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2026年07月07日 イイね!

2026 #12ツーリング ファーム富田/三愛の丘/新栄の丘/他🌺

2026 #12ツーリング ファーム富田/三愛の丘/新栄の丘/他🌺











🪻ラベンダー🪻の季節だぜ、とくれば ハイ 恒例の「ファーム富田」に行ってきましたヨ🎵


↑今回は以下4カ所だ(グーグルAI参考)↓

●ファーム富田 は、北海道中富良野町にある日本最大級のラベンダー畑として知られる有名な観光農園 。 HPはコチラ↓
https://www.farm-tomita.co.jp/

●三愛の丘(さんあいのおか) は、北海道美瑛町の観光ルート「パノラマロード」沿いにある、なだらかな波状丘陵と雄大な山並みを360度見渡せる絶景スポット。 HPはコチラ↓
https://www.biei-hokkaido.jp/ja/facility/san-ai-no-oka_view-park

●新栄の丘(しんえいのおか) は、北海道美瑛町の「パノラマロード」沿いにある、美瑛のなだらかな波状丘陵を360度見渡せる人気の展望公園。 HPはコチラ↓
https://www.biei-hokkaido.jp/ja/facility/shin-ei-no-oka_view-park

●ぜぶるの丘 は、北海道美瑛町にある広大な観光農園(花畑)。旭岳や十勝岳連峰の大自然を背景に、約6万㎡の敷地にラベンダーやひまわりなど年間約30種類の花々が咲き誇る。HPはコチラ↓
http://biei.selfip.com/


↓早起きして朝4時半頃に札幌発、約2時間半で「ファーム富田」に到着。


↓朝7時 営業開始前 あら?無料駐車場が有料化してた〜😭
(昨年までは何も置いていない普通の道路だった)

↑有料駐車場の出口から入ってしまった、これは無人システムみたいだ、赤い矢印↓が例年 駐車位置だが今回からヤメておこう。
すぐ退出・・・(慌)

↓やれやれ 敷地内の無料駐車場に駐車だ、午前7時なのでガラガラ。傾斜地上り⤴︎なので1速にいれる。


↓「ふらの盆地」がダーン♪───O(≧∇≦)O────♪眺望良好。
早咲きラベンダー🪻が開花中、来た甲斐があったゼ🎵

↑次週土日は曇/雨予報なので、今回の来訪🪻は正解/来て良かった👍

↓道路まで徒歩で降りる。下から見上げるラベンダー🪻もイイネ。

↓道路を渡り、軽食店内から撮影📷、コレも絵になる。(開店前なので無人)

↓回れ右、
ふらの盆地と十勝岳連峰がダーン♪───O(≧∇≦)O────♪
良き眺望🤗↓(写真では お伝えしきれない ご容赦)

以下説明略🙏ゴメン↓











↑↓2階展望台に上がってみよう。

↑↓早咲きラベンダー🪻が見事に開花、視界が凄すぎる。(十勝岳連峰の噴煙が例年より多くネ🤔)

↑ファーム富田に1時間くらい滞在、太陽が低く逆光ぎみなので独特の絵🪻が撮れたね、満足、満足🎵

午前8時なので、インバウンドバス🚌🚌🚌🚌🚌群れは全く来てない。
おかげで気持ちよく園内を回れた🤗🤗🤗


次は
「三愛の丘(さんあいのおか)」、実は初めて来た、ココは最近ネットで存在を知った。↓

↓三角屋根に来た、なだらかな丘陵地帯が180°視界に入ってくる🎵

眺望大盛弁当の連続😀
♬───O(≧∇≦)O────♬
(写真では お伝えしきれない ご容赦)

↓旭川市方向(北方向)も丘陵地帯が広がる。


↓階段降りて、駐車場と道路を渡る。眼下 こんな急傾斜地でも農作物してる、奥の丘陵地も農作が遠望できる。




次は
「新栄の丘(しんえいのおか)」
波状丘陵を360度見渡せる人気の展望公園だ🎵、ココは何回来ただろう?🤔数えきれない。

↓さすがの名所も朝9時はガラガラ、奥のバス専駐車場はゼロ🎵

↑このあとバス専駐車場に愛車を移動 記念撮影した。(やりたい放題)

↓十勝岳連峰方向⛰️正面に先程の「三愛の丘(さんあいのおか)」がある筈だが見えない。

↓札幌市(見えない)方向

↓北の旭川市(見えない)方向、丘陵を360度見渡せる が言いたかった😌

↑右のバス専駐車場に愛車を置かさせていただき撮影🎵↓


↑丘陵地帯を背景にし愛車撮影できる場所は、なかなか見つかるものではないが、この時間帯ココならお手軽だよね😆 混みだしたらこんなことは出来ない。


次は
「ぜぶるの丘」
美瑛町にある広大な観光農園(花畑)で国道横でアクセスしやすい。広大な敷地にラベンダーやひまわりなど年間約30種類の花々が咲き誇る。とのこと。

