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2026年07月30日 イイね!

【EA WRC】Pacifico / Sangir Balai Janggo 世界47位 スバル インプレッサ WRC 1998

【EA WRC】Pacifico / Sangir Balai Janggo 世界47位 スバル インプレッサ WRC 1998


EA SPORTS WRCに収録されているラリー「Rally Pacifico」。

インドネシア・スマトラ島をモデルにした架空のラリーで、湿潤なジャングルと変化に富んだグラベル路面が特徴です。

今回はそのステージのひとつ「Sangir Balai Janggo」(全長約15.53km)を、1998年式SUBARU Impreza WRXで走行し、世界47位を記録することができました。



 

今回はその走行の振り返りをまとめます。

ステージ概要:Sangir Balai Janggo

  • ラリー:Rally Pacifico(架空/インドネシア・スマトラ島モデル)

  • ステージ:Sangir Balai Janggo

  • 距離:約15.53km

  • 路面:グラベル

  • 特徴:ジャングルの中を抜ける区間が多く、路面変化とコーナーの連続がタイムアタックの難所

使用車両:SUBARU Impreza WRX(1998年式)

1998年式のインプレッサWRXは、WRCの黄金期を象徴する一台です。

  • 軽快なハンドリング

  • グラベルでのトラクションの掛かりやすさ

  • 荒れた路面でも粘りのある挙動

今回のステージのようなラフなグラベル区間との相性が良く、安定してペースを刻める点が結果につながったと感じています。

走行の振り返り

  • 序盤:路面のうねりに注意しながらリズムをつくる

  • 中盤:ジャングル特有の暗い区間でのライン取りがポイント

  • 終盤:荒れた路面でのマシンコントロールを意識してフィニッシュ

結果として世界47位というタイムを記録することができました。

まとめ

Rally Pacificoのステージは架空のロケーションながら、実在の地形をベースにした作り込みが感じられ、走るたびに発見があります。今回のSangir Balai Janggoでの世界47位という結果は、コースの特徴と車両の相性がうまく噛み合った結果だと思います。

次回は別のステージ・別の車両でのタイムアタックにも挑戦してみたいと思います。

セッティングはAmazon Kindle本にまとめていますので、そちらもチェックしてみてください。

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Posted at 2026/07/30 09:20:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | GT7 ゲーム | 日記
2026年07月24日 イイね!

GT7 攻略 ミッション・チャレンジ The PASS ニュルブルクリンク ポルシェ911 ゴールド 解説 2027-07-24 期間限定イベント

GT7 攻略 ミッション・チャレンジ The PASS ニュルブルクリンク ポルシェ911 ゴールド 解説 2027-07-24 期間限定イベントおつー

ひさしぶりぶりブロッコリーww

北海道から帰ってきました
それについては、また書いていきますので。

ということで
ひっさしぶりにGT7

今回の期間限定は
ニュルブルクリンクを911で走るタイムアタック。




考慮する点

・クルマが重いのにタイヤがスポーツ・ハードという滑りやすい設定なのでスピードを出しすぎたら止まりません。

・リヤを安定させるために右足のアクセルはonのまま左足でブレーキをやんわり踏んでスピード調整します。

画像

まずはTCS=0
TCS=1以上だと曲がらない。

画像
このクルマは右からパスします。
画像
S字の手前、縁石の手前からやんわりスピード調整します。3速に落とす。
画像

この黄色が邪魔なんだけど、リヤに張り付くイメージでインにつきます。
そのあと、脱出でパスします。

画像

黄色をパスしてからは下のクネクネ区間。
スピードが出やすいので左足ブレーキでスピード調整しつつ走ります。
ここは4速で走りました。

画像

ちょっと強引ですがインからパス。
もちょっと早めに手前の直線で、この青をパスしたかった。
左からパスすると次の左コーナーが厳しくなるので右からパス。

画像

ここの左はスピードが出過ぎるので注意。十分に減速します。

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くねくね最後の右コーナーは3速で周り立ち上がりで加速しつつ1位の緑に迫りたい。

画像

こやつもコーナーで詰まってしまってパスできない。。。
もちっと手前でパスしたかった。

画像

左からパスすると次の左コーナーへのアプローチが苦しくなるので、なんとか右からパスして次の左コーナーに備えます。
この時点で1位ゴールド確定です🐻

あとはミスしないでゴールまで行かないと。

画像

最後の左コーナー、、、ちょっとスピード出しすぎてふくらんでしまった。。
ほんとはもっと手前から加速したかったのに。。

画像

ヽ(^ω^)ノ♪おめでとうございます♪ヽ(^ω^)ノ

動画はこちら↓↓

 

 

 

🎥 Mofp TVについて

GT7オールゴールド、WRC世界28位。

ここまで辿り着くまでの道は、失敗と試行錯誤の連続でした。

YouTubeは、過去の試行錯誤も含めた挑戦の記録です。

noteで理論を学び、YouTubeで軌跡を追ってください。

解説はこちら↓【攻略】GT7・WRC オールゴールドへの道

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Posted at 2026/07/24 13:11:58 | コメント(1) | トラックバック(0) | GT7 ゲーム | 日記
2026年07月23日 イイね!

