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ハンドリング バイ ロータス - ビッグホーン
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ハンドリング バイ ロータス
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いすゞ / ビッグホーン
ハンドリングバイロータスSE (1997年) -
- レビュー日:2023年11月30日
- 乗車人数:7人
- 使用目的:通勤通学
おすすめ度: 3
- 満足している点
- ハンドリング、エクステリア、インテリア、ロータスチューニングの足回り、室内から駆動切替ができるシフトオンザフライシステム、広い室内のパッケージング、見た目の雰囲気がすごく良かった。
- 不満な点
- 排ガス規制で泣く泣くUBS69GWからUBS25GWに乗り換えたが別の車だった。4JG2と6VD1体感パワーが全然違った。ガソリンエンジンではTOD が生かせていない。またシートやスピーカーを含むオーディオ一式をそのまま移植したが同じ音が出なかった。エクステリアに不満はなかったがそれ以外の不満が解消できず車両更新や自動運転等の次世代の車を検討するようになった。見た目の雰囲気と性能が一致しなかった。
- 総評
- 3台目のビッグホーン。国内でホンダ、スバル、イスズ、欧州でオペル、豪でホールデン、米でシボレー、GMから販売され、絶大な評価を受けた車でした。ハンドリング バイ ロータスやイルムシャーのチューニングなど文句なしに完成度の高い車。発売当時のSUVでオーバーフェンダーに頼らないワイドボディはランドクルーザー80と同等の大柄なボディで広い室内だった。
- デザイン
- 4
- ロータスは欧州的な雰囲気と品格がある。2ndレンジローバーに似た雰囲気を持つエクステリアは所有欲がうずく。内装は国産車と同種の実用性重視。
- 走行性能
- 3
- 6VD1 ( V6 3.2DOHC 200PS ) はロータスのロングボディには力不足。TODを生かしきれない。スクエアなボディは車両感覚が掴みやすく運転しやすい。
- 乗り心地
- 4
- ロータスチューニングのサスはしなやか。シートはアームレスト付きで好感が持てるがイルムシャーのレカロシートには及ばない。結局レカロ+アームレストがベスト
- 積載性
- 5
- 7人乗りの3列目は小さい子供に最適
- 燃費
- 1
- 5~6
- 価格
- 4
- 10万キロ サンルーフ、TOD付きで58万
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