↑営業時間ならバギーなどのレンタルもできる。(要確認)

↓国道そばの駐車場、お手軽に停めれた。🤗

↑あの上で愛車と記念撮影したいが 車両進入禁止なのが残念。🤔

↓駐車場前の撮影スポット、左の上り坂を徒歩で上がっていく。


↓登りきると また撮影スポット、視界180°以上の田園風景が遠望できる🤗
(写真では お伝えしきれない ご容赦)

↑↓撮影スポット付近からの花畑🌺🌷🌼(赤い●が撮影地点)


↓展望所を登ってみる あの「ケンとメリーの木🌳」が見えるそうだ。


↓3階展望台より「ぜぶるの丘」のほぼ全景を望む😊


↓反対方向に「ケンとメリーの木🌳」を望む、観光客がチラホラ見えた。(写真では見えない)

↑秋までにはケンメリ🌳とセブンスター🌳に行こうと思う。

さて現在時間10時 帰途に就こう 国道を北上し、旭川市経由で無事札幌市に帰ったとさ😉 と言いたいところだが・・・最近 気温が夏っぽくなってきて終点の札幌市では渋滞気味と相まって太陽が暑い、エンジンが熱い、暑い熱い~💦💦

次回からは夏用メッシュ上下に変身だ\(^o^)/    おわり



      ↓以下 燃費/走行データ↓

6月28日 旧車改造車イベント札幌
7月 4日 ファーム富田→三愛の丘→新栄の丘→ぜぶるの丘

 給油日 2026年6月28日 と 2026年7月4日
 走行距離 377 km
 総走行距離 32,355km
 給油量 21.1 L
 燃 費 17.87 km/L
Posted at 2026/07/08 01:58:42 | コメント(9) | トラックバック(0) | GSX-S1000GT | 日記
2026年07月02日 イイね!

2026 北海道オールドカーミーティング in 札幌テイネ🚗

2026 北海道オールドカーミーティング in 札幌テイネ🚗










6月28日 「北海道オールドカーミーティング in 札幌テイネ」が札幌市で開催!
行ってきましたヨ😊 簡単に言えば「20年以上前のオールドカー」と「現代の改造車」の祭典だ。

開催概要/イベント名: 「北海道オールドカーミーティング in 札幌・テイネ」
 主催: Tradition70's スワップミート事務局
 共同開催・コラボ: NJCP Auto Mission実行委員会

 「Tradition70's スワップミート事務局」は、北海道を中心にクラシックカー(オールドカー)の展示・交流イベントや部品交換会(スワップミート)を企画・運営している主催団体です。 (グーグルAIより)

↓近場なので左右サイドケースなし、身軽にて自宅を出発、一時間くらいで到着。

↑札幌市 テイネスキー場の駐車場に到着。誘導員がやってきて「1000円頂きます」、先ずは 現金支払いOK牧場デス。

↓標高約340m〜380m 曇の中というか 白色世界だ。下界 札幌市内は晴れだったので この差にはオドロキ🤔

↑雨は降ってないのが救いだ、入場客はいるいる 車好きなら(みんカラユーザーも)来たくなるイベントだよね。

↓オールドカー40台くらい?、私が小中学校時代の頃に走っていた車種が整然と並んでいる。



↓特に レトロ感際立つ数台を紹介するネ↓
(グーグルの画像検索欄にこれらの画像をドラッグして 検索結果を抽出している)


↑この写真の車両は、1980年4月〜1981年8月にかけて製造された日産の5代目スカイライン(C210型・通称「スカイライン ジャパン」)の後期型「2000ターボGT」。
販売期間:1977年8月 〜 1981年8月
後期型(角型2灯ヘッドライト)の登場:1979年7月
「ターボGT」モデルの追加:1980年4月
フロントグリルにある「GT TURBO」のエンブレムと、丸型4灯から変更された角型2灯のヘッドライトが特徴であり、1980年のターボ追加から1981年のフルモデルチェンジ(R30型へ移行)までの約1年4ヶ月間のみ生産された希少なモデル。↑




↑日産 スカイライン 2000GT-X(4代目・通称:ケンメリ、型式:C110型)
生産・販売時期: 1972年(昭和47年)9月 〜 1977年(昭和52年)
8月デビュー時期: 1972年9月に、先代の「ハコスカ」に代わって発売。
生産終了: 1977年に生産が終了し、5代目の「ジャパン(C210型)」へバトンタッチ。↑




↑3代目 日産 スカイライン(C10型)、通称「ハコスカ」の4ドアセダン。
生産・販売時期1968年(昭和43年)8月 〜 1972年(昭和47年)9月
1968年8月にフルモデルチェンジで登場。
1972年9月に次代のC110型(ケンメリ)へ引き継がれるまで生産。↑




