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SQ38の愛車 [マツダ ロードスター]

整備手帳

作業日:2020年2月1日

オーディオ強化(ハイレゾ対応)

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目的 チューニング・カスタム
作業 ショップ作業
難易度

上級

作業時間 12時間以上
1
ご存知の通り15S TouringはBOSEオプション設定適応外となっており、オーディオ周りの強化策を他に探す必要があったため、前車より全幅の信頼を置いているショップ(エルハウス奈良)にてHELIX P-Six DSP mk2(ハイレゾ対応パワーアンプ)を取り付けていただきました。
2
BOSEオプションがサブウーハーをトランク内に追加していることをふまえると純正の弱点は低音部だと考え、低音厚めの空気感を更に醸成するためパイオニアのサブウーハーをトランク内に設置してもらいました。私のような古いタイプの人間には「やっぱりウーハーは箱鳴りでないと!」という感じです。P-Sixのクリアさとこのウーハーの濃厚な低音が相乗効果を発揮し、BOSE純正の音を超えたと自負してます。
3
DAPはAstell&KernのKANNを使用しています。音の良さに加え、再生用と充電用のUSBケーブルを2本同時に接続出来ること、SDとmicroSDの2枚が使えて大容量のハイレゾ音源に対応していることがポイントです。P-Sixは96kHzまでが対応公表値ですが、192kHz音源も問題なく再生出来てます。
エルハウスさん。いろいろとご対応有難うございました。
4
一つ制約条件だったのが8cmスコーカーがドア内部をエンクロージャーとして活用出来ていない設計だという点です(写真はエルハウスさんブログから借用)。
かつこのスコーカーが特殊形状のため3rdパーティーのユニットに交換することが些か難しいようで(選択肢が限定)、何とかパイオニアの純正ユニットを活かして鳴らし切る必要があります。導入当初は美しい高音と豊かな低音に挟まれて中域が薄かったのですが、HelixのHPよりアプリソフトをダウンロードしイコライジングで補正処理を重ねました。20通りの音場調整を重ねた結果、1か月ほど経過しようやく理想の音質に近づいてきたので、この度写真と感想をアップしたいと思います。よろしくご参考ください。

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