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魅兜Rのブログ一覧

2009年10月31日 イイね!

ふらっふぃ~

ふらっふぃ~昨日は♂同人即売会へ行き、中で開催されていたKSオンリーで被弾してましたw
5月の記事で触れている「奇跡のオンリー」とはこれのことです。

KS系サークルも集めてみると壮観で、いつもは英世一人で十分なのが諭吉登場寸前までww
僅かな開催時間の中、絵師さんらとダベったりしてました。

なんやかんやで、やっぱりこのジャンルがまだ好きなようです(ぁ


さ、鍵オフに向けて発つとしますか。
Posted at 2009/11/01 03:10:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2009年10月30日 イイね!

次世代動力源

次世代動力源今年の東京モーターショーは、とにかくECOを主点とした内容でした。

特に燃料電池やプラグイン・ハイブリッド、ZEV=ゼロ・エミッション・ビークルをアピールしてましたね。
ですが、とあるブースのクルマ(?)はこんな動力源を搭載してました。

←1/1チョロQカーww


所ジョージのTV番組企画だったようですが、とにかく所ism全開なデザインですね。
しっかりコインを挟む空間を作ってるのもナイス♪
製作を担当したのはフィアロ(ゲテモノ3輪車のP67bが有名)で、かなりマジにやってました。

会場では「かつてタカラが市販したQcarのユニットを引き継いで製作したもの」かと思っていましたが、動力源は何と本当にゼンマイ!!
今日のTVにて走行試験もやってましたが、走る為には手押しで後ろに押してますww
これで最高時速18㌔、航続距離65m――何ともライト兄弟のようではないかと。
Posted at 2009/10/31 01:28:58 | コメント(1) | トラックバック(0) | ネタ | 日記
2009年10月30日 イイね!

またモタショ

またモタショそこっ、フォトショみたいに言わないの!!(

今日はガッコ行事で東京モーターショーへ。
開場時間ぐらいに来てみると、予想以上に人が並んでてビックリでつ。

午前:レポートに書きたいだけ書くこと書いて書いて書きまくって(ry
午後:GT5で遊び、トミカ&チョロQと戯れ、あと散策



思えば、幕張メッセでモーターショー開催するようになって20周年の節目だっていうのに…。
次回は例年通りまで回復しているとイイですね。
Posted at 2009/10/30 17:09:32 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2009年10月27日 イイね!

AZ1のお話

AZ1のお話とりたてて書く日常ログも無いので、クルマネタです(ぁ


タイトルのAZ1とは、マツダが92年に発売した「究極のハンドリングマシーン」であり、特徴的なガルウィングドアを持つ軽自動車―――
…でもありますが、オーテック・ザガート・ステルビオのことでもあります。


初めてこのクルマを目にする人ならば、興味が無くともその異様なフォルムに目を奪われると思います。
ユーノスコスモ以上に宇宙船のように見えるこのデザインは、イタリアの名門ザガートによるものです。(※オーテックの初代社長であった桜井眞一郎氏(スカイラインの生みの親)の注文を一部取り入れている)

ベースとなったのは、F31型レパードのターボモデル。
オーテックにてフレーム補強及びエンジン・足回りのチューニングを施してからイタリアのザガートの工房へ運ばれる形式をとっていました。
特に際立つ「フェンダー一体型ミラー」を除けば、同じ頃にザガートが手掛けたアストンマーティン・バンテージ・ザガートに似ている点もいくつか見受けられます。
ボディは全てハンドメイドのアルミで、バンパー&ボンネットはカーボンです。



ステルビオは89年の東京モーターショーに出展されて、翌年に世界限定200台で販売を開始しました。
(半分が日本国内用、残り半分がザガート販売網に託された)
しかしバブル全盛の時代とは云え、強気過ぎた価格設定=1870万円や宣伝活動を行わなかったことから販売は伸び悩み、商業的には失敗してしまいました。
(上記の生産方式から、成約~納車まで1年以上掛かるクルマでもあった)
今や中古市場価格が300万円すら切り始めた悲運のクルマです。


んで、AZ1とはステルビオの型式を指します。正確には「E-AZ1」です。
この「AZ」とは勿論、オートザムオーテック・ザガートの意味。

ステルビオを改良したザガート・ガビアが発売されますが、これがAZ2。
Z32型フェアレディZをベースに製作されたザガート・セータ/ザガート・バンブーがAZ3、AZ4。
エスクードをベースに製作→発売されたザガート・ビターラがAZ5です。
(これらは型式ではなく、ザガート社内での認証番号=コードネームであった)


ステルビオの灰汁を取ったようなデザインで、91年のミラノモーターショーにて発表されたのがザガート・ガビアです。
商業的な失敗を受けて関係が悪化したのか、ガビアには「オーテック」の名称が付きません。
噂によると、オーテックに対してザガートが提示したステルビオのデザインコンセプトの一つを具現化したものとも云われています。



92年に発売したガビアは、スクーデリア・ザガート(ザガートのレース部門)の30周年を記念して30台限定とされ、価格もステルビオの半額以下=880万円という設定でした。
これと同時に発売したのが、アルファロメオRZやランチア・ハイエナ・ザガートだったので少し目立たない存在になってしまったとも云えます。
(しかもRZが350台、ハイエナが75台とガビアよりも多く限定数を用意していた!)


ステルビオ/ガビアといったF31レパードベースのザガートはマニアに知られていますが、Z32をベースにしたショーモデルであるセータとバンブーはあまり知られていません。
セータはガビアの翌年にミラノモーターショーに出展され、バンブーは更にその翌年に同モーターショーで出展されています。





それから数年を経て、再びザガートはMR-Sをベースに限定生産車を製作しますが、これには特にAZの表記はありません。
VM180と名付けられたこのクルマは100台限定で生産を開始したものの、話題には上がれど売れ行きは乏しかったようです。




こうして見ると、ザガートによって手が加えられた日本車は悉く失敗していますね…(苦笑
他には無い思い切ったデザインの提案という意味では、とても勉強にはなるのですが。

少し書くつもりが、gdgdな長文になってしまいましたw
Posted at 2009/10/27 22:06:25 | コメント(5) | トラックバック(1) | クルマ | 日記
2009年10月25日 イイね!

今日はドリパ

今日はドリパ金曜サイド整備、土曜TMSと来て、今日はドリパへ行ってきました。

外で待機して、改めて寒くなったことを実感w
目的のブツを回収後は、その辺を徘徊してました。

痛車展示スペースでは再びルリエイティを発見。
どうやら東海走行会に参加しているようですね。
そして偽GT-Rさんの病気級スカイライン改も久々に見ました。
偽GT-Rさん、今日はどうもです♪


さて、今日の夜はフィーバーすべきか…(ぉ
Posted at 2009/10/25 20:05:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日常 | 日記

プロフィール

「R'sミーティングお疲れ様でした!帰り際の頭痛が酷くなってきたので直帰しました(汗 今は何とか回復…」
何シテル?   09/09 21:36
HNが読めないと苦情が殺到してますが、「みつあーる」或いは「みつる」と読みます。 その時のフィーリングで呼んで下さいw
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