↑日産・ブルーバードU(610型系)の2000GTシリーズ、通称「サメブル」。
このモデル(610型系)全体の生産・販売時期、およびこの「サメブル」が登場した時期は以下の通り。
610型系全体: 1971年(昭和46年)8月 〜 1976年(昭和51年)7月
2000GTシリーズ(サメブル): 1973年(昭和48年)のマイナーチェンジ時に追加
車両の特徴、スカイラインGTと同じ直列6気筒のL20型エンジンを搭載するためにフロントノーズを205mm延長しており、その独特なデザインとフェンダーのエラのような意匠から「サメブル」という愛称で親しまれている。↑




↑日産・フェアレディZ(初代 S30型系)、その生産時期は1969年(昭和44年)から1978年(昭和53年)までの約9年間。
生産時期とモデルの変遷初代フェアレディZは、その生産期間の中で大きく3つの時期に分けられた。
前期型(1969年 - 1973年): 1969年10月に発表、11月に発売。
中期型(1973年 - 1975年): 1973年10月にリアガーニッシュのデザイン変更などが行われ、1974年1月には4人乗りの「2by2(GS30型)」が追加。
後期型(1975年 - 1978年): 1975年9月に排出ガス規制適合のためキャブレターから電子制御燃料噴射(EGI)へ変更され、型式がA-S30となった。
その後、1976年にはさらに規制対応したS31型へと移行し、1978年に次代のS130型へバトンタッチして生産を終了。↑





↑トヨタ・コロナの6代目(T130型・前期型)
生産・販売時期1978年9月 〜 1982年8月(前期型の生産は1978年9月〜1980年8月まで)
車両の特徴トヨペットからのブランド変更:この6代目モデルから、長年親しまれていた「トヨペット コロナ」から「トヨタ コロナ」へと名称が変更。
デザインの刷新:当時の流行であった角型4灯ヘッドライトをいち早く採用し、スタイリッシュな直線基調のデザインへ生まれ変わる。
愛称:ドラマ『太陽にほえろ!』の劇中車として活躍したことから、マニアの間では「殿下コロナ」の愛称で親しまれた。↑




↑トヨタ・カローラレビン(TE27型)で、生産時期は1972年(昭和47年)から1974年(昭和49年)。
登場時期: 1972年3月に、カローラクーペの高性能バージョンとして誕生。
特徴: セリカ1600GTから移植された2T-G型 1.6L 直4 DOHCエンジンを搭載し、樹脂製(または金属製)のオーバーフェンダーが外観上の大きな特徴。
呼称: 形式名から「ニイナナ」という愛称で親しまた。
バリエーション: 1973年4月には、廉価版としてOHVエンジンを搭載した「レビンJ」も追加。↑




↑三菱・ギャランGTO(コルトギャランGTO)の生産・販売時期は、1970年から1977年(一部資料では1978年まで販売)。
沿革と生産時期1969年10月: 第16回東京モーターショーにて試作モデル「ギャランGTX-1」が展示。
1970年11月: 「コルトギャランGTO」として販売開始。
1973年1月: マイナーチェンジ。2000ccエンジン搭載モデル(アストロンエンジン)へ移行。
1977年: 生産終了。後継車は三菱・ギャランΛ(ラムダ)。↑




↑ロータス・イレブン (左側の流線型の車)生産時期: 1956年~1958年
シリーズ1: 1956年に製造開始
シリーズ2: 1957年から1959年頃
概要: 合計で約270台が製造された希少なレーシングカーで、ル・マン24時間レースなどでクラス優勝を飾るなど、ロータスの歴史の中で最も成功したモデルの一つ。

↑ロータス・セブン (右側のオープンカー)生産時期: 1957年~1973年
シリーズ1: 1957年~1960年
シリーズ2: 1960年~1968年
シリーズ3: 1968年~1970年
シリーズ4: 1970年~1973年
概要: ロータスでの生産終了後は、その製造権を引き継いだケータハムによって、現在も「セブン」として生産が続けられている。↑




↑オールドカー区画後方では オーナーさん方々が見守っていた。↑



↓次は同時開催の改造車クラスで際立つ数台を紹介するヨ↓
(グーグルの画像検索欄にこれらの画像をドラッグして 検索結果を抽出している)


↑Rowenブランドがレクサス・LCをベースに開発したカスタムカー「LC-F MAD BEAST」は、狂った狼をテーマにデザインされ、東京オートサロン2026などで展示されている。
そのHPはコチラ↓
https://www.rowen.co.jp/






↑日産・フェアレディZ(Z33型 / 輸出名: 350Z)の大規模なカスタムカー。自動車SNSの「CARTUNE」やカーイベントの記録によると、こちらは「Teamローガン北海道イベ部」のメンバーが所有する有名な車両(通称:乙号)。
主なカスタム特徴ドアの変更: 上方に大きく開くガルウィング(シザーズドア)仕様になっている。リアウィング: 特徴的な形状をした大型の「バトルウィング&スワンネック」を採用している。足回り: 地面すれすれまで車高を落とした「シャコタン(スタンス)」スタイルで、深リムの豪華なカスタムホイールが装着されている。↓





