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2026年10月30日 イイね!

GT7 10月5週 ウィークリーチャレンジ

GT7 10月5週 ウィークリーチャレンジ10月も5週目ですね
毎年10月は辛い夏を乗り切った反動で無感動に過ぎるのですが今年もそうなりました それが幸福というものなんでしょう
今日もちょっと所用があるので順調には進まないと思いますがやっていきます



第1レース
オートポリス インターナショナルレーシングコース ショートカット コース
サンデーカップ
推奨PP380 2周

おすすめ はいつもの

スイフトスポーツ '07
125PS 1,060kg PP409.61

ノーマルのタイヤがCSなのでPPが高いですがCMなら373.18 私の愛用するCHなら323.94になります これくらいの性能のクルマでニュル北を走るのが好きです 私が好きなのはサンデーカップくらいのクルマとレースなんですよね

S Barker Tourer '29
180PS 1,270kg PP305.26
ノーマルのタイヤはCH

なんでこれかというと ビートでニュル北のGTソフィー に参戦すると必ず これが1台いてニュルの直線部分でものすごいスピードを出すので ノーマル ビートだといつもナイトロを焚かないと勝てず つまらない レースにしてくれるからです
試しにニュル北でも使ってみましたが重くて楽しくないですが現代の車としては妥当な重量で馬力も少ないわけではないです スポーツカー以下大衆車以上といったところです
1929年製ですから百年前ですねそんなに前からクルマってあったんですね しかし新車価格は現代換算で5,000万円だったそうです 今では10億円以上の値が付きゲーム内でも13億Cr.してます

とにかく
アテンザ
175PS 1,600kg pp363.95
ノーマルタイヤCM
が速いのでこちらは
タイヤCS PP380.88
にして参戦
最終コーナーを抜けて最後の直線区間でようやくパス

堂々?のゴール
なんか堂々としてますよねこのクルマ オーラがあります ルパンも同じタイプを乗り回してましたが 先週の2CVとフィアットのカリ城コンビから連想して使ったかな?



第2レース
ニュルブルクリンク GP
ヨーロピアン FR チャレンジ550
推奨PP 550 2周

おすすめは
M3 '03
344PS 1,560kg PP501.85
ノーマルタイヤはSH

間違いなく速くていいクルマなんですがここら辺からお腹一杯ですね
344PSはそりゃ速いですよね

500 モンディアル Pinin Farina Coupe '54
171PS 720kg PP474.65
ノーマルタイヤはSH

これでちょっと試走しましたが

M4 '14
496PS 1,497kg pp567.13
ノーマルタイヤSH

が2台でトップを独走してるのでクラシックカーで勝てる雰囲気ではありませんでした 路線変更します 全車BMW で Schwarzwald LEAGUEと言ったほうがいいくらいです
まずおすすめのM3 '03を試します

残念ながらここで所用のため中断します

HR-Vを12ヶ月点検に出してきたので時間がかかりました
M3をノーマルのタイヤSHで試すとトップの M4とかなりの差があったのでタイヤを一気に2段上げてSSにしました2周しかないレースなのでグズグズしていられないです
M4は上に書いたようにパワーはM3より152PSも上の496PSあり車重は逆に63kg軽い1,497kgですからチート級で手加減してたら追いつかないですw

瀬戸際の最終コーナー手前のシケインで差して

かつ失速させるのでそのあといくら加速が上でも追いつけません

駄目ならナイトロで引き離すつもりで積んできましたが幸い使わずに済みました


1位 私 5'11.280
2位 Lopez M4 '14 +00.451
FL 2'42.560

雨で濡れてるのが良かったですね



第3レース
ハイスピードリンク 逆走
タイムトライアル

アヴェンタドール LP 700-4 11
700PS 1,575kg PP602.8
ノーマルタイヤはSH

簡単でした

室内撮るといつも暗いんですよね なんで?



第4レース
ミシュラン レースウェイ ロード アドランタ
アメリカンクラブマンカップ 700
推奨PP 700 7周

おすすめは
カマロ ZL1 1LE Package '18
659PS 1,732kg PP623.30
強そうですが

これで行きます
バイパー SRT10 Coupe '06
516PS 1,158kg PP590.51
馬力は変えず軽量化と剛性アップチューンしてますノーマル車重は1,565kg でPP556.07なのでかなり大幅なチューンです
ノーマルタイヤはSH

これで走ると10秒差くらいまでしか詰め寄れず タイヤをSMにします

PP607.64に上昇

敵車のトップは

カマロ 1969 Race-Mod
667PS 1,320kg PP644.15
これはノーマルタイヤSMの性能でレースでは SS で走ってます

SS だと PP665.92になります えげつない高性能です

これにSM PP607.64のバイパーで挑むと

1位 Parker カマロ1969 10'39.634
2位 私 +00.150
FL 私 1'29.105

まだSH試走の次の2回目で走り方を詰めれば行けると思います

6/7周目でパス

7/7周突入時でこれくらい引き離し

さらに引き離してゴール


1位 私 10'30.430
2位 Parker +04.548
FL私 1'28.742

こちらの方がPPはだいぶ不利だったのですが大差で勝ちました軽いと有利ですね

もう1レースだけど今日は疲れて眠くて仕方がないんでもうやめて明日にします

翌日土曜日です
朝日を感じながらニュル北を走るのは爽快で日課にしてるんですが今日は残りのレースに取り掛かります



第5レース
ブランズハッチ GP サーキット
ワールドツーリングカー 700
10周

ここのWTCは記憶にないですね初めてかな?
おすすめは

ウラカン Gr.4
410PS 1,365kg PP649.09

これはいい車で 私も好きなんですか これだと簡単に勝ちそうなんで
もうちょっと古くていい車ないかな?

