アメリカ西海岸のクルマ事情 ~後編~
それでは前編に続いて、後編参りたいと思います!前編で述べた通り、アメリカは極端なクルマ社会です。一人一台は当たり前、正にアメリカ人にとってクルマは下駄替わりというワケです。故に、日本と違ってかなりヤレたクルマが多く、クルマに対する愛情みたいなものは感じなかったです。完全に下駄、消耗品、そういう感覚なんだろうと思います。ちなみにアメリカの東西を繋ぐ有名な"Route 66"は1926年に完成してから今年がちょうど100周年記念だそうです。





アメリカ西海岸のクルマ事情 ~前編~
みん友の皆さまいかがお過ごしでしょうか?さて、このGWは家族でアメリカに4泊6日の弾丸旅行に行ってきました。前半2日はロサンゼルス~サンタモニカ、後半2泊はアナハイムのディズニーリゾートという構成で短い期間ながら移動時間も長かったので相当疲れましたが、色々学びも多い旅となりました。当然ここはみんカラですので、クルマ好き目線から今回の旅行を振り返ってみたいと思います。少々長くなるので、前後編に分けてお届けします♪
ドライビングシューズについて
パーツレビューにも書かせていただきましたが、ドライビングシューズを新調しました♪モノは定番のPUMAスピードキャットですが、ポルシェとのコラボモデルで公式オンラインストアから購入しました。通常モデルの定価は15400円のようですが、私が購入したポルシェGTモデルは3倍を超える49500円もしました💦。まあポルシェのバッヂが付くだけでこれだけ上がるのか、という感じがします。
ポルシェに4000万円は出せません
私はポルシェが大好きです。ファンを通り越して、マニアだと自認しています。ですので、基本的にポルシェに対しては好意的な考えを持っていますし、過去のどのプロダクトに対してもリスペクトがあります。その前提で。ポルシェと言うメーカー、ブランドの作る車両に対し、私が妥当だと考える新車価格は現在では~3000万円MAXですね。
新型GT3 S/Cに見るポルシェの苦しい台所事情
ハイ、ほぼ予想通りのスペックで昨晩遅くに911GT3S/C(スポーツカブリオレ)が正式発表となりました。スペックをおさらいしますと、カレラカブのオープンボディに、GT3の4.0NAエンジンを搭載したRR、2座のモデルとなっています。GT3でいう所のライトウェイトパッケージは標準装備され、車重は1500kgを切る1497kg、限定販売ではなくカタログモデルとのことです。価格は3843万円。|
CITY TURBOの再来? カテゴリ:その他(カテゴリ未設定) 2026/04/20 18:39:06 |
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soundproさんのBMW M2 クーペ カテゴリ:その他(カテゴリ未設定) 2026/04/18 13:04:59 |
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M2CSをFOCALの12スピーカー+HELIXのDSPでサウンドアップ♪ カテゴリ:その他(カテゴリ未設定) 2026/04/18 13:02:05 |
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