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2026年05月29日 イイね!

GT7 5月5週 ウィークリーチャレンジ

GT7 5月5週 ウィークリーチャレンジ5月 ももう終わりですね

パワーパック2辛はここで引っかかってます

無印と1辛までは良かったのですが2辛の 911は旧式で高速域が不安定なのです RRのポルシェらしくていいのですが
ドラゴントレイルの超高速シケインで下手にアクセルオフするとスピンします高いギアでなら安定するのですが
何年も前にルイス・ハミルトンチャレンジでお手本のルイスがこのシケインに全開200km/hで進入してクルマの向きを変える一瞬だけギアを上げていた謎操作はそういうこと?クルマはベンツだったけど
クルマの運転って何年乗ろうが難しいです



第1レース
アイガー北壁コース
ジムニー カップ

もちろんジムニーで

いつもは乗ってた軽四版で走るのですが

今日はシエラで行ってみますちゃんと初期状態のタイヤもCMでまず走ります
ライブ感を大事にしたいので本当にこの時点で まだ走ってません これから レースです

ノーマル車は1台もいないチューン必須とレース冒頭でローチ選手も言ってましたが初回試走で完全ノーマルのシエラで勝てました

2辛のGTSophyとばかり走っていると抜き方に容赦がなくなってきます 久し振りのアイガーもレイトブレーキでインを差す走りがやりやすかったです

際どかったですが1馬身?で勝ちました 車速が遅いので0.187秒も差がありますね いつもは0.06秒差とかザラなんですが
久し振りのアイガーは景色がきれいでした



第2レース
グランバレー ハイウェイ1 逆走
アメリカン サンデーカップ 600

おすすめの
カマロ SS '16
460PS 1,672kg PP564.68
タイヤはスポーツ ハードSHの完全ノーマルで行きます
しかし 460馬力 1.6t とかすでに実際の運転経験の領域を超えた世界ですね

グランバレー 逆走はホームストレートからトンネルの中での減速が難しいですがそこから橋の上へのダッシュが大事です
流すと普通に走ってしまいますができる所はフル加速が原則ですねあくまでできる所は サーキット走行なので

ノーマルでもカマロは強すぎるのか3周目に入った所でトップのバイパーをパス

大差でゴール 簡単でした サンデーカップなんでこんなもんでしょうか グランバレーは気持ちいいですね!



第3レース
ウェザーテック レースウェイ ラグナセカ
タイムトライアル

マスタング
G.T.350 '65
300PS 1,270kg PP476.82
現代のクルマに比べるとじゃじゃ馬です

どこをどう走るのか 走行コースもわからないのですが やってみます

1回目
まあこんなもんでしょう高いギアで流して様子見

2回目
コークスクリューは2速かなあ?

3回目
3速でコーナーをクリヤしてると届かず 結構ハードル高いかも?

4回目
わりと全開全開で行かねばならずそうすると大幅更新でクリヤ 急に速くなって驚くのはコースが自分のものになってない証拠です



第4レース
モンツァサーキット
フェラーリ サーキットチャレンジ

おすすめの
F8トリブート'19
720PS 1,330kg PP691.48
で行きます
720馬力とか凄いですよね

全くのノーマルで初回試走で1位 走っていても乗りやすくて簡単でした

3周目のこの辺で1位に

遠くに2位が見え始めてるこれくらいの差でゴール モンツァでフェラーリは相性がいいのでしょうかとてもスムーズでした



第5レース
サンクロワサーキット A
ワールドツーリングカー 800

去年の8月5週にやってますね第4レースのモンツァフェラーリも!

おすすめは
R8 LMS Evo '19
801PS 1,235kg PP759.57

なんですがこのクルマいくら使っても難易度ハードでは勝てないトヨタGT-Oneと同等枠で前回も
RS 5 Turbo DTM '19
612PS 986kg PP855.93
をデチューンしてノーピットインで走ってます

まあ今回も駄目だったらそうするとしてR8 LMSを試してみます

それが初回試走で1位
中回転ターボ付けたら燃費悪く全部FM6で走りましたノーピットインで タイヤはRMで保ちます
何となく5,200ccV10にターボつけて燃調最低で走るという使い方に納得いかず良さが出ていないというか ノンターボでやってみます

ノンターボのノーマル状態でも勝てますタイムは落ちました初回25'37が25'45 FMも期待したほど戻せませんでしたFM5-3くらい やはり燃費悪く全開走行できず1ピットインの方がいい?ピットロス少ないみたいだし

