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Rawgan67のブログ一覧

2017年12月16日 イイね!

FLIGHT JACKET

茄子も出た事だし、細やかな自分へのご褒美を買いに行ってきました。
以前から欲しかったFLIGHT JACKETです。
私は大学生の時にMA-1を購入してからのFLIGHT JACKET好きで、「軽い、暖かい、動きやすい」と冬のアウターには、申し分ないのです。
社会人になってからあ購入したCWU-45Pは特にお気に入りで、冬に車のメンテナンスをするには最高のアウターなのです。
MA-1と違い襟がある事で、風がある日は襟を立てれば慰め程度ですが、首元を寒さから守れることができます。
実はキムタクが私服で来ているのを見て買ったんですけどね(笑)。
しかし、そのCWU-45Pももう20年、車のメンテナンスで受けたエンジンオイルや、ブレーキダストで汚れて来ました。




メンテナンスではまだまだ頑張ってもらいますが、ちょっと外に着ていくには厳しくなって着たかなと・・・。
Schott、HARLEYの皮ジャンも持っていますが、皮ジャンは一日着続けるには体力も要り、肩も凝ります。
N-3Bも持っていますが、コートタイプなので車を運転するには、ふさわしくないかなと思うのです。
で、CWU-45Pをまた購入すると言うのも面白くないと言う事で、この2週間くらい、色々なサイトを見て本当に自分が欲しいFLIGHT JACKETを探していたのです。
でもないんですよね〜、軽くて、襟が付いていて、CWU-45Pよりも暖かそうなFLIGHT JACKET。
いや、全く無い訳では無いんですが、良いなと思っても予算オーバー・・・。
それと、代々、ALPHA INDAUSTRIESのFLIGHT JACKETを購入して着た身としては、やはりALPHA INDUSTRIESが良いのです。
で、目を引いたのが、CWU-45Pの襟がファーになっているタイプのB-15です。
しかし、このB-15には見た目で心配になった事がありました。
見た目がほとんとドカジャン!ネイビーなど選ぼうものなら、セットでニッカポッカも購入しなければならないかと思うほど・・・。




参考画像のモデルは私では無いですが、胸元に社名の刺繍が無いのに違和感を感じるほどドカジャンです(笑)
が、とりあえず実物は見なければわからないので、今日はアメ横に向かいます。
当然、向かうのは中田商店です。
ミリタリーウェアと皮ジャンで埋め尽くされた店内でALPHA INDUSTRIESのコーナーへ。
そして、数が少ないB-15を見てみると、想像以上にドカジャンなのです。
一気に購入意欲がなくなりました。
他に良いものがないか探すとHOUSTONのB-15Bがかなり理想の形に近いです、がやはり予算オーバー。
中田商店を諦めて、アメ横沿いのショップを見て回りますが、良い物に巡り会えず、諦めることに・・・。
嫁がソラマチに行きたいと言うので、失意のまま付いて行くことに・・・。
そしたら、ALPHA INDUSTRIESの直営店があるじゃないですか!?
しかも、さっき見たHOUSTONのB-15BそっくりのモデルがALPHA INDUSTRIESにあるじゃないですか!?
INJECTOR?そんなモデルあったっけ?
予算も範囲内です。
R.P GREYが良かったのですが、サイズが無く断念。
ただ、BLACKも十分に良い色だったので購入。





めでたし、めでたしなのですが、この後の嫁の買い物が長かったし、アメ横、ソラマチと田舎者にはキツい人混みで、疲労感だけが残った買い物となったのでした。






Posted at 2017/12/16 23:32:33 | コメント(1) | トラックバック(0) | ファッション | ショッピング
2017年12月14日 イイね!

スーパーカーブームの思い出②

ありました、昨日のスーパーカーブームの投稿でもう一つのアルバムがあるはずだと言っていた物が、見つかりました!
違う日のイベントと書きましたが、同日に撮影したもののようです。

この日、私が一番心酔していたロータス・ヨーロッパSP。当時はF1のスポンサーをしていたことから、このJPSカラーを施したヨーロッパSPが多かったですね。
間違えていたら申し訳ないのですが、この個体はLOTUS CLUB OF JAPANの細野代表の車だったと思います。なんで、そう言えるかと言うと、ここから15年後にヨーロッパ購入を目指して細野代表とお会いする機会があった時に、この日のイベントで話が盛り上がったことがあり、その当時乗られていたヨーロッパについてお伺いしたことがあるからです。盛り上がった内容については、最後の方で・・・。

あまりに好き過ぎて、こんな遠くから撮ってたんですね。
また、ここで気づくのが、昨日も書いた通り、ダンロップブリッジのスタンドがありません!

