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Rawgan67のブログ一覧

2018年04月12日 イイね!

頑張れ!新型ジュリア!!

 今回はかなりの問題投稿になると思います・・・
 タイトル通り、新型ジュリアについてです。

私はFacebookでは、新形ジュリアが「好みではない」と明言してきました。
みんカラではジュリアが105系でも新型でも同じ愛車グループに属するため、私のブログを読みにこられている新形ジュリアのオーナーさん達がいらっしゃることも承知しております。
ただ、誤解しないで欲しいのは「好みでは無い」と申し上げてるだけで、「カッこ悪い」とはいうつもりはありません。
いや、普通に見ても新型ジュリアはカッコ良いスポーツセダンであることは間違い無いと断言します。
特に画像で見るより実物の方がはるかに立体感があって良いと思っています。
では「何?」が私の好みではないのか?
それは、「アルファロメオらしさ」です!
FFモデルを含め過去のアルファロメオのセダンはウェッジシェイプ的な形状で、ベルトーネにしても、チェントロスティーレにしてもアクが強く一目見ただけではピンと来ないけど、ある日忘れられない存在になるようなデザインを生み出してきました。

155、これぞウエッジシェイプ!

ウォルター・デ・シルバの代表作156

瀕死状態のベルトーネがジウジアーロに助けを借りた159

この3台は全く違うデザインでありながら、アルファロメオらしさを感じる一つのラインを感じます。
新型ジュリアには残念ながら個人的にはそのラインを感じられません。
様々なところで言われているように、AUDIやBMWに通じるデザインであるように私は感じられました。
もちろん、それは全米市場での復権を狙うに必要だったのかもしれません。
が、旧来のアルファロメオオーナーに落胆の意見が多かったのも私には頷けました・・・。
そもそも、発表前に出回っていたイラストは全く違うものでした。

そこには、「アルファロメオらしさ」が貫かれた車が描かれていました。

その新型ジュリアが販売不振というか、発売1年も経過していないのに危機的状況だというのが明るみになってきました・・・。
全米での不振は過去にF1復帰のブログにも書きましたが、ここ日本でも同じような状況に陥っているようです。
FCAは登録台数を重んじています。
ですから、日本に大量の新型ジュリアを持ってきて販社(ディーラー)に新型ジュリアを押し付けています。
関西の某大手ディーラーに年間300台を押し付けたという情報は裏が取れています。
それは、オーナーだろうと、ディーラーだろうとナンバーをつけた=売れたという実績が欲しかったに他ありません。
しかし、販社もそんな事を続けていたら体力が持ちません。
FCAはネット販売(goo-net、CARSENSORへの掲載)を禁止していたようですが、自動車税が新たに発生してしまう直前の3月上旬、販社の抵抗に逆らえなかったのか、解禁されたようで一気に多くの新型ジュリアが掲載されるようになります。
こうなってしまうと値崩れが起きてしまうのは歯止めが効かない状態になります・・・。

それと、最近アルファロメオのディーラーが減っている事にお気付きの方も多いでしょう。
あれは、FCAが販社に対して一定の規格以上のショールームが無い限り販売契約を継続しない事を履行しているからです。
あらかじめそれだけのショールームを有していた販社は良いですが、何千万、何億とかかる新設ショールームを造らない限り、「お前のところにはアルファロメオ売らないよ」と言われ、老舗であるはずのディーラーがアルファロメオの看板を下ろす事態になっているのです。
そして、そのショールームでは4C以降の車両しか展示してはいけない決まりになっているようです。
つまり、MIITO、ジュリエッタはFIAT&ABARTHショールームで展示、4C、ジュリア、ステルヴィオは新ショールームでという事らしいです。
アルファロメオ江戸川さんやガレージ伊太利屋さんも看板を下ろしたのはこの条件だと予想されます。
アルファロメオブランドのプレミアム化が狙いでしょうが、アルファロメオの整備はエグザミナーがあれば良いというものでは無くて、いまの車両でも経験と感を要する人の力が重要になるのに・・・(嫁のMITO QVで経験済みです。)

そして、度重なる低金利ローンも手が尽きて現在ではグレード以外(ボディカラー等も含む)選択肢は出来ない販売方法を取るようになっているようです。(国内在庫がある程度一掃されない限り、通常の販売体制は取らないようです)

こんなんで誰が買うのか?
このままでは日本からアルファロメオは撤退してしまうというぐらいの危機です。
いや、世界中で売れてないのですから、アルファロメオブランドそのものの存続の危機です!
まずは、中国かインド辺りに売却されてしまう可能性があります。

こうなったら「好み」とか言ってられません。
もちろん、自分自身は買わないですし、買える金もありませんが、
頑張れ!新型ジュリア!!