XJ13 '66
518PS 998kg PP660.03

これも好みでリバリーも好きなカレラ パナメリカーナ メヒコがあったので走ってみようかなと思いましたが これも強すぎてすぐ勝っちゃいそうです

W 196 R '55
294PS 835kg PP599.48
ノーマルタイヤは RH
リバリーはカレラパナメリカーナメヒコがありました
これで走ってみます

1位 McEwen コルベット C7 Gr.4 15'56.209
4位 私 +13.421
FL McEwen 1'33.254
BL記録忘れ!
ノーピットインできます TCS0です
上位はRMのスイフト以外はRHなのでRM履けば勝てそうです スイフトは1ピットインしてましたが RHの減り方だとW196はRMでもノーピットインできそうです

トップのスペックは
コルベット C 7 Gr.4
420PS 1,350kg PP640.13
ノーマルタイヤは RH

W 196 R '55
タイヤを替えると
RH PP599.48が
RM PP613.88になります
旋回Gもかなりアップします
加速は294PSと控えめなノーマルのままなのでさほど変化なし

僅差のレースで9周目に接触されてスピンしてやり直しました
走りがこなれて 7/10周目で追いついてしまいました

Blazsanスイフトは2回目のピットインして脱落していきましたが McEwenコルベット C7 Gr.4が420PSもあって引き離せませんでした
ゴール時見た目は離れてますが1.859差です


1位 私 15'51.874
2位 McEwen コルベット +01.859
FL私 1'34.214
RHの時よりトータル18秒縮めて1位なんでまぁまぁですFLも取れたし
TCS2にしてましたRMでグリップ上がってるのに何故かスピンしやすくて
近代のGr.4カーに勝ってしまうこのクルマは結構チートカーなのかも?

今週も楽しかったです
途中で外出してHR-Vで高速を走ったりしてリアルの運転感覚が入り込んで再開した時調子が出なかったです ちょっとスピード感覚が違いすぎてw
GT7の運転がどれだけ楽しくても現実の運転がつまらなくなるということはないです
せいぜい最高が100km/h程度の世界でもタイヤのグリップはプアーで限界が低いのでGT7で身につけた運転技術が大いに役に立ちます
逆に現実の極低速での据え切りのハンドル操作や街乗りの信号や路地の直角の連続など滑らかに行なうのは意識すると結構難しくそういう技術はGT7の運転に役に立ってます
現実の運転の安全確認にGT7のレース中のミラーのチラ見の技術は役に立ちますね 速さが鍛えられます
現実では合流時の左後ろ窓越しの安全確認や右振り向きなど難しい技術が多くてやりがいがあり楽しいです
GT7には絶対にない極小車庫へのバック駐車とか!
GT7の運転も好きですが現実の運転も些細なことにも学びがあり愛してると言っていいくらい好きですね

100年前の道路事情がどうだったか詳しくは分かりませんがこんなに速くて危なくなかったのかと思いますね
それは今でも同じかな?
クルマに速さを求めるのは今も昔も変わらないんですね
Posted at 2026/10/31 11:31:13 | コメント(1) | トラックバック(0)
2026年10月23日 イイね!

GT7 10月4週 ウィークリーチャレンジ

GT7 10月4週 ウィークリーチャレンジ10月4週ですね

PS5には 1TB M2 SSDを増設してありますが数年前 少しお金をケチって安いのを買ったら通信速度が PS5の要求基準に満たなくて 増設にGT7を置いておくと ハングします CODMW4も同様です最新型のこの2つは扱うデータが大量でスピードが必要なようです そのためこの2つを本体に置いてます それでもう本体SSDは一杯です
本体と増設の 合計 1.6TB では 容量不足なのでPS5とPS4版の両方があるCODMW MW2 BOCWのPS5版をM2 SSDから削除しました
これらは元々PS4のゲームでPS5版は巨大で追加DLCも多くM2 SSDの容量を圧迫していました
そしてこの3つのPS4版を外付けHDDに再インストールしてPS4版を遊ぶようにしました
画質は多少落ちますが支障はないですPS4本体でやってるよりは速くてきれいだと思います それより 再インストール時にセーブデータが紛失したりややこしいことがたくさん起きました
どうもPS5本体とゲーム内でのセーブデータ管理が別々にありそれぞれ独自のクラウドを持つので認識のすれ違いや重複が生じるようです本体のゲームコンテンツ管理 やセーフモードからのデータ再構築など一通り やりましたが 全部消して再DLするのが一番確実で早かったです
2TB の M2 SSD をあの時買っておけば良かったと後悔しています せいぜい 25,000円ほどでしたから 今や 6万円ほどしますんで 手が出ません
この対策をGeminiと相談していて 半導体 高くなりましたねと言うとしれっとそうですねえと返すので お前のせいだよと言いたくなりましたw

また野暮用がいくつかあって今日中に仕上げられるか分かりませんが取り掛かっていきます



第1レース
レイクルイーズ ショートトラック 逆走 ジムニー カップ
PP 制限なし 3周

今回はシエラで行こうと思います
まずノーマルで

ここはパワーパックのレースをストラトスでほぼ毎日走ってるので慣れてます
最終コーナーで突っ込み重視で差して

ゴール!
ブロックしました チューンドジムニーの直線が速くてw


1位 私 4'51.143
2位 De Vroe +00.226
FL 私 1'35.454
シエラはトルクが太くて安定していいですねジムニーもチューンするとワイドにできるし軽快でいいです



