トミカのトヨタ ノア(マイナーチェンジ前)が無くなる前に注文購入しておきました( ^o^)ノ
ノアSiのグレードでは無かったけどそこは致し方ないか(・・)(。。)
Amazon.co.jpで購入したのですが、価格は261円なのに何故かあわせ買い対象ではありませんでした(・∀・)ノ
と言うことで、Amazon.co.jpから到着!

開封してみたところ、

パッケージのサイド部分が見事に潰れていました( ̄□ ̄;)!!

それでも中身は大丈夫でした。








とりあえず、ノアをノアの中に飾っておくことにします( ^o^)ノ


我が家の愛車トヨタノアは7人乗りと言うことで、そのため当然セカンドシート中央にはスペースが有ります。
このセカンドシート中央のスペースを通ってサードシートに行き来することが多く、ふとそのスペースの下側を見るとキズが付いてました( ̄□ ̄;)!!

このキズは、サードシートに行き来する時に靴の先などで付いたと思われます(´・_・`)
やはり8人乗り仕様にすれば良かったかと後悔したりして(笑)
確かにこんなところにまで気を遣ってサードシートに行き来することは無いでしょうね。
セカンドシートの間のスペースは結構幅も狭いし、特に子供だと尚更気にしないところでしょう。
言っても無駄なので、取りあえずちょっとした対策をしておきました。
対策と言ってもキズが尽きやすい箇所にシートを貼るだけです(^^ゞ
その貼るシートを調達しに、近所の100円ショップのダイソーに行ってきました。
そこで見つけたのがカーボン調のシートです。


そのカーボン調のシートのサイズは 40×20cmと言う十分な大きさです。


これを約33.5cm×20cmに切ります。

念のためはがれ防止のために端4箇所にアールを付けておきます。

これで完成です!

このカーボン調シートを、セカンドシート中央のスペース下側の側面に貼るだけで完了です。


また剥がれたりしたら張り替えればOKです。
108円なので気にしなくていいでしょう( ^o^)ノ
他にも使えそうなので、次にダイソーに行ったときにでも2,3枚購入してストックしておくことにします(・・)(。。)
●愛車ノア 特別仕様車 W×B(ダブルバイビー)の不満点!
我が家の愛車ノア 特別仕様車 W×B(ダブルバイビー)は、センタークラスターパネル、サイドレジスターベゼル、マルチインフォメーションディスプレイフードの3点については、ピアノブラック塗装が採用されちょっとした高級感を醸し出しています( ^o^)ノ

しかし、運転席ドアと助手席ドアのドアスイッチパネルにはピアノブラック塗装は採用されず、通常モデル(マイナーチェンジ前)と同様、普通の樹脂製となっています。
このドアスイッチパネルもピアノブラック塗装を採用してくれればよかったのにと思うわけで・・・。
しかし、以前発売されていたノア G’sモデルには、ドアスイッチパネルがピアノブラック塗装として採用されているです!(@_@)
そのためノア 特別仕様車 W×B(ダブルバイビー)オーナーの方は、ノア G'sモデルのドアスイッチパネルを流用して交換されている方が結構居られるようです。
しかも、先日発売となったマイナーチェンジされたノアには、最初からドアスイッチパネルもピアノブラック塗装がされています!
と言うことで、自分もノア G'sモデルのドアスイッチパネルを流用して交換することにしました。
●ノア G’sモデルのドアスイッチパネルを注文する!
まず問題となってくるのは、ノア G’sモデルのドアスイッチパネル(ピアノブラック塗装)を手に入れること。
ネットで色々と調べてみると通販でも手に入れることができるようですが、送料が掛かってしまうため割高となってしまいます。
このノア G’sモデルのドアスイッチパネル(ピアノブラック塗装)は、トヨタ純正部品の扱いなのでディーラーで注文すれば手に入ると言う訳です。
そこで注文する際に必要になってくるのが品番です。
既に多くの人が購入交換されているので、調べればすぐに品番が分かります。
運転席側ドアスイッチパネル 品番:74231-28D10
助手席側ドアスイッチパネル 品番:74232-28810
と言うことで、1ヶ月点検のついでに注文してみました。
部品代は、運転席、助手席どちらとも各3,046円(税込み)となっているので、合計6,092円となります。
ディーラーで午前中に注文したところ、午後の便で送られてくると言うことで、注文してその日には手に入れることが出来ました。
因みにそこのディーラーで交換を頼むと、運転席、助手席それぞれ1,080円の技術料が取られます。
合計すると2,160円必要となってくるので、ここは自分で交換することにしました。
●既存のドアスイッチパネル取り外し
今あるドアスイッチパネルを外す作業を行います。
先ずは運転席側のドアスイッチパネルを外して行きます。