と声を大にして言いたい!
今はそんな気持ちです。
では、どうしたらいいのか?という個人的見解を次回書いてみたいと思います。


Posted at 2018/04/12 21:31:51 | コメント(1) | トラックバック(0) | アルファロメオ | 日記
2018年04月10日 イイね!

CAFE DE GIULIA 2018

日曜日は105形ジュリアだけの年1階の祭典、CAFE DE GIULIA2018に行ってきました。

高坂SAに10時30分、Sportiva段付き軍団、4台が集合。


4台も段付きが集まったのに、Rossoが1台もないところがSportivaらしいというかなんというか…
さて、会場の東秩父村和紙の里に向けて出発!


今年も和紙の里の庭園に所狭しとジュリアが並びます。
今年は桜の開花が早くて、葉桜となってしまっていたのは残念でした。




今年のテーマはGiulia SPRINT GTとGiulia SPRINT GT Veloce。
SPRINT GTとはグリルの格子状、SPRINT GT Veloceは3本ライン。
常連さんのSPRINT GTは間違いなければ日本に初上陸した個体。
ほぼ当時のままのオリジナル仕様。
私がフルレストアする際にイメージしていた個体です。



こちらも年季の入ったSPRINT GT
両車共、陸運局のあとが1桁ナンバー!


3本ラインが入っているので、SPRINT GT Veloce。
フォグランプが渋い!



Junior Z
相変わらずの変なアングル撮影ですいませんw


こうすれば、少し全体像が分かりますかね?
アクの強いZAGATOのデザインが素晴らしいですね。
そして


Sportivaを代表してSさんのGIULIA SUPER 1600 Biscione


このイベントでは皆勤賞では?
しかし、映り込みが眩いくらいピッカピカ!


Spider duetto
映画「卒業」でダスティ,ホフマンが乗ったことで有名ですね。


ボードテイルのこのduettoが一番Spiderのなかで好きですね〜。


ボディサイドに凹みを付けてしまうというpininfarinaの手法は、この後のアルファロメオにも引き継がれました。


ネロボディにロッソの内装もいいですね。




今回、一番注目を集めていたのは


この目つき


Montreal
常に人だかりが出来てました。



そして私と同じGT1300Junior。
実はインスタでお友達の車両なんですが、私の仕様とそっくり。


バンパーなどは私よりコンディションが良かったですし、オリジナル度も高かったですね〜。


ジュリア歴1年少々の私では、それほどお知り合いもいないのかと思っていたら、懐かしいお友達に会えたり、ROSSO1970さんとバッタリおあいしたり、楽しませてもらっていたら…お友達に

来年のエントリーを約束させられてしまいました〜( ̄▽ ̄;)

来年まで磨きあげておかないと…(^^;







Posted at 2018/04/10 21:45:58 | コメント(2) | トラックバック(0) | イベント | 日記
2018年04月07日 イイね!

忘れられじGallaly Abarth Museum

アルファロメオ歴20余年の中で、明らかに変化をもたらした大きな影響を与えてくれたのは「ギャラリーアバルト自動車美術館だったことは間違いない。

初訪問は、145に乗り出した頃、嫁と山中湖方面はドライブに行った時の事だった。
当時、富士山周辺には幾つかの自動車博物館があり、河口湖自動車博物館、松田ミュージアム系の3館は既に訪問済みで最後に訪れることになった博物館だった。

この建物がピニンファリーナ設計と知るのは後の話・・・。
入館料2,000円と松田ミュージアム系と同額、でありながらここだけが撮影禁止!
「何だよ、ケチだな〜。」
この事を引きずって、館内の美しい車達が入ってこなかった・・・
しかし、この時はある意味この車が目当てだったのでそれはそれで良かったと満足した覚えがある。