第2レース
鈴鹿サーキット 東コース ホンダ ステップワゴンワンメイク
PP 制限なし 4周

2代目ステップワゴン 乗ってたんですけど車上荒らしにあって未遂だったんですがドアをすごく傷つけられたのが嫌になって アルファードに乗り換えたんですよね
私の身の丈に合ってるのはステップワゴン だったので本当はずっと乗っていたかった あれにずっと乗っていたらと今も思います

また最終コーナーで差して初回試走で1位!エンジンもシフトも昔とは大違いですねコーナーの切れ味は似てますがこっちの方がずっと上です

これくらいでゴール
鈴鹿のコーナーをこんなビュンビュン走れるって凄いw


1位 私 4'54.018
2位 石岡 +00.978
FL 私 1'13.062

ステップワゴンいいクルマですね



第3レース
ドラゴントレイル シーサイド 逆走
ヨーロピアンクラブマンカップ 600
推奨PP600 4周
むぁたジュリアGTAmいるし!w

おすすめは
911 GT3 (997) '09
434PS 1,395kg PP563.08

これを使うのにやぶさかではないのですが

F 355ベルリネッタ '94
380PS 1,350kg PP525.93
で1回走ってみます ヨーロッパ車のレースにこれで出てみたかったので

言われちゃったよ!w

1位 Buhdeima ヴァンテージ 8'03.052
5位 私 +14.405
FL 私 2'01.408
ノーマルのCSだとこれくらい
敵車のArriagada F355はSM
Buhdeima ヴァンテージはSH

1位 Buhdeima ヴァンテージ 8'01.391
5位 私 +06.586
FL 私 1'59.600
SMまで履かせてこれくらいです

1位のヴァンテージは
510PS 1,530kg PP574.27

F355はSMタイヤを履いても
380PS 1,350kg PP558.45
馬力が130馬力も違います

SSを履かせるとPP577.29になりますがどうかな?

SSだとハイグリップすぎて足回りが負けてコントロールが難しくなり走っていて不自然であまり楽しくありませんが これくらい大きく引き離してゴール

1位 私 8'04.189
2位 Buhdeima ヴァンテージ +04.223
FL私 1'59.281
FLはそんなに変わらなくて大差で勝ったのにトータルタイムは遅いという不思議な結果に?

これならタイヤSMでナイトロ焚いた方がいいのではと思いやり直します

敵車のF355と同じSMだと自然なグリップで走りやすく最終ヘアピン前でパス

ヴァンテージはさすがの510PSで直線になるとぐんぐん追いついてきましたが何とか逃げ切ってゴール


1位 私 8'01.422
2位 Buhdeima ヴァンテージ +00.049
FL 1'56.875
僅差の勝利だけどタイヤSSの時よりもトータルもFLも速いというw
せっかくのF355のCPUや足回りを変えたくなかったのでタイヤ2段アップ+ナイトロで勝ちました
F355の3.5L V8エンジンは音やパワーがゴージャスで足回りはやや古典的で今ほど安定してなくてドラゴントレイルのような高速サーキットで楽しかったです



第4レース
モンツァ サーキット
エボリューション ミーティング
PP制限なし 4周

おすすめは
ランサーエボリューション Ⅷ MR GSR '04
280PS 1,400kg PP497.98
ですがエボリューションミーティングはチューンドカーばかりなのでこのままでは勝てません

同型で軽量化を2段してあるこのクルマを使います レボリューションミーティング用スペシャルです おや走りすぎてオイルがヘタってますねw 交換してから走ります
タイヤはノーマルのSHで
280PS 1,162kg PP525.83
になります 240kgも軽量化するとPPは25も跳ね上がりオリジナルとは別ものの運動性能になります
しかし多分このままでは勝てないでしょう!w
ちょっと試走しましたが全く追いつけずやめましたリプレイを見るとみんなSSタイヤを履いていますw


SSタイヤを履いたチューニングはこれしかなかったのでこれで行きます多分ここまでしないと勝てなかったのでしょう
405PS 1,162kg PP647.77
と無茶苦茶なパワー

それがあまりに速すぎて3/4周目でもう追いついてしまいやり直し
ターボを中回転からノーマルに落として
364PS 1,162kg PP634.56

これでも4/4周目に入ったところで追いついてしまう うーん強すぎる
マフラーとエキマニをノーマルに
319S 1,162kg PP617.86

2位でしたw

1位 Roach ランエボ Ⅲ GSR '95 8'17.901
2位 私 +00.416
FL 私 2'04.214

同じ条件でも頑張れば勝てるかも?

4/4周目 待てばよかったのにここで強引に抜いてしまいました Roachがこっち見てますw

余裕でゴール あそこであせって抜かなければ良かったです


1位 私 8'13.299
2位 Roach +01.736
FL 2'03.331

左右の駆動に差をつけて加速するAYCが効いてるようでハンドルを切った方向に曲がって行きます 不思議な感覚です

強すぎるのでデチューンしながら詰めていくという珍しいレースでした

ここでもう遅くなったので最終レースは明日やります



第5レース
インテル ラゴス サーキット
ワールドサー ツーリングカー 900
PP900 12周

ここは5月にやってます


おすすめは
GT-One (TS020) '99
775PS 900kg PP847
で

こんなふうに設定も作ってあったので使ってみようかなと思いましたが5月の記録を読むと何時間やっても無理だったとありましたw これだけやって無理だったのなら無理なんでしょうやめときます