↑アメリカの自動車ブランド「ダッジ(Dodge)」が製造・販売していた大型ステーションワゴン「ダッジ・マグナム(Dodge Magnum)」。
この車両は、鮮やかなメタリックピンクへのオールペン(全塗装)や、ドアが垂直方向に開くガルウィング(シザードア)化など、非常に大胆なカスタムが施されている。日本のカスタムカーイベント(北海道で開催された「C-CUP」や「X-DAY」など)によく出展されている有名な個体。ダッジ・マグナムの主な特徴ボディタイプ: 迫力のあるフロントマスクが特徴的な、押し出し感の強いステーションワゴン。プラットフォーム: クライスラー・300やダッジ・チャージャーと共通のプラットフォーム(LXプラットフォーム)を採用している。人気の理由: アメリカンマッスルカーの雰囲気を持ちながら、高い実用性を兼ね備えているため、現在でも国内外のカスタムベース車として非常に根強い人気がある。↓





↑イタリアの自動車メーカーであるマセラティが製造・販売していた大型2ドアクーペ、「グラントゥーリズモ」(初代モデル)。
この個体は、車高を極限まで下げる「シャコタン(ローダウン)」や、大径かつディープリム(深リム)のカスタムホイールへの変更、フェンダーの絶妙なツライチセッティングなど、非常にハイレベルなカスタム(いわゆる「スタンス系」や「車高短」スタイル)が施されている。北海道の新得農道離着陸場などで開催されているカスタムカーイベント「SKYBREAK(スカイブレイク)」などに参加している、ガレージアヴァンティ(garageavanty)が手がけた非常に有名なデモカー(生脚・車高調仕様)と同型・同個体とみられる。↓





↑北海道で開催された自動車イベント(「Auto Mission」など)での「LB北海道」ブースの展示風景です。霧が立ち込める悪天候の中、リバティーウォーク特有の街道レーサースタイルや旧車風カスタムを施した車両たちと並べられている。

そのリバティーウォークHPはコチラ↓
https://libertywalk.co.jp/


↑日本の有名カスタムブランド「Liberty Walk(リバティーウォーク)」が手がけたボディキット「LB-WORKS」を装着した、フェラーリ 360モデナ(Ferrari 360 Modena)。↑



↑日本の有名カスタムブランド「Liberty Walk (リバティーウォーク)」のワイドボディキットを装着したアウディ・A7スポーツバック (初代・4G型)。↑



↑日本の有名チューニングブランド「リバティーウォーク (Liberty Walk)」のワイドボディキットを装着したマクラーレン 650S(LB-WORKS McLaren 650S)。
主な特徴とカスタムディテールベース車両:イギリスのスーパーカーであるマクラーレン 650S(または兄弟車のMP4-12C)がベースとなっている。ボディキット:リバティーウォークを象徴する、大胆に張り出したビス留め風のワイドフェンダーや、専用設計のフロント・リアディフューザー、サイドディフューザーが組み込まれている。巨大なリアウイング:リアにそびえ立つ大型のGTウイングは、エンドプレートに「Kondo」のロゴが確認でき、LB-WORKS特有の圧倒的な存在感を放っている。足回り:ディープリム(深リム)の超ワイドホイールを装着し、車高を極限まで下げることで、地を這うようなアグレッシブなローダウンスタイル(シャコタン)を実現している。なお、隣に並んでいる黄緑色の車両は、同じくリバティーウォークのボディキットをまとったランボルギーニ・ウラカン(またはアヴェンタドール)とみられる。↑




↑日本の有名チューナーである「Liberty Walk」のワイドボディキットを装着した アウディ・A7 スポーツバック 。
車両の特徴ベース車両:美しい流線型のファストバックシルエットを持つ高級4ドアクーペ、アウディ・A7(またはS7)。カスタム内容:リバティーウォークの代名詞であるビス留めのオーバーフェンダー(ワイドボディ化)、ダックテール形状のリアウイング、ディフューザー付きのリアバンパーなどが装着されている。足回り:極限まで車高を下げるエアサスペンション(エアサス)が組まれており、深リムのカスタムホイールがフェンダーギリギリに収まる「シャコタン」スタイルに仕上げられている。なお、右隣には同じくリバティーウォーク仕様の「日産・GT-R(R35)」、左隣には「ランボルギーニ・アヴェンタドール」のカスタムカーが並んでいる。↑




