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Zono Motonaのブログ一覧

2026年07月25日 イイね!

納車、その後 〜 期せずして北関東三県と南福島の旅

納車、その後 〜 期せずして北関東三県と南福島の旅



群馬県高崎市付近でエクリプスクロスを受け取った。
神奈川県から息子の86に乗せてもらって。


息子とはそこでお別れかと思っていたが、25日に東京で仕事だがそこまでは空いているというので、じゃあ一緒に近隣を旅するか、となった。

海鮮を食べたいというので、北茨城は五浦岬辺りに向かうか。

少し距離があるので、栃木の大田原市に見つけた那須野ヶ原温泉、朝食付き2人で6,650円(笑)に泊まる。息子の86は、2日後までここに置かせてもらえることになった。エクリプスクロスPHEVを二人で試す旅になる。




翌日、五浦岬の狙っていた海鮮丼屋が火・水辺りは休業ってのに気付き、急遽いわき市の派手めな海鮮丼を見つけてそちらに向かった。

お食事 酒処 和


メガ海鮮丼と特上海鮮丼、ともに1,980円(税別)を頼んだ


いやぁこれは派手な!





それから暑い中、海岸沿いのパーキングに停める


気になるボンネットは?


もうね、無数の痕跡


ひでぇ・・・

まーでも乗っちまえばまるで気にならない。
さて、どこまで我慢できるのかな?



外せないのが、ルーフレールオプション。
ルーフボックスを装着するからね。

で、抱き合わせオプションのサンルーフで遊んでみる。


ドローン発着基地だ(笑)



おー、飛んでいくよ!




この晩は、いわき駅直近のホテルで泊まる。
ビール好きな息子と駅前飲み屋街を散策し・・・


焼肉・ホルモンでくつろぐ

ボクは生中、息子は大。





翌日。

大田原市の温泉宿に86を引き取りに行くんだけど、少しだけ遠回りしてみよう。


標高を上げていってね


ボンネットが発着基地(笑)

新しく買ったクルマでこんなことできる?
サイコーな贅沢を感じるのであった。



ここはカルストなんだ?


「あぶくま洞」

外気温 23.6度
内気温 12.4度

暑い下界から登ってきた甲斐があるな。

大人1,200円のところ、保険の福利厚生リロクラブってヤツで200円引きになったぞ!



見事な!




福島空港に寄って、蕎麦屋さんをさがすと・・・



「蕎麦美人」!?

怪しげにも思えたが・・・


雰囲気ある古民家を改装した店舗だった




統一感は無かったが、おもしろみは感じる店内だ


野菜天ざるにしたよ


おお!

竹を割った器、13点もの天ぷら、そしてなにより・・・


この透き通った蕎麦!

うどん食いなボクなので蕎麦を語るほど蘊蓄は持っていないが、十割蕎麦の繊細さは楽しめた気がする。

蕎麦美人


この日は塩原温泉郷の寂れた宿に泊まる。
2人素泊まり7,700円。

温泉三昧だ。






息子と分かれる日、朝10時過ぎに空いている店を探したところ・・・



カネジュウイチわさび店

なんでもワサビ店の女将が手打ちそばを打っているとのこと。




イワナのから揚げそばセットは普通のそばとのこと。
では、それを2人前とわさびそば1人前をお願いします!


そば、緑だよ(笑)

確かにわさびの香りを含んでいた。

イワナはこんなに、淡白なのね?
初めて食べたのかなぁ、記憶にない。
先日のアマゴ塩焼きの記憶と重ねるのなら、アマゴの方が一般的には旨いと思った。

頭から骨まで丸ごといただいた。



こちらは普通のそば

昨日の蕎麦美人ととても似たそばだな。
ツユにわさびを溶くのであれば、わざわざわさびそばを頼む必要もないのか?

まーでも話題性には富む気がする。
いずれにせよ美味しくいただいたよ。




じゃあね、お互い気をつけて!




息子はR121を南下、ボクは南会津方面へ北上だ。

明日はどっちだ?




Posted at 2026/07/25 23:35:02 | コメント(2) | トラックバック(0) | | 日記
2026年07月21日 イイね!

