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2026年08月25日 イイね!

2026 #15ツーリング 🌷四季彩の丘🌹 他

2026 #15ツーリング 🌷四季彩の丘🌹 他












今シーズン2回目の「ファーム富田」「四季彩の丘」だ、1週間前の平日に企画実行しようとしたが☁️曇り☔️雨だったため、天気の良い☀️本日になった次第。

この2ヶ所は今時期が花ざかり!!、でも北海道の夏は短く、すぐに秋🍂がくる。
いやはや
週末は天気予報との勝負で🤔気が抜けない。

↓朝6時に札幌自宅🏠を出発し、いつものルートを北上し、
2時間半で「ファーム富田」駐車場🅿️に到着した。

↑去年まで、鋪装された駐車場🅿️は無料だったが、今年から有料🅿️となった。
ケチな私は砂利/傾斜アリの無料🅿️に駐車した。

傾斜地なので1速にいれて、サイドスタンドに板をかます。

↓覗いたことの無いお土産売店に入ってみた。恐る恐る・・・・🙄

↑🪻ラベンダー花🪻を原料としてイロイロ製品化してるのは聞いたことあるのだが・・・

↓ラベンダー石鹸🧼

↓ラベンダーティー🫖

↓ラベンダーオイル💧

他にも香水などラベンダー🪻製品は多種あったが、お値段もなかなかでしたなぁ(^^)
・・・女性ターゲット👩‍🍼て感じデス。

↓「ファーム富田」花壇を散策、皆育ちましたな。綺麗だこと 良き良き(^_^)v

説明略

説明略

説明略

説明略

↓何人かラベンダーソフトクリーム🍦を食べている、我慢・・・

↑すっかり花壇いっぱいに魅了され、今年も これで満足満足😄

●「ファーム富田」のHPリンクはコチラ↓
https://www.farm-tomita.co.jp/




さて

↓次は本日メイン「四季彩の丘」駐車場🅿️に到着🎵

二輪専用10台分くらいかな?毎年 無料はありがたい🙏
この2台のナンバーみると「尾張小牧」「東員町」?どこ?🤔
尾張小牧は愛知県名古屋。
東員町は三重県東員町。らしい、いやはや「日本一周」ご苦労様デス😌

↓回れ右して、バス駐車場🅿️に🚌🚌🚌🚌🚌🚌🚌🚌🚌🚌10台いるぜ!
ぞくぞく人々が「四季彩の丘」に吸い込まれていく~😱

↑敷地が超デカいので人混みで混むことは無いだろう、と自分に言い聞かせ入場。
800円也 チリン💰

↓十勝岳連峰と麓の丘陵地帯を背景に この花畑!毎年来るがホント飽きないわぁ〜😄

↓敷地が広大‼️バス🚌10台分の人々は全然感じないね。

以下略

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ちなみに 下は1年前 💕が大きい↓




以下略

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以下略

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「四季彩の丘」今シーズンも存分に堪能させてもらったヨ🎵
来年もリピートだぜぃ🎵

●「四季彩の丘」HPリンクはコチラ↓
https://www.shikisainooka.jp/

さあ
↓帰路Uターンだ。上富良野町のいつものスポットで記念撮影?だ。
(チョット場所を変えてみた)

↑十勝岳連峰の噴煙(水蒸気煙💨?)が例年より多い、最近プチ噴火してるからね、観測専門とする方々は毎日大変だろうに🤔

国道に戻り 南下中 おやっ??