AlfaRomeo155DTM
再訪の時にこの車がなかったので、小坂士郎オーナーに聞いたら
『アルファロメオのショップの何だっけ?クイックトレーディングの寺島だっけ?熱心に売ってくれと頼むんで売っちゃったよ!元々、俺はああ言う車は好きじゃないんでね。」
と豪快な話w
そう、このころは私もレーシングカーのような車が好きで、イジった車の方が好きだった。吸排気系をイジり、エアロパーツを付けるような・・・

再訪したのは145のオーナーズクラブに入会してから、クラブのイベントとして
この頃のこの施設の目玉は世界一美しい車とされた

AlfaRomeo Tipo33.2 Stradale
Tipo33の公道ヴァージョンとして世界で18台のみ作られたうちのシリアルNO.1の車両。設計は当時のベルトーネのセンター長、フランコ・スカリオーネ。

そして、オーナーズクラブを取りまとめていたS氏が小坂オーナー、山口館長と掛け合って実現した企画が以前にも紹介したコチラ↓

火入れ式の模様です。撮影は友達が行い、編集は私がしてYouTubeに投稿し、現在まで32000近くの視聴回数を得ています。
ちなみに私が撮影したVol.1もあります。


そして、この時改めて館内を拝見して、この美術館の凄さに驚くことになるのです。
何故なら世界に1台だけみたいな車がゴロゴロとあるのです。


Fiat Abarth 2000 Scorpion


日本で行われるイベントではフェラーリが借りに頭を下げにくると言うMYTHOS


Abarth OT2000 Coupe


FERRARI 250LM しかもここは世界で唯一ロングノーズとショートノーズの2台がおいてあります。実はその後のクラブの再訪でこの1台の火入れ式を行ってもらいました。が、この時はビデオカメラは持っていかなかったのです。


LANCIA DELTA S4 グループB トイボネン車両

これらの車両は私の記憶に残っているほんと数台だけ・・・。
他にも美しく一生に一度お目にかかれるかどうかと言う車達が所狭しと展示されていました。

火入れ式が一度終了すると、小坂オーナー、山口館長を取り囲んでの歓談タイム。
ここで衝撃の話題が小坂オーナーから発せられます。
実は今、カングーロを再生させている。
その為にスパイダー(モデル名忘れましたが、確か世界で5台くらいの希少車だったと思います。)を売却したのだが、世界中のアルファロメオコレクターから「お前はバカか!何であんな希少な車を手放した?」と非難されている・・・と。
でも、カングーロの事は何も言っていない・・・。

まだ、アルファロメオ歴が長いとは言えなかった私にはカングーロが頭に思い浮かばなかった。

カングーロは1964年、トリノショーでプロトタイプとしてデビュー。中身はTZ1だったらしい。
デザインはジウジアーロとされているが、ベルトーネのセンター長ががスカリオーネからジウジアーロに移り変わる時期でもあり、2人の共作とされているのが定説である。
その後、フランス人ジャーナリストが試験走行中にクラッシュさせ炎上して大破、ベルトーネの工場の裏に放置されていたらしい・・・。
それをドイツ人コレクターが1度買い取ったらしいが、何も手を付けられず、小坂オーナーが買い取ったらしい。

「実はもうほとんど出来ているのだが、フロントガラスの風防が上手くいかない。
3.8mmのレンズを付けた一眼レフカメラで距離○m角度○○度のところから撮った画像が残っていて、風防をイタリアのガラス職人に作らせる度に同じ条件で画像を送らせているが上手くいかない。」
「もう48枚作らせたが納得行くものが出来ない。」
この時、その場に嫌な空気が流れた・・・
私の中に生まれた感情はこうだ・・・
「48枚も作らせてOK出さないなんて、結局金持ちの嫌がらせじゃないか!」
ここまではいかなくても、その場にいたメンバーは同じようなことを思ったからあの空気が生まれたのだと思う。
しかし、次の小坂オーナーの言葉で私は後悔することになります。
「48枚もOK出さないなんて酷い!と思うだろ?でも、風防1枚と言え、似てるものでもOK出したら、それは本物のカングーロじゃなく、偽物になっちゃうんだよ。だから、俺も心を鬼にしてNG出してるんだよ。」
お金がなければ出来ない話だが、何と言う車への情熱!感動しました!
勿論、作らせた枚数だけのお金は払っていると言うお話だった。

