トヨタ ヤリスクロスハイブリッド

ユーザー評価: 4.48

トヨタ

ヤリスクロスハイブリッド

ヤリスクロスハイブリッドの車買取相場を調べる

コスパ最高コンパクトSUV(納車前) - ヤリスクロスハイブリッド

マイカー

コスパ最高コンパクトSUV(納車前)

おすすめ度: 5

満足している点
同じヤリスクロスを事故で廃車処分となり、ルーフレール付きはアドベンチャーしか選べないことから、アドベンチャーへアップグレードしました。
同じZクラスですが、マイナーチェンジで内装もピアノブラックの加飾が加わったり、外装は前後バンパーに少し変化があります。
不満な点
タイヤホイールに変化がなかったのが残念です。欧州仕様のブラックだったら良かったと思います。
また、これも欧州仕様にあるシフトブーツが無いのは残念です。
総評
まだ、納車まで5ヶ月ほどかかりますが、事情を配慮していただいて、納期短縮していただきました。
廃車になったヤリスクロスも不満はなかったので、同じ車種で前回つけなかったハンズフリーバックドアをオプション追加しました。
デザイン
4
予期せぬ事故からヤリスクロス2台目を購入に至り、以前とは少しでも違うイメージとしてAdventureはアクセントがあって良いと思う。通常のZクラスとの約10万円の差額を感じるかどうかだが、ルーフレール分で3万3千円で残りは前後バンパーの華燭、室内のシートやドアに少し変化があるのとハンドルヒーターが標準装備となり、価格差は相応かも知れません。
前のZでルーフレール付きだったので、この為にAdventureを選んだとも言える。
走行性能
5
走行性能は以前のZグレードのE-Fourと変わらないと思うので、満足できるだろうと思っている。
乗り心地
3
シートそのもののクッションなどは変わらないと思っている。前席はまあまあだが、後席はリクライニングもなく、長時間乗車には不向きだろう。
我が家では、2人で乗ることがほとんどなので、あまり気にしていません。
積載性
4
後席を前に倒して、前席を前に一杯移動させると、なんとか車中泊ができる感じです。2人でキャンプや登山をするのに荷物を積んでもかなり余裕がある。また、ルーフデッキを取り付けるつもりなので、そこにアウトドアボックスを載せると4人乗ってもキャンプに出かけられる。
燃費
5
Z E-Fourと同じである筈なので、以前の車での評価になるが、燃費には満足できる。
高速道路を100km程度で継続して走ると、EVモードになることがなく、燃費が落ちる。
郊外の一般道を走っていると、燃費はかなり伸びる。
価格
5
廃車になったので下取りはないですが、相手保険会社からどれくらい保険金が出るかが心配。
故障経験
納車前なので、何も書けませんが、以前のZ E-Fourでは、1年1ヶ月余りしか乗ってないので、故障はありません。

レビュー一覧へ

レビューを投稿する

マイページでカーライフを便利に楽しく!!

ログインするとお気に入りの保存や燃費記録など様々な管理が出来るようになります

まずは会員登録をしてはじめよう

PVランキング

注目タグ

最新オフ会情報

ニュース

あなたの愛車、今いくら?

複数社の査定額を比較して愛車の最高額を調べよう!

あなたの愛車、今いくら?
メーカー
モデル
年式
走行距離(km)