↓並行して走る「富良野・美瑛ノロッコ号」を発見😲、これは天佑だ!!
相手は遅いので追い越し、「がくでん駅」(無人駅)に先回りし待機した。

↑↓iPhone16無印を構えて待つこと30秒くらいかな? 来たぞー 連続撮影‼
(駅に停まらないで バァーと通過 時速40Km?くらい)

↑トリミング拡大すると、なるほど客席からの見晴らしは超最高だろうね🤩羨ましいゼ。

「ラベンダー咲き乱れる富良野・美瑛の丘や大雪山を眺めながら走るトロッコ列車です。例年、夏~秋の期間限定運行で、期間中には臨時駅「ラベンダー畑駅」が登場。」(JR北海道 ノロッコ号列車ガイドより)


↓客車(オクハテ510形)にある運転台から機関車(DE15形ディーゼル機関車)を遠隔操作して、後ろから「押す」形で走行(プッシュプル運転)。

↑DE15形機関車(製造から45年以上経過)および510系客車は、老朽化のため2026年度(2026年9月23日のラストラン)をもって運行終了(引退)することが発表されています。(グーグルAIより)

グーグルAIがホントなら、あと一か月で退役てことだ。こんなバッタリ出会えたなんて 運も味方した 正に天祐以外何物でもないゼ💪

(アレ?運を使い果たしたか・・・・考えない 考えない)

●JR北海道 ノロッコ号列車ガイドはコチラ↓
https://www.jrhokkaido.co.jp/train/tr027_01.html

↓ノロッコ号に満足し、国道に戻ったところで オヤッ!イイ絵だねー 記念撮影!

↑十勝岳を背後に 農家🧑‍🌾皆さん、いつも美味しいお米いただいてます、感謝感謝デス😌

↓上富良野町に在住の先輩に、なんとなく「今 富良野に来てます」とライン打ったら、あら~愛車スカイウェーブで駈けつけてくれたのだ♬
(私 大昔20才台 上富良野町勤務地での先輩)

↑新調されたシンプソン上衣が弩ハマリ (^o^)丿 先輩1年ぶりデス !(^^)!

↓帰りの復路(札幌方向)に 途中まで同行していただき、「道の駅 三笠」にてお別れ、Uターン上富良野町に戻って行かれました。

↑来月 「秋のツーリング計画」を簡単に打ち合わせして お別れし🙋
私は札幌市自宅に向かいましたとさ  自宅着 夕方5時。 

ただいまー🤗


札幌市→四季彩の丘→富良野市→道の駅三笠→札幌市(高速無)
給油日 2026年8月25日
走行距離 284km
総走行距離 33,962km
給油量 14 L
燃費 20.29 km/L
Posted at 2026/08/26 02:52:06 | コメント(9) | トラックバック(0) | GSX-S1000GT | 日記
2026年08月21日 イイね!

2026 🍛唯我独尊🍛(富良野)

2026  🍛唯我独尊🍛(富良野)











年一回は食べたくなる「唯我独尊(ゆいがどくそん)カレー🍛」
けど ここは大人気なので並ぶんだよねー

今回、平日に有給がとれたので、労せず食べれる機会と勝手に思いこみ、札幌を朝早く出発したのであった。↓

↑年5回以上通る常連道、休憩なし2時間半かからないで現地到着した。

↓10時15分頃、毎年同じ2輪専用に駐車🏍。

↑二輪四輪含めGSX-S1000G Tが第一号だった。

↓開店は11時なので誰も並んでいない・・早過ぎたか・・・🤔

↑平日だからまだ誰も来ないだろうと予測、超久しぶりに富良野駅方向を散歩🚶してみることにした。↓


↓富良野駅に着いた、あの三角屋根は何だ?? あったっけ??🤔

↑↓平成12年(2000年)に完成、名は「ポッポブリッジ」。
JR富良野駅の東西を結ぶ、歩行者・自転車用の跨線橋(東西自由通路)との事。


↓中に入ると 階段とエレベータがアリ へ~

↑左に注意書き、粛々と階段を昇ってみよう。


↓登りきるところで下を見る 3階程度かな? 木の香り


↓歩行者・自転車用の跨線橋(東西自由通路)、駅の線路をまたいで街の東側と西側をスムーズに行き来できるように作られたそうな。


↓この跨線橋から富良野駅を撮影、約40年前にココを利用したのを思い出す。
(大昔 20代 近くの上富良野町に住んでいた)

↑↓旭川市からの富良野線 と 滝川市からの根室本線の合流最終駅、以前はココから帯広市方面に抜けれた。


↓15分ぶりに「唯我独尊」にもどると4人待ち 5番目に並ぶ 開店20分前。


↓11時開店 二人席に案内される 目の前は 活気ある厨房 大忙し。

↑お腹が空いたゼ 🍛カレーの匂いで倒れそう

↓注文5~6分で「自家製ソーセージカレー」きた~!(^^)!