ぼくのなつやすみ-後編 魚塩焼きとカメラ講習会

ぼくのなつやすみ-後編 魚塩焼きとカメラ講習会

朝8:30、既に陽の当たるテントから這いずり出すようにおはようございます。

いつもの起床時間より2時間も早い・・・。



ハンバーグをはさんだホットサンドとサラダをいただき、テントを撤収。

その様子はこちらに詳しい



昨晩、3年ぶりに展開したテント。
ドーム型テントのポールを家に忘れてきて、ロープでなんとか屋根を吊り上げていたのだが、撤収作業をしていると、ポールのセットが脇からポロっと出てきた。
ああ、お間抜け。


10:30にお開き。


お疲れ様でした!

また、やりましょう。




ブユ(ブヨ、ブト)にやられたあと!

10カ所はやられてしまった。
久々の野外キャンプを舐めとったスマンカッタ。

昔の記憶では、咬まれた瞬間に「チカッ」と痛みが走ったような。
でも今回は、気がついたら小さく血のにじんだ刺咬痕を見つけて「あれ?やられてる?そういや少しかゆいぞ?」という程度。
あとからジワジワときていて、掻けば酷くなるってのは花粉症の目と同じ。
1週間くらいは我慢しよう。




ところで、ボッチさんに「キャンプが鳥取方面なら行く」と言っていたのには、ワケがあった。
この日(19日)の午後1時から鳥取の山奥でとあるセミナーがあるんだな。

それまではまだ少し時間がある。
温泉にでも寄って汗を流そうか。



このくらいの距離感のところに見つけたよ


「湯谷荘」

鳥取市民以外は420円とのこと。
わずかな塩味とヌルみを持つ天然温泉。
洗い場4座と小さな浴槽。



そこの駐車場脇にて、何かやってた


おこわ、カレー、焼きそば、アイス、そして・・・


お、アマゴ(アメゴ)の塩焼きだ

観光地価格より少しだけ安いか400円。
これは食べなきゃ!


ホクホクしっとりおいしいぞ

骨や頭まで、しっかり噛み締めていただいた。



脇の河原では子ども達がつかみ取り

楽しい夏休みだね。







セミナーの場所までは20km弱だが・・・



こんな山道なんだな

通るのは2度目なので、こんな山奥に果樹園が広がっていることを知っていた。



これこれ!

梨ですよ、鳥取だからね。



防犯に資するのか!?

人形というかカカシ。


そんな山の中にいきなり現れた・・・


「さじアストロパーク」


鳥取市の小さな天文科学館である


小学生はワクワクを育てるね

ボクは明石天文科学館に通っていたなぁ。
子午線直下の、というところに特別感を抱いたものだ。


そのさじアストロパークで行われるセミナーってのは・・・






OM デジタルソリューション社が主催するフォトセミナー

元オリンパス、あるいは旭ペンタックスのカメラを引き受けているファンド支配下にあるメーカーとのこと。時代は移りゆくなぁ。



星の写真を学びましょうとのことだ

星の撮影にもいろいろあって、昨年撮ってきたような星を瞬間的に切り取る普通の撮影は経験済みだ。

今回は、長時間露光などで星が円弧を描くような作品を撮ろうってテーマだ。

今どきの普通なら、10〜20秒程度の露光をした画像を何百枚も用意してパソコンなどのソフトウェア上で合成するのだけれど、OM-1 MarkⅡ というモデルに搭載されている「ライブコンポジット」機能であれば、撮影中にリアルタイムで出来栄えが分かるという。
画面上でどんどん星の輝線が伸びていくんだよ?すごい!

帰ってパソコンの前で作業をしながらあれこれ反省するのではなく、撮影中その場で判断ができるという。すごいなぁ。



その実機を貸し出してくれた

初めて触るカメラなのでよく分からないところもあるが、懇切丁寧な指導をしていただけた。



セミナー室のスクリーンに映し出される星の動きの動画を撮影していく


パッと撮ればこんな感じだよね


それがね、星が伸びていくんだよ!

