトハンドルバー」を採用した、現代的な「クラブスタイル」が特徴です。
ドゥカティ 「パニガーレV4」、奥には同じくドゥカティの「ムルティストラーダ」と思われる車両(グーグルAIより)

手前のバイク:パニガーレV4 シリーズ(グーグルAIより)
●特徴: MotoGPの技術をフィードバックしたV型4気筒エンジンを搭載したスーパースポーツモデルです。
●モデルバリエーション:パニガーレV4 S: 電子制御サスペンションなどを装備した上位モデル。2025年モデルは日本国内で414万円で発売されています。
パニガーレV4 R: レース参戦用のホモロゲーションモデルで、998ccの「デスモセディチ・ストラダーレR」エンジンを搭載しています。
●2025年モデルの進化: スイングアームが両持ち式に刷新され、ブレーキシステムもリニューアルされました。
奥のバイク:ムルティストラーダV4 シリーズ(グーグルAIより)
●特徴: 「スポーツ、トラベル、エンデューロ、アーバン」の4つの個性を1台に凝縮した多用途モデルです。
●主な機能: アダプティブ・クルーズ・コントロールや、停車時などにシート高を自動調整する機能など、長距離ツーリングに特化したハイテク装備が充実しています。
●モデルバリエーション: 燃料タンクを30Lに拡大した「V4ラリー」なども展開されています。
ドゥカティ 「パニガーレV4 バニャイア 2023 ワールド・チャンピオン・レプリカ」

●このモデルは、フランチェスコ・“ペッコ”・バニャイアが2023年のMotoGPで2年連続のタイトルを獲得したことを記念して製作された世界限定263台の特別仕様車です。(グーグルAIより)
主な特徴と背景
●カラーリング: バニャイアがミサノ・ラウンドなどで使用した特別な「ドゥカティ・イエロー」をベースにしたリバリーが採用されています。
●限定モデル: ドゥカティが2023年に獲得した複数のタイトルを記念して発売された「パニガーレ・レース&ワールド・チャンピオン・レプリカ 2023」シリーズの1台です。
●価格: 写真のプライスカードには8,980,000円と記載されていますが、新車時の・税込価格は9,500,000円ほどでした。
●展示場所: 最近(2026年3月)では、北海道モーターサイクルショウなどで展示されていたようです。
ドゥカティ アドベンチャーモデル「ムルティストラーダ V4 S」

主な特徴(グーグルAIより)
●エンジン: 1,158ccの「V4グランツーリスモ」エンジンを搭載し、圧倒的なパワーと滑らかな走りを実現しています。
●テクノロジー: フロントおよびリア・レーダー・システムを搭載可能で、アダプティブ・クルーズ・コントロールなどの先進的な安全機能を備えています。
●利便性: 信号待ちなどで一時的に車高を下げて足つきを良くする「最小プリロード」機能や、日本語対応のメーターパネルなどが採用されています。
バリエーションと価格
●カラー: 画像の「スリリング・ブラック」のほか、「ドゥカティ・レッド」や「アークティック・ホワイト」などの展開があります。
●価格: 新車の日本国内価格は、仕様により異なりますが、約300万円前後からとなっています。
トライアンフ 「タイガー 900 アルパインエディション」限定モデル

このモデルは「Tiger 900 GT Pro」をベースにした特別仕様車で、2026年シーズンに向けて発表されました。
主な特徴と装備(グーグルAIより)
●専用カラー: 「スノードニアホワイト」を基調に、サファイアブラックのディテールとエーゲブルーのアクセントが施されています。
●豪華な標準装備: 限定モデルとして、以下のパーツが標準で装備されています。
アクラポヴィッチ製サイレンサー: 軽量で特徴的な3気筒サウンドを奏でます。
エンジンプロテクションガード: エンジンを保護するバーが追加されています。
クイックシフター: クラッチ操作なしでシフトチェンジが可能な「トライアンフシフトアシスト」を搭載。
快適装備: グリップヒーターやシートヒーター、フォグランプなどがパッケージされています。
●エンジン: 888ccの水冷並列3気筒「T-プレーン」エンジンを搭載し、最高出力は108PSを発揮します。
トライアンフ 「スピードツイン1200 カフェレーサーエディション」世界限定800台 特別モデル