↑日本の有名チューナーである「Liberty Walk (リバティーウォーク)」がカスタムを手掛けた BMW i8(LB★WORKS コンプリートカー)。
主な特徴とカスタム仕様ワイドボディキット: 象徴的なビス留めオーバーフェンダーを含む「LB★WORKS」のフルエアロが装着されている。大型GTウイング: リアには圧倒的な存在感を放つ「Ver.1 GTスタイル」のリアウイングがそびえ立っている。足回り・マフラー: 地を這うようなローダウンを可能にする「AirREx」製のエアサスペンションと、リアバンパーから覗く「Fi EXHAUST」マフラーが組み込まれている。カラー: ド派手で美しい「ホットピンク(ラッピングピンク)」とブラックのツートンカラーで仕上げられている。なお、隣に並んでいる白い車両は、同じくLiberty Walk仕様の「マツダ FD3S RX-7(LB-Super Silhouette)」↑



次は音響システムもりもり車両だ↓

↑この車両は、ガルウィングドアや鮮やかなブルーのカスタムペイントが特徴的なトヨタ・アルファード(またはヴェルファイア)。イベントで全体総合優勝を果たすなど、高度な改造が施されている。鮮やかなグリーンのホイールが装着されており、非常に目立つデザインとなっている。↓





↑日本の1BOXカスタムカルチャー「バニング」や「箱車カスタム」の世界で極限までモディファイされた、トヨタ・ハイエース(200系)。
主なカスタム特徴ガルウイングドア&バタフライドア: フロントドアが斜め上方に開くガルウイング仕様になっており、さらにリアのサイドドアやリアゲートも通常とは異なる特殊な開閉システムへ変更されている。外装・ペイント: パープルやシルバーをベースに、ネオンカラーのスプラッシュペイントやカスタムグラフィックが全面に施された非常に鮮やかな仕上がり。超ワイド&ローダウン: フェンダーが大幅にワイド化され、深リムのカスタムホイールが車体ギリギリ(あるいはフェンダー内)に収まる極限のローダウン(シャコタン)スタイルとなっている。フロントマスク&前置きインタークーラー: バンパーは完全に社外の大型エアロに交換され、中央には存在感を放つ大型のインタークーラーがマウントされている。このようなカスタムハイエースは、日本国内で開催される「SBM(スタイルボックスミーティング)」などのドレスアップカーイベントで非常に高い人気を集めている↓





最後は???↓

(テイネ山麓から下山、市内でコンビニパン食べながら撮影 山がガスっている)

↑画像のモーターサイクルは、スズキのグランドツアラー「GSX-S1000GT」。
主な特徴基本コンセプト: 長距離ツーリングを快適にこなす「Grand Tourer(グランドツアラー)」として開発されました。デザイン: シャープで未来的なフロントマスクと、全身をブラックで統一した「グラススパークルブラック」のシックなカラーリングが特徴。快適装備: ロングスクリーンやホールド性の高いシートに加え、最新の電子制御システムやスマートフォン連携機能などを搭載している。↑


あれ?最後は余計でした ゴメンなさい_(._.)_ 

長文に付き合っていただいた方々に感謝申し上げます 🙏

・・・・・おわり・・・・・


次回予告 ファーム富田などなど  お待ちあれ↓


Posted at 2026/07/03 00:35:43 | コメント(12) | トラックバック(0) | GSX-S1000GT | 日記
2026年06月22日 イイね!

2026 #11ツーリング 青い池 ジェットコースターの路🤗

2026 #11ツーリング 青い池 ジェットコースターの路🤗











hokutinの定番   「青い池」   「ジェットコースターの路」
そして  「四季彩の丘」  3カ所に行ってきたよ~(^o^)/

朝7時越え 札幌市を出発し 休憩なしで美瑛町「青い池」に10時到着した。

無人入口ゲートで100円券、バイクは4台 全車 札幌ナンバーだった。


↓駐車場から「青い池」に向かう途中
観光バス🚌1台いるが、画面左の見えないエリアに3台は停まっていた。

これはインバウンド客が凄そうだ、とにかく池に行ってみよう。

います います アジア語全開なのだ😵 日本語が聞こえな〜い😉私が外国旅行してるのかな?錯覚に陥りそう・・・
なんとか隙間に入らさせてもらって撮影開始~ ん~絵になるねぇ🤗



↑よく撮れました、iPhone16無印に感謝だぜ😂

↓新たな客が右から(駐車場から)押し寄せてきたゾ! また🚌バスが来たのだろう🤔
良し!引き上げなのだ😆

↓駐車場から「青い池」方向を撮影・・・・大衆がバスを降りて向かっていくねぇ。

近くの道の駅に向かってみよう・・・

↓次は 車で約2分の場所に位置する 道の駅 びえい「白金ビルケ」 内のグルメハンバーガーショップだ。↓

「BETWEEN THE BREAD」美瑛産の小麦を使ったバンズとボリューム満点の和牛パティが自慢の人気ハンバーガーショップだとか・・・値段見て驚き😳・・・撤退🏃‍➡️

屋外テラス席が約40席アリ、出来たてのバーガーを楽しめるというが 私はパス。(^^;)

