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十七夜月セフィロットのブログ一覧

2026年06月29日 イイね!

納車から1週間

まだ1週間しか経ってないの!?
という感じ

水温センサーが怪しい?と疑い始めてから乗ってませんw
なんかエンジンに悪いような気がして…
今日はキーレスエントリーとリアハッチのゴムが到着し
ゴムは早速取り付けてみましたが走ってません
あのゴム、ゴム材質なのはボディ側だけでハッチ側はプラスチックなんですね
なのでハッチ側は購入はしたけど交換はしませんでした
またボディ側のゴムも特に劣化している感じはしなかったのですが…
どうなんでしょう?

交換歴はなさそう
ネジに青いなにかが塗布されていたけれどネジ止めかしら?


キーレスエントリーの再設定は5500円でやってくれるそうですので
こちらはディーラーにおまかせ
水温センサーの取り付けも9000円台でできるとのことだったので
キーレスエントリーと一緒に取り付けしてもらう予定です
トヨタは搬送車で取りに来てくれるのですが
三菱などの他のディーラーは基本的にはお客さんがディーラーに車を持ち込まなくてはいけないため
代車が必要になる関係で少し施工までは時間がかかると思う


実は最近GTOに乗ってないもう1つの理由が、ドアロックを鍵穴でやらなきゃいけないこと
ビークロスもそうでしたけど鍵穴を消耗したくないんですよね(?)
早くリモコンでロック/アンロックができるようになりたい

ちなみに私の年式はキーとリモコンが別体でしたが
途中のマイナーチェンジでキー一体型になったらしいですね



アクティブエキゾーストのスイッチが破損している話は以前したと思うのですが
中のスイッチ機構が奥でズレてしまっていて
本来スイッチを金属のステーで上下させてる仕組みなんですが
それすらも叶わない、という状態になっている

今回「状態が悪い」というスイッチを手に入れたんですが
確かに状態が悪かったが、プラリペアで修復できそうな感じもあるので試してみようと思う
ちなみに海外のオークションでも壊滅状態のアクティブエキゾーストスイッチ
みんな困ってるんだろうなぁとは思うけど代替品もないのよね



私が買った個体は内装の状態の良し悪しが結構きっぱりしていて
ダッシュボードやデフロスターはかなり状態がいい
31年前の車とは思えないほど
割れも浮きもないのだから保管状態が良かったんだろうね
だいたい古い車はここがお察し状態になっていて悲しい
また灰皿は多分交換歴があるのではと思う
だいたいGTOは灰皿の蓋が劣化して色褪せてしまう
ヘッドライニングの状態もいい

一方シートはボロボロで中身が出てる
特に運転席がよくないが助手席もそこそこ
センターコンソールのエアコン吹き出し口がズレている
いわゆるキン◯マクーラーもルーバーがあっちこっち向いている
シフトノブの本革も剥げていてシフトパターンがよくわからない
ヘッドライニングは綺麗なのにマップランプのレンズが何故か汚れている
ドアバイザーの照明も運転席はどちらも点灯せず、助手席は片側しか点灯しない
ミラーの蓋のつなぎ目が結構怪しい(千切れそう)



GTOはドアトリム下部がカーペット地のようになっているけど
あれって乗り込みのときに蹴って汚れてもいいようにしてあるんだよね?



バックランプはLED化しました
トランクのトリムに蓋がついていて、バルブを簡単に交換することができる
一方リアガーニッシュそのものの交換はひと手間掛かりそう
私は前期型の、ブレーキランプをつなげた感じのが好きで、もう買って用意してあるのだけど
その交換の厄介さもあって現状の中期型のものにしたまま


またナンバー灯もLED化
LEDバルブはビークロスのために買ったものの
ビークロスはナンバー灯をLED化するとヒューズが飛んでしまうという謎の現象が発生したためLEDバルブが使えなかった
その使えなかったものをGTOに取り付けました
ネジの向きが悪く一般的なドライバーが使えなかったが変な固着もなく交換は完了
ただ流石に劣化はしていてレンズは曇っているし土台はかなりボロボロだった
まだユニットそのものは新品が出るみたいですけどあのネジ回しをまたやらなきゃいけないのかと思うと…




とりあえず次の動きは水温センサー次第でしょうね
これで直るといいのですが
Posted at 2026/06/29 22:16:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年06月25日 イイね!

