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caoxiaojing12@outlooのブログ一覧

2018年11月12日 イイね!

孤立感を感じる

防水機能付いてるのに水濡れってある?

ってか、なんかスマホがないだけで辦公椅、孤立感を感じるのは僕だけだろうか?

昨夜、ご飯を炊こうと思ってお米を研いでる途中で、、、

流しにぼちゃり。。。。

防水機能あるから大丈夫かな?って思ったんだけど、、、、、
朝になっても復活せず。。。。

君におやすみも、、、おはよう實用禮物。。。も言えなかった。。。。

君が具合が悪くて熱もあるのに。。。。

ごめんよ。。。

心配。。。。

君も既読もつかなくて心配してるよね?

しかも、ここでしか連絡できない痔瘡原因っていう。。。OTZ。。。。

仕事が終わり次第、スマホショップに行ってくるから待っててね。。。。

ん。。。。はぁ。。。。ついてない。。。
Posted at 2018/11/12 12:46:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年11月12日 イイね!

言葉が堂々と

我が家ではそれほどカップ麺は食べないのですが、ごくたま~~~~に無性に食べたくなるとき用&災害時の非常食用に2~3個のストックは常備しておくようにしております。そして今回、たまたまコンビニで見かけて美味しそうだな~と手に取ったのがこちらの『三代目謎肉祭』(≧∇≦)/今朝ドラでやっている『まんぷく』のモデル、日清の創業者・百福さんは『謎肉』っていうと怒ったっていうエピソードは知っておりますが、お亡くなりになってからは『謎肉』という言葉が堂々と使われているという(^_^;)
でもこの『謎肉』が入っているから美味しいんですよね~(๑´ڡ`๑)出汁というか旨味というか、そういったものが謎肉からでてくるというか・・・コロチャーになったとき、心の底から『謎肉に戻して~(T_T)』と思ったのは自分です(その後、暫くカップヌードル購入しなかった・・・シーフードオンリーになったなぁ)
今回購入した謎肉祭、たっぷり謎肉が入っていそうですよね~(^q^)一応『非常食』なのですぐに食べる予定はないのですが、いつの間にか無くなっていたりして(^_^;)尤も我が家の『非常時』は『お腹が減っているけどすぐに食べれるものがない』といったところなので、すぐに無くなる可能性大です/(^o^)\
Posted at 2018/11/12 12:29:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年10月19日 イイね!

畑がある地域なら

茹でピーナッツ、ご存知でしょうか?採れたてのピーナッツを茹で、味付けしたものなのですが千葉や神奈川西部のピーナッツ生産地で食べられております。
私自身はカリカリピーナッツ派なのであまり食べないのですが、祖父や父はお酒のあてによく食べておりましたし日本租樓、普通に販売されているものなのでメジャーな食べ物かと・・・少なくともピーナッツ畑がある地域ならば普通にあるものだとこの歳になるまで思い込んでおりました(^_^;)
それが『ん?もしかして茹でピーナッツはメジャーではないのか?』と思い始めたのがとあるBSの料理番組を見たときから。鶏肉とカシューナッツの炒めもののアレンジ料理で、カシューナッツの代わりに茹でピーナッツが使われている料理だったのですが、それを見た土井善晴先生が『なんじゃこれ?』という表情をされ、『こちらの地方ではピーナッツを茹でる習慣があるらしい(意訳)』的なコメントをわざわざ付けたのですよ(゚∀゚)え・・・ピーナッツ茹でるでしょ保鮮花?柔らかいバージョンだって食べるでしょ?とその時は思ったのですが、どうやらそれは違っているようで(^_^;)
因みに旦那に聞いたら『ピーナッツは茹でてはいけない!』と断言されました/(^o^)\いや、私はカリカリ派だけど茹でても美味しいよ?食に対してどちらかというと保守的なのは知っているけど決めつけは良くないよ?と思いつつも、確かに知らないと茹でピーナッツは不気味な食べ物に思えるんだろうなぁ(´・ω・`)もし機会がございましたら一度チャレンジしてみてくださいませ(*^_^*)ビールに合いますよ~♪

今週もご来訪&拍手、ランキングへのご協力ありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
ここ数日で急に寒くなってきましたね(>_<)なかなかしまえなかった扇風機を片付けたり、秋冬用の毛布を引っ張り出したりと慌ただ葵涌通渠しい冬支度にてんやわんやの日々ですが、今月は天災のニュースが無いのがありがたい(人´∀`).☆.。.:*・゚
振り返れば地震に空梅雨(というか短すぎる梅雨)、西日本豪雨に殺人的酷暑、トドメに台風と毎月地球の気まぐれに振り回されておりましたしねぇ(>_<)尤も関東は他の地方に比べたら被害が小さいので文句を言う筋合いじゃないのかもしれませんが(^_^;)
できればこのまま穏やかに秋~冬、そして年末へと移行してもらいたいものです
Posted at 2018/10/19 12:29:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年10月19日 イイね!

芯貼りのほうは指示


今日も何とか頑張ってこれました・・・・・芯貼りのほうは指示出す先輩が忙しいようでいなくなったりいなくなったりでちょっと手持ち無沙汰になったり・・・・・・・・・・・・・・色々あって自分の予定より少ないお仕事で終わってしまったり色々あったのですが風邪は大分良くなりました・・・・と思ったら今度は〇理とか・・・・・つ・・・疲れる。休まねばいけない^^;

そんな感じで今日も少し休ませていただきたいと思います^^;
それにしても疲れた・・・・・土日・・・・ワイルド観たいけれども怖いなとか思いながら・・・・・・・(楽しみにしすぎて逆に観るのが怖いっていう・・・・・)そんな感じもありますが疲れた・・・けど土日は絵描きできたら幸いです。

まだ明日があるんですけどね。明日はまた定着支援があるんですけどね。眠い。
そんな感じで帰って着ました。とりあえず疲れたので休みます・・・・・・・・・・・・・朝もう一回サンデーパラ見したんですけどやはりツカサちゃんは強烈だった・・・・・^^
Posted at 2018/10/19 11:35:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年10月08日 イイね!