昨日、ご紹介した切替氏のフェラーリですが、私、昨日は512BBと紹介しましたが、365BBのようです。昨日の小さい画像では分からなかったのですが、どうもフロントリップの形状が365BBの形状となっています。

昨日は登場しなかったカウンタックです。カウンタックが写っているのはこの1枚だけで、自分の記憶の中でも走行した記憶が無いので、調子が悪かったのかもしれません。

模擬レースのようなものも行われましたが、なんでしょう?当時の緩さを表すような適当なグリッド(笑)。筑波は2列グリットのはずなんですが・・・。
手前のナローポルシェは73カレラにターボウィングを付けたものなのでしょうか?実際にこんなモデルがあったかまでは私は知らないので申し訳ないです。

そのナローが速かったんですね〜。ま、筑波のコースを考えれば、最奥速度が速い車より、軽くて立ち上がり加速が良く、旋回速度が速いナローポルシェのような車が速いのは今となっては納得いきますけどね。

切替氏の365BBはリトラクタブルライトをポップアップしてサービスしてくれたのをこの画像で思い出しました。人気のスーパーカーにはこのリトラクタブルライトは必ずついていましたね〜。

もう1台、ナローがありました。コレは、73カレラではないかな?

昨日、308GTBと書きましたけど、コレも328GTBかもしれませんね。しかし、横から見た曲線が美しいです。
後ろのAパドックに集まってるのは、サニーのフレッシュマンレースですかね。そういえば、レースとの併催だったかもしれません。

そして、ここからが私が書きたかった本当の思い出を語っていきたいと思います。
この日、最後のイベントで小学生マラソン大会なるものが開催されたのです。
マラソンといっても筑波のコースを1周ですから、約2kmです。
しかし、上位10名までには、スーパーカーの同乗体験走行が約束されるのです。
どちらかと言うと短距離走の方が得意な私でしたが、参加しない理由がありません。
参加者は地元の小学生、さっと200人くらい・・・。

しかし、マラソンするには不似合いなジーンズ姿、スタートが切られると同時に一斉に皆んなが飛び出す中、あまりの走りにくさに順位を落としますが、1コーナーを回って下りのS字に差し掛かるとジーンズと肌のツッパリ感が消えたのでした。もう短距離のつもりで走り、次々に追い抜いていきます。
第2デアピンを回ると、筑波で一番長い直線バックストレートです。自分が何位かわかるチャンスです。1、2、3、・・・8、9、10
現在11位、あと一人抜けば同乗走行です。念の為、後ろを振り返ると後続は抜いてから差が広がっています。頑張り過ぎて体力消耗して11位になっては意味がありません。9位になる必要もありません。10位狙いで体力温存させながらゴール直前で1人抜けばいいのです。最終コーナーでひたひたと後ろに付け、ゴール直前で最後の力を振り絞って一人抜いてゴール!

倒れこみたいのに、大人にか肩を支えられ「君、ここね。」と連れて行かれます。
ただ、何か順位の件で大人達が揉めているように感じましたが、程なく表彰式?らしいものが始まりました。
1位から順に副賞を渡され、スーパーカーの方に連れて行かれます。希望車種は聞いてもらえないようです。
次々とスーパーカーに連れて行かれ、9位の人も連れて行かれました。
すると、「はい、ここまでで同乗体験走行終了です。」とアナウンスされました。間髪入れず、「君、惜しかったね〜」と言われて、副賞のTシャッツを進呈されました。
「えっ、僕10位じゃないんですか?」と聞いたところ、「ぶっちぎりの1位の子がいてね〜、ごめんね〜」
と言われました。そう、私が2ヘアを回った頃、1位の子は最終コーナーを回っていたのです・・・。

そう、この話が15年後にLOTUS CLUB OF JAPANの細野さんとの間で盛り上がった話なのです。
実は1位の子はお知り合いの子で小学生では無かったことも教えてくれました(笑)
その後、気に入られてユーノス・ロードスターに乗っていたのにクラブのツーリングに誘っていただいたりして、ヨーロッパSPを270万円で買わないかとまで言われたのですが、周囲の反対にあって断念したのでした。
あの時、ヨーロッパSPを購入していたら、今頃ロータスの人になっていたかもしれません・・・。

最後にスーパーカーブームが生んだ名曲、切替社長の「真っ赤なフェラーリどうぞ(笑)



Posted at 2017/12/14 22:30:55 | コメント(1) | トラックバック(0) | スーパーカー | クルマ
2017年12月13日 イイね!

