
ランボルギーニフラッグシップ機。
6,498cc V型12気筒DOHC と3基の電気モーター
最高出力:エンジン+モーター: 746kW(1,029PS/1,015hp)
エンジン: 607kW(825PS/814hp)/9,250rpm
モーター: 110kW(149PS/147hp)
最大トルク:725N·m (73.9kgf·m)/6,750rpm
変速機:8速DCT
車両寸法
ホイールベース:2,779mm
全長:4,947mm
全幅:2,266mm
全高:1,160mm
車両重量:1,772kg(乾燥重量)
0−100加速:約2.5秒(←ウヘ!?
最高速度:350km/h以上
かっこいいですね〜
残念ながら我が家の愛車ではないですけど、
まだ、まだまだ、まだまだまだ(endless
若干シリーズ化しちゃってますけど、
今回も車屋さんに遊びに行って参りました。
仕事の休憩中に、若い子を巻き込んで、
今回はフェラーリとランボルギーニへ。
実際には
前回のように若い子たち大人数を連れてまた行きたかったんですが、
また「社会見学」として企画を通そうと思ったら、
「スパンが短すぎだろ」と上席から怒られてしまった事は口が裂けても言えない。
さて、着きましたよ。
入り口正面にいきなり目当ての296GTS!
コックピットもスイッチ類も明らかにコンパクト化されていて、メーターも全てフルTFT液晶などなど、
私の488と比べたらとても時代と技術の進化を感じさせられました。
そう、今回のツアーのコンセプトは
みんカラ友達の
Kazu_Capriさん、
Zono Motonaさん、
さいたまBondさんさいたまぼんこさん
が乗ってらっしゃる車たちを実際にどんな車か見てみたかったからと言うのが始まり。
美しい、、、
なんかウィンクされた気がする、気のせいかな?
「お綺麗ですよね、スタイルの秘訣は?」
なんて声をかけたくなっちゃう。
※横から「ツバメさんダイジョーブですか?」とか聞こえてくる。
F8は
前回観たのがイエローでした、
488とも似ていて、
だけど、似ていなくて笑
ショールーム内ではフェラーリといえばこれ!と1番主張しているような個体でした。
テールが好きなんですよ。ふぅ
実はお店で1番惚れたのはこの子、SF90アセットフィオラノ。
もう説明不要すぎて(鼻息
写真で見た事はあり、フロントの配色がウルトラマンなのかな、だったのですが、
現車はとてもエッジが効いていて更にかっこよさを引き立てているような印象でした。
店員さんとも割と真面目にその場で商談してしまったのですがナント、
「リフターが付いていないので段差があるところはご注意」
と聞いてしまったことにより全てが閉店ガラガラ。
通勤で使えないじゃんよ、
保育園に入れないじゃんよ、
何よりウチの住宅団地に入るときの高低差でフロントバンパーが昇天するじゃんよ。
とても親切だったお店のスタッフさんに、
たくさん感謝を告げて次のお店を目指しますよ。
1番の本名はこの子ですね。
まず、普段見ている私の488も含め、いろいろな車たちよりも「デカイ」と言う第一印象。
実際の車両の寸法ももちろんですが、
それよりも何よりも「存在感」がそう言語化させるんですね。
こちらのお店でも大変親切にしていただきました。
写真撮影はNGでしたがその他の車両も丁寧に紹介してくださいました。
今回車両の見学以外でも実は面白い収穫がありました。
それは、
こんな高級車店のスタッフさんでもやはり同じ人間であって、
同じパパなんだなぁと言うお話。
家族構成が似ていたスタッフさんは、
帰宅時間が遅いことにより子供たちとはなかなか会えない、とか
休みの日でも社用携帯を手放すことができない、
とか。
私たちが「保育園のお迎えの時間だから帰ろっか」なんて話ししていたところからそんな話題に。
改めて、この日常を当たり前だと思ってはいけないなぁとか、
環境に感謝をしないといけないねぇとか話しながら撤収させていただきました。
会社に戻って上司から
「休憩長かったね?」
『はい、ランボルギーニでお手洗い借りてました』

Posted at 2026/01/23 15:27:25 | |
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