そういう単純かつ

人間の記憶というのはふしぎなものだ。
きのう女房とした喧嘩の原因は思い出せないのに、大昔のできごとは細かく鮮明に覚えている。
前回、洗濯好きの女房のことを書いたら、かつて母親との間であった、ある洗濯がらみの情景がよみがえった。
今からわずか75年ほど前のことにすぎないのだが、まるでおとぎ話のようだ。「お爺さんは山へ柴刈りに・・・」の世界と大して違わないことに驚く。

わしの母親は明治の生まれで、大正が昭和に変護膚品推介わるころに結婚した。母は家つき娘で、父が婿に入った。

当時は女性が職業をもつこと自体一般的ではなかったが、母親は結婚後も仕事を辞めず、土曜の午後と日曜日しか昼は家にいなかった。
食事の準備をはじめとする家事の多くは祖母がやっていたのだけれど、洗濯だけは老体にはこたえるのか、日曜日にまとめて母がやっていた。

当時家族は8人。うち5人はケダモノみたいに野山を走りまわる子供たちだったから、1週間に出る洗濯ものはハンパな量ではなかった。
実際、日曜日の午前に洗濯盥(たらい)に向かう母親のかたわらには、洗濯ものが文字どおり山を成していた心意卡。その山の光景がいまも眼の底にうかぶ。

日曜日になると母親は必ず(天気のよい日はもちろん雨の日も風の日も)、大きな丸い木製の洗濯盥(たらい)の傍らにしゃがみこんで、シコシコと半日がかりで洗濯をした。たらいのなかには洗濯板(→冒頭の写真参照)が1枚入れてあり、その上でひたすら汚れものを手で板にこすりつけたり、もんだりして洗うのだ。

そういう単純かつ原始的な作業を、母は毎日曜日に午前中いっぱい続けて、一家の一週間ぶんの汚れ物の山を片づけた。週日は外で働いて日曜はこれだから、大変だったろうと思う。
そのうえ、育ててはもらったが継母だった祖母との関係も、家事を助けてもらっている負い目も加わり、精神的にも重い學位分配ものがあったらしい。

その頃わしは小学校へあがる少し前だった。まだ母親に甘えたい年頃だ。だが母親はほとんど家にいない。それだけに1日じゅう家にいる日曜日はうれしかった。できるだけ母親にまとわりついていたかった。

でも、その日曜日がくると、母親は必ず朝から洗濯たらいの相手ばかりしている。虫の居所のわるいと、「汚れた水がかかるからもっと離れていなさい」といって叱られる。
不満だった。

たぶんそんな時だったのだと思う。
天気のよい日で母は庭に出て洗濯をしており、わしはその母親の背後に、暖かい季節だったのだろう地べたにペタリと座りこんでいた。
そして、何とはない欲求不満の気分を抱えながら、洗濯たらいに向かう母親の背をぼんやり眺めていた。手近に落ちていた枯れ枝を拾い上げて、母親の背をたたくように振りまわしていたように思う。

そうしているうち、ふいにどこからか一匹の蝶が飛んでくるのが目に入った。そして母親の頭のうえを舞いはじめた。

あまり大きくない白っぽい蝶で、どこといって特徴的なところはなかった。しかしふつうと違ったのは、母親の頭の上からいつまでも離れなかったことである。

ふつう蝶は人にはあまり近づかないし、たまたま近づくことがあってもすぐに離れていく。
ところがそのときの蝶は、母親の頭のうえ1メートルくらいのところで、いつまでもヒラヒラ、ヒラヒラと飛び回り続けたのである。

子供ごころにもそのことをちょっと奇異に感じたわしは、気をひかれてその蝶をずっと注視していた。
それもかなり長い時間で、しびれを切らした感じでそのこと(頭のうえを蝶が飛んでいること)を母親に知らせようと口を開きかけたとたん、母親がひょいと振り返った。そして体をねじったまま無言でしばらくわしを見つめていたが、ふいに立ち上がって近づいてくると、わしを地べたから抱き上げてぎゅっと抱きしめた。

母親の着ていた割烹着がぬれていて、それが冷たかった感覚がいまも残っている。

何十年ぶりかでこの情景を思い出して、今なんとなくこんなことを思う。
わしの母親は事情があって、生まれてまもなく産みの母親から引き離された。その産みの母親はその後数年で亡くなったと聞いている。
あのとき庭で洗濯する母親の頭のうえへ飛んできた蝶は、ひょっとすると、その引き離されて亡くなった産みの母親だったのではないか・・・というようなことをぼんやりと考える。

育ての親がどんなに良くしてくれても、実の母親に育てられなかった子供の心に忍びこむある種の孤独。
それは、いつも母親とある距離をおかれて過ごしていた幼児のわしが持っていた孤独と、どこか通じるものがあるような気がする。

母親は、自分が幼女のころに味わったのと同じ悲しみを、われ知らず自分の子供にも与えていた。そのことを気づかせるために、母親の母親、つまり産みの母親が蝶となってやってきたのではないか。・・・

そんな浮世ばなれしてフェアリー話めいたことを、夢かまぼろしのようにぼんやりと思ったりするのは、わしもいよいよあの世が近くなったせいなのかもしれない。
Posted at 2018/10/08 15:39:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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「孤立感を感じる http://cvw.jp/b/2842123/42176095/
何シテル?   11/12 12:46
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