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HAM*のブログ一覧

2024年12月08日 イイね!

きちんとコーティングメンテナンスしたりしてます😇

きちんとコーティングメンテナンスしたりしてます😇最近月日の経過が早くてワサワサします(笑)定期的に連絡が来るものですから結果として・・・やはり定期的にメンテナンスをすることとなるわけで・・・なかなか上手な商売ですwww

しかし、以前のAMGのオプシディアンブラックですらキチンとメンテナンス行っておくと、7年経っても恥ずかしく無い肌艶を維持できていたのでココはメンテナンスも頑張ります♪何しろ12年となる肌面ですから、それなりにねwww
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最上位に名前があってまずビビる・・・💦大したことしていないのになんで??と思ったけど、あっ予約のタイミングかなと思っていたんですが・・・答え合わせは違いました😛

ただ単純に歴史だけでした♫
でも、C63sからなので10年くらいしか無いんですけどね😁

行うことは細部洗車と(もちろん純水ですね)トップコートの入れ替えです。言うのは簡単ですが時間はかかります⏰スケール等の除去等も行うからです。

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全ての作業は当然ながら室内で行われますが、最後のトップコートはブース内で行われます。その後の遠赤焼き付け作業があるからです。なので、帰りに雨に打たれてもヘッチャラです✌️

其の安心感がありますねェ。そしてしっかり昨日も帰路でにわか雨に打たれたりしてます。
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後ろのマセラッティのマットプロテクションも見事なもんですが・・・このライトに照らされていると、何やら妖艶な雰囲気を醸し出すのですが、直射日光下なると、やっぱりなんか個人的には違う印象でした。おそらくワタシは要らないかな☺️

トータルで4〜5時間の作業でした。実はあの辺りで特にすることもないので待合の2階にいるのですが、何度も色んな1階でのスタッフさんの説明を聞くので、流石に耳学問で詳しくなると言うものです💦

車に関しては、スッカリ一肌剥けて綺麗になりましたとさ。ボルケーノレッドの本領発揮です。さてさて次は一つの関門でもある車検となります。車的には5回目ですね。大きな事案が出ないことを願って止みません😈

それではまた。





関連情報URL : https://www.pro-iic.com/
Posted at 2024/12/08 22:03:21 | コメント(3) | トラックバック(0) | アストンマーティン | クルマ
2024年11月28日 イイね!

もちろんおすすめは・・・しません(笑)

もちろんおすすめは・・・しません(笑)世の中には、出ては消えのいわゆる「オカルト」と呼ばれる車パーツが結構あります。自分自身も過去、何度か試していることもあり、性根としては嫌いじゃないんでしょうね・・・というか、むしろ実体験欲が強くて、好きなんだと思います(爆)

先日、売れるパーツの特徴というのを聞きました。
① 高からず安からずの絶妙な値段設定
② 少なくとも現状復帰が出来るものであること
③ 少なくとも実害が出ないこと
だそうです。なるほどなぁと思った次第・・・そもそも、ボルト1本やナット1個で性能が変るわけないし、刷毛のような放電パーツや、王冠のようなパーツで積極的放電がなされるともあまり思えませんし、そもそもアース効率を上げることで、車性能が上がるとも思えません、が、マイナスにはきっとならないだろうとも思います。
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これは、デフォのAston Martinのバッテリーアースです。ボディー側のアースボルトがグラグラしているのが結構気になっていました。はめ込みが甘いのか?なんなのか??ただ、このアルミボディーには、アースポイントが実はたくさんあります。なので、「アースポイントをしっかりしている場所に変更しよう」というモチベーションから始まった次第www
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そっか、せっかくならマフラーアースもつけておこうと・・・これは、絶対ネガティブにはなりません。V12なのでフロントフランジと、一番乱流が起こるであろうリア太鼓のフランジに左右各々1本ずつ。フロントはボディーのサービスホールに。ここはボディーのペイントが薄っすらかかってますので#800で塗装は剥ぐってます。リアは、一番確実なボディーへの装着ボルトへ・・・アース線は「嶋田電装」さんのを用いました。

