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魅兜Rのブログ一覧

2012年08月01日 イイね!

Hellaflush XIV & 痛Gふぇすた VI

Hellaflush XIV & 痛Gふぇすた VI10月頭のビッグイベント「Hellaflush Japan」と「痛Gふぇすた」の開催日が確定+エントリー日も公表されました!


HFJは開催日が曖昧だったものの、10/6にFSW開催で確定。
既に公式サイトではエントリーが開始されています。
エントリーフィーは1台当たり8000円です。
前回は4kで今回は8kって、倍に跳ね上がってる…(汗


一方、全く情報が無かった痛Gふぇすたも10/7にお台場での開催が確定。
こっちは8/8(水)の19:00~エントリー開始だそうです。
エントリーフィーは四輪が4725円、二輪が4200円、チャリが3675円です。


んで、ウチは無謀にも両方のイベントにエントリーを画策中ww
なっちゃんからの情報を受けてHFJは開始早々エントリーしてきましたが、痛Gふぇすたは時間的にエントリーが間に合うかどうか?(仕事的な意味で)


ヘラフラ分も痛車分も全然足りてないですが、当日会場で見掛けたら生温い目で見てやって下さい(ペコッ
Posted at 2012/08/01 22:24:50 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2012年06月27日 イイね!

クルマ画像【PC推奨】

クルマ画像【PC推奨】最近、よく見てる海外サイトからクルマ画像をピックアップ。

べ、べつにネタがないとかそういうのじゃないんだかr(ry


適当に拾ってみたら、何故だかStanceNation率高めにww



Porsche911 Bisimoto Tuned





Impreza, Impreza Wagon







Del-Sol



Acura TSX



FD2 Civic



Black Alfa164



Black 70Supra



Black 240SX



Lowest BMW





MX-5 Non-Bonnet



Best MX-5!! in Wekfest





個人的には、最後の「ピットクルーレーシング+Hellaflush」なMX-5がツボでした!
Posted at 2012/06/27 23:29:54 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2012年06月12日 イイね!

試乗ツアーとカレストプチオフ

日曜日は午前中にトラスト管を32Rに装着し、午後は色々と試乗しにD巡りをしてきました。

今回試乗してきたのは、トヨタ86もとい「ズンロク」(ZN6)とレガシィツーリングワゴンのDIT、86との比較の為BRZにも二度目の試乗、そして日産リーフの試乗という名のスーパーラpp(ry
RPF1&トラスト管お披露目もしようかと考えてましたが、今月はやたらと白黒ツートンの爆音(サイレン的な意味で)車が活発なのでハチオプで出発w


先ずは4月にデビューしてからようやく試乗することができた"ZUN"ロクから。



TRDフルエアロにTRDスポーツマフラーと、完全にノーマルのBRZに対してちょっと手が加えられてました試乗車でした。
BRZは純粋にスポーツカーとしてのインプレを行いましたが、こちらは「86」と名乗っている以上、AE86との比較インプレをしてみます。


すぅーーーっ…


全然違いますwww


・・・・・・・


全然違いますwww

二回(ry


とりあえずズンロクは、AE86とは全くキャラクターが異なるクルマであることは間違い無いです。
トヨタ社内で没案だった「セリカ」の方が、よっぽどキャラクターに合っていて好印象でしたし。
実際に犬芝号をドライブした時の気持ち良さとは、全然違うスタイルのクルマでした。
大体、雑誌のインプレでも試乗して「ターボつけたい」とかコメントされるようなクルマはハチロクじゃn(ry



と、批判しか出ない厨臭いインプレで終わってしまうのは勿体無いので、真面目にインプレ。
今回は巷の評判が「86<BRZ」だったので、先に86に乗ってみました。



BRZの無骨なブラック内装と比較すると、部分的に赤を使いつつも嫌味なほど主張しない内装。
メーターはホワイトで少し見辛いですが、BRZのレッドルミネと比較すれば全然見易いですね。


