初めて見たのは10代後半17歳だったか・・映画 トップガン で主演のトム・クルーズが乗って一躍有名に。 トップガン・マーヴェリックで映画冒頭にエイジング処理したGPZ900R Ninjaをトム・クルーズがさっそうと乗りこなすシーンで心に響くものがあって・・・やってしまった・・買いました。
新型フェアレディZ買おうとディーラーに赴くとまさかの受注停止。二年以上待たされ買う気が失せた。
本当に欲しい車はランボルギーニかフェラーリ。国産ならGT-R。とても手が出ない。私にとってフェアレディZは買える範囲で妥協できるスポーツカーですが無いなら無いでいい。いつか裕福になれたらZよりいい車買えばいい。カルロス・ゴーン関連の問題、経営陣の無能、北米のユーザーを日本人の顧客より優先する様な態度。一度も日産を買った事はないが、今後も買わないだろうな。
まぁ日本の販売市場より、海外を優先するのはどの会社も昔から同じ事だけど。
最終型 ファイナルエディションのA16。
走行1万キロの極上車。
同じレベルのマシンに出会う事はもう無いと考え思い切ってしまった。これでバイクは
Ninja H2
Z900RS
GPZ900R
AXIS90
ついに4台持ちに・・ガレージ作ります。
車はSUBARUのR1sを気に入っているし、手放したくない。今は料金を払ってバイク屋さんに預けています。
私はトム・クルーズの大ファンです。
GPZは外せません。
元々そんなに好きな映画俳優ではなかった。日本で言えばジャニーズ系の、向こうの最近流行りのチャラい俳優と思っていました。
トム・クルーズが主演をすれば、映画が売れる。見方が変わったのは、実在するベトナム帰還兵の実話を映画化した、
「7月4日に生まれて」 を見た時。主人公はベトナムでの戦闘で下半身麻痺の障害者になるのですが、トム・クルーズはお金はあるので邸宅をバリアフリーに改装して半年間、車椅子で生活し、髪を伸ばし、役作りに没頭した。 かなりの迫真の演技でそれまでの印象が変わり、以来ずっとファンに。
トップガン・マーヴェリックで車体に貼られたステッカーを購入した。マーヴェリック仕様に全塗装して仕上げようと考えていましたが、ここまで綺麗なオリジナルの外装を塗装するのは勿体無い。やるならタンクを含む外装をネットで買うしかない・・
本当にパッと見、新車?に見える。私に譲ってくれた社長に感謝❗️
バイクは欲しかった物が全て手に入った。
探し続けたGPZ900Rも良いものが見つかってマイ バイクライフは充実しています。「一台でいいのに・・」
なんて、言わないでください。
私はトム・クルーズみたいにカッコ良くなれないが、日本はヘルメットが乗車時の法的義務だから、俺のツラはどうせ見えない!
気分だけはマーヴェリックだぁ〜〜〜〜〜!
(超自己満足)