今年は 自家製ソーセージ付 いただくぜぃ♬

このソーセージについて・・・豚の腕肉をミンチし、岩塩や数種類の香辛料を混ぜ合わせて1日寝かせ、富良野産の山桜の薪を使って約6時間じっくりと燻製(スモーク)されてるらしい 
美味い・・・・♬・・・・♬・・・・

ライスが残っている状態に限り、カレールーを無料でおかわりできるシステム。「ルールルル」と店員さんに言わなければならないルールがある。
私は言いましたよ・・ルルル・・・ルル2回目は無理だった・・・
お腹一杯 ご馳走様デス😌

↓会計すませ 店を出ると 10人ほどか? 平日はこんな感じみたい。

営業時間は要確認

唯我独尊のインスタグラム↓
https://www.instagram.com/yuigadoxon/

↓四輪駐車場は満車、二輪は・・・横にGB3501台いた 初めて拝見したが これデカ!堂々とした車格! 売れるのわかるわぁ( ◠‿◠ )

GB350の全長2,180mm、 愛車リッターバイクは2,140mm ・・・こりゃ驚いたゼ😅

帰りは雨☔にたたられ シューズと手袋はビショビショ💦で札幌に帰ったとさ。
室内 窓際で干して今2日目 (#^^#)

来年 🍛「唯我独尊」🍛またくるぜ・・・・💪


札幌市→唯我独尊(富良野)→札幌市
給油日 2026年8月19日
走行距離 229km
総走行距離 33,678.km
給油量 11.4 L
燃 費 20.09 km/L


予告 次回 四季彩の丘 編集中 お待ちあれ・・・
Posted at 2026/08/22 01:11:32 | コメント(11) | トラックバック(0) | GSX-S1000GT | 日記
2026年08月10日 イイね!

2026 #14ツーリング  🌻ひまわりの里🌻

2026 #14ツーリング  🌻ひまわりの里🌻










北竜町にて毎年恒例の「🌻第40回ひまわり祭り🌻」
が8月18日まで、北竜町内で開催されている、早速youtubeで 🌻開花LIVEを確認し、🌻満開を確認してから行ってきたヨ😃↓