おもしろい。


長時間になればどんどん長くなる

もっと広角なレンズを使って北極星を写せば、円周状の画像も撮れる。

おもしろいなぁ。実際に撮影してみたいなぁ。

でも手持ちの機材(Nikon Zf)でも出来ないことはない。ライブでは見られないけどね。

使うレンズは、手持ちの20mm f3.5(60年近く前のレンズ)と、18-35mm f3.5-4.5 (25年前)ってのを持っているが、さてどっちにする?
より新しく広く撮れる18mmに惹かれそうになるも、20mmを選んだのは、今回のセミナーの先生がおっしゃっていた言葉による。

阪大からオリンパス社に進み、カメラの設計などを任されていた方というから、その言葉には重みがあった。


ボクの2本のレンズなら解放端での明るさ(暗さ)は同じ3.5になる。

しかし実際には単焦点レンズの方が一般的には明るいという。どゆこと?

すなわち、f値ってのはレンズの口径と焦点距離によって機械的に決まるものでしかない。
でも実際には内部のレンズによって光は削り取られていくものであり、より光学系の複雑なズームレンズの方が暗くなるものだ。
少しでも光の欲しい星撮りには、できるなら単焦点レンズ、f値は2.8より明るい製品を選んで欲しい、とのことだった。


20mm f3.5というレンズなので、少し暗いとも思えるが、OM SYSTEM のカメラはマイクロ3/4という小さなセンサーに対し、ボクのZfはフルサイズセンサー(受光面積約4倍)かつ画素数を欲張っていないNikonでは最も高感度なモデル。

わざわざ新しくて高価なレンズを買う前に、まずは手持ちの機材で試し撮りをしても良かろう。



つーことで、納車と合わせて星撮りの旅に出るか。


え、NIKEN GTで行くの?

一番後ろにカメラバッグを背負っている。



・・・違うちがう、篠山の隠れ家から大阪の隠れ家への移動だ。

そして新幹線で・・・(笑)

Posted at 2026/07/21 09:54:57 | コメント(8) | トラックバック(0) | | 日記
2026年07月19日 イイね!

ぼくのなつやすみ-前編 ラブキャンプ

ぼくのなつやすみ-前編 ラブキャンプ



どこかで見かけた気がしたんだ。

みん友のボッチNinja400さんがこの週末にソロキャンプに行くとか、そんな話のことだ。

もし鳥取方面に近いならボクも行く行く!と伝えたところ、ボッチさんから「キャンプに行くこと、どうして知ってるんですか?」。


え、みんカラで書いてなかった?と思って彼の過去ログをあさったけれど、そんなの書いてねぇ。

「なんでや?テレパシーか?パワーオブラブか?」

ボッチさんとそんなLINEを交わしていたが、まーええやん。
行くぜ、鳥取の山奥!




Googleマップに提案された道中はというと・・・


なんとちくさ高原スキー場の前を登る峠道!

二人のラブの軌跡を織り込むGoogle、恐るべし!



キャンプ場になっていてね

小学生女子たちが汗をかきかきソリ持って登山に興じていた。 



スキー場からあと17kmで・・・



ボッチさんのBMWとかりそめの宿があった!



こんな場所

中原夢来キャンプ場、かなり鄙びた山奥だ。



脇にこんな清流が!

ボッチさんはテントに不在。
どこにいらっしゃるかなぁ・・・









入浴中みたいだ(笑)

ボクもさっさと海パンに着替えて隣に浸かった。

日差しと気温は暑いが、かなり冷たい水流のおかげで身体は心地よい。

日焼けが怖いので、上体にはラッシュガードを羽織ったよ。




ひとしきりおしゃべりしていて、ボッチさんが言う。

じゅんた035さんのコメント欄で書いたかも!