2026年1月27日に発表されたこのモデルは、1960年代の英国カフェレーサー文化にインスパイアされており、ベース車両の「Speed Twin 1200 RS」にクラシカルな装飾を施した一台です (グーグルAIより)
主な特徴とスペック
●デザイン: コンペティション・グリーンとアルミニウム・シルバーの専用ツートンカラー。サイドパネルには「12」のグラフィックがあしらわれ、ゴールドのハンドペイントラインが施されています。
●専用装備: 低いクリップオンハンドルバー(セパハン)、シートカウル付きのブレットシート、バーエンドミラーなどを標準装備し、本格的なカフェレーサースタイルを再現しています。
●エンジン: 1,200cc並列2気筒エンジンを搭載。最高出力105PS、最大トルク112N・mを発揮します。
●足回り: ゴールドのオーリンズ製リアサスペンションや、マルゾッキ製倒立フロントフォークを採用しています。
価格: 日本国内でのメーカー希望小売価格は2,519,000円(税込)です。
トライアンフ モダンクラシック 「ボンネビル T120」

車両の概要
ボンネビル T120は、1950年代のオリジナルモデルのスタイルを継承しつつ、最新のテクノロジーを融合させたバイクです。
●エンジン: 1200cc 水冷並列2気筒 SOHC 8バルブ(270°クランク)を搭載し、力強いトルクとスムーズな吹け上がりが特徴です。
●カラー: 画像の車両は、往年のトライアンフを彷彿とさせる エージャンブルー / ニューイングランドホワイト(またはフュージョンホワイト)のツートンカラーと思われます。
●主な装備: 2026年モデルでは、コーナリングABS、トラクションコントロール、クルーズコントロール、DRL(デイタイムランニングライト)付きのLEDヘッドライトなどが標準装備されています。
●価格: 画像内のプライスカードには 1,789,000円 と記載されています。2026年モデルのメーカー希望小売価格は171万9000円からとなっています。
このシリーズには、より排気量の小さい900ccモデルの「ボンネビル T100」もラインナップされており、扱いやすさを求めるライダーに支持されています
ハーレーダビッドソン 「CVO ロードグライド ST」

このモデルは、ハーレーのファクトリーカスタム部門であるCVO(カスタム・ビークル・オペレーションズ)の25周年を記念して登場した、ハイパフォーマンスなバガーモデルです。
主な特徴とスペック
●エンジン: ハーレー史上最強クラスの「ミルウォーキーエイト 121 ハイアウトプット (HO)」エンジンを搭載しています。
●パフォーマンス: 最高出力は126馬力(94kW)、最大トルクは193Nmを発揮し、通常のモデルよりも高い回転域まで回るようにチューニングされています。
●軽量化: チタンやカーボンファイバーなどの素材を各部に採用することで、標準のCVOモデルからさらに約13kgの軽量化(車両重量約380kg)を実現しています。
●装備:12.3インチのTFTカラータッチスクリーンと「Skyline OS」を搭載した最新のインフォテインメントシステム。
調整可能な高性能サスペンションや、サーキット走行を想定した「トラックモード」などのライディングモードを備えています。
●価格: 日本での新車販売価格は約544万円(税込)とされていま
提供された画像には、北海道モーターサイクルショウなどの展示会で並ぶハーレーダビッドソンのツーリングファミリーを中心としたラインナップが写っています

展示車両の主なモデル
●ストリートグライド (Street Glide / FLHX)
手前に並んでいる「バットウイング(コウモリの翼)」型のフェアリング(風よけ)が特徴的なモデルです。
ブラックやレッドなど、様々なカラーバリエーションが展示されています。
2024年モデルからはフェアリングのデザインが刷新され、LEDライトがシームレスに統合されています。
●ロードグライド (Road Glide / FLTRX)
奥に見える「シャークノーズ」型のフェアリングが特徴的なモデルです。
このフェアリングはフレームに固定されているため、高速走行時の安定性に優れています。
●ロードグライド 3 (Road Glide 3 / FLTRT)
列の中に含まれている可能性がある、普通自動車免許(MT)でも運転可能な3輪のトライクモデルです。
シャークノーズフェアリングを装備し、後輪が2輪になっているため安定感と高い積載能力を誇ります。
カスタムとパーツ
●サドルバッグ: 車体後部の左右に装備された大きな収納ケースで、ツーリングモデルの象徴的なパーツです。
●シーシーバー: パッセンジャー(同乗者)用の背もたれで、画像内の車両にもいくつか装着されているのが見えます。
●エキゾースト: ラインハート(Rinehart)などの社外製マフラーへのカスタムも人気があり、重厚なサウンドを楽しむことができます。
ハーレーダビッドソン 「ファットボーイとブレイクアウト」