この時 「近くのマック🍔に行けばいいじゃん」 と 心に決めてしまった。

トイレしてココはお別れし 次に向かったところは・・・・
↓恒例だね 「四季彩の丘」に来た、たしか6月までは無料開放、無料に弱い我輩デス。

入り口近くに観光バス🚌5台はいた、意識は観光バス🚌🚌🚌にいってしまう。

とにかく入場し のどが渇いたので 「ラベンダーミックスソフト」を注文したのだ\(^o^)/ 幸い 並んでいなかった。

「ラベンダーミックスソフト」食す・・・・美味い🍦



↓花壇は一部だが 綺麗の一言に尽きる

↓去年8月はこんな感じで綺麗~デス 比較画像。



↓現実に戻る 十勝岳連峰麓まで続く丘陵地帯とコラボが良いね。☺️

説明略

説明略

お花畑は 一部開花🌷だったが 十分堪能できたぜ😆

さぁ次に行ってみよう♬
↓これも恒例 「ジェットコースターの路」に到着 先程は美瑛町で ココは上富良野町だ(^o^)

↓「かみふらの八景」のひとつ 看板をご覧あれ

↓少年サイクリング🚴🚵🚴🚵‍♀️チームかな?ゆっくり登ってくる、頑張れ〜🖐️

↑↓確かにジェットコースター🎢を感じるねー ボール🥎ころがしたら面白そうな・・・良い子はしないでね🙅‍♂️

↑「ジェットコースターの路」珍しく観光客がゼロ 私しかいなかった 天祐か・・・
(これ以上のトリミング拡大は無理 iPhone16無印のカメラ性能限界を感じてしまう)

↓昼12時半、富良野市のマクドナルドで昼飯だよ。

店内お召し上がり「ビックマックセット」🍔を注文!

美瑛町の道の駅ハンバーグの約半値💰でいただけるなんざ、改めて庶民の身方を感じるね
マックに感謝しつつ、いただきま〜す🤤

富良野市マックでお召し上がり後、札幌に向け出発、16時前には自宅に着いたとさ、
めでたし めでたし😋

あっ 「四季彩の丘」は8月に再来訪するよ 🌷🌷花畑が満開だからねー


札幌市→上富良野町→美瑛町→札幌市(往路 高速あり))
給油日 2026年6月21日
走行距離 316km
総走行距離 31,978 km
給油量 15 L
燃 費 21.07 km/L
Posted at 2026/06/25 23:38:12 | コメント(10) | トラックバック(0) | GSX-S1000GT | 日記
2026年06月16日 イイね!

2026 #10ツーリング えりも岬😊

 2026 #10ツーリング えりも岬😊











「えりも岬」は2023年10月に訪れて以来、2年半ぶりだ、当日朝 晴天予報を確認し、朝6時前には札幌を出発した。


↓10時半ころ、えりも岬駐車場🅿️に到着、晴天予報は裏切られガス一面かかっているではないかぁ~!ガーン😭


↓所沢ナンバー、滋賀ナンバーなど、フェリーで本州から来たんだろうね、皆さん残念がっているだろうに。


↓ガスで岬が見えないのは目に見えている、先に早昼飯にしよう。

↑駐車場内の観光販売センター、コレだけの看板があれば何を売っているか理解しやすい。

↓中に入ると、お土産屋と飲食ができる、さぁ なにを食べようか?

↑メニューをみて「えりも名物ラーメン🍜」に決~めた。初体験!

↓きた〜😄選んだのは塩味、カニ🦀タコ🐙などが入ってるぜ🎵

海鮮ダシが凄い効いていて美味かったヨ。

食べ尽くし 30分経過。

11時、ガスは晴れ上がってるかな?と期待したが・・・ダメー🙅

↑↓ガス状態は変わらない・・・残念😢
まぁ とにかく岬に行ってみよう。

↓見えなかった灯台もココまで来ればバッチリだ。

初点灯は明治22年(1889年)6月25日、北海道で4番目の灯台として誕生しました。当時は第一等の大型レンズが使われていました。
戦争による破壊と再建: 初代の灯台は昭和20年(1945年)7月の空襲によって破壊されてしまいました。現在の姿は、昭和25年(1950年)に鉄筋コンクリート造で再建された2代目です。
無人化: 2005年からは管理が自動化され、無人灯台として稼働しています。
(グーグルAIより)