以前購入したエーモンのパネルはがしを使って、運手席側のドアスイッチパネル後方部分を浮かせます。

その後全体を浮かすと簡単に外れます。

ウィンドウスイッチとミラースイッチの2個のコネクターを外すと、ドアスイッチパネルが完全に取り外すことができました。


同様に助手席側のドアスイッチパネルを外して行きます。

こちらもエーモンのパネルはがしを使って、助手席側のドアスイッチパネルの後方部分を浮かせます。

その後全体を浮かすと簡単に外れます。

ウィンドウスイッチのコネクターを外すと、ドアスイッチパネルが完全に取り外すことができました。


これが取り外したドアスイッチパネルになります。

●ノア G’sモデルのドアスイッチパネル
次にいよいよ購入したノア G’sモデルのドアスイッチパネル(ピアノブラック塗装)の登場です!

型番は合っています。


取り外したドアスイッチパネルとノア G’sモデルのドアスイッチパネル(ピアノブラック塗装)を比較するとこんな感じです。
やはりピアノブラック塗装の方が圧倒的に高級感が有ります。


●ウィンドウスイッチとミラースイッチの取り外し
次に取り外したドアスイッチパネルからウィンドウスイッチとミラースイッチを移植する必要があります。
運転席側のミラースイッチは、爪で固定されています。
この爪を外すのが結構面倒なので、ネットで調べてみると爪楊枝を使った取り外し方法が有ったので真似してみることにしました。
爪楊枝6本を画像の様に差し込んですき間を作ってやります。

そうするとスルッとミラースイッチが抜けました。
次に運転席側のウィンドウスイッチですが、こちらは3本のプラスねじで固定されているのでドライバーを使って取り外しします。

続けて助手席側のウィンドウスイッチを取り外します。
こちらはなかなか上手く取り外すことが出来なくて、やはり画像の様に爪楊枝を差し込んですき間を作りながら、マイナスドライバーで爪を押さえて取り外すことができました。

これがスイッチパネルから取り外した、ウィンドウスイッチとミラースイッチです。

●ウィンドウスイッチとミラースイッチの取り外しと移植
次に取り外したウィンドウスイッチとミラースイッチを、ノア G’sモデルのドアスイッチパネル(ピアノブラック塗装)に取り付けます。
取り付けは簡単で、運転席側のミラースイッチと助手席側のミラースイッチは差し込めば爪で固定されます。
運転席側のウィンドウスイッチは、3本のプラスねじで固定します。


●ドアスイッチパネル ピアノブラック塗装化完了!
各スイッチの移植が完了したら、ドアスイッチパネルを元に戻して完了です!






これだけの事ですが、ピアノブラック塗装部分が増えて車内の高級感が増しました( ^o^)ノ
妻は最初交換したことに築かなかったようですが_| ̄|○
自己満足で良いです!(笑)
昨日14日は、次女の強い要望で何年ぶりかの海水浴に行ってきました(・∀・)ノ
広島在住ですが瀬戸内海の海水浴場と言う訳では無く、行ってきたのは島根の石見海兵公園海水浴場です(^^ゞ
この島根の石見海兵公園海水浴場は、3回目となります。
朝7時30分ぐらいに自宅を出て、到着したのは9時頃。
しかし、天候が悪い!
基本曇り空の天候で、時々雨が降る始末(´・_・`)

晴れ間は全く有りません!
天気予報では、曇りのち雨となっていました。
しかし、この曇り空の天候が意外にも暑くなく、砂浜を歩いても暑くないので体力の低下が少なくなかなか快適でした( ^o^)ノ

この天候でも人は結構いました。特に外人が(@_@)


そのお陰で予定では12時過ぎには帰る予定でしたが、15時頃まできっちりと遊んで海水浴場を後にしました。



その後は曇りから雨の天候となり、お腹が空いたと言うことで、しまねお魚センターで遅い昼食(早めの夕食?)とお土産を購入して帰宅しました。


愛車ノアが砂だらけになったので洗車しなくては( ̄□ ̄;)!!
お盆のどこかで妻の実家へ帰省する予定だったのが、急きょ前倒しとなり10日(木)の夕方から帰省して11日(金)昼過ぎに帰ってきました(・∀・)ノ
バタバタとした帰省になってしまいましたが、とりあえず墓参りが出来て良かった( ^o^)ノ
しかし、こちらの田舎は相変わらず涼しくて快適でした!
そして、今回初めて愛車ノアでの帰省となった訳ですが、初高速道路ではやはりクルコンは便利でした(・・)(。。)
と言うことで、ノアに買い換えてからスピードを出さなくなったと妻が安心しておりますσ(^◇^;)