ちょこちょこ乗って体感しています

GTOが納車されて3日目
ちょこちょこ乗っています

さて、実は細かいところについては前回のブログで書いた感じですが
肝心のエンジンのフィーリングに致命的な違和感がある
というのもターボによる過給がされるくらいの回転数になると
スムーズな加速をせず、息継ぎをするような気持ちの悪い加速をする

原因がわからなくて、アクセルの踏み込みが足りないのかなと思っていたんですけど
しばらく走っていると症状が収まってスムーズな加速をしてくれるようになる
というのが現在のエンジンの調子

当初点火系では?とAIは回答していたが
冷間時だけの症状であると伝えると水温センサーでは?と言う

原因の1つにエアフロメーターが含まれていたことと
ステージアやビークロスがいずれもエアフロメーターの不調を抱えていたこともあって
まず中古でエアフロメーターを買ったんですけど
どうやら品番を間違えていたようで無駄な買い物をしてしまった…



フロントバンパーの塗装のヒビはどうやって補修したらいいのかなぁ


エアコンはよく効きます


リアのアクティブスポイラーの修復も考えている
が、その前に大きなハッチゲートを有する車種特有の持病であるきしみ音の改善のために
ボディ側およびハッチ側の免震ゴムは注文しました
実はこれらのゴムって現行モデルでも使われていて、アウトランダーやエクリプスクロスで使われているものだという


近いうちにホイールのサイズを調べておかなくては
現状、かなりツライチに近いところまで追い込めているんですよね
前オーナーは結構こだわったのかも
WORKのM8Rというモデルが装着されている
ホイールを外さないと刻印が見えないので…


ECSはやはりメーター内にTOURとSPORTS、どちらかが表示されているのが普通らしいですね
なので現状TOURの表示が消えているのはおかしい(球切れとか、あえて球を抜いてあるとか)
また運転中にいきなりSPORTS(とTOUR。うちのは消えてるけど)が点滅する時がある
これはECSに何らかの異常が発生したときに点滅するもので
一度点滅するとエンジンを切るまで点滅しっぱなし
しかしエンジンを再始動すると点滅は消え、何事もなかったかのように走る
この症状が必ず出るわけではなく、たまに出たりするといった感じ
AIはECSのコンピュータの劣化からくるものではと回答
フロント側はアクセスしやすかったのでECSのカプラの抜き差しだけはしておいたが…


最初からMOMOのステアリングが装着されていますけど交換予定




とりあえず運転席はレカロに変更するつもりですでに購入はしてある
Posted at 2026/06/25 22:27:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年06月22日 イイね!

GTO納車されました

時間はかかりましたが無事に納車されました

さて、サッと周囲を見回したり、実際にシートに座ったり運転してみたり…
とやってみました
走行距離的には70kmくらいでしょうか
気づいたことを書いていきます


・エクステリア

平成7年(1995年)式
さすがに31年前だけあって外観の細かい部分に粗は目立つが
例えばリアガラスの周囲のモールだったり、Bピラーガラス周囲のモールだったり
あとフロントバンパーエンブレム周囲に塗装のひび割れがあったりしたが
全体的な塗装の劣化というのは年式からすれば状態がいい方かなと思った

当時のGTOはヘッドライトカバーがガラス製なこともあって黄ばんだりもしていない
同年8月のマイナーチェンジで樹脂化しているので結構ギリギリの年式

下回りが驚くほど綺麗で、さすが関西のオーナーの車だなぁと思った

購入時に装着されていたタイヤは235/40R18
本来中期型では235/45R17、後期型以降では245/40R18で
現時点では純正に対して若干外径が小さい形になっている
実際ホイールに対しても結構タイヤが引っ張り気味になっているが
タイヤの山がまだまだあるので新調するのももったいない




・インテリア

一方でインテリア、特にメーカーオプションの本革シートの劣化が著しい
運転席は交換しないと駄目なほど
助手席も我慢はできるけど交換する予定
純正のシートの座り心地(特に助手席)ってどうなのかと思ったんですけど
スープラもそうですけど思ったよりよくないという印象で
予算やモデルの関係もあるけど助手席もレカロにしたいわ…
ただし運転席の機能面はすべて生きていて電動サポート系も大丈夫だった
エンジンを切った状態では前後スライドしか動かず
電動サポート系はACC?あたりまでキーと回さないと作動しない仕組み

ステアリングだけはMOMOに変更されていたが
ステアリングボスの長さの関係か、本来はもう少しステアリングが手前にあるのではと思う
ちょっとウインカーやワイパーレバーと近い感じがする

シフトノブの表皮劣化も酷かったがシフトブーツはどうやら交換歴あり(整備手帳より)


全体的にインテリアの可動部分、例えばグローブボックスやセンターコンソールなどの開き方やロックが渋いというか
今の基準でこんな感じで作られたら怒られそうなくらい雑な印象がある
ダンパー付きのステージアってやっぱすごいんだな
グローブボックス内には照明あり