前回はこれで勝ってますね
GT-R ニスモ GT500 '16
621PS 1,020kg PP862.58

スパでもCGVでもどこでも勝てる万能マシンで一時期の787BやLM55VGTみたいに便利に使い回してますが楽に勝てると分かっているとまた面白くないものですw

今回これを試してみます
NSX CONCEPT-GT '16
612PS 1,049kg PP854.02
タイヤはRH
FM2でノーピットインと全開で1ピットイン両方だめスタートからの33秒の差が全く縮まらず
タイヤをRMに替えます PP864.02になり 12周は持たないので1ピットインになります


1位 Ordonez RC F GT500 '16 17'27.276
2位 私 +12.795
FL Ordonez 1'24.191
BL 1'27.459

7/5 ピットインしたら7周目が落ち込みました最後は燃料が空っぽ近くになりタイヤが持つはずなので6/6でいいと思います
トータルで12秒 LAPで3秒遅いのでRMでは無理のようです ちなみに敵車の上位はRS 下位かノーピットイン勢はRHです
タイヤをRSに替えますPP882.28に

RM以上に早く減りますから6/6ピットイン

残り6周走れる燃料を入れてGo!

11周目で先頭の2台のRC Fが見えてきます RHノーピットイン作戦とRM1ピットイン作戦ですが並んでます

2位のRHを履いてるJehoulをパス タイヤ無交換なので消耗して遅いですね

1位が見えるけどあと1周でこの差は追いつけるのか?

それがピットロードに入っていく!

ピットイン表示も出ました

燃料は確かに空っぽですね

ほんの一瞬だけ給油

8周辺りでピットインした時にもっと入れておけば

危なげなくゴール
しかしRC F は前回のレースではトータル7秒速く完走してるんですよね


1位 私 17'34.433
2位 Pounder NSX +10.365
FL 私 1'24.427
FLは遜色ないので遅いのに勝ったわけではないのですが レースはやってみないと分からない物ですね
CGVではRC Fで苦労しましたがここはRC Fが有利だったのですかね?

今週は忙しくて途切れ途切れに進めましたがどれも面白かったです

姿勢が良くて足回りが破綻しないのが素晴らしい昔乗ってた2代目も良く走りました
Posted at 2026/10/24 13:01:23 | コメント(1) | トラックバック(0)
2026年10月16日 イイね!

GT7 10月3週 ウィークリーチャレンジ

GT7 10月3週 ウィークリーチャレンジ昨日アプデ 1.72とSpecⅣ がありました 直前まで試していたWTC600東京のオックーさんのチューニングが600超えてしまって自己流で何とか収めて走ってみると遅くなってました 私のチューニングが悪いせいです
SpecIVは菅生が登場で早速ウィークリーにもありますね
新登場のクルマは数台ありますが中でも

F 355ベルリネッタ '94
380PS 1,350kg PP525.93

これは美しいですね

コクピットの景色も今時からしたら素っ気ないですが私はこれくらいで十分です

むしろ大好きですね
それ自体としてはクルマはとうの昔に完成されてしまっている気がします
あとは社会の変化に適応せざるを得なかったわけで クルマの純粋で幸せな黄金期は過ぎ去ってしまったのでしょう
時代を映す鏡のクルマの現状を見れば現代の社会が幸福かどうかわかる気がします 年齢からか昔は良かったバイアスが強いですが
古いクルマに自由に乗れるGT7は幸せですね 現代も悪くはないです 本物そっくりのシムレースリグやリアルなゲームソフトも昔はありませんでしたから!

取り掛かっていきましょう



第1レース
京都 ドライビングパーク 雅
シトロエン 2 CV 6 ワンメイク
PP 制限なし 3周

2CVと言ったら

これでしょう!

カリオストロの城
クラリス仕様
大学時代にロードショー公開を逃して田舎の小さい映画館に見つけて観に行ったら観客は私一人でしたw めっちゃ贅沢な体験でした

シケイン前の最終コーナーで抜いて

ノーマルの29PSから32PSまで数回軽いチューンを試しましたがトップ2台が徐々に速くなって逃げていくばかりなので面倒くさくなり ノーマルに戻してナイトロ 1本で勝ちました それも スタートから使うとまた逃げ出すので1周目は封印して 2周目から使うとだいたいいい感じでした


タイムを記録してますがアップデートすると全てが変わってしまうので再現性はなくあまり意味がないですね とりあえず
1位私 3'34.072
2位 Baader +00.580
FL 私 1'06.871

カリオストロの城は私などがコメントするまでもない不朽の名作ですが冒頭のカーチェイスはアニメ史に残る名シーンですよね
カーマニアの大塚康生さんが作監で宮崎駿監督の愛車でもあった2CVを突っ走らせるとサスの伸びやコーナーの踏ん張りがリアルというか生き生きしてるんですよねあんなに速いわけ無いのですがw
しかしクラリス姫は運転がお上手なんですねー お転婆すぎるw

ルパンのフィアット(アバルト?)と2CVを並べたフォトがたくさん上がってそうですねw

意外となかったので自分で作っちゃいましたw



第2レース
SUGO インターナショナルレーシングコース
ヨーロピアン サンデーカップ 400
推奨PP400 3周
初登場サーキットの菅生です

おすすめはいつもの
クリオ RS 220 トロフィー16220 PS 1204kg PP 463.09
ですが

356 A/1500 GS GT Carrera Speedster '56
109PS 840kg PP379.46
で行きます

1位 Lopez メガーヌ 5'38.483
2位 私 +08.015
FL 私 1'52.972
菅生は初走行なもので慣れてません 走り込むと突っ込みの速い356カレラと相性のいいコースと分かりました
数回走って速くなってもメガーヌとの差が縮まないのを確認してナイトロを使うことにしました
ちなみにメガーヌのタイヤはSH 356カレラは一段低いCMです

