STI フレキシブル ドロースティフナー フロント 取り付け
| 目的 |
修理・故障・メンテナンス |
| 作業 |
DIY |
| 難易度 |
 初級 |
| 作業時間 |
30分以内 |
1
説明書では、右側フロントサポートを外してから取り付けるとあったが、取り外しせず後ろ側のボルトを外すだけで取り付ける事ができた。ボルトはきつく締まっているので、メガネレンチと長尺のパイプが必要だ。
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レヴォーグに乗って3年近く経つが(47,000㎞)、ロングカーブではユッサ・ユッサ・ユサ、ヘアピンカーブではユサ・ユサ・ユサとステアリングを直進に戻す度にフロント付近の重量マスが揺り返し、心地悪かった。
今日 STI フレキシブル ドロースティフナー フロントを取り付けた。
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取り付け後の効果だが、今まで有った心地悪い重量マスの揺り返しは、感じない位に無くなった。
移動物体の中のブレが無くなり、動きがスムーズになった感じ。
新しい内は良かったが、40,000㎞経過しマウントが劣化してきたのだ。スバルは最初から揺れない様に作って欲しい。
4
6/18
フレキシブル ドロースティフナーを取り付けた効果で、移動物体の中のブレが無くなり動きがスムーズになった感じと言ったが、いらないものを感じる事が無くなったせいか操舵が敏感になり、ステアリングを少し切りすぎる様になったので戻す感じだ。
5
6/19 ミッション付近の揺れが少なくなったせいか、ステアリング入力の振動が感じられるようになった様に思う。
ステアリングクランプは不要と思っていたが、チューニングが進むとそれまで感じ取れなかった事が伝わってくるようになる、後付けパーツとはその産物か?
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STIパーツの中では、フレキシブル ドロースティフナー フロント は必須だ。
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