乗って一番違和感があったのはペダル配置
アクセルペダルが外側すぎる気がする
クラッチペダルが上すぎる気がする
そして一番の違和感はフットレストが左側すぎる
フットレスト1つ分右に寄せてくれないと駄目ですよこれは
なんでこんな奥まったところに置いちゃったの
私はフットレストの右側のスペースに足を置くようにしました

MT車は特にこのペダル配置の良し悪しが露骨に出る気がする
スープラがいかによく出来ているかがわかる

そしてシートの座った感じが微妙なこと
ステアリング位置が奥すぎること
ステアリングをチルトさせて一番上まで上げてもメーターが完全に見えない
つまりシートの背もたれをもっと寝かせて運転すればいいんだろうけど
ステアリングが遠すぎる、というところでそれが出来ない

またペダル操作時にトンネルの上方に膝を擦る形になるのは
クラッチペダルが上すぎることから起因している部分もあるだろう
結構チグハグなスタンスで運転する形になる
さらに遠いところにあるシフトノブですからね

解決策の1つはやはり運転席の交換
着座位置が下がればこのあたりが解消しますから
まずはそこをやってみないことには始まらないということだと思う



・エンジン/トランスミッション

まずエンジンルームがめちゃくちゃキレイ
なにこれは、31年前のものとは思えないほどに綺麗

ただ加速が段付きになるケースが多々ある
どういう条件でこうなっているのかがわからない
当初はアクセルペダルを半端に踏む(スロットル開度が半端)とこういう現象が起こるのかなと思い
目一杯踏み込んで加速してみたが、シームレスに加速する場合もあれば
ガクンガクンと息継ぎするように加速する場合もあってよくわからない


エンジンそのものはとても丈夫と評判のGTOですが
鬼門となるのはトランスミッション、というかクラッチですよね
クラッチは最近オーバーホール歴あり
クラッチマスターシリンダーの破損だけが怖いところ
丁寧にクラッチペダルを踏み、シフトワークをするよう心がけています



・ブレーキ

めちゃくちゃ効く



・アクティブエアロ

GTOの特徴の1つであるアクティブエアロ
販売店が掲載していた画像ではどちらも稼働する様子があったのですが
いざ手元に来ると動作するのはフロントのみで、リアが動かない
実際リアが故障するのは定番で、モーターの音はするけど動かないので
中のギアが破損していると予想する


・アクティブエキゾースト

GTOの特徴の1つであるアクティブエキゾーストですが
現在常にノーマルモードで動いている
というのもインパネにあるスイッチが破損し、切り替えができないのです
スイッチ、出るかなぁ…
常にサイレントモードにしておけばバルブが動きますから固着するということはないと思うんですよね

ただ日常で3500rpm以上になるシーンがほとんどなかったように思う…


・オーディオ

純正のオーディオが装備されたままになっている
当然ラジオとカセット
ただ電動格納アンテナが故障しており、モーター音はするけど伸びないので
ラジオもまだ聞いてない状態

基本的にラジオは聞かないので社外のヘッドユニットに交換して
アンテナを繋がないようにしておけばいいかなと思う
なにせエンジンを掛けるたびにぐわんぐわんとモーター音がするのだから

ちなみにGTOの中古物件では比較的多くCDチェンジャーを装着するものがあって
私が買った物件も例に漏れず装着されていた
正直使わないので取り外したいくらいです
ラゲージスペースの邪魔にもなるし…




・その他細かいところ

マップランプの点灯が渋い
点灯しない時がある

フットランプは暗いがちゃんとついている

エンジンルームを照らすインスペクションランプも点灯確認済み
ヘッドライトを点灯しないと点灯しません

ECS
スポーツモードにするとモーター音がしているので動いてはいるのだろう
ただメーター内に「ツアー」の表示が出ない(スポーツは出る)

フォグランプはボタンを押すだけで無条件で点灯するのが意外だった
パジェロミニやスープラ、ハスラーなどは最低限車幅灯を点灯させないとフォグランプが点灯しない仕組み
あぁ、でもステージアはフォグランプ単体で点灯するから車次第ってところなのかな

暗いと評判のヘッドライトは暗いっちゃぁ暗いけど
スープラのロービームもこんなもんなのでこんなもんじゃないですか?
LED化でだいぶ改善すると思う
ハイビームは暗いとは思わなかった

ヘッドライトで不思議だったのは、三菱は手前にレバーを引くたびにローとハイを切り替える仕組みで
昔のホンダやいすゞも同じ方式を取っていた
この方法でいいところは、ハイビームにしたままヘッドライトをオフにしても
再びヘッドライトを点灯するときはロービームから点灯し始めるところ
そうすると点灯していきなりハイビームになっていて対向車を幻惑してしまうことがない

