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期待以上のオールラウンダー - カローラハイブリッド
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アステン
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トヨタ / カローラハイブリッド
W×B(CVT_1.8_ハイブリッド) (2022年) -
- レビュー日:2026年3月15日
- 乗車人数:1人
- 使用目的:レジャー
おすすめ度: 5
- 満足している点
-
・パワーと燃費
・路面追従性に優れるサスペンション
・ADASによる安心安全の担保
・会話が弾む静粛性
・スタイリング - 不満な点
-
・乗り降りしづらい後席
・後席は脚元の余裕少なくリクライニングもできない - 総評
-
衰える運転能力を補うため、Toyota Safety Sense3.0搭載車からチョイスした六十路ドライブカー。HYBRIDは30プリウスから大幅進歩していてパワーと燃費を高次元で両立。またサスペンションの出来が良く、昔マイカーだったAE101やFC3Sよりも操り易く、楽に山岳路をハイペースで駆け抜けることができる。そこにはミニバンやRVでは味わえないドライビングプレジャーがあり、秀逸なスタイリングと相まって所有している喜び」を強く感じる。山岳路も高速道路も速いペースを楽に維持ができ、大きすぎないサイズなのでタウンユースは文句なしでまさにオールラウンダー。
他のユーザーさんが書かれていた「所有する高揚感」と同じような感情で、購入前には到底予想していませんでした。そこには「カローラ=実用車」ではなく「ZWE219-AEXSB=スポーティーセダン」なのでした。
価格満足度はこれまでのマイカー(18台)の中ではトップクラスです。
- デザイン
- 5
- 「カローラ=実用車=ダサい」を連想させないデザイン
- 走行性能
- 5
-
・必要にして十分なパワーがあり、登り高速でも余裕がある
・足回りの出来が良く低速コーナーも高速コーナーも苦にしない。 - 乗り心地
- 4
-
・引き締まった硬さで上下の収束は早い
・それでも凸凹の突き上げは少ない
・嫌な振動は感じたことがない - 積載性
- 3
-
不意の長尺物があって少々なら詰める。
トランクスルー機構が有ると無いのでは大違い。 - 燃費
- 5
-
30プリウスと比較にならない進化。
まずパワーが段違い。それにもかかわらずリッター30㎞を超える場面が多い。 - 価格
- 5
- 前車バレーノが下取りが予想以上だったため約250万円程度で購入できた。ZWE219-AEXSBが持つ価値を考えると非常に安価。
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