
先週と今週末も夏休みの子供らの相手^^
植物図コンクールのための植物をGetしたいというので、佐倉に行ってきました。
流石に一人でオフ会、イベント、ショップを回る時間は取れませんが、ちょっとでも時間が空けば車を弄りたくなってしまいまして。。。
では、いつもながらの最後はDIYの本立て構成にて。
1.風車と農園
佐倉の有名な風車に行けば、花とか植物があるだろうと行ってみたものの面白い植物が沢山彩られていましたが、お店は野菜売り場のみ><
風車を眺めて即撤収。。

これを描けば?と さっさと終わらせたい感を出してしまいましたが、子供はイマイチな様子。

風車は中にも入れるらしいけど、植物探しで時間無くてスルー
で、ネットで近所の農園を探すと近くのとある農園ブログを発見!
マンゴーの栽培!茎 葉は見たことないな~ということで見に行くことに。
ここで間違いないよなと思いつつ入場。。
業販メインなんでしょうか。一般は入りにくい感じでしたが、絵を描く事を伝えると
この時間は入場できない奥のハウスを見せて頂けました^^b

良い写真が無いんですが、凝った作りで沢山の表彰状が至る所に!
南国&ラピュタの世界も垣間見ながら進むと子供が「しょくちゅう植物だ~」と。
植中植物? 良く判らなかったんですが、「食虫植物」って虫を食べてしまうやつらしく とても気に入った様子なので買って帰りました。。
※お店のおじさんはこれをネペンテスと言ってましたが、更に沢山の種類があって育て方が個々に違い水のやり方、温度、光量などなど難しいです><
価格はネットで調べると4、5千円位するらしいですが、1500円でした~ 安っ!

で、どこに置くのよ??どうして良いか判らず三脚にひとまず引っ掛けwww
2.夏休みの工作
買ってきたは良いけど、地面に置けずデッサン出来ないというので、100円ショップに行って部材を考えた末。。

鉢を高いところに置くやつとブックシェルフ、レンジの万能トレーを購入。
出来たのはコレ
こんな感じで木の下にブラ下げたり、絵画教室に持ち込んでも目線にくるように工夫! 皿は水垂防止と外では水を入れて多湿環境に^^

手曲げ加工とインシュロック固定のみで完成。
階段の脇の木にぶら下げるので、毎日挨拶できます^^
3.HIDフォグ外し
絵画教室に子供を預けたワタシは、家に戻って至福タイム

コンタックみたいな箱のフォグ KIT。
思えば殆ど使わないので、外してしまおうと。。
ここでいつも備忘録的にメンテを書いてしまってますが、整備手帳の方に書かないと見つけづらくなってきました。 諸先輩方を見習い、今後そちらに残して行こうかと思います。
ヘッドランプ下の銀のBOXに張り付けられた黒いBOX(水色カプラー)が
キャンセラー類
下のギボシに伸びてフォグソケットの純正電源に繋がってます

※フォグランプだけなら、ハンドル回して外れますが、キャンセラーが外せないので
タイヤ外しと手動リフトアップにて作業 既にここで大汗><

つまむ場所が判るので無理やり壊すことはないでしょう。
取説の配線略図より、現物のポンチ絵を書いておくと安心。
また、どちらかがカプラーオスorメスとなってるので、配線間違いはしなさそう。
フォグランプ自体は簡単で時計回りに回すだけで取れますが、
割れないようにHIDに付いていたスポンジで保護。

インシュロック部を切って、サカサマになったキャンセラーを外す。

やっぱり白いのは強力両面か~手ではびくともしない><
でもスクレーパーでコジッタラあっけなかった^^

第三関門 キャンセラのネジ固定穴と車体の穴を使って
1か所は流石にネジ固定されてました。小型スパナ、首居りメガネが入らないのですが、電ドラが入るので8角のボックスで取れた。
※写真は運転席側

写真上部に小さい穴。両面テープの跡が見える黒いフレームにセットされておりました。 周りはアルミバンパープレームと放熱フィンだらけ??
この時点で私も体中に放熱フィンを付けたいくらい 湯だってます(爆汗)

純正戻し完。
でも、まだ時間あるので、折角暑い中ホイールを外したんで、ホイールの再コート
Before写真を撮り忘れましたが、真っ黒でした。
エアーで大きなのを落としたら水流し。

水洗いは4か月に一回。写真では良く見えませんが、パッドカスで研磨しないよう優しく流さないとコートは剥がれてるかと。 というか半年目からは擦らないと汚れが取れなくなったので、ここがコート寿命と判断。
もうこの時点で限界でしたが、再コートまではしておきました(乾)

下の子は迎えから帰ってくると水やり

高温多湿植物に負けじとワタシも水清掃~
ぐったりの私はワイフの運転で花火大会を見に行きました~
オマケ

奥がワタシのスケッチ、手前が下の子の作品。
子供を預ける前に先生と子供の前で「10分あれば構図くらい描けるはず!」と言ってホントに10分で書いたんですが、娘は正味3時間でここまで仕上げてきました(娘ニハマケマシタ)