レース序盤からナイトロを焚くとトップ2台が先行逃げ切りをしだすので2周目中盤から使い出しましたがすでにスパートしてました 最終コーナーでパス

メガーヌは直線が速く最後のホームストレートで追いついてきます 0.1秒差でゴール


1位私 5'35.695
2位 Lopez +00.100
FL 私 1'49.160

356カレラはフロントヘビーなFF車と違いアンダーに無縁で高速でコーナーに突っ込んでいけるのでSUGOと相性が良かったです



第3レース
ディープフォレスト レースウェイ 逆走 シルビア シスターズ
推奨PP500 3周
去年の12月にやってますねガチのフルチューンじゃないと勝てないレースです

これで行きます
シルビア spec-R Aero (S15) '02
357PS 1,066kg PP574.67

トップ2台はこちらより速く直線で引き離されます 3/3周目の高速左コーナーでパス

敵車はSHこちらはSMでゴール ナイトロ使えばすぐ楽勝でしたが不使用を目指しました 最初SS履いてたら簡単に勝ちすぎて落としました


1位 私 5'05.503
2位 Haywood +01.749
FL私 1'40.458
レース直後の順位表を撮り忘れ

シルビアはなかなかいいクルマですね



第4レース
ウィロースプリングスレースウェイビッグ ウィロー
ワールドラリーチャレンジ GrB
PP 制限無し 10周

おすすめは
フォーカス Gr.B ラリーカー
546PS 1,260kg PP661.8
ですが

インプレッサ Rally Car '98
304PS 1,230kg PP581.45
これでやってみます
パワーがなくてダメでした

これで行きます
86 Gr.B Rally Car
524PS 1,180kg PP665.14

早々と4/10周目でトップのクワトロをパス
後半はガス欠との戦いでした一時的にFM3くらいまで下げました 最後はまた1に戻せました軽くて燃費が良くなるせいだと思います

タイヤも燃料もギリギリでゴール
うまく使い切ったという事ですね



1位 私 13'32.598
2位 Hahn クワトロ +14.006
FL Hooper フォーカス 1'19.563
BL 1'19.788

86は4WDになっても軽くていいクルマですね



第5レース
ジルヴィルヌーヴサーキット ワールドツーリングカー 800
PP 800 12周
略すとCGVのここは前にやった気がするんですが 少し手間取りましたが見つけました今年の4月1週にやってますね
ちょうど机でやってたT300RSのペダルの接触不良でアクセルが吹けず苦労していた時です
あれから結局相談したGeminiのいう通りRS50+TR80になりました GT7の提供する運転感覚の世界をほぼ完璧に感じ取れていると思います

おすすめは
R8 LMS Evo '19
585PS 1,235kg PP743.46
なんですがいくらやっても駄目だったようですw

WTC800 AutoPolice & CGV にチューニングしてあるこれ
GT-R GT500 '08
535PS 1,100kg PP781.05
で勝ってますね
勝てるの分かっちゃうとまたこれで勝ってもなあと思っちゃうんですよねw


RS 5 Turbo DTM '19
465PS 986kg PP803.44

これでCGV用のチューニングしてあるんですけどアプデでPPが溢れちゃってますね


RCF GT 500 '16
585PS 1,090kg PP802.43
たしかどこかのWTC800で海外プレーヤーにこれも速いよと教えてもらったのがこれでこれもPP800超えてしまってるから弱体化してだけど使ってみようかな?

微調整して
579PS 1,091kg PP799.80
とても複雑で巧妙に計算されているブラックボックスなパフォーマンスポイントのPPですが昔からアプデのたびにせっかくのチューニングが溢れて台無しになる事が多いのが困りものです
特定のあきらかにバグのチート技を標的に修整したり全般的な改良により多くのチューニングが影響を受けたりして大抵は昔ほど速く走れなくなってくるインフレ状態で過去のリプレイは今や不可能な伝説的速さの走りだらけですw それもまた良しですね

1位 橋間 296 GT3 19'01.763
2位 私 +03.843
FL 1'34.297

取り掛かったのですがこんな感じの19分のレースを少なくとも4回はやりましたが勝てず RHノーピットインにRM1ピットインなどいろいろ作戦や設定を変えました シーケンシャルシフトに変更 多少パワーが落ちても加速は速くなるため
オイル交換のためレースを一旦抜けると橋間 296 GT3 '23 が居なくなりあっけなく勝てました
前にも一度思ったけど勝てない時は設定を変えるよりレースを仕切り直す方が早いですw

橋間296GT3がいる時は2番手のSerrano 911GT3がトップで9/12周目でもう追いついてしまいます

こちらはRHで相手はRMなんですが

恒例のピットクルーのお出迎え

2-3時間はかけたのでやれやれですw
GT-R GT500で走っとけば良かった!w


1位 私 19'05.725
2位 Serrano 911GT3 +21.834
FL 私 1'34.429

FLは橋間296GT3に負け続けていた時と同じなのでこちらのスピードは変わってないです
296GT3が出てきたらとっとと仕切り直しましょうw

今週は最後に手こずりましたねー だがそれがいいw 勝てなくてあーでもないこーでもないと試行錯誤するのがレースの醍醐味ですね

何とも言えない風情のあるクルマですね
昔アニメージユに宮崎駿氏のイラストエッセイが連載されていてこのクルマで家族ドライブで高速に乗ると上り坂が登らなくてみんなでワッショイワッショイと掛け声をかけるという逸話がありました
あと雪が降ったらフロントガラスに戦車の運転窓のつもりで小さい覗き穴を開けて戦車兵の気分を味わうとかおバカな話満載で面白かったんですよね
Posted at 2026/10/16 22:40:59 | コメント(2) | トラックバック(0)
2026年10月09日 イイね!

