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魅兜Rのブログ一覧

2014年01月06日 イイね!

注連飾りの消失

注連飾りの消失ウチでは正月になると、必ずこの注連飾りをグリルにつけるのが恒例になってます。

今年は元旦からハチオプに、ちょこんと飾りをつけてみました。
(Rは親から田舎巡りNGが下されたので、飾りはつけずにお留守番w)

以前の親車でも毎年必ずつけてて、ウチのRにも注連飾りをつけさせられた頃もありました。
きっちり固定してあげればお役所リミッターでも大丈b(ry


しかし、元旦から今に至るまで、田舎の親戚巡りで外出することも多かったのに、同じように注連飾りをしたクルマを見たのはたったの1台だけ。
それも明らかに当時臭漂う130前期クラウンでした。

ウチとしてはこの手のも守備範囲なのでニヨニヨしてましたが、親にとっては同類がいかにもなクラウンだけだったことがショックだったようで…。


それにしても、注連飾りってここ最近減少してきたのかと思いきや、調べてみると10年以上前から見掛けなくなってきたとか。
ウチのイメージでは、近所のクルマは正月に注連飾りをしてるのが普通と思ってましたが、今や絶滅危惧種だったんですね~。




↓正月休みの暇を持て余した結果www
Posted at 2014/01/06 20:31:35 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2013年12月23日 イイね!

茂原de痛車7のフォトギャラ更新完了

茂原de痛車7のフォトギャラ更新完了もうイベント自体は2週間以上前になりますが、茂原de痛車7(茂痛2013冬)のフォトギャラを更新しました。

←最終コーナーにて撮影してもらえた画像。

こうして見ると、ゴムリップが着地しそうで着地してないスレスレの状態ですねw
もっと速度がのると着地してモゲそうなので対策が必要かも?


今回はちょっと角度をつけてみたり、それっぽい構図を意識してみたりして撮りました。
ここ最近は画像の選別もできず枚数が多くなりがちなので、グリップ編・ドリフト編・ドレスアップ編・パドック編に分けてフォトギャラを更新しました。


茂原de痛車7 グリップ(全9編)

茂原de痛車7 ドリフト(全4編)

茂原de痛車7 ドレスアップ

茂原de痛車7 パドック(全4編)


みん友の皆さんやガッコの後輩に、気になったクルマも含めてます。
各画像のコメントはまた後日更新します。




(追記)

茂痛に続き、先週参加した館林痛車ミーティングのフォトギャラも更新しました。

館林痛車ミーティング(全9編)
Posted at 2013/12/23 17:37:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2013年11月27日 イイね!

東京モーターショー2013見学 後編

東京モーターショー2013見学 後編※後編は東京モーターショー本編のレポですが、本文・画像共に多いのでご注意ください。※


お台場モーターフェスの屋内展示で興奮した結果、時間が押してしまい、ビッグサイトに着いたのは午後1時頃。

ケン奥山氏のコンセプトカーを見るのが目的ですが、折角来たので各メーカーの主要なコンセプトカーを撮影して回ることにしました。


さっさと見て回って夕方前には撤収しようと考えてましたが、場内に入ってみると予想以上の混雑っぷり(汗
酷いところではコミケの壁サークル近く並に混雑してて、東京モーターショーがここまで混雑することをすっかり忘れてました。




さて、ここからは各国産大手メーカーのコンセプトカーの感想を見た順に。

【スバル】
レガシィの後継モデルにあたるレヴォークが公開されてました。

・・・が、どう見てもレガシィなんですけどww
それより現在開催されているLAオートショーの大型化したレガシィ・コンセプトの方が、寧ろレヴォークと言われればニューモデルなんだなと納得できそうですね。