早速試乗を開始しましたが、大人しく乗ったのでほとんど街乗りレビューです。

BRZと異なる点として脚のセッティングが挙げられますが、コツンと越えるBRZと比較して86はグニグニと越えてく感覚がありました。
かといって決して軟かいということもなく、街乗りのスポーツドライブであれば十分にこなせます。
街乗りしかしないユーザーであれば、BRZよりも86の方が乗り疲れはしないかもしれません。

TRDスポーツマフラーが装着されていたお陰か、回してみると元気なFA20サウンドを響かせてました。
加速の伸びはBRZでインプレ済みですが、まずまずといったところ。
それよりも今回は街乗り域で5/6速に入れても、嫌がることなくスムーズに走っていた方が驚きでしたね。

86とBRZ共通の欠点と言えばミッションで、(ウチの乗り方が下手というのもデカいですが)シフトチェンジをした瞬間にガツッと衝撃が掛かるのが気になりました。
ここはマイチェンに期待したいところですが…この代限りで終わっちゃうのかなぁ(寂


トヨタ86試乗の次はスバルDへ向かい、新開発の直噴ターボエンジンを搭載したレガシィツーリングワゴン2.0GT DITに試乗しました。





86/BRZのFA20はトヨタD4-Sによる「トヨタ流」の直噴エンジンでしたが、レガシィのFA20DITはスバル初の直噴エンジンということで、こちらが「スバル流」といったところでしょうか?

BNR34と同等のトルクを2000~4800回転まで常時出力し続けるフラットトルクは圧巻で、これに無段変速リニアトロニックが組み合わさることによって、グイグイと加速していきます。
また、ボディ剛性としなやかな脚のセッティングから速度感がかなり薄く、気付けば○○○㌔といった感じの安定性がありました。

一方で、SIドライブのスイッチがステアリングに移動していたり、サイドブレーキのスイッチシステムが変わっていたりと内装の変更もチラホラ。
従来のSIドライブに慣れていたウチは、この手のシステム変更になかなか付いていけずgdgdな展開に(汗


そして二度目の試乗となるブラj…BRZです。



86の後に試乗してみると、とにかく硬い乗り心地の印象が際立ってました。
それだけ86がソフトなのかもしれませんが、「こんなに硬かったっけ?」と思ってしまうぐらいに硬かったです。
しかしこの硬さがスポーツカーに乗っている気分を煽ってくれてる上に、スポーツドライブでは86以上に脚が応えてくれてるようなので、これはアリと感じましたね。



トヨタ86、スバルレガシィDIT、BRZの試乗が終わり、最後にNたんさんやfujisukeさんが集まっているカレ幕へ行くことにしました。

…なんか長文になってしまったので、カレ幕プチオフは明日にでも(テヘッ
Posted at 2012/06/12 22:33:02 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2012年05月29日 イイね!

タトラ

タトラここ最近、ブログにマニアック車成分が足りなくなってきたのでうp。

ちょっとクルマをかじったヲタがタイトルを見て、「なにがマニアック車成分だよwwマトラだろ?マ・ト・ラwww」とか言ってたらウチの思うツボですね(ぉ


タトラとは、現在は大型トラックメーカーとして名を馳せるチェコスロバキアのメーカーです。

T700を最後に98年に乗用車分野からは撤退してしまいましたが、それまでに製造されたモデルは一貫して“リヤエンジンのフラッグシップ”というマニアックなクルマばかりでした。
(※戦後のチェコスロバキアでは大型車&トラックはタトラ、小型車はシュコダという政府の意向があった為でもありますが…)


タトラの戦前モデルは、空力の天才パウル・ヤーライ氏の流線型デザインベースのT77に最高傑作のT87が代表として挙げられますが、今見てもそのデザインは奇抜です。
そしてタトラの中でも特にインパクトがあったのが、57年にデビューした603(画像)です。

センター配置の三灯ヘッドライトが奇抜で、バックミラーに映ろうものならすぐに道を譲りそうなぐらい異様なオーラが漂ってますね。
(※因みに真ん中のライトはシトロエンDSっぽく、ステアリングと連動して動きます。)
他のリヤエンジン車(日野コンテッサ1300等)でもそうですが、リヤエンジン車とは思えないぐらいフロントノーズが長いのも特徴的です。