ここらへんで1位をパス

引き離してゴール

それがノーマルFM1でぶっ飛ばして1ピットインする方がダントツに速かったです

25'26秒で1位!
2位に30秒差
半分の4周目でピットインしてタイヤ交換と燃料補給します
もう体感で速いしレースとして面白いし省エネ運転でノーピットインしなくていいです リプレイは両方上げておきます

ノーピットインより1周早く同じあたりで1位をパス

見えないくらい引き離してゴール 時間も10秒も速い まあ25分のうちのなんで大した差ではなく誤差みたいなもので1位になれればそれでいいのですが


今週は前回に走ったのを覚えているコースが多くて興味深かったです
過去のブログのレースの記録方法がいい加減!何秒だったか全く分からない いろいろ試行錯誤を書き留めてるのはいいんだけど

ジムニー乗ってた時は楽しかったです
Posted at 2026/05/29 17:47:54 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年05月22日 イイね!

GT7 5月4週 ウィークリーチャレンジ

GT7 5月4週 ウィークリーチャレンジ5月 ももう終わりですね 自動車税は払いました 普通車4台分!20万近く行きます 税金のかからないGT7 最高です

パワーパック2辛トライアルマウンテン スープラ で何とか勝ちましたが自分の下手さを思い知って がっくりしました 気を取り直して ウィークリーチャレンジに挑戦していきます何事も挑戦です



第1レース
レイク マジョーレ センター
サンデーカップ

おすすめのクルマでいきます
スイフトスポーツ '07
125PS 1,060kg PP405.13

シビックがあるから あまり乗ってませんでしたがスズキ車も嫌いではないです 昔はジムニーに乗ってましたし 地元にスズキの工場もありますしスズキのディーラーとスズキ車がとても多い土地柄です

最初ノーマルのタイヤCSで出たらトータル 2分9秒で圧勝してしまい CM に落としても同じぐらいだったので CH にして勝ちました CH だと PP 332.17でした それでも楽勝でした

今から トップを抜くところちゃんとドライバーは コーナーの出口と敵車を見ています後続車を確認する時 ドアミラーをチラ見したりして芸が細かいです

大差で圧勝スイフトは オーバースペックでした



第2レース
ブルームーン ベイスピードウェイインフィールド A 逆走
ヨーロピアンクラブマンカップ 600

おすすめのポルシェで行きます 異論はないです
911 GT3 (997) '09
434PS 1,395kg PP576.76

初回試走
トップ5'28から1秒落ちタイヤSHのままでも1周目の下位のパスを素早くすればいけそうです
ただこのカテゴリーになると必ず出てくるジュリア GTAmが難敵です 540PSの化け物セダン 後席は取っ払われています発売当初 4ドアセダンでニュルブルクリンク最速の7'32を記録しています
スタート時は 10位ぐらいに隠れています こいつを駆るGalloとの一騎打ちになります

1回目のトップタイムを6秒縮めての5'22でも.636の僅差で1位

直線で239km/h 出ている ポルシェをすごい勢いで ジュリアが追い越していきます 100馬力違いますから
直線では勝負にならないので FR のジュリアにRRのポルシェが勝てるのはコーナーの進入速度と猛烈な 立ち上がりになります

ここら辺で1位になって引き離しておかないと ラストスパートの高速区間でジュリアに負けてしまいます

左コーナーですが 少し滑って右にカウンターを当てているの図

なんとか勝ちましたが もうすぐ後ろまで追いついてきていて0.638 秒差でした こっちが219km/hなのにむこうは264km/h出てました!



第3レース
京都 ドライビングパーク雅
パイロン チャレンジ

パイロンチャレンジは苦手なんですよね ミッションチャレンジでジムカーナみたいなのやらされてすごく大変でした

2回目で金取れたんで もういいです

1周に200本 置いてあるパイロンを全て 跳ねなくてはいけないので ノーミス必須です 取りこぼす とがっかりします

ボンネットビューでやると楽でしたいつもの主観ビューだと近すぎて難しいです

パイロンをはねるハンドルの感触が好きではないんですよね クルマに傷がつくだろうし まだ簡単で良かったです



第4レース
東京エクスプレスウェイ 南ルート 内回り
ビジョン グランツーリスモ トロフィー

まずおすすめのポルシェで行ってみます確か 航続距離がめちゃ短かかったのですが 燃料消費なしなので大丈夫でしょう
ポルシェ VGT
1,114PS 1,390kg PP793.24