【レクサス】
LF-CCと称されてきたクーペモデルがRCとして出てきましたが、割りと綺麗にまとまっている印象です。


【トヨタ】
次世代モビリティをメインに展示してましたが、どれも現実的ではないですね。


86はコンバーチブルモデルの登場により、ますますセリカと呼ぶべきクルマになってきてます。


【ダイハツ】
コペン(Kopen)はいまいちパッとしません。

ドアパネルやリヤフェンダーがお手軽に交換できるのは面白いですが、コペン(Copen)が生産中止になって間もないこともあって時期尚早に感じました。

あとはホンダ不夜城を彷彿とさせる不気味なコンセプトが。


【日産】

( ゚д゚)ポカーン


我慢しかねたので近くに居た開発者の方に説教してきました(ぇ

【スズキ】
前回登場したレジーナにはかなり好感を抱きましたが、今回はターゲットが曖昧で微妙。


【マツダ】
そもそもコンセプトカーが無いというww

【三菱】
このメーカーは一体どこへ向かおうとしているのだろうか…?


【ホンダ】
市販されなかったS360が展示されてました!やっぱりシンプルでイイ感じです!




隣には対照的に豪華でどっしりと重そうなS660コンセプト。

こっちも悪くないハズなんですが、並べてしまうと鈍重さが際立ってます。

NSXコンセプトも初めて見れました。

バランスの取れたデザインなんですが、HSCの方がスタイリッシュなのでどうにも気が進まないですね。

↑といった感じで大手国産メーカーのコンセプトカーは正直、散々な印象でした。


一方、海外メーカーのコンセプトカーには好印象なものもありました。

【ルノー】
流麗なボディフォルムのデジール。


展示しているコンセプトカーの中では、意外なほどツライチになってました。


【ボルボ】
最初はノーマークでしたが、実物は予想以上にきっちりデザインされてるように感じました。


【VW】
D社とS社の意地の燃費バトルを鼻で笑い飛ばす究極のエコカー、XL1。


「0.9リッターで100km走行可能」とのことで、燃費は約111.1km/Lと驚異的な数値です!
カッコ良い上に燃費も良い。走りも気になる一台ですね~。



そして国産でも、ヤマハが遂に四輪市販車に進出してきたのには驚きました!


しかもゴードン・マーレーデザインと共同とは本気度が違いますな。



他にもカワサキの近未来からやってきたような三輪バイクが、反則級にカッコ良かったです♪


(注)合成画像ではありませんwww



ここからが本題の少量生産メーカーのクルマたち。
大手メーカーにゲンナリしつつ、後半になってようやく見れて元気になりました(ぁ


【KTM】
X-BOWはウィンドスクリーン装備仕様が展示。


車体下面はつるぺt…フルフラットボトム!!


【ラディカル】
これを各地のミニサーキットで本気で走らせたらどうなることやら?(アワワ


【カンパーニャ】
もうすっかりお馴染みな感じですが、未だに公道を走ってるユーザーカーを見た事無いです。


【パガーニ】
BeWithブースにはウアイラが展示されてました!


周りの誰もがキャンギャルではなくウアイラを撮るほど、持っているオーラが凄まじかったです。


それにしてもこの迫力はヤバい!!




そして目的だったケン奥山氏のコンセプトカー、Kode9。








カッコ良過ぎるだろぉぉぉおおおいいいいぃぃぃ!!!!!


Kode7のスパルタン仕様Clubmanもキマってます♪




どちらとも奥山氏の渾身のデザインが妥協無く見事に形になってました!
美しさと速さを両立し、人々を魅了するスポーツカーという点では、今回のモーターショーの中では群を抜いてたように思えます。




やはりケン奥山氏のコンセプトがベスト…と思いつつ会場を後にしようとした時、異様なオーラを放つ一台のプロトタイプを発見。




一見するとTS020の公道モデルのようなこのプロトタイプ、実は足回りやドグミッションのイケヤフォーミュラが自社製作したオリジナルマシン「IF-02RDS」でした!

中身は縦置きのホンダK20にHKSのRSタービンを組み合わせて300psほどですが、プッシュロッドサスの仕組みやシングルクラッチのパドル式ミッションと得意分野の足回り、駆動系に関してはかなり拘った仕様になってましたね。




将来的にナンバーを取得し、少量生産の国産スーパーライトスポーツカーとして「打倒ラディカル」を目指しているようで。

撮影後、IF-02RDSの製作者の方と偶然お会いできたガッコのGセンセと談笑しましたが、今後の課題もいくつかあるそうなので、是非頑張って欲しいところです!