↑前日8日は曇り☁️/小雨☔予報をだったので、翌日9日に行ってきた次第デス。

↓8月9日朝6時に札幌を出発してから距離にして93Km地点の「道の駅 田園の里うりゅう」到着、休憩↓

↑↓やった😂~ゾロ目33.333Km!!(前回ブログで速報済み)↓

↑早朝出発時から意識していたので撮影に成功した。💪

ゾロ目に関し、11.111kmと22.222kmを失念していただけに 今回はホントに嬉しいねぇ🥹

↓休憩おわり出発し、10分くらいで「🌻第40回ひまわりまつり🌻」会場に到着、腕時計見たら朝8時半、特設二輪駐車場🅿️だ、例年ありがたい。

↑二輪の駐車料金100円、安い嬉しいねー、
肝心のひまわり🌻畑は奥のデッカイ建物「ひまわり観光センター」のさらに奥にでっかく広がっている。

↓先ずはデッカイ建物「ひまわり観光センター」に寄り、広大なひまわり🌻畑の開花情報を確認。

↑ youtubeの開花ライブとおり、ほぼ満開表示だ‼️予定通り イイね👍🤗

↓向かう途中、回れ右して四輪駐車場🅿️パチッ。

↑すでに半分は埋まっている、🌻は季節物なので来場される方々も集中するだろうね。

↓恒例の特設展望台だ、登らずとも🌻🌻🌻🌻🌻🌻🌻180°見渡す眺望は圧巻だ🤗

↓展望台に上がり、マナー良く順番待ちデス。

↓最前列!言葉が見つからない、凄‼️

↓今回は特設迷路には入らなかった。

↓三連水車と一本木🌲が絵になる。

↓どんどん登り、振り返ると 眼下に石狩平野(いしかりへいや)が広がり、なかなか感動もの😋

↓モニュメントが映える。

↓勝手にイメージ ゴメン🙇‍♀️

↓以下ご覧あれ

↓以下ご覧あれ

↓以下ご覧あれ



↑ひまわり🌻の夢を見るかもしれない 苦笑😅

ひまわり🌻を充分に満喫した、人も増え出し👥👥👥、頃合い宜かろう・・・・

午前9時半には会場を後にし札幌に帰りましたとさ(反対車線は混んでた・・・セーフ😅)




もし 行かれる方は天気予報と以下リンクをご確認あれ↓

・ひまわりの里ライブ1 ↓
https://www.youtube.com/watch?v=axwQcEzXEjc

・ひまわりの里ライブ2 ↓
https://www.youtube.com/watch?v=iJ-CMC2DCX8



札幌市→北竜町(ひまわりの里)→札幌市
給油日 2026年8月9日
走行距離 213 km
総走行距離 33,449 km
給油量 10.3 L
燃 費 20.68 km/L



次回予告・・・唯我独尊 どすぇ・・・・編集中🍛
Posted at 2026/08/12 18:16:10 | コメント(6) | トラックバック(0) | GSX-S1000GT | 日記
2026年08月09日 イイね!

おめでとう🎊33,333Km🎊 キリ番(ゾロ目)報告

おめでとう🎊33,333Km🎊 キリ番(ゾロ目)報告













愛車GSX-S1000GTの積算メーター値 ついに
🎊33,333Kmを達成~🎊

場所は、ある道の駅、嬉しかったね~ 
一人ニヤニヤだったわ( ◠‿◠ )




現地着 🌻🌻花を添えてくれたぜ🌻🌻

ここは巨大ひまわり園 編集中につきお待ちあれ・・・
Posted at 2026/08/09 18:18:57 | コメント(13) | トラックバック(0) | GSX-S1000GT | 日記
2026年08月02日 イイね!

MAZDAオール北海道ファンフェスタ2026 IN 十勝スピードウェイ

MAZDAオール北海道ファンフェスタ2026 IN 十勝スピードウェイ












2026年8月2日(日)、北海道マツダが主催する
「MAZDAオール北海道ファンフェスタ2026」
が十勝スピードウェイにて開催されると知り🤔、サーキット経験の無い私は、興味本位100%でモチベUP⤴ 早起きし GSX-S1000GTにまたがり向かったのであった💪

朝5時半ころ 札幌発 片道228Kmを東進し、4時間チョットで十勝スピードウェイ駐車場に到着、10時前には着いた。

↑臨時二輪置場に誘導され駐車、旭川ナンバーと釧路ナンバーが多かったヨ。

↓近くの入場券発売所にて1,000円現金支払い💵後、横の地下通路を降りていく、サーキットの下を潜る格好だ。


↓階段を登るとファンフェスタ会場だ、早速にマツダ新車がお出迎え 商売だねぇ。

↑左からSUV「CX-5」、「CX-60」が展示されていた。商談?が始まっているような感じ。
奥はグッズ販売とキッチンカ―エリヤだ。


●北海道ロードスターオーナーズクラブが集結してる。

専売:ソウルレッドクリスタルメタリックの深みのある輝きに、我がiPhone16無印の明暗解析機能が混乱中?