さらに1分くらい歩いて・・・
↓SNSでよく見る展望台、人はまばら

↓恐る恐る下を見ると、ココは絶壁の上!高所恐怖症の方は見ない方が良いと思う


↓展望台を出てさらに南下、岬突端にむかうぜ。


↓向かう途中、ゼニガタアザラシ🦭の看板アリ、ひょっとして居るかな?と期待ふくらむ。



↓順路最南である岬突端に到着したが、やはりガスで視界悪すぎ。

↑アザラシが居たとしてもコレでは見えないね。😵

↓2年半前写真はイメージとして見ていただきたい。

↑今まで2回程来てるが、いつもココで岩礁を見て満足し、Uターンしてきた。

↓今回も岬突端の岩礁を見ないと気が済まない!、順路を出てさらに南下して行けるところまで行ってみよう。ゼニガタアザラシの期待もあったしね

↑この先が一般人が到達できる岬突端だろう。手前の屋根は漁師さんの家?だと思う、その左から迂回して行ってみた。


↓漁師さんの家?の横を降りていく、小型トラックがあり、その下の砂利一帯は昆布干場だろう、お邪魔しま〜す。

前に歩くは家族連れかな?私一人じゃないから安心ダネ。😉


↓殉難者慰霊碑がある、海難事故の犠牲者を礼拝する石碑だそうだ。

↑ 概要と歴史
事故の発生:1929年(昭和4年)4月22日、函館港を出港してカムチャッカ半島の漁場へ向かっていた汽船「豊国丸」(2,343トン)が、濃霧のため襟裳岬沖の暗礁に乗り上げて座礁・沈没しました。
犠牲者:乗員・乗客(主に北洋漁業の漁夫たち)209名のうち、78名が死亡する大惨事となりました。
碑の建立:事故から6年後の1935年(昭和10年)に建立されました。表面の文字は、当時の海軍中将である四竃考輔(しかま こうすけ)によって書かれました。
再建:1991年(平成3年)に厳しい風雨により一度倒壊しましたが、その後台座が新しく再建され、現在の姿になっています。
(グーグルAIより)


↓回れ右すると漁師さんの家?が見える、小型トラックと一般車 計2台いる。
背後の丘は順路最終の「えりも岬突端」だ。

↑順路から外れてココまで来ちゃった、なんか申し訳ないような・・・・俺 不法侵入か?


↓襟裳神社旧鎮座詞跡(えりもじんじゃきうちんざしあと)歴史的な史跡。

↑ 歴史的な背景襟裳神社は江戸時代(1700年代後半から1800年代初頭)に、漁場の安全や豊漁を祈願して稲荷神社として創建されました。
かつては荒波と強風が吹き荒れるこの過酷な岬の先端に、海の守り神として祠が佇んでいました。
現在の姿現在は祠の建物自体はなく、跡地を示す石碑や木の柱、小さな鳥居、囲いの柵などが静かに残されています。
周囲は遮るもののない大パノラマで、激しい白波が打ち寄せる岩礁群を一望できる絶景スポットです(グーグルAIより)


↓回れ右して岬の岩礁を見る、見えるのは手前の岩礁だけ、さてアザラシは?これでは見えないねー


↓さらに南下!、あの家族?についていく、岬突端の岩礁が露わになってきたゼ!。アザラシ🦭は?



↓海岸線まで来た ココが限界だね、回れ右すると、慰霊碑があった突端が見える、タイヤの跡は先ほどの小型トラックかもしれない。


↓左に向くと、えりも岬と岩礁群だが、あのアザラシはお留守のようだネ、チョット残念🫤

↑さっきのトラックかな?タイヤ跡がある。

↓さらに左向くと、足下は海辺だ、昆布がウヨウヨだ、さっきの家の漁場だろう。

↑私は獲ってませんので念のため。

岬の岩礁を一部だが拝めたので、Uターン戻ることにした、あッ 帰りは登り⤴︎階段だぁ これは大変😂

↓登って登って展望台に戻ってきた、還暦➕αにはキツかったゼ。

↑先にラーメン🍜栄養充填しておいて正解だったヨ。

↓ガスは残念だったが「えりも岬の岩礁」はなんとか拝めた、さてココ一帯は晴れる気配が無いので出発しよう。



↓帰りはチョット寄り道、このまま帯広方向(十勝平野)に北上も考えたが、札幌着が夜中になるので諦めた。



↓ココからは初体験走行だ、ガスが晴れたので撮影☀️(後ろを振り向くと岬はガスッてる)

↑やはり快晴☀️が最高だぜぃ🎵


↓帯広方向に行かず、途中左折し内陸に入る、あっという間に峠付近、山頂にレーダ基地かぁ?

↑この後、プチ峠を越えた直後、右側に航空自衛隊駐屯地が見えた。自衛官皆さんは あの山頂で働いているんだねー

このあと、朝通過した国道に突き当たり右折、札幌に向かいましたとさ。

札幌市→えりも岬→札幌市に16時半ころ着(高速なし)
給油日 2026年6月14日
走行距離 459km
総走行距離 31,662 km
給油量 21.53 L(給油2回)
燃 費 21.32 km/L



次回予告
 
上富良野町 ジェットコースターの路 おまちあれ
Posted at 2026/06/19 00:33:59 | コメント(5) | トラックバック(0) | GSX-S1000GT | 日記
2026年06月07日 イイね!