この辺のアース引いたらやっぱり、終着駅のバッテリーアースも強化しておくかと思い立ち、結局こうなっていますwww もちろん、現在実験中の「のびー太EX」も装着済です。バッテリーもすでに6年目となりましたが、一応まだ元気満点です。
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これまた衝動で、バッテリーアースは結果として3本としてみました。従来のアースポイントは、前述したようにぐらつきが気になり、きちんとアース取れないんじゃないかと使用していません。

結果・・・もちろん、性能アップなんて起こるわけありません(笑)ライトが明かるくなった?いや、なってないと思いますし、音響が改善された?いや、もともと悪くないので変化はわかりません。トルクが上がった??いや、もともとトルクフルなのでわかりませんwwなどなど、ポジティブな体感変化はありませんが、エンジンのふけ上りのきめ細やかさは向上した印象だし、アクセルの付きも良くなった気はします。そもそも、多大なチューニング効果を期待はしていないので、メンテナンスの一環としての作業でした。

しいて言えば、ちょこっといじり始めたら色々やりたくなった結果・・・・と思っていただければよいかなと思います。幸いトラブルらしいトラブルは、ラジエーターホース以降、ほぼないこの個体。ワタシ自身の車をいじりたい衝動が大きいのでしょう(笑)

繰り返しになりますがマイナスにはならないわけだし・・・

そんな感じで、来月はいよいよ車検です。
それではまた。
Posted at 2024/11/28 08:27:51 | コメント(1) | トラックバック(0) | アストンマーティン | クルマ
2024年10月21日 イイね!

夢と理想と現実・・・

夢と理想と現実・・・正直言って、今の車に大きな不満はありません。小さな不満は、そこそこありますが、それこそ自力で修正したり、月日の寛容に委ねられたりで、概ね満足しているのですが・・・故に、モディファイとかには興味がなく、メンテと維持に興味の対象は移っていたのですが・・・💦人間の欲望とは面白いものです。

ふとWebを眺めていて発見しました。「TWS EXspur RSS+Mg」です。これは、つまり、TWSが作成している、Formula1WECのレース用のマグネシウムホイールと同じ設備、同じ素材で作成した、カスタマイズ可能な鍛造ホイール・・・です。もちろん、新品なんてとてつもないプライス。タイヤを含めれば約160万円程度まで跳ね上がる代物です(爆)

そんな、超高額ホイール・・・通常は見向きもしません。現状の純正鍛造ホイールで満足しているからです。ところが・・・(繰り返します)人間の欲望とは面白いものですwwwこれが、当初は99万円程度で出ていましたが、急激な値引きとなり、現在タイヤ込みで38万円まで下がってきました。そうなってくると、色々算段をしたりするのも・・・
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前述したように、F1やWECと同じ設備・素材のマグ鍛ホイールです。男の子として、そのフレーズってなぜかとても魅かれるんですよね。しかも良品なんですよこれが。さらには、なんとVantage用に仕立てられたドンピシャサイズなのです。ちょうど、タイヤ交換をと思っていた時期。今のホイールがそれなりで下取りできれば、例の160万超のホイールがかなりコンビニエンスに手に入るかも・・・なんて考え始めるわけですwww 高いのにやすいと感じてしまう錯覚ですね。現在の純正鍛造ホイールも決して重くはないのですが、マグ鍛はちょっとやっぱり惹かれますよね(爆)
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実物が近くにあることを知り、思わず、現物の確認をしに行ってしまいました。やっぱり写真だとわからないことがたくさんありますからねぇ・・・実物は、やはり悪くはありませんでした。ガリキズはなし。タイヤは年度からして要交換かなという印象ですが、ホイール自体はかなりきれいです。
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実際、実物を見た感想・・・そう、決して悪くはないです。印象は柔和。純正の空気圧モニターも装着できそうです。そして、肝心の重量はかなり軽いですね。リアホイールタイヤ付きで、片手で十分リフトアップできます。左右タイヤ付きで一本づつ持つことが出来るレベルでした。まあ、ビジュアル的には交換したとしても、ほぼ誰も気が付かないレベルだとは思いますけど・・・(笑)

ココからは現実的な話となります。

そもそも強く欲しているものではないのです。なんとなく、背景スペックに憧れてみているだけ・・・そして、新品から考えたら25%ほどのプライス。純正の今のホイールがそれなりのプライスで取引ができれば更に現実的かなとか妄想したりして・・・(笑)

