2025年07月08日
https://www.youtube.com/watch?v=CzIq6cEkRSk
暑いですね。
暑さを吹き飛ばせ、そんな曲です。
曲は聞いたことがありますが、曲名、歌手は知りませんでした。
ダンス、ディスコの曲ということ。
Nu Shooz(ニュー・ショーズ)は、オレゴン州ポートランドを拠点に活動するジョン・スミスとヴァレリー・デイの夫婦がフロントを務めるアメリカのR&Bグループ。1980年代にアメリカで4枚のアルバムをリリース。3枚目のアルバム『Poolside』は、彼らのサウンドをより多くの聴衆に知らしめた。
アメリカでは、このリミックス・ヴァージョンはビルボードのダンス/ディスコ・クラブ・プレイ・チャートで1位、ビルボード・ホット100で3位を獲得。イギリスと西ドイツでは2位、カナダでは1位を記録した。
このシングルは2015年にビルボードチャートに返り咲き、ダンス/エレクトロニック・デジタル・ソング・チャートで17位を記録した。
作曲、インストゥルメンタリストのジョン・スミスは、オレゴン州ポートランドでのリハーサルのために、10曲まとめて曲を書き、週に2曲用意するようにしていた。彼は1983年に新しく買った4トラック・レコーダーにこの「I Can't Wait」を録音した。
評論家の評価
ジョン・リーランドがスピン誌のコラムでこのシングルについてこう書いている: 「このレコードを何度聴いても、人間が実際に作ったという強い印象を抱くことはない。言い換えれば、完璧なディスコ・レコードだ」。
以上
Posted at 2025/07/08 16:38:18 | |
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2025年07月03日
前回のブログで少し触れましたが、
カーオディオ業界のテーマの一つが「車内でホームオーディオを再現する」だそうです。
私もカーオディオを始めた、かってはそうだったかも知れません。
それと走りながら好きな音楽をいい音で聴くことでしたね。
しかし、今は全く違っています。
走りながら聴くのはどうせBGMとして流すので普通のラジオ程度があれば十分です。
従って、オーディオとして聴くときは、他の迷惑にならないところで、停車してジックリ聴き(寝、笑)ます。
また、音質については「ホームオーディオの再現」なんて思ったりしません。
それより、カーオーディオにはホームオーディオと異なる音造りがあるだろうということです。
でも、「車内でホームオーディオの再現」といわれて見て、改めて、音場、定位、タイムアライメントに、こだわっている人達の気持が理解できました、笑。なるほど、そういうことね。
じゃあ、あなた(私)のカーオーディオの音作りの目標は何?と問われたときの回答は以下です。
⓵ホーム(家)で出せないであろう比較的大きな音。これ必須条件。当然夜を含む。
②聴き初めに鳴る音が大事、いわゆる「出音」。
③音は各楽器の音、歌声が明瞭で柔らかく、それでいて力強く、耳障りのない音。
④狭い車内、あっちから、こっちから、上から、下から飛び交う音の意外性の面白さ。
⑤最後に、いつまでも聴いて居られる聴き疲れしない音。寝落ちする音。
ということで、ベクトルの方向が全く違います。
まあ、この辺は聴くジャンルも違いますし、人それぞれということで、ゴリ押しは禁物ですね。
私の車の試聴で、座るなり、「音が右に寄っている」、「下から出ている」、なんて言うのは、初めに気になることは理解できますが、そんなのはものの5分も聴いていれば慣れる。私から、言わせてもらえれば、具の骨頂なのであります。笑。
以上
Posted at 2025/07/03 21:20:00 | |
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2025年07月02日
いやいや、皆さんも常日頃参考にして、なにかと物議をかもしだしそうなFrieve-Aさん、今回も、納得できそうなところと、そうなの?と疑問を持つところがあります。
まず、そうなの?思うところは、
タイトルからして「カーオーディオや真空管アンプっぽい柔らかい音の作り方」
我々が最近良く耳にするカーオーディオは柔らかい音がしますか。
むしろ逆なのではという気がします。それより、柔らかさと相反するクリアーさを目指しているような気がします。ツイターの音がいやに強調されたような感じのものですね。
なぜカーオーディオは柔らかいか(決してそうは思いませんが)と云うことについて、電源を挙げています。
それは納得。やはり電源大切なんですね。安定化電源の宣伝みたいになった?
しかし、Frieve-Aさんはカーオーディオの柔らかい音は電源劣化によるものとしていますが必ずしもそれを否定していない。
しかしやはり本来は十分な電源供給の下に柔らかい音を出すのが本筋だと思います。
あと、コメントの中で「カーオディオ業界のテーマの一つが「車内でホームオーディオの再現」だ」と言っている人がいますが、これもどうなのですかね。別物と考えないといけないのでは。
最後に、Frieve-Aさんの言葉「カーオーディオのいい音とは長時間聞いても聞き疲れしない、心地よい音」はいいところをついていますね。
まあ、色々です。
【オーディオ】カーオーディオや真空管アンプっぽい柔らかい音の作り方【DTM】
Posted at 2025/07/02 12:17:58 | |
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2025年07月02日
今年年初に挙げた「老人性皮膚掻痒(そうよう)症」その後の報告です。
結果から言うと、ほぼ回復(かゆみがなくなった)しました。
医者にも行かず、薬もつけず、ひたすらガマンの自然治癒を目指しました。
孫の手(背中を搔く棒)には大分お世話になりました。
やはり、原因は冬の乾燥によるもの?と皮膚の老化現象でしょうね。
老人の皮膚によく見られる、干からびたようなうすいテカテカ感、徐々にあれになっていくということなんでしょうね。
しょうがないですね。
今は収まっていますが、今年の冬、どうなるか見のもですね。
2025年01月05日 老人性皮膚掻痒症
https://minkara.carview.co.jp/userid/342509/blog/48188908/
以上
Posted at 2025/07/02 10:11:13 | |
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2025年06月29日
深い意味はありません。
YOUTUBEをチョット見していたら、どこそこの有名ショップ?でハイエンドカーオーディオと称して、「約100万円位かかりますね。」なんていう話しをしていた。
しかし、これスピーカー、DSP、アンプの機器のみの値段では?
大事なのは、電源系、デッドニングなどのインストールもあり、それらを含めると、とっても100万円では収まらいのでは?と思いました。
それよりも、参考程度にはするけれども、金額の高い低いでカーオーディオを評価してしまう風潮(自分も含めて)、やりがちですが、肝に命じたいですね。
さて、私のカーオーディオのお値段は?と考えてみました。
さしずめ1000万円かな、笑。
それでいいのです。
たかが、カーオーディオ、しかし突き詰めれば、アート(芸術)です。
個人個人の好みというのもあり、アートに値段なんか簡単に付けられない。
ということで、雑感です。
Posted at 2025/06/29 10:04:38 | |
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