そう言えば何で撮影禁止か誰か聞いていたそのお答えがまた素敵だった。
美術感は撮影禁止だろ!?それと、車を撮影するとその車を見るのも大体終わっちゃう・・・。だから、美術館のように車を見て何か感じることの方が大事だと思うんだ。そして、コーヒー飲みながら車談義をする。そう言う場所にしたいんだよね・・・。」

しかし、2回目のクラブ再訪の後、程なくしてギャラリーアバルト自動車美術館は一時閉鎖してしまう。
山口館長の体調が悪くなったとか、マナーの悪い観客に嫌気がさしたとか色々な憶測が出たが、カングーロのお披露目はお預けとなってしまった。

その後、カングーロは完成し、ヨーロッパで最も格式の高いコンクール・デレガンスVilla D'esteで優勝している。

2009年一次的にギャラリーアバルト自動車美術館は開館し、カングーロを目にされた方もいたようだが、私は145のオーナーズクラブを離れていて情報も届かず、カングーロを見る事は出来ていない。

私はこの経験によって「かっこいい車」から「美しい車」の方をより好むようになった。
ノーマル尊重派になったのだ。
今のジュリアも小坂オーナーであれば、あの美術館の片隅にバンパーレスでは置かないだろうと思い、できるだけオリジナルの形で維持していこうと思っている。

色んなところで言われていますが、また一時的にでも開館されないでしょうか?
そして小坂オーナー、山口館長とまたお話したいです。
今なら、あの時よりお二人の話がわかると思うんです。




Posted at 2018/04/08 00:36:17 | コメント(2) | トラックバック(0) | メモワール | 日記
2018年04月04日 イイね!

旧車を選択すると言う事

その昔、初のアルファロメオ、145に乗っていた頃、対向車線から105系ジュリアが来た時、手を振ったり、ピースサインをしても、送り返してくれるオーナーさんは皆無だった。
私達が「アルファ」と呼ぶのに、彼等は「ロメオ」と呼び「FFなんてアルファロメオじゃない」と言い放った。
なんか、いけ好かない連中だなと当時は思ったものだった…。

先日のおはポンで幸運にもROSSO1970さんのFerrari365GT4BBの隣に駐めさせて頂く事になった。

いやらしい話にはなるが、この車の市場価格は今や想像を絶するような金額だ。
私のGT1300Juniorでさえ、購入する時は清水どころか、スカイツリーのてっぺんから飛び降りるような気持ちだった。
365GT4BBともなれば、購入に関しての決意は私ごときでは想像することすら出来ない。

おはポンの後にハシゴした幸手さくらモーニングクルーズ、旧車がメインのこのイベントでも、様々な魅力的な車を見ることが出来た。

ロータス・ヨーロッパ軍団


ケーターハムじゃないロータス・スーパー7


初代シルビア、こんなのパーツ出るのかな?
オーナーさんは若い子だったな〜。

多分、これらの旧車に乗られているオーナーさんも購入する際には相当な決意をされたに違いない。

中古車と旧車の違いは圧倒的にタマカズだと思う。
goo netやカーセンサーをみれば、ある程度タマカズがあり、近隣のエリアから良さそうな、タマを選択できる自由がある。
だが、旧車はそれほどの選択の自由は与えてもらえない。
受け入れ体制も出来てないのに、突然話が舞い込んできたりする。
究極だと、程度も判断出来ない目の前の1台があるだけで、ボディ色なんか選べず「買う」「買わない」の2択しか与えられず、「買わない」を選択すれば、そのまま人生の終わりまでその車に巡り会えない可能性だってある。
しかも、「買う」と決めてからも、満足に乗れるには多額の出費も覚悟しなければならないかもしれない。
「買う」を選択するのは究極の決断が必要になるのだ。
だからこそ、このような素晴らしい旧車を拝めさせていただけるのは、車が凄いだけではなく、その車を購入する決意をしたオーナーさんの情熱が凄いのだと、最近感じるようになった。