最近全然乗ってませんが2トン超えの中華製EVに比べればとても軽量ですどうなるでしょうか

1位9'41.097
2位ジェネシス2.228落ち
簡単に1位タイヤでも違ったかと確認しましたが 自分も敵車もRHでした

それが敵車トップのジェネシスだけは一段落ちるSSで走ってましたよく走れるなあ

これぐらいの差で1位しかし 地味に300キロ出てます ブルームーンのようなオーバルコースで230km/h 前後なのに 首都高の直線で300km/hはさすが VGTの世界です

試しにSSで走ってみたら
9'42.705
と似たようなタイムで1位
2位ジェネシスは2.666落ち
SSの方がタイヤが滑って首都高らしくて楽しかったです



第5レース
ミシュラン レースウェイ ロード アトランタ
ワールドツーリングカー600

おすすめは
GR スープラ RZ '20
388PS 1,530kg PP554.92
これを使ってみます 好きでも嫌いでもなくあまり乗ってないクルマです

WTC600は東京のためにPP599台にぴったり合わせた優勝確定のクルマが何十台もあるのであえて未経験のクルマで行ってみます

しかし遅かったです
トップはルーフRGT 7'49.583
5位で 12.271落ち
タイヤは両方ともSM
5周のレースで12秒遅くてはかなりのチューンが必要になるのであきらめます
トップの525PSあるルーフRGTはPP650.78のはずなのに出場してるしデチューンをどれだけしてるか分かりませんが388PSのスープラでは分が悪いです

他に何かないかと探していたら過去にチューンしてあった同じスープラ を見つけました

今回用のタブを作ってバラストでPP600に調整して使いますパワーは388PSのままです

非可逆的な軽量化チューンをフルにしてあるのでPP600にするにはパワーアップできませんでした するとしたらバラストをたくさん積むことになります タイヤもSMでなくSHなのでグリップは低いです

低グリップタイヤに軽い車体という組み合わせは得意なので上手くハマって
1位7'51.109
2位ルーフRGT 0.603落ち

今回ルーフがいないなと思ったらここの集団でつっかえていたのを気付かずに抜いてしまってましたバイパーありがとう!

その後トップのGT-Rを抜き

ゴールした時は後ろにルーフが迫ってました
サンデーカップなど再エントリーすると車種構成まで変わる場合とWTCシリーズのように強豪で固定などレースはそれぞれです
変動的なレースの場合はエントリー後のチューンでも敵車の速さが変わりますしレース序盤の走り方まで影響しているようでやみくもなチューンはいたずらにレース難易度を上げる場合があります
またエントリーガチャもあるのであまり勝てない時は低性能な状態のクルマで再エントリーするのも手です
レースはまずは走ってみる!ですね

今週はやさしかったです 特に後半2つの試走が少なかったので短時間で終わりました でも楽しかったです パイロンチャレンジが簡単で良かった!

低グリップタイヤの方が好きです しかしその悪影響で高速コーナリングが苦手ですアプローチでグリップがあってもスピードを落としすぎてしまうのです安全運転しすぎw
Posted at 2026/05/22 14:41:44 | コメント(2) | トラックバック(0)
2026年05月15日 イイね!

GT7 5月3週 ウィークリーチャレンジ

GT7 5月3週 ウィークリーチャレンジ5月も3週目ですね 本当に早いです

パワーパックチャレンジも更新されたので 後でやりますがさすが 最高難易度 2辛は七転八倒するくらい難しいレースがあります反対に 軽やかに圧勝できるレースもあり波があり飽きないです

今週はざっと見るとぶっ飛ばし系が多いような感じですね また リアルタイムでやっていきます



第1レース
筑波サーキット
シルビア シスターズ

おすすめのS15でいきますただしフルチューン シルビアシスターズはいつも限界チューンばかりなので GT-Rのエンジン載っけた奴は今回もいるのかな?