GT7 10月2週 ウィークリーチャレンジ

GT7 10月2週 ウィークリーチャレンジ10月2週 連休ですね 今日は野暮用で全く取りかかれず もう夜なんですが1つくらいは やっておこうと思います



第1レース
ブランズハッチ インディー サーキット
サンデーカップ
推奨PP380 5周

おすすめは いつもの
スイフトスポーツ 07
125PS 1,060kg PP409.61
です

まず

S800 '66
69PS 720PS PP320
タイヤCM
を使って見ましたが

S660 '15
64PS 830kg PP367.38
タイヤCS
に全く追いつけずやめました 同じタイヤCSにしたら勝てたかも?


356 A/1500 GS Carrera Speedster '56
109PS 840kg PP379.46
タイヤCM
を使ってみました

ユーノスロードスター(NA) '89
119PS 940kg PP415.33
タイヤCS!
がトップでしたが

軽くひねっちゃいました PPが上回っていて直線では同等でもサーキットでCarreraが相手では分が悪いです
Carreraはタイヤが一段低いのにコーナーへの進入速度も加速と脱出速度も速いです RRの重量バランスとトラクションの賜物です

全てのコーナーで俊敏でサーキットの軽戦闘機のようです

大きく引き離してゴール Carreraが速すぎますね 朝からやってたらもう少し公平なクルマを探したかも知れませんがもう夜なんでこれでいいです


1位私 Carrera 5'18.705
2位 Gomez ユーノスロードスター +01.446
FL 1'02.222
大差と言っても1.446秒差でした



第2レース
グランバレー サウス
ジムニー カップ
3周

おすすめは
ジムニーシエラ JC '18
102PS 1,070kg PP318.19

シエラはバランスがいいと思いますが 軽四のジムニー乗りだったので軽の方で行きます

ジムニー XC '18
64PS 1,030kg PP221.76
ノーマル タイヤCH
これでは勝負にならないはずなので作ってあったGranValley仕様で行きます 以前にやってたようです
CPUと中回転ターボにフルカスタマイズマニュアルミッションで軽くチューンしてあります
100PS 1,030kg PP328.30
タイヤCM
敵車トップもCMでした

ゴール寸前で抜いて

これくらいの差でゴール ナイトロを焚かないと勝てませんでした


1位 私 4'56.420
2位 Baccellieri
FL 1'36.967

ジムニーはパワー以外は足回りも外乱に強くトラクションもかかるのでアスファルトでも結構速いんですよね少なくともジムニー同士では大差がつかないです
ジムニーは今でも手放したのが後悔されるクルマですシートが体格に合わず腰痛が辛くて乗り続けられませんでした 今のノウハウがあればと残念です



第3レース
レイク マジョーレ イースト
ヨーロピアン FR チャレンジ550
推奨PP550 5周

なんか また ジュリア GTAm が出てきそうな雰囲気ですねw


おすすめは
M3 '03
344PS 1,560kg PP501.85

よく使ってますね


365 GTB4 '71
352PS 1,200kg PP531.56
ノーマルタイヤCS!

これを試すとトップのタイヤはSHのM2 Competition '18 に3周目で追いついてしまっていくら何でも速すぎるだろうとやめましたw


250 GT Berlinetta passo corto '61
279PS 960kg PP467.75
タイヤCMがノーマル
これで行ってみます

1位 Smith タスカン 8'43.316
2位 私 +02.586
FL 私 1'43.158

今度は

タスカン Speed 6 '00
366PS 1,100kg PP568.25
タイヤ SH
がスパートしてきました
このクルマのスペックも大概なんですがw

タイヤをCSにすれば勝てそうです PP500.14になります

直線はタスカンの方が速かったのですが軽さを生かして高速シケインなどで詰めて最終コーナーの立ち上がりゴール寸前でやっとパス

これくらいでゴール いい勝負ができましたタイヤは1段下なのに勝てたのはベルリネッタの戦闘力が高すぎるのでしょう 60と61年の ル・マンのGTカテゴリーで2連覇してますから!


1位 私 8'24.989
2位 Smith +00.591
FL 私 1'38.693

トータルタイムに敵車トップのペースにFLもすごく速くなってました!

ベルリネッタは名車ですね というかロードカーで3,000cc V12 279PSに車重960kgは化け物ですね
デザインも素晴らしいです 私がわざわざ言うまでもないですが
このクルマでカフェに行くと尋常じゃない勢いで褒めちぎられます

「ダ・ヴィンチの絵画やミケランジェロの彫刻のようなイタリアの創造性から生まれた大傑作 そうした作品が到達することができるような並外れたレベルの純度と 時代を超える美を実現させています 最も純粋で衝撃的な美のエッセンス そのものです!」
ですからw

歴史的名車で気持ちよく勝てたので今日はここまでにします

おはようございます
朝のGT7は気持ちいいですね!
ニュル北の早朝レースをビートで走ると爽やかで心が洗われますw


第4レース
東京 エクスプレスウェイ 中央ルート 外回り
ヒョンデアイオニック 6 N ワンメイク
PP制限なし 5周

アイオニック 6N '25
650PS 2,205kg PP513.23

ここはパワーパックシビックの洗礼を受けてるので慣れてます

無難に勝利


1位 私 8'16.470
2位 Kim +03.503
FL 1'37.799

しかし黒いこれが群れてるとある種の昆虫に見えてしまうw



第5レース
鈴鹿サーキット
GR -1 プロトタイプ シリーズ
PP950 10周


おすすめは
TS030 Hybrid '12
537PS 900kg PP886.77

去年の11月に

LM55VGT
馬力重量未公表!PP898.16
これで勝ってますね

ガレージのGr.1を見ましたが今やTS030が一番よく使われて過去の設定も多いようなので使ってみます

RM シーケンシャル ターボ 富士
中回転ターボ
704PS 900kg PP903.22

富士のGr.1用です

1位 Wong 908 HDi FAP '10 19'54.457
2位 私 +55.090
FL Wong 1'46.978

どしゃ降りなのにIMを持っていませんでしたw

IMを買ってタイヤをRSにして最高速を少し伸ばして
RS シーケンシャル ターボ 鈴鹿を作りました

RS シーケンシャル ターボ 鈴鹿
922PS 900kg PP922.35
加速性能1.62→1.55
旋回G2.76→2.91
と急上昇これならいけそうです タイヤが持てば!w