結局、純正のホイールの買い取りの際の概算を頼んでみたりして・・・(爆)
複雑な心境のまま、待つこと約30分・・・店員さんから、本部から直接話しがしたいと・・・とのことで電話が💦

Aston Martinのホイールはほとんど需要がない。つまりどんな一品であっても、市場では売れなければ価値がないとのこと。つまり、純正ホイールには値がつけられないと。それは、おそらく売ることが出来ないから。もし、このホイールを購入してくださるのであれば、5000円/本で引き取りますだって(爆)

「チ~ン」・・・つかの間の横恋慕は瞬殺で儚くも消え果てました(爆)
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そんなそんな・・・そこまで欲している代物ではありません。あえなく撤収と相成りました。余計な散在とならなくてよかったのかもしれませんけどねwww結局、新品160近くのタイヤ・ホイールが、中古で99万出ていて、現在の38万円まで下がっている現実は背景にはそういう理由があるということなのですwww

もし、考えられている方がいればお安いとはお思いますよwww
それではまた。
Posted at 2024/10/21 20:37:36 | コメント(7) | トラックバック(0) | アストンマーティン | クルマ
2024年10月11日 イイね!

奥深すぎる至高の車

奥深すぎる至高の車気になっているなら手中に一度は納めてみるべきかと。風評と真実はかなりの齟齬があると思います。愛情注ぐと応えてくれる車です🚗
Posted at 2024/10/11 09:16:55 | コメント(0) | クルマレビュー
2024年10月02日 イイね!

知らなかった・・・(笑)

知らなかった・・・(笑)
この車には、減衰モードが装着されていることは知っていました。AMGとかでは、走行モードとして、エンジンマネージメント+サスペンションマネージメント+排気バルブがセットになっていて、モードごとにすべてが変更されます。もちろん、インディビジュアルモードとして個人の各々の好みをメモリーしておくこともできました。

もちろん、Aston Martinには、そのような便利モードは存在しません。エンジンマネージメント+ミッション変速プログラムはセットとして、2モード(通常モード/スポーツモード)があります。これは既知の事実として知っていましたし、使用もしていました。

サスペンション関連は、そのエンジンマネージメントやミッション変速プログラムのモードとは全くリンクはなく完全な別モードとして存在しています。実はこれも2モードとここ2年間ずっと思ってましたwww 昨日ひょんなことで、サスペンションモードは3モードあることに気が付いたわけで。いやはや、使用マニュアルも読み込んだつもりでしたが、まだまだですねぇ・・・

〇通常モード
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いわゆる標準モードです。デフォルトはこのモードとなっています。サスペンションモードはまた、別のスイッチでの切り替えです。シンプルにサスペンションマークのスイッチを押すごとに変更されます。つまり一度押すと、赤色LEDの点灯となり、スポーツモードとなります。
〇スポーツモード
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これですね。適応減衰スポーツモード。実際このモードは、高速走行等の際に時折使用していました。ダンピングがややハードになるかなレベルで、過去色々な脚を経験してきている身からすると「硬いなぁ」とか「ハードだね」というレベルではなく、正直ワタシは、日常ずっとこのモードでも不快感はありません。確かに、路面のバンプやうねりにはそれなりにハードな入力とはなりますが、苦痛ではないですね。
〇トラックモード
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実は知らなかったトラックモード・・・トラックモードあったんだという気付きでした。全く知りませんでした。これは確かに脚は固まります。ロールも減りますし、突き上げ感も増します。路面がクリアであればさぞかし気持ちよく走れるんだろうなという想像は安易にできるモードですけど、一般道だとちょっとストレスかなという感じです。

単にこのシンプルな発見だけのブログでした(爆)
というわけで、エンジンマネージメント+排気調整で2モード、脚回り関連で3モードがあるんだということを知りましたとさ。

それではまたwww
Posted at 2024/10/02 10:56:48 | コメント(2) | トラックバック(0) | アストンマーティン | クルマ

プロフィール

「@meria 24日行ってました😛」
何シテル?   08/25 11:31
約20年超ずっとBMWでした。さんざん弄り倒すことで、いろいろ勉強し、その分高い勉強代も払ってきました(笑)結局、最後はALPINAとなり、プロの作る車の完成度...
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