パワーパックばっかりやってると 練習予選決勝と段階を踏まずにすぐ決勝というのは変な感じがします

シルビア シスターズ 東京という設定で走ると 最高速が高すぎて 調整 つくばは最高180km/hくらいなので ギア比だけはサーキットに合わせてます
タイヤがスポーツソフトSSなので 圧勝 敵車はスポーツハードSH です

同じ SH まで落とすとダメダメ

1段階だけ上のスポーツミディアムSMくらいがちょうどでした

ここらへんで抜いて

これくらいで1位
今回は前回 東京にいた GT-R のエンジンに換装したドライバーはいませんでしたね



第2レース
フィッシャーマンズランチ
ジャパニーズ4 WD チャレンジ600

おすすめの車で行きます すごく強いのは知ってるんですけど他に使いたいと思う 思い入れのある車は特にないので
GR ヤリス RZ ハイパフォーマンス 272PS 1,290kg PP517.11

圧勝

ヤリスの敵はヤリス

ヤリスぎw

パワーパックのデザート ビートル これでダートを走るのはすごく楽しいです これでやりたかったくらいですが 国産4WDで無理でした



第3レース
京都 ドライビングパーク 山際+雅逆走
エボリューション ミーティング

このコースは初めてですね 長いのは好きです

おすすめで何度も使っている
ランサーエボリューションⅧ
280PS 1,162kg PP535.67
で行きます

トップ8'29
2.2秒落ちの3位
ノーチューンでタイヤSHで試走 最初はこんなもんでしょう

トップ8'18
5.4秒落ちの3位
何度か走って乗れてきたらトップは10秒も縮めてきました設定は変えず速く走っただけでゴールを移動させたのにカチンときました
タイヤを替えます あと数秒なので敵車と同じSSでなくSMで行きます

8'10で1位
極端に縮みました
これはこのクルマのスーパーAYCとトルクベクタリングを使い慣れたからでコーナリング速度が上がったからですノーチューンでエンジンパワーはノーマルなので

ブレーキでもアクセルオフでも4輪の回転制御でハンドルの方向に進むのでチート級に凶悪です RRやMRの加速で切れ込んでいくのとは違います自由自在すぎて不自然なくらいでした

いつもいつも目の上のタンコブの宮園選手をパスして

余裕の優勝でした
スーパーAYCヤバいですそれを再現するGT7も電子制御だからお手のものなのかな?



第4レース
ワトキンズ グレン ショートコース
三菱 FTO ワンメイク

FTO GP バージョン R '97
200PS 1,150kg PP450.40

FFにもいろんな個性がありますが ホンダ好きにしてみれば FTO のフロントヘビーでパンチのないエンジンは乗りこなしに難しさを感じます

それが初試走で優勝しかも敵車はタイヤSHでこちらは1段落ちるコンフォートソフトCSなのに

7周レースの4周目でもう1位になり

そのまま ゴール
高回転まで回るFFには珍しいV6エンジンがハイスピードなワトキンズ・グレンと相性が良かったのかな?FTOは思った以上にスポーティなんですね見直しました



第5レース
グランバレー ハイウェイ1
Gr.1 プロトタイプ シリーズ

これ前にもやったことないですか?
みんカラで検索すると去年の10月2週に同じのをやってました LM55使ってますね

トヨタのこれは難易度ハードだと勝てないんですよね どうしようかな?

ほとんど使わない マクラーレン VGT にしました
1,150PS 900kg PP909.7です

馬力がありすぎて燃費が悪く FM 調整しないと 10周 走りきれません FM3から始めて終わり頃2にしました

1回目 トップ 16'31.7
5.7落ちで2位

2回目 16'38.4で優勝
2位は 7.0 落ち

トータルタイムはかえって遅いのに1位と不思議です敵車は追い越すと大抵遅くなるのでさっさとパスしたら全体のペースは落ちるけどトップはなおさらスパートしたりするし分かりません

9/10周のここらへんで抜いて

大差でゴール
マクラーレンVGTって腹ばいで運転してるんだけどそんなこと可能なんですかね?首が疲れそうですが

今週は簡単でした
自分の車がみんな速くて有利にレースを進められたせいだと思います

ダートはあまりないので上げます未舗装路って本当に見かけなくなりましたね
Posted at 2026/05/15 13:53:30 | コメント(1) | トラックバック(0)
2026年05月08日 イイね!