スーパーカーブームの思い出①

スーパーカーブーム・・・それは今の私の車好きを形成した時代です。
池沢さとし先生原作の「サーキットの狼」に端を発したこのブームは、当時の小学生、中学生を中心に大きな社会現象となり、茨城の片田舎に住むこの少年にも大きな影響を与えたのです。
茨城の片田舎ながら、私の住む家は筑波サーキットまで車で10分、自転車でも20分で行ける場所にあり、通学路にはサーキットに「山田隆夫のスーパーカークイズ」のロケに向かうスーパーカーが横をすり抜けていくと言う、他の田舎の子達から見ればかなり羨ましい環境にありました。
そして、その筑波サーキットでは年間3回ぐらいスーパーカーのイベントが行われたのでした。
もちろん、私は同級生の友達と自転車で筑波サーキットに見に行ったのでした。
そして、その時の写真が今日出てきたのです!
スーパーカーもそうなのですが、筑波サーキットが現在とは全く違う景観となっているのが興味深いので、このブログを見にこられた皆さんにお見せしたいと思います。

えっ、コレが筑波?と思われた方は多いでしょう。
現在の1〜12番ピットがありません!タイヤガレージもわずか1箇所だけ!コントロールタワーはかろうじて現在の形に近いものの、こんなにガラス張りじゃありませんよね。
本コースとピットロードを遮るウォールもありません。
車両は左奥が池沢先生の930ターボだったと記憶しております。左手前はマセラティ・ボーラ、右に切れているのがTOYOTA2000GT後期型と思われます。そして、奥でピットロードに入ろうとしているのが切替徹氏の512BBだったと思います。当時の切替氏は車に触ろうとする子供達を怒りまくっていて好感が持てませんでしたが、今は切替氏の方が正しかったな〜と思えます(笑)。

メインスタンドから1コーナーを撮った写真ですね。
メインスタンドの足場が全て木で張られています!
車はインをナローポルシェ、アウト側がLOTUS EUROPE SP、その手前で切れているのが、デトマソ・パンテーラですね。

マセラティの2ショット。メラクSSとボーラ。ボーラはスーパーカー開き(カウルの開く具合をこう言いました)を披露しています。

308GTBとデ・トマソ パンテーラ、コルベットの3台。スーパーカーブームはヨーロッパの車が中心でしたが、当時スピードが出る車も仲間とされ人気は無かったもののコルベットなどもこのようなイベントに出ていた覚えがあります。

ロータス・ヨーロッパSPとコルベット、注目したいのは両者共、正規輸入の車だったのか、ミラーがフェンダーに付いています。私は「サーキットの狼」の主人公、風吹裕也の乗るロータス・ヨーロッパSPが好きだったはずのですが、写真として単体でこのヨーロッパを写していないですが、多分このカラーが好きになれなかった為と思われます(笑)。当時の暴走族が良くこんな色の車に乗っていたんですよね・・・。

パドックに移動して撮った画像です。
「レストラン筑波」と言う看板は今はありませんが、この当時から食堂はあったんです。
気づかないかもしれませんが、最終コーナーのスタンドがありません。ついでに言うと1ヘアピンのスタンドもダンロップブリッジのスタンドもこの当時はありませんでした。
そして、ランチア・ストラトスとフェラーリ・デイトナ。今、考えれば分からなくてももっとよく見ておくべきだったと思います。

最後になりますが、ランボルギーニ・ミウラ。まつ毛がないからSVでしょうか?
当時は「フェラーリ派」「ランボルギーニ派」と言うより「カウンタック派」「ミウラ派」に分かれていた覚えがあります。私は「ミウラ派」でした。ジウジアーロが途中まで仕上げてベルトーネを去った後、ガンディーニが仕上げた作品と言う意味からすると、この時からどちらかと言うとジウジアーロのデザインに惹かれていたのは現在と同じ感覚なのかもしれません。
今回、他にも写真があるのですが、子供が撮った写真なのでお見せできるようなものではありませんでした。
ただ、コレとまた違うイベントの画像があるはずなので、見つかったらまた紹介したいと思います。
Posted at 2017/12/13 22:17:31 | コメント(3) | トラックバック(0) | スーパーカー | クルマ
2017年12月11日 イイね!