クラブ名「ROCK'sコーナー」HPはコチラ↓
https://www.rock-s.info/rocks


●↓マツダの旧車コーナーが目に飛び込んできたので早速に撮影、一部紹介する↓
(以下グーグルAI解答なので誤りがあるかもしれない)

↓コスモスポーツ(後期型・L10B型)

↑1967年に世界で初めて2ローターのロータリーエンジンを搭載して発売された歴史的な量産スポーツカー。
後期型の特徴: 1968年のマイナーチェンジによりフロントグリルの開口部が拡大され、ブレーキ冷却口が新設された。ホイールベースが150mm延長されて直進安定性が高まり、出力も110馬力から128馬力へとパワーアップ。(グーグルAI)

↓ルーチェ ロータリークーペ(R130型)

↑1969年から1972年にかけて製造・販売した非常に希少な2ドアハードトップクーペ。
主な特徴として
スペック前輪駆動(FF)の採用:歴代のマツダ製ロータリーエンジン搭載車の中で、唯一のFF方式を採用した極めて独創的なレイアウトを持っている。
専用開発の13A型エンジン:FFレイアウトに最適化するため、薄型化された655cc×2ローターの13A型ロータリーエンジン(最高出力126PS)をフロントアクスル前方に搭載している。(グーグルAI)

↓ファミリア プレスト ロータリークーペ(M10A型)

↑ロータリーエンジン搭載:コスモスポーツに次ぐマツダのロータリーエンジン搭載車第2弾として、10A型2ローターエンジンを搭載している。
優れた走行性能:軽量な車体に100馬力の高出力を組み合わせることで、「リトルモンスター」の異名をとるほどの鋭い加速と高い運動性能を発揮した。
デザイン:当時の流行を反映した角型のヘッドライトや流麗なクーペのスタイリングが特徴。(グーグルAI)

↓カペラ ロータリークーペ(S122A型)

↑エンジン: 新開発された「12A型」2ローター・ロータリーエンジンを搭載。最高出力120馬力を発揮し、最高速度は190km/hに達した。
デザイン: フロントグリルにはロータリーエンジン(RE)を象徴する「RE」のエンブレムが配されてる。リアには独特な六角形のテールランプが採用されているのが特徴。
海外名: 海外市場では「Mazda RX-2」という名称で輸出・販売され、モータースポーツなどでも活躍。(グーグルAI)

↓カペラ(初代・後期型またはカペラAP)

↑丸型4灯ヘッドライトとフロントグリル: 初期のカペラは角型2灯(横長)ヘッドライトが特徴、マイナーチェンジにより精悍な丸型4灯へとデザインが変更されました。フロントグリル中央には、中央が尖ったマツダの「M」を象ったクラシックなエンブレムが配される。
RE 12Aエンブレム: グリル右側(向かって左側)にある「RE 12A」のエンブレムは、マツダが誇る「12A型2ローター・ロータリーエンジン」を搭載している証。(グーグルAI)

↓コスモAP(CD23CやCD22型)

↑1975年(昭和50年)から1979年(昭和54年)の間に製造された、2代目マツダ・コスモAP(前期型)
丸目4灯のフロントマスク前期型(1975年〜1979年)の大きな特徴である丸目4灯ヘッドライトと、縦基調のセンターグリルを備えている。なお、1979年のマイナーチェンジ以降の後期型では「角目2灯」へと変更された。↓

↑ロータリーエンジン余裕のあるスペック:上級グレード「リミテッド」などには、13B型(654cc×2ローター)ロータリーエンジンが搭載されている。
優れた走行性能:最高出力:135ps / 6,000rpm最大トルク:19.0kg・m / 4,000rpm
実用性の向上:旧型の13Bエンジンに比べて低速トルクが増大し、街乗りでの発進時におけるもたつきが大幅に改善された。(グーグルAI)

↓コスモAP(後期型C-CD23C / E-CD23C )