GT7 5月2週 ウィークリーチャレンジ

GT7 5月2週 ウィークリーチャレンジ5月も2週ですね 美しい季節です
ウィークリーチャレンジも更新されました ぱっと見 特に癖はなさそうですね 取りかかっていきます

パワーパックチャレンジも更新されました 3レース すればお金 とエンジンがもらえます 特に差し当たってはいらないんですけどね


第1レース
ウェザーテックレースウェイラグナセカ
サンデーカップ クラシック

おすすめは ゴルフ GTI ですが 面白みがないので他の車を使います

356 A/1500 GS Carrera '56
99PS 840kg PP361.76
この車は大好きです

1回目で1位 見て驚けの速さ カレラですから

コークスクリューを全開で降りるなんてゲームならでは 現実ならビビってできません ラグナ・セカを走る事など永遠にありませんがw

これも大好きなジュリアを軽くひねってしまいますどちらも当時の技術力の最適解だと思うのですが 356の RRドライブの方が サーキットで速いような気がします


第2レース
レイク マジョーレ ウエスト
ジャパニーズ FR チャレンジ 450

おすすめはBRZですが

RX-7 GT-X (FC) '90
206PS 1,250kg PP461.93
で行きます

2回目で優勝 1回目は集団のパスに手間取って0.267秒届きませんでした

トップ4台にホームストレートで追い付いたところ
アクセル全開で181km/h出てます 直線がもっと長ければまだ出ると思いますが200PS 1,250kgくらいの性能のスポーツカーのリアリティがあります

左直角に突っ込んで行きます
アクセルオフで薄くブレーキをかけ始めています 敵車は減速開始してますね
まだ180km/h 現実であれば恐怖ですね 危なくてできません

フルブレーキで130km/hまで減速 典型的レイトブレーキ戦法 右タイヤがまだアスファルト踏んでて良かったです 現実だとまだ高速道路でしか出せない恐ろしい速度ですね
このあとスープラに左後ろを接触されてバランスを崩しますが

何とかこらえてクリヤ
現実だったら吹っ飛んでる気がします 速度は75km/h やっと常識的な経験の通用する世界です
タイヤはコンフォートソフトCSというGT7では弱い部類ですが 現実ならすごいハイグリップタイヤに相当すると思います サーキットの路面と相まって高い操作性を確保しています
GT7内では大人しめのパワーと弱いグリップで優しいカテゴリーですが現実の常識的操作感の限界域をやや超えています
こんなにグリップはないと思いますがここを厳格にやるとほとんどまともに走らせられなくなりゲームにならないのです
昔はコントロールタイヤという本当のグリップのタイヤがあってそれだとまあ氷の上を走る感覚でした そのマニアックなカテゴリーのTAをやりまくったものですw

4台を一気にパスしてスカッとしました
ゲームならではですね

パワーも車重もBRZと大差ないのにRX 7は速いような気がするのは何ででしょうロータリーエンジンからくる重量バランスなんですかね?


第3レース
ワトキンズグレン ロングコース
アメリカンクラブマンカップ 700

おすすめの
カマロ ZL1 1LE Package '18
659PS 1,732kg PP637.78
で行きます

1回目即スピンwしたのでTRC1でリトライ

2回目まだ不安定なので走りながらスタビリティマネジメントASMオンにまだ滑るのでTRC2に結局3まで上げました659PSもあるので
結果1位

トップのバイパーが粘るのでだいぶ併走しました グラマラスなバイパーが細身に見えますねカマロは筋肉質です

普通に優勝 ワトキンズ・グレンは登場が新しいコースなので難しい印象がありますが慣れですね

バイパーでもやってみました
タイヤをノーマルのSHからカマロと同等のSMにして
516PS 1,158kg PP629.41

一発で優勝 こっちの方がタイム もいいです2秒ですから誤差みたいなものですが

コルベットが相手

バイパーの方が走って気持ちよかったです


第4レース
ルマン24時間 レーシング サーキット
仰望U9 ワンメイク

1,305PS 2,380kg PP685.13

一千三百馬力という冗談のようなEVです

思ったより簡単でした ミッションチャレンジの追い抜きレースみたい

直線で後ろにつけばスピードは出るので追い上げが有利です

無音で変速もないので何とも言えないドライブフィール 退屈で楽しくないというわけではないです 面白い経験のできるクルマです



第5レース
インテル ラゴス サーキット
ワールドツーリングカー 900

おすすめは?

これはいけない このクルマだけは今まで勝てた試しがありません 少なくとも私は うっかり試走して何時間も棒に振ったことが多々あるのでさわりません まあ難易度ハードのせいだと思いますが

追記
ノーマルでも数回試走しましたが駄目でした曲がりにくい燃費悪いでどうにも難しいクルマです

何がいいかなあ?