アッセンブリー交換

初の画像なしの投稿です。

先日、ラクティスの車検でディーラーと揉めた事を少し書きました。
今日はちょっと詳細を書きたいと思います。

「何か問題点はありますか?」
そう聞かれたので、「左ウインカーミラーが少し割れてしまって・・・」
と答えたら、回り込んんでそのサービスは険しい顔をしてこう言い放ったのです。
「新品と交換になります。」
「えっ、でも折りたたみも出来ますし、ウインカーも問題ないですよ。」
「国の基準ですから!」

我が家の駐車場は、ジュリアを駐車できるように、私が2台用から3台用に無理矢理作ったものなので、凄い狭いのですが、ラクティスを駐車するスペースは左端で壁があるため、ギリギリに停めようとした際、壁に擦ってしまっていたのです。割れというのはミラーの下部で、瞬間接着剤で固めてしまえば何も問題ないようなものでしたので、そのまま放置しておいたのでした・・・。
「今、他も点検させていただいてお見積もり出しますので、お待ちください。」
待っている間もムカムカしています。
機能は問題ないのだから、割れは接着剤で止めればいい話だろうよ。国の基準にだって、補習、修理して問題ないようにしろと書いてあるだけで、新品と交換しろとは書いてないだろうに」

しかし、出た見積書は更に私を怒らせたのでした・・・。
「リアテールランプに水が入ってしまっています。こちらも新品とのの交換になります。」
私の頭の中でプチっと音がしました。
「水が入っているなら、外して水を抜いて水が入らないように再取り付けすればいいじゃないですか!新品と交換しなきゃならないなんて、それが陸運局の指定工場を外されないための基準ですか?」
「コレは陸運局の基準じゃなくて国の基準なんです!」
ダメだ、こいつに何言っても・・・。
地元のディーラーですので、あまり事を荒げたくないので、ここで諦めて引くことにしました。

しかし、怒りは収まりません。
アッセンブリー交換の外してポン付けなら、私でも出来ますし、工具さえあれば殆どの方が出来る作業です。
であれば、彼らがツナギを着ている意味とはなんなのでしょうか?
ベンツやBMW,AUDIに限らず、殆どのプレミアムブランドのディーラーではアッセンブリー交換で作業が行われているのは承知しています。
では、私はレクサスにいるのでしょうか?
いいえ、国民車とも言うべき車を作るトヨタのディーラーにいるはず。
なぜに、そんな簡単な作業もせずにアッセンブリー交換に走るのか?
貧乏臭いと思われるかもしれませんが、貧乏臭いじゃなくて貧乏なんです!
1967年型のアルファロメオ・GT1300Juniorを購入・維持するために極力安く維持できる車を選んだつもりだったのです。
それが、2つの新品アッセンブリー交換パーツを含め、1500CCの車の車検代が20万円超え!(頼んでもいないワイパーブレード等の消耗品交換は強制なんだとか・・・)
同じお金がかかるならよっぽどFIATを購入した方が楽しい毎日を過ごせてたはず。
そして、アッセンブリー交換しかしない彼らの技術力が上がることがあるのでしょうか?

悪いのは私だとわかっています。
自分でできる事をしていれば、こんな気持ちになることも無かったでしょう。
今でも、怒りは収まりませんが、違う意味では勉強することができました。
こんなディーラーとは縁を切って、ユーザー車検かスポルティーバさんにでも車検をお願いするべきだと・・・。
長い愚痴をお聞かせして申し訳ありませんでした。






Posted at 2017/12/11 22:00:38 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2017年12月08日 イイね!

Grand Tour シーズン2 解禁

グランド・ツアーのシーズン2、結局、日にちが変わった時点では解禁されず、朝もまだ見れず、会社から帰ってきてからやっと見れました。
やっぱり、この番組は金の掛かった車のバラエティ番組だよね〜。
グランド・ツアーになってからちょっと痛烈な車批判が少なくなった気はするけど、基本毒舌は変わりなし。
ネタバレと言われるかもしれませんが、特に今回は解禁前から既に話題になっていた映像がYouTubeに上がっていたのがコレ!

また、やっチッまった!
リチャード・ハモンドが世界で1台のRimac Concept Oneをコースアウトさせて炎上させてしまった。
しかも、コレを1回目の放送に持ってきて、番組が撮っていなかったからという理由で、この動画をそのまま使用してた(笑)。
始まったばかりのシーズン2、コレからがまた楽しみです。
Posted at 2017/12/08 23:27:54 | コメント(3) | トラックバック(0) | Grand Tour | クルマ

プロフィール

「謎?
フォローしているわけではないのに、何故かSUPER GT LEXUS TEAM keeper TOMSのドライバー、ニック・キャシディが私のインスタをフォローしてくれた件w
フォローバックしないけどねwww
ニック、猫好きなんかな?w」
何シテル?   12/22 23:30
Rawgan67です。ジュリア(GT1300Junior)との暮らしを中心にアルファロメオライフについて綴って行けたらいいなと思っています。よろしくお願いします...
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"アルファロメオ ジュリア"の愛車アルバム 
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アルファロメオ ジュリア アルファロメオ ジュリア
アルファロメオ歴20余年にして、人生の上りの車と思っていたジュリア(GT1300Juni ...
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