【おまけ】
ガッコのオリジナルEVカーも展示されてました。


久し振りにお会いしたカスタ科のYセンセとダベったり…というより愚痴を聞いたりw
Tセンセ、搬入日の早朝までお疲れ様でした(ぁ



TE37イイなぁ~と近寄ってみたら、初披露となるニューモデル「TE37 Ultra」でした。


ホイールの文字はステッカーではなくマシニングで、気持ちコンケーブ具合が増してるように見えましたよ。
これは再来月の東京オートサロンで装着するクルマがかなり見れそうですね~。
(※ただ、現状では20インチしか無さそうな感じでした…)


こうしてさっさと見て帰る予定が、夜の閉会間際まで掛かってしまいました。

電車移動だったので、歩き回って疲れてたウチはそのまま帰宅することに。


また来月末にはこの地に戻ってくる予定ですが、来年に向けての計画やある実験等、早くも予算が間に合うか心配な状態ですw
Posted at 2013/11/27 23:06:05 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2013年11月26日 イイね!

東京モーターショー2013見学 前編

東京モーターショー2013見学 前編先週日曜は、お台場で開催されている東京モーターショー2013に行ってきました。

当初は出展情報を聞いてあまり行く気が起きませんでしたが、ケン奥山氏のコンセプトモデルを見て気分が一転しましたねw
土曜は映画鑑賞があったり、アライメントを取ったり、来週は家族旅行があったりと、東京モーターショーの開催期間では唯一この日だけ予定が空いてました。


早速、逆三角の地へ…と見せかけて乗り過ごして東テレ前に行きました。
ここでは東京モーターショーの併催イベント「お台場モーターフェス」が開催されていました。



コミケではお馴染みの徒歩ルートの広場には痛車がズラリ。


痛車展示は噂には聞いてて、出展には選考もあることから合法車ばかりかと思ったら、普通にアウトなのも堂々と展示してたというww
ほぼ全て知ってる痛車なのと、近くに中の人の姿も見られなかったのでスルー(ぉ


メガウェブの屋内展示を見に行ってみると――

シュパンポルシェ!




まさかここでシュパンポルシェが見れるとは思いませんでした!


他にも三菱のラリーカー並び(スタリオンラリー、エボⅥラリー、パジェロダカール等)やモンスター86、86レースカー、BRZニュル24h、SIM-DRIVEと多彩な車両が展示されてました。




ちゃっかり展示されてたテスラ・モデルSにも座ってみたり。



その後、ヴィーナスフォート内で跳馬と闘牛の展示をやってると聞いて行ってみると――

イオタ・・・ふつくしい(吐血





闘牛並び。
(カウンタック、ムルシエラゴ、アヴェンタドール)






跳馬並び。
(288GTO、F40、F50、エンツォ)





辰巳や大黒、メッセやビッグサイト等の屋外イベントで見るスーパーカーですが、この展示空間との相性は抜群でした!
しかしここまでどうやって運んできたんだか…(謎


そして時間も押してきて再びメガウェブを通り抜けようとした時――

メガウェブの一部空間がUSトヨタゾーンになってました!



これもモーターフェスの企画なのかもしれませんが、あまりお目に掛かれない純正フルUSの現行車に好きなだけ触れられるとは何と太っ腹な!!






↑画像のHighlander、Avalon、4Runner以外にも、TacomaやVenzaが展示されてました。
それぞれリヤにはアメリカナンバーを装着してたのも、プラスポイントでしたね~。

時間も押してたので足早にビッグサイトへ向かうことにしましたが、また時間がある時にじっくり見たいラインナップでした。
…冬コミの時までこの企画(USトヨタゾーン)やってたらいいのになぁ。


後編に続く。
Posted at 2013/11/26 23:03:53 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2013年09月11日 イイね!