敵車トップのWong の
908 HDi FAP '10 は

710PS 930kg PP884.64
ノーマルタイヤ RM で
加速性能 1.47
旋回G 2.63
とPPに余裕があるのに高性能です SPA Gr.1で最初に勝てたのはこのクルマでした こっちの方が強そうです ちなみにこれにRSを履かせると
PP903.09
加速性能 1.41
旋回G 2.76
これで出れば楽勝だったかも?

表示は6/10ですが5周目でどしゃ降りになったのでトップ Wongがピットイン

表示はRMですがIMに換え燃料補給してピットアウト

9秒差くらいまで追いついていた私もピットイン RSタイヤが限界でした

IMタイヤに換え燃料補給してピットアウト

9周目で13秒差くらいまで詰めたけどこりゃ無理かな?と言う時に

トップの Wongがピットイン! 確かに燃料切れです

給油だけしてるの図

あと1周走れるだけ入れてピットアウト!

私は10周目になった時点で1位になりました

と思ったら前方に出てくるWongとばったり出会うw

しかし速度差で抜き返し

張り付かれる あとで調べて旋回Gはこちらが有利と分かったがこの時は直線で負けることだけ気付いていて気が気じゃなかったです

前方に周回遅れが

素早くパス

Wongが引っ掛かってる いい感じなるべく長い事頼むw

それがあっさりパス ここから最後まで高速区間なのに

最高速が伸びる裏ストレートのスタート地点で繊細な操作が必要なコーナー

1番接近するシケイン進入口ここで間合いが取れてひと安心 ここでギリギリ突っ込まれて接触してパアというのがありがちです 先行車に追いつける最後のチャンスなので自分でもやりますからw

20分近いレースで1秒差以内のゴール!
Wongは1回目のピットインの給油で落ち着いてもう少し多く給油しておけば2回目のピットインはしなくて済んだはず と言うのは忖度のストーリーかな?w
でも2回目のピットインでちゃんと燃料切れになっているのが絶妙なさじ加減ですね 今まで燃料もタイヤも十分で全く必要ないのにピットインして何もせずに出てくるなんてありましたから


1位 私 19'47.796
2位 Wong +00.368
FL 1'44.852
雨の降り方で変わりますが1回目よりトータルもFLも大幅に縮みましたタイヤRSの威力ですね
908HDiの方がいいかな?

今週も面白かったです
久し振りに2日がかりになりました
古いクルマと最新のEVを乗り較べると移動体であるクルマはシンプルで軽いのが正しいと言う気がしますね 走らせていて楽しいですし

250 GT Berlinetta passo corto '61
M2 Competitionなどを軽くちぎっちゃう時点で凄すぎるw
ル・マンで優勝してスポーツカー界のモナリザと呼ばれる凄いクルマですね
Posted at 2026/10/10 12:28:41 | コメント(1) | トラックバック(0)
2026年10月02日 イイね!

GT7 10月1週 ウィークリーチャレンジ

GT7 10月1週 ウィークリーチャレンジ10月になりました 早いですね

ハンコンを使っても汗をかかなくなってきました ドライブ?にはいい季節ですw

始めていきましょう!



第1レース
レイク マジョーレセンター
サンデーカップ クラシック
推奨PP 350 2周

オススメはいつもの
ゴルフ I GTI '83
112PS 890kg PP372.26
タイヤは CM

古いクルマなんで嫌いなわけではないです最近のゴルフよりは好きです

お気に入りの これで行きます 356 A/1500 GS Carrera '56
99PS 840kg PP317.69
タイヤは 標準 CM ですが CHで行きます

112馬力でタイヤも CM のゴルフに 99 馬力 タイヤは1段下の CH のカレラが楽々追いついてしまいます

56年式なのに水平対向DOHCのエンジン 発売当時から車両価格は現在換算で千万円超え今でもエンジン単体で5千万円 車両で一億5千万円はするクルマですから金銭的価値はともかくゴルフとは性能が全く違いますバーチャルで乗れるだけ幸せなクルマです
リバリーはラ・カレラ ・パナメリカーナ・メヒコ オリジナル


1位私 2'15.351
2位 Mehler ゴルフ +01.361
FL 1'06.644


第2レース
ワトキンズ グレン ショートコース
ヨーロピアンサンデーカップ400
推奨PP400 3周

オススメは
クリオ R.S. 220 Trophy '16
220PS 1,204kg PP463.09
推奨PP400 のはずですがw

ちょっとこれを使ってみましたが
356 A/1500 GS GT カレラ スピードスター '56
109PS 840kg PP379.46
これでは歯が立たず

敵車トップにはこいつがいたのです
911 Carrera RS 901 '73
209PS 1,075kg PP 484.80
タイヤはCS!
推奨PP400のレースでトップがPP480ってw
一番お気に入りのCarreraが敵車で登場とは!
燃える展開ですw