●左:ファットボーイ 114 (FLFBS)
特徴的なディッシュホイール(穴のない円盤状のホイール)と、重厚感のある太いタイヤが特徴のモデルです。
2026年モデルも展開されており、長年愛されている「ファットカスタム」のアイコン的存在です。
●右:ブレイクアウト (FXBR / FXBRS)
長いフロントフォークと、240mmという非常に太いリアタイヤが作る「ロー&ロング」なシルエットが特徴のチョッパースタイルです。
最新の2025年モデルでは、1923ccの「ミルウォーキーエイト 117」エンジンを搭載し、走行モードの選択などの新機能が追加されています。
●共通のエンジン
どちらのモデルも、ハーレーを象徴する空油冷Vツインエンジン「ミルウォーキーエイト(Milwaukee-Eight)」を搭載しています
ロイヤルエンフィールド 「ゴアン クラシック 350」

このモデルも、同社の人気車種「クラシック 350」をベースに、自由なカスタマイズ文化「ボバー」のスタイルを取り入れたバイクです。
主な特徴
●デザイン: 短くカットされたフェンダーや、高さのある「ミニエイプ」ハンドル、クラシカルなホワイトウォール・タイヤ(タイヤ側面が白いデザイン)が特徴です。
●エンジン: 349ccの空冷単気筒「Jシリーズ」エンジンを搭載し、スムーズな加速と独特の鼓動感を楽しめます。
●足つき性: シート高は750mmと低めに設定されており、小柄な方でも足つきが良く、扱いやすい設計になっています。
●装備: LEDヘッドライトや、レトロな指針式とデジタルを組み合わせたメーター、さらに「Tripper」ナビゲーションシステムが標準装備されています。
スペックと価格
●日本発売日: 2025年9月18日
●車両重量: 197kg
●価格(税込): 74万9100円〜(カラーにより異なる)
●カラー: 画像の車両は「シャック・ブラック」というカラーリングです
ロイヤルエンフィールド 「メテオ350」

特に、ブルーとブラックのツートンカラーに、大型のフロントシールドとバックレストが標準装備されていることから、最上位グレードの「スーパーノヴァ(Supernova)」であると判断できます。
主な特徴
●エンジン: 349ccの空冷単気筒エンジンを搭載しており、低中速でのトルクフルな走りが特徴です。
●グレード構成: メテオ350には、ベーシックな「ファイヤーボール(Fireball)」、バックレスト付きの「ステラ(Stellar)」、そして写真の豪華仕様「スーパーノヴァ」の3種類があります。
●快適装備: 長距離ツーリングに適した大きなウィンドシールドや、同乗者がリラックスできるバックレストが特徴です。
2026年モデルでは、クラッチ操作を軽くする「アシスト&スリッパークラッチ」が新たに採用されるなど、さらに進化を続けている人気モデルです。
ロイヤルエンフィールド 「スーパーメテオ650」

この車両は2023年の「東京モーターサイクルショー」で日本初公開されました。
主な特徴とスペック
●エンジン: 648ccの空冷SOHC4バルブ並列2気筒エンジンを搭載しています。
サスペンション: ロイヤルエンフィールドとして初めて、ショーワ製の倒立式フロントフォーク(SFF-BP)を採用しています。
●デザイン: クルーザーらしい大きなティアドロップ型タンク(容量15.7リットル)や、低いシート高(740mm)が特徴です。
●装備: スマートフォンと連携して方向を表示する簡易ナビゲーションシステム「トリッパー」を標準装備しています。
●カラー: 画像のカラーは「インターステラグリーン」と思われます。
このモデルは、既存の「メテオ350」の上級モデルとして位置づけられており、ゆったりとしたライディングポジションでロングツーリングにも適した設計になっています。
な訳で 外車ばかり掲載させて頂いた、
ツーリングシーズン中は日本車ばかり見ているので、今回は凄新鮮で 私のバイク感が変わった感じで なんか 外車もいいなぁと思うようになった。
しかぁ~し
愛車スズキGSX-S1000GTから外車に浮気するつもりは無いけどね😉
このあと 軽く雪降るなか 愛車e-POWERのハンドルを握り 無事帰宅したとさ。
終わり