フランクフルトモーターショー2013

週末に開催されるR'sミーティングが楽しみな一方、当日までに車高決めたり洗車したり緊急時用の対策(?)を考えたりとやる事多めです。

…が、これらは今のところ、痛Gふぇすた後まで公開するつもりは無いので代わりにモーターショーネタを。


昨日からプレスデーが始まったフランクフルトモーターショー2013ですが、その中から数台ピックアップしてみました。


コンセプトカーとして登場し、今年の量産が決まったポルシェ918スパイダー。
EVシステムを使ってトータル887psを発生させるスーパーカーで、ポルシェによると今月4日にニュルで6分57秒をマークしたとのこと。



各方面の記事では歴代最速だったグンペルトの記録(7分11秒)を凌駕する市販車最速ラップタイムだと言われてます。
かつて話題になったGT-Rとポルシェの「ニュルベストラップ意地の張り合い」のタイムより30秒近く速いタイムと考えると驚異的です。

ただ、よくよく考えてみればそれ以前にイギリスのラディカルSR8LMが6分48秒をマークしてるので、正確には市販車最速タイムではないですね(苦笑


アウディからは往年のビッグクワトロ(S1)を彷彿とさせるスポーツクワトロコンセプト。
あからさまにスーパーカーなR8と比べると落ち着いた雰囲気がありますが、こちらもEVシステムと組み合わせてトータル710psを発生しているようです。




また、アウディは前日に別イベントにてイタルデザインとの共同コンセプト「nanuk(ナヌーク)」を初公開してます。



どことなくランボルギーニが去年の北京モーターショーで発表したSUVのウルスにコンセプトが似てる気がしますねww


ハイパフォーマンスカーのイメージとは疎遠なボルボも、今回はEVシステムのコンセプトを出展。



デザインイメージはP1800とのことで、リヤ周りにその雰囲気が感じられます。
更に奇怪なリヤゲートデザインを持つP1800ESがテーマになると面白そうですが…w


一方でEVシステムにも過給機にも頼らず、スパルタン路線できたのがフェラーリ458スペチアーレ。



ベースの458の時点で既にF50を超えるパワーを発揮してましたが、それを更に強化して605psを発生しています。
EVシステムを搭載するスーパーカーとは違って、軽量化も行い1270kgに抑えているので、走りは相当過激な仕上がりになっているかもしれません。


ここまで海外スーパーカーばっかりでしたが、EVシステム搭載の怪物級ヤリス(ヴィッツ)。



一見、これまでのG's仕様をリファインしただけのような外観ですが、中身はトータル420psのバケモノです。
TS030のキャパシタ技術投入がメインなんですが、EVシステムを除いてもテンロクターボで300psを発揮する時点で十分に強烈ですね!
何気に日本未設定の3ドアベースというのもイイ感じです。


展示は無かったものの映像が初公開されたシビックタイプR。



シビックタイプRが欧州専売というのもまた奇妙な展開ですが、中身はこれまでのスパルタン軽量化路線から一転して直噴+ターボによって280psを発生するハイパワーコンパクトになるようです。

タイプRの噂を聞いて、日本でも是非販売して欲しいと思ってましたが、これはタイプRというよりもシビック・ターボと謳った方が良さそうですね(汗
狙うは量産車ニュルFF最速らしいですが…まぁ、パワーウォーズの欧州ではウケるでしょう。


シビックタイプRの対抗馬で現在トップクラスのホットハッチ、ゴルフRの新型。



元のゴルフ自体がほとんど変わってないので外観はそのままですが、こっちは300psを発生しています。
ここまでパワフルになると、ホットハッチ本来のドライビングで楽しめる領域が失われてそうな気もしますね。


このパワーウォーズの波にプジョーも308Rコンセプトを出展。



上の2台が見た目にほとんど変化が無かった分、ボリュームあるフォルムに仕上がってます。
こちらもターボで270psですが、テンロクのままだそうです。


一般公開は今月14日~22日まで。
Posted at 2013/09/11 20:57:15 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ | 日記

プロフィール

「R'sミーティングお疲れ様でした!帰り際の頭痛が酷くなってきたので直帰しました(汗 今は何とか回復…」
何シテル?   09/09 21:36
HNが読めないと苦情が殺到してますが、「みつあーる」或いは「みつる」と読みます。 その時のフィーリングで呼んで下さいw
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