のだけどGTOはハイビームのままヘッドライトをオフにして再び点灯すると
ハイビームだったことが記憶されていてハイビームで点灯してしまう


GTOの持病の1つであるエアコンモニターの消失ですが
私が買った物件は大丈夫、というか大丈夫なことを確認して買ったので…
ただ操作性はあまり良くないですね
後期型の途中から導入されたオレンジ単色照明のやつのほうがいいと思う


メーター照明は結構暗いですね
レオスタットがせっかくついているのだから、LED化したうえで
照度を絞ってやる、といった事ができるのでLED化はいいと思う
ただメーターの視認性が思った以上によくなかった
特に脇にある三連メーターが全く視界に入ってこず
わざわざそっちに視線を配ってやるというのもすごい危ないので
残念だけどお飾り以外の何物でもない




改善点多く、しかし楽しめそうないい車だと思う
なにせ私が買った初めての横置きエンジン車ですからね
Posted at 2026/06/22 21:39:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年06月12日 イイね!

意外と重要?バキュームセンサー

ステージアの車検整備の際、整備士がバキュームセンサーのホース差し込み部を破損させてしまったらしく
応急処置で接着剤で固定して車検を終えて返却されてきたんだけど
明らかにブーストがかからないもんだから結局部品交換となったわけです

私はあれこれ言わないほうなので静かにしてましたけど
まぁ壊したんなら最初から交換しておいてくれよって感じですよね

当然部品代はあちら持ち



で、交換後に走りましたけど
もうね明らかにブーストのかかり方が違うんですね
こういう部品が経年劣化するのかどうかというのはわからないのだけど
破損前から比べても全然違うので…何なんだろうね

とにかくブーストの立ち上がりが早い
ステージアはいわゆるドッカンターボ系の特徴を持ってるんですけど
下手すると2000rpmあたりからもうブーストがかかってくるようになって
ドッカンターボの印象が薄れてしまったと感じるくらいになった

とても不思議な感覚です
Posted at 2026/06/12 21:50:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年06月12日 イイね!

知恵の輪

先日セルモーターの交換を自力でおこなった

とはいっても自宅にある乗用車たちのものではなく
日野レンジャーという4tダンプのものですが


ダンプやトラックなどの構造を知っている人はわかると思いますが
フレームがあって、そこにエンジンやトランスミッションが乗っている感じなので
結構スカスカだったりするんですよね

それなら作業も結構楽だろうと思ったんですけど
セルモーターの位置がエンジンやトランスミッション側の込み入ったところにあるため
結構難儀した



固定されているボルトがめちゃくちゃ硬いし、場所的にバーナーで炙れない
なんとか外したんだけれどそこで判明したのが
カプラーをはめる場所と、バッテリーからのプラス電源?が繋がってナットで締めてあるところがあるのだけど
そのナットが振動かなにかで外れて落ちており
端子が固定されていなかっただけ、というオチが…

すべて外してからそれが判明してしまったのでそのまま戻すことはせず
購入した新しいセルモーターを取り付けることにしたのですが
今度は買ったセルモーターとこれまでのセルモーターでカプラーの中の端子形状が異なるためカプラーがはまらないんです

というのも、新しいほうのセルモーターのカプラーには
ダミー端子っていうのかな、そういうのがあってこれが邪魔してカプラーが刺さらないようになっていたんですよね

結局古い方のセルモーターからカプラーがついた配線を外して
新しい方に付け替えて…という作業をしてなんとかセルモーターの交換が完了しました



ダンプでこれだけ苦労するんだから、エンジンルームがさらに込み入っているであろう自動車はこれ以上に大変な作業をするんだろうなぁ
最低地上高が低いというのも作業効率を悪化させそう
(レンジャーは下から潜れたからね)


これまで愛車のセルモーターが駄目になって交換したことってないんですけど
そもそもセルモーターの寿命ってどれくらいなんだろうねぇ
Posted at 2026/06/12 06:21:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「ステージアのラゲッジルームの照明はあくまでリアハッチを開けないと点灯しないのね。ハスラーは運転席のドアなどを開けると全部の照明が点灯するから不思議だった」
何シテル?   03/15 19:20
愛車遍歴はいたってシンプルだった かつては… パジェロミニ(2003.3-2022.3)→ステージア(2024.3-) スープラ(2006.7-) ...
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[三菱 GTO] ラジエーター、水温センサー交換。続き2 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
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2026/05/12 15:29:54
[トヨタ MR-S] ■MR-Sと他車の比較データまとめ(長文)■ 
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2026/03/15 22:18:28

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