これでいきます
GT-R NISMO GT500 '16
757PS 1020kg PP899.43

名前と見た目はGT-Rだけど中身は鋼管フレームに4気筒ターボで軽快な身のこなしのクルマです セッティングもWTC900 SPA 改訂版とかいう強そうなのを使ってみます
試走すると燃調絞ってノーピットインできそうなんでリトライ

ノーピットインできました タイヤはRMでも保ちます FM5で始めて航続距離を見ながら2まで戻していきます ショートシフトすると良いです

6周で7位ぐらいまで 自力で 来ると5,6位が ピットインします

8周で1,2,3位が ピットイン

9周で残り1台を自力でパス これもその後ピットインしますから抜かなくても大丈夫

そのまま1位でゴールインです このGT-Rは軽くて燃費が良いのが美点ですね

今週は簡単でした!でも楽しかったです ハイスピードドライビングを満喫しました

RX-7は楽しいクルマです 出場している他のスポーツカーも好きですが どれでも好き放題乗れるGT7が最高ですね
Posted at 2026/05/08 15:13:36 | コメント(2) | トラックバック(0)
2026年05月01日 イイね!

GT7 5月1 週 ウィークリーチャレンジ

GT7 5月1 週 ウィークリーチャレンジもう5月ですね

前回からパワーパック チャレンジという1週間で3つ レースを完走するとプレゼントがもらえるというのが始まっています 簡単すぎるのですが それよりも いよいよ 1辛 で残りのレースが 1つになりました 耐久以外は!

あとブログなどでリプレイやキャプチャーを多用するようになってきたことで本体ストレージを圧迫するようになりゲームのアップデートが異常終了するようになってきました
増設した M2SSD の速度が足りないせいで GT 7などを本体ストレージに置かなくてはいけないせいなのですが増大するメディアギャラリーを何とかしないといけません
外部に逃がしたいのですが M 2 SSD には移動できない 仕様です 外付けハードディスクも USB メモリーとして認識させれば コピーできるのですが ゲーム専用の外部機器と認識させているため メディアギャラリーなどのストレージに選べない 設定です
そこで外付けハードディスクの中にあるゲームを M2 SSD に移動して ハードディスクは USB メモリーとして再フォーマットするとメディアギャラリーのコピー先として利用することができます
ハードディスクの中には現在 1TB ほどのゲームが入っていてこれを移動するのには一晩かかるそうなので今晩 やってみます 全部が必要なわけじゃないのでいくつか消します M2 SSDは 960GB ぐらいの空き容量があります
通信速度がちゃんと PS5が推奨するレベルのものを買えば良かったのですが 当時あまりなかったし 認識が甘くて安くて少し遅いものを買ってしまいました すると てきめんにゲームがハングする現象が頻発するようになりました最新のゲームには通信速度は大切です


第1レース
京都 ドライビングパーク 山際
ヨーロピアン サンデーカップ 400

ルノークリオ RS 220 トロフィー'16
220PS 1,204kg PP477.05
おすすめで行ってみます

トゥインゴ '93
394PS 771kg PP497.4
いや せっかくだからオックーさんの作ったトゥインゴ で行ってみます 東京仕様だとバカッ速すぎるのでタイヤを CM にしてこれでもまだ強いですね

1回目
こちらが強すぎると敵車も速くなります TT クーペが逃げ切りました

もう一度
何も変えずにコースに慣れただけです TT クーペがスパートをかける前にパスしました それでも最後 追いついて来ました

かっこいいリバリーですね

大体これぐらいの間隔で勝ちました ちょっと強すぎましたね

第2レース
トライアルマウンテンサーキット 逆走
アメリカン FR チャレンジ550

マスタング GT '15
441PS 1,681kg PP548.25
おすすめで行きます

第1試走で1位

敵車はそんなに速くはなりませんでした

ここらへんでパス

試山逆走も楽しいです

第3レース
アルザス ヴィレッジ 逆走
タイムトライアル

51秒ですね了解です(緊張)w

1回目
いつも1周と思って始めてしまいます

2回目
これは極めればまだ縮みそうですね でももうこれでいいです


第4レース
ヤス・マリーナ サーキット
ハイパーカー パレード

アヴェンタドール LP 75-4 SV '15
750PS 1,525kg PP665.86
おすすめで行きます

PP縛りも推奨もないので1,000馬力超えのEVも選べますが苦戦するんじゃないでしょうかヤス・マリーナは直線はありますがコーナーも厳しいので
慣れるまで 走りにくいです 何でかなと思いましたが 上級者の人によると まっ平らだからだそうです 確かに!