2026 #9ツーリング 小樽市水族館 と 祝津にしん・おタテ祭り💪

2026 #9ツーリング 小樽市水族館 と 祝津にしん・おタテ祭り💪












 この土日2日間は曇り☁️が続くパッとしない天気予報だ、これでは私の好きな眺望は望めない。
なのでインナー的に楽しめるところをネットで探していたら・・・み〜つけた🎵

見つけたのは→「おたる市水族館」と、すぐ近くで「にしん・おタテ祭り」である、この2本立ては札幌から近いし これに決定💪

↓6月7日(日)余裕の朝9時前に札幌発、高速は使わないで海岸線沿いの国道を気持ちよく西上した。


↓図の下辺あたりから20分くらい渋滞したが・・・まぁ許容範囲で駐車場に入れた。


↓10時ころ二輪専用に駐車、水族館に向かう階段を登る。(水平線あたりが札幌市)

↑右側の矢印⬇︎が愛車🏍️、左側の矢印⬇︎が後で行く「にしん・おタテ祭り」会場だ。

今回 愛車GSX-S1000GTを撮り忘れた 汗

↓水族館に行くには この階段を結構登る、横は「祝津マリンランド」遊園地🎡だね。(僕は行ってないよ 念のため・・・)

↑観覧車、ゴーカート、サイクルライダー、チェーンタワー等々あるそうだ。

やっとこさ階段を登りきった、還暦オヤジにはチョット辛い。

↓早速に水族館に入る、考えてみれば25年ぶりだなあ🤔我が子が幼稚園児のころ家族で訪れたのを思い出したぜぃ、懐かしいねぇ。

入ると、ん〜古さを感じてしまうが、またそれが良いのだ。

水族館に入ってすぐ水槽がある、ウミガメのお出迎えだが ほんとデカい。

館内の水槽を順路でまわる。

説明略

説明略

説明略


↓次は海獣公園に行ってみる。

↑↓エリアまで徒歩で降りて行くが、帰りの登りはエスカレーターがあり、後の心配をしなくて良いのは👍グッドだ。(行きは良い良い 帰りも良い良い)


↓時程表通り、先づはセイウチのショーだ。

↑↓ショーが始まった、餌(小魚?)を与えミューティング中かな?


↓いきなりこっちに来た〜😳 しかも手を振るとは恐れ入った、凄いぜ。

↑また餌を食べに戻り、またこっちに来ては挨拶を繰り返す。観客は大喜びだ🤩🤗


↓次はペンギンのショータイム、観察してると正直 餌(小魚)欲しさに飼育員にピタピタばかり・・・ジャンプとかワザは無いが 愛嬌で全部許してあげるヨ🤗


↓トド🦭の時間、うって変わってワザが凄いのだ。

イチ ニの

サン〜! ハイよくできました💮


水族館を満喫した後は この道を下り「にしん・おタテ祭り」会場に行ってみよう。左側の海辺だ。


↓「にしん・おタテ祭り」会場に入る前、後ろを振り返ると先程の水族館だ、出口看板後ろのトイレは助かりました。
四輪は常に満車に見えた、「にしん・おタテ祭り」もアリ混んでいるのだろう。


↓「にしん・おタテ祭り」会場の入り口、さすがの日曜日!満員御礼状態?😉

↓お目当ては「にしん焼き」と「炭火焼きおタテ」だが・・・・

↓何処もかしこも並んでいる。右上は史跡「鰊御殿(にしんごてん)」

「鰊御殿(にしんごてん)」について↓
小樽貴賓館(旧青山別邸)鰊漁で巨万の富を築いた網元・青山家が、大正時代に贅を尽くして建てた最高峰の芸術的邸宅(別邸)です。特徴:国の登録有形文化財に指定されています。一流の職人や絵師を呼び寄せて作られた建物は「北の美術豪邸」とも評され、贅沢な和風建築と美しい日本庭園、季節の牡丹や紫陽花が見どころです。館内にはにしん蕎麦などを味わえるレストランもあります。(グーグルAI)

↓石原プロモーションも出店してた、毎年来るらしい。

石原プロモーションさんの「炭火焼きおタテ」にロックオン😍5人待ちだったかなぁ

「にしん焼き」は どのテントも沢山並んでいたので断念し、石原さんの「炭火焼きおタテ」だけ御馳走になった。

↓特設机イスエリアは満席だったので、すぐ近くの海辺でいただきま〜す♬

醤油ダレが効いていて美味しかったよ🤗🤭

1週間前の増毛町での「海鮮丼」に続いて 今回も良い思いをさせてもらったゼィ😝🎵

次週は遠距離しようかなぁ・・・・おわり 


札幌市→小樽市→札幌市(高速無)
給油日 2026年6月7日
走行距離 99 km
総走行距離 31,203 km
給油量 6.0 L
燃費 16.5 km/L
関連情報URL : https://otaru-aq.jp/
Posted at 2026/06/11 00:25:16 | コメント(3) | トラックバック(0) | GSX-S1000GT | 日記

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