週末にソロキャンに行くって?
ああ、そこで見かけたのかぁ。なるほど、そうだそうだ。

ボクの「メシまだ〜?」に応えてくださるボッチさん。




ええねぇ

ボクとしてはキャンプは3年ぶりになるみたい。
上げ膳据え膳、恐縮でございます。


海鮮も


フィレステーキも

手慣れた雰囲気で振る舞っていただけたよ。




こんなツリーハウスやコテージもあるキャンプ場



日が暮れていく


金星と月が大接近していたんだね

食べたり飲んだりくっちゃべっているのだが、コテージに20人くらい来ていたネパール人たちがカラオケマシンを持ち出して大音量のカラオケパーティーをしていた。


もうね、音楽と高温多湿のせいで「ここはネパールか!?」


花火を打ち上げたり振り回したり


こちらも侘び寂びの線香花火で対決だ





夜は更けていく・・・





Posted at 2026/07/19 22:33:07 | コメント(10) | トラックバック(0) | | 日記
2026年07月12日 イイね!

Ferrari 296GTS 納車

Ferrari 296GTS 納車

エクリプスクロスの納車か!?と思わせておいて・・・(笑)








3年11ヶ月。




296GTSというクルマを注文してから納車されるまでに掛かった時間の長さだ。

笑うしかない。


フェラーリなんていうとんでもないクルマを本当に自分が手にしていいのか?と何度も何度も繰り返して自問自答を重ねる日々は、注文の前にも後にもしばらく続いたことを強く記憶している。

浮世離れし過ぎてやいないか。
軽率のそしりを受けやしないか。
節度ってもんがあるだろうに?


今後の自分なりの生き方や経済状況と、フェラーリなんていうもののある生活感とをなんとか消化していくには、ある意味十分すぎる時間の長さだったとは思う。




やっと、その日が来た。

あとから頼んだローマ スパイダーが先に来たり、それが来る前に手にした中古の488GTBは車検1ターム分を全うして既に手元を離れていたりする。

初めて発注したフェラーリは、ボクの手元に来た3台目のフェラーリとなる。

さぁ、受け取りに行こう。




今日は2名のみん友さんが納車式に駆けつけてくれる。


先に待ち合わせ場所に着いたよ

じきにR1250GS ADV + R1200SさんPrancing Horseさんとがご到着〜!



3台そろって記念撮影だ



かろうじて青空は出ている

31度、暑いな。



オープン対決である

一番奥のトヨタ車も頑張って屋根を開けてくれた。



フォトジェニックな港湾施設でフェラーリキッス



撮影大会、みんな真剣だ(笑)




さ、ディーラーに行こう。


F1マシンの向こうの部屋に入ろう



納車を受けるためのラウンジ



Fの世界観がこれでもか!

自分の家にもこんな部屋を作りたいものだ。
まー、自分には似合わないのも分かっているけどね。



ミニカーくらいはそろえてもいいかな





ローマ スパイダーに引き続いて2度目のディーラー納車式



ノンアルシャンパンでお祝い🥂


いくつかの説明を受けるが、早く実車を見たいよね。

お待ちかね、納車ブースへ移動だ!




ヴェールを、音楽に合わせて・・・


アンヴェール!

既に見慣れているはずの296GTSなのに、胸に迫る圧を感じる不思議だった。



ロッソコルサという定番の赤

見慣れた造形に見慣れた色なのに、「これはイイぞ・・・」と本気で感じていた。



ルーフはネロ(ブラック)


ホイールは艶消しネロ

ダイヤモンド切削などの加飾は人気だが、この潔くシンプルな赤ー黒は単純なパワーを訴えかけてくれるように思えた。



ブレーキキャリパーはジャッロ(黄色)

赤黒に黄色いアクセントカラーという単純さ。
キャビン内部のカラーパターンも同様である。



トンネルバックと呼ばれるキャビン後部からエンジンフード・リアスポイラーへと続く造形は、このクルマのクライマックスのひとつである



Ferrariエンブレムの上にトリコローレバーをオプションで配置した

息子が譲らなかったポイントである。
ボクは未だに「これ、必要だった?」と懐疑的だ。



ルーフオープンなど、ひと通りのレクチャーを受けている



58km からのスタートになる



そしてステアリングの物理ボタン復活!

ポルシェ エンスージアストなblack frog さんがご指摘なさっていたところだが、年次改良ってのかな、発注した頃には静電タッチボタンだった仕様が物理ボタンになっての納車であった。

良かった!