ノーマルタイヤSMで3位

もう一度走っても3位

こっちのタイムは煮詰まっているのにヴァルキリーがスパートかけると手が付けられなくなります タイヤをSSにします

何とか1位 つい撮っちゃいますがこの絵は何の情報も無くて駄目ですね

自分はタイムアップしてかつヴァルキリーのスパートを押さえ込んだかたちです

めっちゃ際どくて5周目でこれでゴールまでに後ろのヴァルキリーに追い越されて2位の時がありました

何とか抜き返して1位 高価なクルマをぶつけまくりました 真の敵はヴァルキリーで凄く速くて荒っぽかったです
きれいなリプレイを撮りたくても多分何回やってもこうだと思いこのままにしました


第5レース
富士スピードウェイ
ワールドツーリングカー 800
おすすめは

また君かw
R8 LMS Evo '19
585PS 1,235kg PP739.68

ジルヴィルヌーヴ 用の セッティングをさらにパワーアップした
CGV改で最初から行きます パワーを801PSに PP780.72になってます
これで駄目なら'15モデルを試そうと思っていたのですが

一発優勝 しかし自力で勝った感じがあんまりしませんでした

最初から 土砂降りで 当然 IM で始めます20位スタートあとでリプレイを見ると 全車Wタイヤでしたよほどの豪雨でない限り IM でいいと 聞いてますし 経験的にもそうなので 私はWタイヤは使ったことがないです

3周目でなぜかもう ウェットタイヤを IM に変えるため 数台が ピットインこれで16位から14位にこのあと自力で11位

5周目 さらに ピットイン これで11位から6位さらに自力で5位いつものライバル宮園選手も抜いて4位

6周目 残った 上位もピットイン これでトップに

7周目 燃料補給のため ピットインタイヤは減ってないので替えず

ピットインで3台に追い越され 4位に後退してますが

この3台もピットインしてまた1位です

そのあと後続がなぜか大量にピットイン燃料 まだあるはずなのに少し 燃料入れたり タイヤを変えたり 色々です 例の忖度かな?

結局 2位は10周目のピットインをしなかった GT-R ですが 十分引き離して余裕でした 路面が乾いて減っていく IM にだけ 我慢ですもしFM絞ってノーピットインできたらさらに余裕だったかも
土砂降りの雨さえしのげば楽勝のレース?

ノー ピットインできました FM6でスタートしてあとは適度に調整して保ちます 1ピットインのように逆転されることもなく独走できます

今週は易しく感じました 最後 2つは難しかったです 富士は雨さえ 走れれば大丈夫かな ヤス・マリーナのヴァルキリーとの戦いは厳しかったです 楽しめました

ゴージャスなレースなのにボコボコぶつけてますw エイペックスにすごく減速しないと付けないのは真っ平らだからなんですね
富士の1ピットインノーピットイン両方貼ったら長すぎるのでやめました GT7のリプレイにはあります
Posted at 2026/05/01 14:53:03 | コメント(1) | トラックバック(0)

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「[整備] #アルファードハイブリッド アルファードブラインドスポットミラー取り付け、ステッカー、冬支度 https://minkara.carview.co.jp/userid/3031930/car/2644003/6659744/note.aspx
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GT7 トウィンゴで25分30秒切り WTC600東京エクスプレス東 
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トヨタ アルファードハイブリッド アルファードくん (トヨタ アルファードハイブリッド)
2004年に新車で買って20年経ちました 雪に強いです 写真のような所からの脱出も楽々で ...
ホンダ アコード ホンダ アコード
写真は数年前に撮った能登の窓岩なんですが地震で崩落してしまいました もうこの姿は見られま ...
ホンダ HR-V HR-Vちゃん (ホンダ HR-V)
ホンダの美しいミラノレッドだったのですが長年の雨ざらしと手入れを怠ったのがたたり一時期ク ...
トヨタ アルファード トヨタ アルファード
2002年にステップワゴンから乗り換えました。 同じFFでもステップワゴンと違い、めち ...

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