これで行ってみます
R5 Turbo '80
162PS 970kg PP400.40
標準タイヤはCM
パワーは今どきでは控えめですが何と言っても軽いので あとMRなのがいいですRRのポルシェに対抗できるでしょう


1位 Shields 911 Carrera RS (901)
'73 4'45.854
2位 私 R5 Turbo '80 +06.952
FL 私 1'36.437

タイヤがCS対CMなので妥当ですが

サーキットの6秒差ってこんな感じなんですよね遥か後方に点のように写ってます

タイヤを同等のCSにしてみます これでPPは440.90にまだCarreraの484.80よりは低いです

うーんもうちょっと!
直線は209PSのCarreraの方が速いですこちらは162PSなんで

1位 Shields 4'41.553
2位 私 +00.330
FL 私 1'34.030

もうちょっとライン取りを洗練させて途中で敵車を何台も追い越すのでドラフトで稼げばひっくり返せるかも

こういう所で風よけに使って加速します

スリップストリームは語数が長いのでドラフトが使いやすいです かなり離れていても効きます

最終コーナー直前でトップの911 Carreraに追いついた時も使って

最終コーナーのインを差す!

直線で追いついて来るのでブロックしますw

ブロックしなかったら抜かれてました


1位私 4'39.378
2位 Shields +00.101
FL 私 1'31.590

911 Carreraもどんどん速くなっていたのをさらにスピードアップしてねじ伏せた感じです MRのトラクションはさすがでした



第3レース
京都 ドライビングパーク 山際
タイムトライアル

365 GTB 4 '71
PP531.56 352PS 1,200kg
タイヤは何だろう?CSだ!

1回目
様子見
京都の高速コーナーへの進入速度が課題ですね

2回目
京都はこの独特な形の高速コーナーへの進入でスピード落としすぎると遅くなるんですよね
ギリギリですがクリヤしたのでこれでいいです



第4レース
コロラドスプリングスレイク
ワールドラリーチャレンジ Gr.B
5周
ここは去年の2月にやってますね他にもエボリューションミーティングで何度も出てます GT7にはダートコースがもっと欲しいですね挙動もいいそうなので
ラリーゲームも昔多少はやりましたがペースノートで走るのって本当に大変で集中力がすごく必要でゲームと言えない苦行に近いものがあり新作などには手を出していないです 苦痛なほどリアルでゲームなのに危険を感じます 良くできているとも言えます
現実のレースも過酷ですがWRCとか凄すぎますよね正気と思えない速度です

オススメは
フォーカス Gr.B ラリーカー
546PS 1,260kg PP661.8
ですが

セガラリーから愛用の
セリカ GT-FOUR ラリーカー (ST 205) '95
303PS 1,200kg PP509.29
を前回使いましたが楽勝すぎたので考えます
しかしこれが一番アンダーパワーなクルマでした!w
このクルマは好きなのでこれで行きます


普通に走ると5秒ほど遅くて4位
1位 加藤 スポーツクワトロ S1 Pikes Peak '87 8'00.877
4位 私 +06.835
FL 1'36.092

バージョンアップで難易度でも上がった?と思ってしまいました
速度を乗せるように意識して再挑戦

ここら辺でトップ2台を追い越しました 追い越す時ぶつけてしまいましたw

スピードは向こうのほうが速いので逆転されたりしましたが

何とか逃げ切りゴール 砂ぼこりに隠れてますがすぐ後ろにいます


1位 私 8'01.795
2位 Galo NSX +01.319
FL 1'34.008

駄目ならパワーアップだと思いましたが何とかノーマルで勝てました



第5レース
アルザス ヴィレッジ
ワールドツーリングカー 700
pp700 10周

オススメは
ウラカン Gr.4
410PS 1,365kg PP647.81

このレースは去年の9月にやってました
NSX Gr.B Rally Carで
WTC700ル・マン用に作ってあった設定で走ってました
しかしそのクルマが見当たりません!たぶん大量に持っているため売ってしまった中に紛れて行ったのでしょう距離を走ってる個体から売却してたので
売却画面からはお気に入りの有無が分からないのでこの危険性は気づいてたんですが 失敗しました

ウラカンで行こうかなと思ってたんですがNSX Gr.Bの設定を復活させるために使おうと思います

NSX Gr.B Rally Car
565PS 1,300kg PP656.71
タイヤRHで
ウラカンより150PSも上回ります

これにNSX Gr.3の足回りの数値を移植

こんな感じw
適当ですがGr.Bは東京でも強いんですよね

4周目で追いついた所でトップ2台がピットイン これで1位です

6周目で燃料が切れてピットイン 表示は7周目になってます

タイヤと燃料を補給してピットアウト トップ2台に追い越されてます

8周目スイフトをパスしてから追いついた所でコルベットがピットイン

これでまた1位です

また例の忖度ピットインかと思いましたがタイヤ交換して燃料も補給してました

コルベットはRS履いてて最初のピットインが4周目だったので2回ピットインしてます!
スイフトも4周目でコルベットと同時にピットインしたのですがRHで燃料満タンにして最後まで走りきってました早め1ピットイン作戦です いろいろありますね!

大差でゴール 初回試走でした


1位私21'19.725
2位 McEwen コルベット +15.371
FL 2'03.484

Gr.Bは4WDだしなぜかGr.4マシンよりPPに余裕があり強いんですよね 第5レースが1回で終わるのは珍しいです


今週はスムーズにクリヤしました 簡単でつまらなかったという事はないですどれも面白かったです

かなりギリギリでした!w
Posted at 2026/10/02 17:23:09 | コメント(1) | トラックバック(0)

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