603はその後、四灯化した603-2、ディスクブレーキを装備する603-3とマイナーチェンジをして後継の613にバトンタッチ。
ほぼハンドメイドの少量生産体制にも関わらず、トータル約2万台は販売されたとか。


この奇怪なクルマは、映画「007_リビング・デイライツ」や「レモニースニケットの世にも不幸せな物語」に綺麗な個体が登場してますが、本家のPRフィルムはなかなか派手な事になってましたww

Stastnou cestu(英題「Happy Journey」)


オリジナルは12分もあるので、BGM差し替えの編集版です。
気になった方はようつべのリンクからどうぞw






追伸
32Rのパーツレビューを久々に更新してみました。
思い出せるパーツを順不同に羅列しただけで、まだ説明無しのものもいくつか…(汗
Posted at 2012/05/29 22:32:29 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2012年04月04日 イイね!

スバル・BRZ 試乗

スバル・BRZ 試乗先週土曜のことですが、巷で話題のスバルBRZに試乗してきました。

東京モーターショーや東京オートサロンで、ただ見るだけでも行列が、ただ座るだけでも整理券が必要だった、そんなこれまでのスポーツカーとは明らかに注目度が異なるBRZですが、果たしてそこまで凄いクルマなのか?それとも大した事無いクルマなのか?
ウチのその時の予備知識としては、トヨタ86よりも硬めのサスセッティングといったぐらいでした。

とりあえず、スバルとしては前例の無い「FRフラット4スポーツカー」の出来をなるべく偏見無しでインプレしていきます。
※トヨタ86については“86”と名乗ってしまった以上、AE86との比較が主たるところになる予定ですw


当日は本当は何も予定が無く、一日中引き篭もる予定でしたが、興味本位で千葉スバルDへ電話してみたところ、MTの試乗車があるとのことだったので行ってきました。

32Rは車検だったのでハチオプを借りて現地へ向かいましたが、とにかく風が強くフラフラして危なげ(汗
スバルDに到着した頃にはポツポツ雨も降り始めてきてました。


現地ではレガシィやインプの中に、低く構えたフォルムのWRブルーのBRZを発見。
カッコ良い感じで撮りたいとも思いましたが、強風の影響で砂埃まみれ…。





営業の方に聞いてみたところ、普段なら40分待ち(!)になるほど人気があるそうですが、ちょうど希望者が途切れたところだったみたいです。
雨が強くなると全開インプレも危険なので、早めに準備して試乗を開始。


以前、32Rの作業を某所に依頼した際に、BRZの展示車を独り占めして座っていたので、インテリアに関しては特に目新しさは感じませんでした。
ただ、通常ならステアリングコラム右側付近にあるべきイグニッションスイッチが、センターパネル下側にあるのは慣れませんね~w
少し駐車場内を動かした感じだと、低いスポーツカーの視点を予想していたものの、それほど低過ぎずにある程度の高さがあるように感じられました。



開始直後に、スバル車試乗の癖でSIドライブのつまみを探してしまいましたが、BRZには付いていないとのこと。
そしてドアロックをしようと思ったら反対側が閉まらず、ここで集中ドアロックも無いことに気付くw
因みに試乗したBRZのグレードは最上級のSでした。カタログには集中ドアロックの記載がありましたが…壊れてたのかな?

街乗りでは足がやや硬めで段差やマンホールではコツコツと体に感じます。
それでもFD2シビックタイプRのようにひたすら硬い足ではなく、硬いけど不快にならないように和らげて伝えようと味付けしている印象を受けましたね。
その分、旋回時にはボディ剛性も相まって、頼りなさは全く感じませんでした。


そうこうしているうちに、いつもの試乗・全開ルートに突入したので気合を入れ直し――


台風中継みたいなことになってるんですけどー(滝汗

荒れ狂う高波が道路に侵入して、雨が降ってないのにウェットコンディション。
しかも時折、海から波が襲ってくるという気象パニック映画的シチュエーション付きでした(爆


でもここで大人しく帰ったら、それこそ街乗りインプレしに来ただけになってしまうので一旦停車。
1速に入れてそこからレブまでガッツリ回して加速し、2→3→4とキッチリ回してみました♪