↑鮮烈なレッドカラーが特徴のこの車は、角型ヘッドライトが特徴的な1979年以降の後期型マツダ・コスモ(2代目)です。フロントフェンダーに取り付けられたミラー(フェンダーミラー)と、メッキバンパーが懐かしい昭和の雰囲気を醸し出しています。このモデルは、ロータリーエンジン(13B型)を搭載した高性能な「コスモAP」の可能性が高いです。(グーグルAI)

↓ルーチェ(LA22S )

↑2代目 マツダ・ルーチェ(カスタム・セダン)は1972年(昭和47年)〜1978年(昭和53年) に生産。フロントグリルの中央に「RE12」のエンブレムが配されていることから、12A型ロータリーエンジンを搭載したモデルであることが分かる。(グーグルAI)

↓サバンナ(輸出名:RX-3)

↑1971年から1978年にかけて生産されたマツダを代表する往年の名車で、フロントグリル中央にはロータリーエンジンを象徴する、おにぎり型のローターをモチーフにしたエンブレムが配されている。レースシーンでは当時圧倒的な強さを誇っていた日産・スカイラインGT-Rの連勝記録をストップさせた伝説を持つ、日本の自動車史に深く残るスポーツモデル。↓

↑ご指摘の「13B」についてですが、本来この世代のサバンナには「10A型」や「12A型」といったロータリーエンジンが純正搭載されていた。しかし、旧車カスタムの世界では、より排気量が大きく高出力な後世代の13B型ロータリーエンジンへと換装(スワップ)するチューニングが非常に定番となっている。
このグレー色車も、ボンネットを開けてその13B型エンジンやカスタムパーツをお披露目している状態。(グーグルAI)

↓RX-7(FD3S型)

↑流麗な曲面で構成された低いフロントノーズとコンパクトなボディラインが特徴的な、1990年代から2000年代初頭を代表する日本のピュアスポーツカー。手前に置かれている金属パーツは、この車の心臓部であるロータリーエンジン(13B型)のローターとローターハウジング。
車両の主な特徴
エンジン: 軽量・コンパクトな13B型2ローター・シーケンシャルツインターボエンジンを搭載している。
デザイン: ロータリーエンジンの小ささを活かして実現した、極限まで低いボンネットフードと美しいコックピットの造形が世界中で高く評価されている。(グーグルAI)

↑マツダ旧車の一部紹介はここまで、グーグルAIに頼っているので誤りがあればヒラにご容赦。



●さて
↓整備ピットに人集り👬🏃‍➡️何だ何だ?


↓名車マツダ 767Bの暖機運転が終わったところ、この後デモランがある。

↑ 1989年のル・マン24時間レース等で活躍した伝説的なプロトタイプレーシングカー、「マツダ 767B(202号車)」
主な特徴と背景
カラーリング: オレンジと鮮やかなグリーンを基調とした、有名な「チャージ(CHARGE)カラー」をまとっている。
パワートレイン: 排気音に特徴がある最高出力600馬力以上の4ローター・ロータリーエンジン(13J改)を搭載。
歴史的功績: 1989年のル・マン24時間レースに3台が出場し、この202号車(従野孝司/G.ファウル/太田哲也組)は見事に総合9位(IMSA-GTPクラス2位)で完走を果たした。↓

↑現在の状態: 現在は日本のプライベートオーナーによって動態保存されており、全国各地で開催される「マツダファンフェスタ」などのモータースポーツイベントで、今なお官能的なロータリーサウンドを響かせながらデモ走行を行っている。(グーグルAI)

