コスパ最高コンパクトSUV(納車前) - ヤリスクロスハイブリッド
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toshi38
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トヨタ / ヤリスクロスハイブリッド
ハイブリッド Z“アドベンチャー”_E-Four(CVT_1.5) (2022年) -
- レビュー日:2022年10月28日
- 乗車人数:2人
- 使用目的:レジャー
おすすめ度: 5
- 満足している点
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同じヤリスクロスを事故で廃車処分となり、ルーフレール付きはアドベンチャーしか選べないことから、アドベンチャーへアップグレードしました。
同じZクラスですが、マイナーチェンジで内装もピアノブラックの加飾が加わったり、外装は前後バンパーに少し変化があります。 - 不満な点
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タイヤホイールに変化がなかったのが残念です。欧州仕様のブラックだったら良かったと思います。
また、これも欧州仕様にあるシフトブーツが無いのは残念です。 - 総評
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まだ、納車まで5ヶ月ほどかかりますが、事情を配慮していただいて、納期短縮していただきました。
廃車になったヤリスクロスも不満はなかったので、同じ車種で前回つけなかったハンズフリーバックドアをオプション追加しました。
- デザイン
- 4
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予期せぬ事故からヤリスクロス2台目を購入に至り、以前とは少しでも違うイメージとしてAdventureはアクセントがあって良いと思う。通常のZクラスとの約10万円の差額を感じるかどうかだが、ルーフレール分で3万3千円で残りは前後バンパーの華燭、室内のシートやドアに少し変化があるのとハンドルヒーターが標準装備となり、価格差は相応かも知れません。
前のZでルーフレール付きだったので、この為にAdventureを選んだとも言える。 - 走行性能
- 5
- 走行性能は以前のZグレードのE-Fourと変わらないと思うので、満足できるだろうと思っている。
- 乗り心地
- 3
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シートそのもののクッションなどは変わらないと思っている。前席はまあまあだが、後席はリクライニングもなく、長時間乗車には不向きだろう。
我が家では、2人で乗ることがほとんどなので、あまり気にしていません。 - 積載性
- 4
- 後席を前に倒して、前席を前に一杯移動させると、なんとか車中泊ができる感じです。2人でキャンプや登山をするのに荷物を積んでもかなり余裕がある。また、ルーフデッキを取り付けるつもりなので、そこにアウトドアボックスを載せると4人乗ってもキャンプに出かけられる。
- 燃費
- 5
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Z E-Fourと同じである筈なので、以前の車での評価になるが、燃費には満足できる。
高速道路を100km程度で継続して走ると、EVモードになることがなく、燃費が落ちる。
郊外の一般道を走っていると、燃費はかなり伸びる。 - 価格
- 5
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廃車になったので下取りはないですが、相手保険会社からどれくらい保険金が出るかが心配。
- 故障経験
- 納車前なので、何も書けませんが、以前のZ E-Fourでは、1年1ヶ月余りしか乗ってないので、故障はありません。
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