いつもなら減速する区間になっても我慢して引っ張った結果、お役所リミッターまで到達。
GRBと比較すると、およそ1.2倍ぐらいの距離が必要でしたね。

流石にパーシャル減速では間に合わない距離になってしまったので強めのブレーキングも試してみましたが、無難に効いてくれたので安心しました。
波が堤防を越えてフロントウィンドウに打ち付ける中、こんな無謀な全開インプレをしたので隣の営業マンは生きた心地がしなかったようです(ぉ


試乗を終えてから少し営業の方とお話したところ、BRZの試乗に来る人は8~9割が既にご成約された方で、乗ってみて「やっぱりイイネ!」と答える方が多いのだそうで。
反面、GRBの方は価格が高く、試乗に来る人は8~9割が冷やかしなので、営業からすればあまり良い印象が無いクルマなのだとか。
一部では「BRZにターボモデルが登場する」と云われてますが、仮に登場すると現行のNAグレードが売れなくなる上に、価格も高いのでまたしても冷やかしばかりになってしまうと懸念している様子も伺えました。

ウチは個人的には、BRZはNAグレードのみで十分だと考えてます。
今回試乗していて強く感じたのは、やはりNAならではの踏める懐の広さでした。
(ドッカンターボでもお構いなくガンガンに踏む方は除いて)GRBのように鋭い加速をするターボ車は速い反面、ツイスティな道では恐怖から踏めなくなってしまうことがありますが、NA車は恐怖感が少ない分イケイケに踏んでいけます。その気持ち良さをBRZでは存分に味わえると感じました。


エンジンサウンドは街乗り領域からレブ手前まで、現行市販車としてはまずまずの響きでしたが、先にN1仕様のサウンドを聞いているので、マフラーチューンは最初に行いたいところですね。
極端に酷いと感じない限り悪評は書きませんが、敢えて不快な点を挙げるとするならば電子スロットルのセッティングです。
現行レガシィほどではないですがアクセルのツキがいまいちで、一呼吸置いてから反応する印象があり、折角のNAのレスポンスの良さを削いでいるような印象を受けました。
(長距離ドライブを好むユーザーには、少しレスポンスがダルい方が疲れ難くて好まれますが…)



総評は「スバルに愉しいスポーツカーが増えた」といったところですかね。

開発期間が長いので、初出にしてはかなり熟成度が高いですし、乗って走ってまずまず楽しめました。
しかし世間が騒ぐほどの凄い何某があるクルマという感じではなかったです。
これで騒ぐ方は先ず、Z34フェアレディZやマツダRX-8やNC型ロードスターに乗ってみることを推奨します。
「最近はこんなスポーツカーなんて無かった」なんていうのは、単にエコカーばかり推し進める世の中と減少していくスポーツカー市場を見て感じるだけのことであって、実際には走りを楽しめるスポーツカーはまだまだあります。

スバルBRZは同クラスのスポーツカーと比べて、飛び抜けて素晴らしいスポーツカーだとは思いません。
だからこそ当代限りの一発屋で終わらずに、今後熟成を重ねることでスバルのFRスポーツカーとして基盤を固められると良いと感じました。
そういった意味では、今後の展開が気になるクルマですね。



色々な想いが募る中、営業の方はいそいそと次の試乗希望に対応していたので撤収。
帰宅後にBRZのキャンペーングッズを貰い忘れたことに気付くというヲチ…orz
Posted at 2012/04/05 00:26:34 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ | 日記

プロフィール

「R'sミーティングお疲れ様でした!帰り際の頭痛が酷くなってきたので直帰しました(汗 今は何とか回復…」
何シテル?   09/09 21:36
HNが読めないと苦情が殺到してますが、「みつあーる」或いは「みつる」と読みます。 その時のフィーリングで呼んで下さいw
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