なんでも、そのボタンユニット周りだけの交換を依頼した場合、140万円ほど掛かるという(笑)

ステアリング全体の交換ではないんだよ?強烈やね。



さて、乗って帰るか・・・とはならない!

これからプロテクションフィルム施工の会社に回されるんだな。
その作業が終わってボクの手元にやってくるのは、8月上旬。

ま、ゆっくり行こう。



ショールームの片隅に置かれる296系のパワーユニット

3L 120度V6 ツインターボ + モーターユニットで、後ろ2輪に830馬力を掛けるバケモノ!




ディーラーを出て、六甲アイランド最南端、海沿いにあるカフェ「feel」にお邪魔した。



ランチのセットをいただきながら今日の復習会だ(笑)

息子を含めて4人、クルマにバイクに旅にケガの話でワイワイ楽しい時を過ごした。



今日はわざわざお付き合いいただきありがとうございました!


並走する360モデナ スパイダー


お疲れ様でした!




本当はお声かけしたい方もたくさんいらっしゃるのだが、キャパの問題もありそうもいかず。

機会がありますれば、ぜひウチの馬たちを見てやってくださいませ。


8月上旬は、京都府南部のフィルム施工店舗に296GTSを引き取りに行き、兵庫県中部の隠れ家まで乗って帰る予定だ。

どこかに寄りながら帰ろうと思っている・・・。



Posted at 2026/07/12 20:02:19 | コメント(30) | トラックバック(0) | F01:296GTSを買ってみよう | 日記
2026年07月11日 イイね!

納車準備、完了だ!

納車準備、完了だ!

群馬まで行って契約してきたエクリプスクロスPHEV。

車庫証明や印鑑証明なども販売店に送付して、あとは納車日を待つだけだ。




雹の被害でボンネットが悲しいことになってはいるが、荒く乗り倒すつもりで外観は気にしないと思えば、新車よりも100万円くらい安く買えたことになる・・・と自らを納得させた。




気になるボンネットを新品に交換するのなら、13万円程度でOKという見積もりも近所の自動車整備工場で得てきた。
とりあえずは自分で目立たなくできるかどうか試してみるが、どうにも我慢ができそうになくなった時には交換を依頼するのも悪くないかな。




それにしてもほぼノーマークだったエクリプスクロスPHEVを改めて掘り返してみると、実はかなり評判が良いことに気づいた。

五味やすたか、河口まなぶ、土屋圭市、その他のジャーナリストたちが走りの良さをかなり高評価をしている。

ボク自身はまだ乗ってもいないし、そもそも1.9t もの車重がそんなにグイグイ曲がるのか?と懐疑的ではあるけれど、ミツビシのS-AWC(Super All Wheel Control)はなかなかやるみたいだ。

前後二つのモーターを積極的に活用するとか、左右の車輪に制御をかけるAYC(Active Yaw Control)とかがコアな要素だが、そういうテクニカルなデバイス・システムには惹かれるな。

まあ、たのしみにしておこう。



納車を待つ身。
今更ながら、エクリプスクロスPHEVのスペシャルサイトってのを発掘して、ゆっくり見てみた。

気合い入ってたんやなぁ、ミツビシ(笑)


ボリュームがありすぎて全部読み込む人はそういなさそうだけど、いくつかの話題はおもしろかった。



元祖曲がりすぎるハンドリングマシンのランエボXとサーキット走行でのの比較

メーカー自身が作っているサイトだからね、ある意味信憑性はあったりなかったり(笑)





工場のラインを11分くらいの動画にまとめてあったが、これは部外者門外漢としては、とても興味深く見ることができた。

へぇ、自動車工場ってこんなに自動化されてたんだ?/こういう作業は人力中心なのか!・・・などなど。





そしてランエボと雪上対決3本勝負!

結果が意外すぎるが(笑)、なるほどなるほど。




さあ、明日は納車だ。

え、早すぎない?


Posted at 2026/07/11 14:29:15 | コメント(7) | トラックバック(0) | 日々日日 | 日記

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「フォーシーズンズのビストロ JARDIN http://cvw.jp/b/3510122/48547528/
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