自分自身がGT1300Juniorを所有するようななった今、当時の彼等が手を振り返してくれない訳がなんとなくわかってきた。
当時は「駆動方式の違い」と思っていたが、「決意の違い」だったのではないかと…
私はもしかしたらいけ好かない人間になったのかもしれない。
新しいアルファロメオが対向車線から来たら手を振り返しますけどね(笑)。










Posted at 2018/04/04 22:20:56 | コメント(2) | トラックバック(0) | 旧車 | 日記
2018年03月30日 イイね!

今年の緩い目標(課題?)

もう4月になろうとしているこの時期に、「今年の目標?」って自分でも思いますが、ここに今年のゆる〜い目標を宣言して見たいと思います。
それは、

クラッシックカーイベントに参加する!

おいおい、そんな簡単なこと、目標にするのかよ?とお思いの方もいらっしゃるかと思いますが、多額の借金をして買ったジュリア様、そんな余裕があるのかどうか1年目はわからなかったのです。
でも、1年経過してみると、なんか行けそう!という感じがつかめてきました。

そこで、ここ最近気になっているイベントをあげて見たいと思います。

第1回水戸か―フェスティバルオールドカーin茨城県庁

開催日:4月7、8日
場所:茨城県庁きた通り
う〜ん、第1回という割に派手にやろうとしてる感じに危険な臭いがする。
1回で終わっちゃうんじゃないかな?w
ちなみに7日が外車、8日が国産車らしい。
7日は通院の予定なので、とりあえず今年はパス。
1回目の模様をネット上で確認して、来年開催されるようなら検討します。

カフェ・ド・ジュリア2018

開催日:4月8日
場所:埼玉県秩父郡東秩父村 道の駅「和紙の里』
知る人ぞ知る105系ジュリアオンリーの日本で唯一のイベント。
去年はアルファロメオチャレンジの鈴鹿と被ってしまって行けなかったので、今年は2年振りに行きます!
1日中車を展示しえ身動きも取れないのは自分では我慢できないので、今回も見学者としてですが・・・。
お友達が参加車両として展示しているので、その辺も楽しみです。

筑波サーキット・カーフェスティバル2018

開催日:5月5日
場所:筑波サーキット
昨年までOLD /NOWとして開催していたイベントが終わり、今年からイベント名も新たに開催されるイベント・・・って中身、何にも変わってないやんけw
ヒストリックカー・サーキットランに興味ありますが、もう手持ちのレーシングスーツは今のゴージャスボディでは入らないかも・・・。
ま、本物のTOYOTA2000GTを何台も見られるのはこのイベントぐらい。
運が良ければ2000GTオーナーズクラブの唐沢寿明も見れるかもしれないです。実際、昔見ましたし。
ただ、次の日がFSWでアルファロメオチャレンジなんで、体力温存しておきたいのも本音。

3つあげたでけでわかったんですけど、自分、やはり展示系イベントは苦手なのかも・・・。
やはり走らせる方が好きなんですよね。
本当は KOPPA DI 小海とか


浅間ヒルクライム


とかに出たいんですよね〜。

まずは、今週末ひしぶりのつくば「おはポン」と今回のみ会場が変わったことによって参加が可能になりそうな「幸手さくらモーニングクルーズ」のイベントはしごに挑戦してみようと思います。




Posted at 2018/03/30 22:24:20 | コメント(1) | トラックバック(0) | イベント | 日記

プロフィール

「謎?
フォローしているわけではないのに、何故かSUPER GT LEXUS TEAM keeper TOMSのドライバー、ニック・キャシディが私のインスタをフォローしてくれた件w
フォローバックしないけどねwww
ニック、猫好きなんかな?w」
何シテル?   12/22 23:30
Rawgan67です。ジュリア(GT1300Junior)との暮らしを中心にアルファロメオライフについて綴って行けたらいいなと思っています。よろしくお願いします...
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YouTuber 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/10/04 12:42:28
"アルファロメオ ジュリア"の愛車アルバム 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/10/02 12:38:18

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