2025年03月05日
オートバックスからチラシが来てたんですけど
ディスプレイオーディオが工賃込みで○○○○○円!
みたいなのがあった
これさぁ…ステージアでもその値段でやってくれんの…?
ねぇねぇどうなの?どうなのさ!
V35スカイライン含め、オーディオ交換の際は内張りの大半を剥がさないといけないという悪名高いインテリアを持つM35ステージアですから
オーディオの交換はタイミングをすごく見計らっていたんですけど
これがオートバックスでこの値段ってやってくれるってんなら私は飛びついちゃうよね
すでに汎用オーディオをはめられる純正パネル(純正ナビ付き)も持ってるし
ビートソニックから出ていた、純正オーディオ装着車に社外オーディオをつけるときに使うハーネスキットももう確保してある状態です
これは…飛びつくしかないか!?
あとから追加料金請求されたら泣いちゃうけど…
とりあえず知らん顔してステージアにつけるって言って先払いしておこうかな
だめかな怒られるかな
ちなみにステージアのヘッドライトバルブ交換もすごい手こずってオートバックスに丸投げしたけど
工賃1500円とか2000円くらいでやってくれたからすごく申し訳無かった…
(当然オートバックスのメカニックも手こずってた)
Posted at 2025/03/05 11:56:45 | |
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2025年03月04日
簡単です
GTOはまともな物件が消えてしまっていること
ランエボXは徐々に値上がりが進んでいること
だから私は焦っている
欲しい車たちを手に入れるにはお金もそうだが時間が足りない
そういうところまで来てしまっている
当然新車を買えばいい話ではあるがね!
ノマド受注止まってるじゃないですかー!やだー!
Posted at 2025/03/04 06:17:17 | |
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2025年03月03日
先日ステージアのリアのショックアブソーバーが届いて
意外と軽いねって話をした
今日改めて持ったらそんなに軽くなかったわ(?)
で、ショックアブソーバーを交換するときにショックアブソーバーだけを交換するわけにもいかないみたいで
各種ショートパーツの交換も同時にしてリフレッシュするのが一般的であろう、と
そして検索して純正品番を見ながら必要なものをピックアップしていくと
リアのショックアブソーバーだけでも大体8つ(片側だけで)のショートパーツを必要をするのがわかった
そのうち、ダンパーを覆うブーツ、ダンパーをボディ側で固定するマウントブラケット
シール、ブッシュ各種、ワッシャーなどがあった
総額4万円を超えてしまう
ショートパーツだけで!
そして先日のショックアブソーバーが1本26000円くらい
現在は値上がりして37000円台になっているわけです
すごいね
ちなみにフロント側のほうがショートパーツが少ないが
ショックアブソーバー本体がちょっとお高い
そして私は事業者ではないのでモノタロウでこれらの部品が買えないため
割高だが一般的な通販ショップでしか買えないというのも値がかさんでいる要因だ
まぁフロントのショックアブソーバーだけでも日産ディーラーで直接買うってのも一つの手でしょうかね
前後サスペンションのリフレッシュを済ませたら
次はやはりブレーキか、それともオーディオ系か
Posted at 2025/03/03 15:29:06 | |
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2025年03月02日
ステージアのリア用のショックアブソーバーが届いたんですけど
めちゃくちゃ軽いのね
うちにはスープラ用の、スプリングを組んだ状態のサスペンションキットが物置に鎮座してるけど
これはめちゃくちゃ重たいんです
ということはサスペンションのなかで重たいのはスプリングのほうで
ショックアブソーバーはそんなに重たい部品ではない、ということなのかなぁ
どうなんだろう
で、昨今の情勢を踏まえてなのかどうかはわかりませんが
日産の純正部品が軒並み値上がりしていますよね
私はこのショックアブソーバーをお気に入りに入れっぱなしにしてたけど
入れてからは値段の変動がなく、今回いろんなタイミングもあって買ったんですが
購入後型番の変更があって、その後お気に入りリストを見たら7000円以上も値上がりしてた…
ひどい
変更後の型番って全然日産ぽくないですよね
これってなにかの前触れなんだろうか?
それとも日産は順次こういう形の型番に変更予定なのかなぁ
これはフロント用もうかうかしてられんぞ
Posted at 2025/03/02 17:55:07 | |
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2025年02月28日
初代アリストの○○のすべてシリーズは存在してないようで(2代目はある)
当時の詳細を知る方法がこちらのCARトップのほうしかなかった
このCARトップニューカー速報シリーズはGTOのも持ってますが
大体は○○のすべてシリーズと似たような感じの冊子という印象を受けます
で、今回なぜ初代アリストなのかというと
○○のすべてシリーズでは新型エンジンが最初に搭載された車種の場合に
エンジンの仕様の詳細を記載するケースが多いんです
つまり今回私が知りたかったのは2JZ型エンジンの詳細だった
この場合、2JZ-GTEが初めて採用されたアリストが該当するわけですが
おそらく○○のすべてで初代アリストを取り扱っていればそうなっていたと思うのですが
残念ながらCARトップニューカー速報シリーズではあまりエンジンには触れてくれず
(少なくとも私が知りたかった情報があまりなかった)
拍子抜けしてしまったのでした
ただ1つ
1JZ-GTEの製造はヤマハで
2JZ-GTEの製造はトヨタで行われているという記載が明確にされていたのはまぁよかったかな…
ちなみに80スープラで採用されたスリップコントロールですが
同じエンジンであるアリストには採用されておらず、単なるトラクションコントロールであるTRCに留まっている
同時期のクラウンマジェスタをベースとしながら、海外勢のセダンに対抗するべく作られたスポーティセダンがアリスト
ジウジアーロによるスケッチを元にデザインされたそのスタイリングと
2JZ-GTEエンジンがもたらす運動性能は
海外勢の、セダンでありながらもスポーティなメルセデスEクラスやBMW 5シリーズといった新たなカテゴリ(当時は珍しかった)に殴り込みをかけた
後にレクサスGSとしても販売されている
メーカーオプションでトルセンLSDが用意されていたのもすごいですよね
ツインターボグレードにはピエゾTEMSも採用されていて
しかもタワーバーが標準装備だった
そして発売当初はV8モデルがなかったんですね
確か初代アリストってセルシオやマジェスタに搭載されていたV8-4000とi-Fourという4WDを組み合わせたグレードもありましたよね
当然個人的な好みにもよると思いますが
個人的には2代目より初代のほうが好きなデザインでした
特にルーフのラインはパッと見ただけでアリストとわかるほど特徴的で
これがジウジアーロデザインなのか…!とも思わされました
Posted at 2025/02/28 15:40:30 | |
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