↓他のレジェンドカー、サバンナRX-7の2台はデイトナ24時間レース仕様車だそうだ。

↑1979年のデイトナ24時間レースに参戦した伝説のマシンを忠実に再現したマツダ サバンナ RX-7(SA22C型)の「デイトナ仕様レプリカ(ゼッケン77)」。
車両の特徴
ベース車両:軽量コンパクトなロータリーエンジンを搭載した初代サバンナRX-7(SA22C型)。
カラーリング:白地に鮮やかな赤とオレンジのストライプが映える、1979年デイトナ24時間レースのGTUクラスに出場したマツダ・ワークスカーのアイコニックなカラー。
ディテール:特徴的なIMSA仕様のワイドフェンダーや大型のフロントスポイラー、当時を彷彿とさせる「CIBIE」や「IPF」のフォグランプ、ロゴマークが忠実に再現されている。
なお、隣に並んでいるゼッケン7号車(緑ストライプ)も、同年のデイトナ24時間レースで見事GTUクラス優勝(総合5位)を飾ったもう一台のワークスマシンを再現したレプリカ車両。(グーグルAI)

↓ さっきの767Bとレジェンドカーたちのデモンストレーション走行だ。

コースイン前の最終チェック?中、威圧感が凄!(@_@)


↑私的に初めてのサーキット、デモラン1周だったが、この大爆音に興奮したぜぃ🤩↓




●次は!
ロードスターだけによる決勝9周がそろそろ始まるようだぜ、アナウンスが入る↓
(ロードスター・パーティレースIIIジャパンツアーシリーズ第6戦)

↑全車ロードスターNR-A、ナンバー付で公道が走れて、改造範囲が厳しく制限されているという。

↓スタートする前に、レース観戦ポイントに向かおう😤↓

↑皆、同じ事を考えるので混み混み、たまたま中段あたり一人分が空いていて良かった😄ここは見晴らし良い🙆

↓定刻レース開始、おっキタ~ヽ(^o^)丿
レギュレーションが皆ロードスターでイコールコンディションなのだろう、当初1から2周はお団子状態が続く↓

↑9周したかな?最終周ころには先頭と最後尾ではかなりの開きがあった、テクニックと一瞬のミスが結果につながるようだ。



●次は!
ナンバープレートが付いているマツダ車ならチューニングした車も出場OK、2時間半の耐久レースだ。
(マツダファン・エンデュランス(マツ耐)第3戦)

↑2時間半を給油無しで、いかに他車より長い距離が走れるかを争う。ラップタイムは評価外みたいだ。

↓定刻レース開始12時35分、全車スタート!


↓コース近くまで接近、ココは衝撃波がくるし圧巻の大迫力だね😬

↑近すぎて一瞬で通り過ぎる、ゼッケン番号も判別できない猛スピードだ(´⊙ω⊙`)



●さて
入場してから3時間でいろいろ初体験できたのでホント満足だ・・・が・・・・遠距離の辛さか・・・・明るいうちに札幌に帰るとするか・・・

レース中だが、13時頃 十勝スピードウェイを出発し、20分くらいでラーメン屋「寶龍(ホウリュウ)」に到着、チョット遅い昼食タイム。

トロ旨い味噌ラーメン🍜に大満足、エネルギー充填100パーセント💯


帰りはひたすら西進、高速3時間で札幌市に帰りましたとさ。

夕方5時半ころ ただいま〜😀
♪───O(≧∇≦)O────♪


札幌市→十勝スピードウェイ→札幌市(復路は高速)
給油日 2026年8月2日
走行距離 473 km
総走行距離 33,236 km
給油量 21.77 L
燃 費 21.73 km/L
Posted at 2026/08/05 22:44:10 | コメント(8) | トラックバック(0) | GSX-S1000GT | 日記

プロフィール

「2026 🌷四季彩の丘🌹 他 http://cvw.jp/b/2590459/49267064/
何シテル?   08/26 02:52
聞き込み調査により、これまでに判明した人物像ですが ・北鎮海軍(ホクチン)を名のり ・バイクに乗るとスイッチが入り ・e-POWERのモーター音に涙し ...

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[スズキ GSX1300R HAYABUSA (ハヤブサ)]コミネ(KOMINE) EK-215 
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2025/12/12 07:39:10
[スズキ GSX-S1000 ABS] 倒立フォーク オーバーホール 
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