ただいま~ 北海道からもどりました 2500kmツアー

ただいま~ 北海道からもどりました 2500kmツアー毎年恒例の北海道ツアー

ことしはちゃんと涼しい北海道でした。

しかし、本州は37℃??
気温の落差がすごすきて泣くww

レポートはこれから書いていきます~

写真と動画が山盛りありすぎ。。
旅行中はInstagramとtiktokに毎日、投稿していましたが
それも時差でてきていますが
ひきつづきupしています。

リールは記録動画、ストーリーでは24時間で消える特に旬な情報を配信しています。
ぜひチェックしてみてください。
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instagram
https://www.instagram.com/mofmofp_/

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Posted at 2026/07/24 19:05:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | 北海道 | 日記
2026年07月09日 イイね!

レアすぎて泣く【釧網線ラッピング車両 H100-82】奇跡の遭遇 JR北海道

レアすぎて泣く【釧網線ラッピング車両 H100-82】奇跡の遭遇 JR北海道

北海道の旅で摩周駅に立ち寄った際、ふとホームに入ってきた1両の列車。 鮮やかな青と緑のグラフィックが描かれたその車両を見て、「おや?」と思いました。

正面に刻まれていた形式名は 「H100-82」

実はこの車両、JR北海道が誇る最新の電気式気動車「DECMO(H100形)」の中でも、全道にたった1両しか存在しない激レアな特別車両だったのです!


今回は、旅先で偶然出会った「H100-82」の魅力と正体についてご紹介します。

■ 「H100-82」はただの電車じゃない?

JR北海道の「H100形」といえば、緑のラインが入ったシンプルなデザインをイメージする方が多いかもしれません。

しかし、私が出会ったH100-82号車は、車体全体に釧路湿原や摩周湖、オホーツク海の流氷、タンチョウといった道東の豊かな自然が描かれた「釧網線ラッピング」が施されています。

このラッピングが施されているH100形は、後にも先にもこの「82号車」のわずか1両のみ

さらに、国や北海道の支援を受けて導入された「観光列車兼用車両」という特別な役割を持っています。

■ 車内も一般車とは違う「特別仕様」

外観だけでなく、中身も通常のH100形とはひと味違います。

  • 北海道産木材を使った着脱式テーブル(観光時に大活躍!)

  • 木のぬくもりを感じる木製吊り手

  • 北海道の自然や野生動物をあしらった限定シートモケット

普段は一般の普通列車として地元の方の足として走っていますが、イベントや観光シーズンには観光列車に変身する「二刀流」の車両なのです。

■ なぜ出会えたら奇跡なのか?

このH100-82号車は、運用スケジュールが固定されているわけではありません。 普段は無地の標準的なH100形と一緒にランダムでダイヤに組み込まれています。

つまり

「いつ・どこで走るか分からない」レア車両なのです


そんな中、摩周湖の玄関口である摩周駅で、夕暮れの空を背景にこの「釧網線ラッピング」をまとった82号車とバッタリ出会えたのは、本当に運が良かったのだと後から知って感動しました。

旅の途中で出会う一期一会の風景。 もし道東の旅で釧網本線や根室本線に乗る機会があれば、ぜひ車体の番号「H100-82」をチェックしてみてくださいね。

素敵な出会いがあるかもしれません!




H100-82の主な特徴


車両概要と基本スペック

  • 車両形式: H100形気動車(愛称:DECMO)

  • 駆動方式: 電気式気動車(ディーゼルエンジンで発電機を動かし、その電気でモーターを駆動)

  • 所属: 釧路運輸車両所

  • 区分: 観光兼用車両(国および北海道の助成・補助制度を活用して導入された特別仕様車)

ラッピングデザイン

  • 仕様: 釧網線ラッピング

  • モチーフ: 釧路湿原、タンチョウ、摩周湖、オホーツク海の流氷など、釧網本線の代表的な沿線風景や観光資源が描かれています。

  • 特徴: 側面デザインは海側と山側でグラフィックが異なり、沿線の豊かな自然を表現した全道で1両のみ(H100-82)の限定デザインです。

内装・観光対応設備

  • 着脱式大型テーブル: 観光運用に対応するため、ボックス席に北海道産タモ材を使用した大型テーブルを設置できる構造になっています。

  • 特別仕様の木材パーツ: 吊り手に木材パーツを採用し、温かみのある車内空間を演出しています。

  • オリジナルシートモケット: 一般車とは異なり、北海道の自然や野鳥をあしらった独自の座席柄を採用しています。

運用路線と希少性

  • 主な運用区間:

    • 釧網本線(東釧路 〜 網走)

    • 根室本線(新得 〜 釧路)

  • 運用スタイル: 普段は一般のH100形と共通のダイヤで普通列車などの「定期運用」に就いており、イベント時や多客期には「観光列車・臨時列車」として活用される「二刀流」の車両です。

  • レア度: 固定ダイヤではなく一般車と混ざって共通運用されているため、摩周駅などで遭遇できる確率は低く、出会えたら非常に運が良い特別車両です。


Posted at 2026/08/06 22:24:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | 北海道 | 日記
2026年07月08日 イイね!

ハイドラがなくなったらPolarsteps使う

ハイドラがなくなったらPolarsteps使ういまから準備でテスト運用中

Polarsteps
なかなか優秀


使ってる動画
https://youtube.com/shorts/y5TiQ7QPjuo?si=TT1ZpvtKKPtdDZNm


こちらhttps://youtube.com/shorts/y5TiQ7QPjuo?si=TT1ZpvtKKPtdDZNm
Posted at 2026/07/08 09:00:18 | コメント(1) | トラックバック(0) | ハイテク AI 家電 MAC iPhone | 日記

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?? Mofp TVについて 毎年、日本一周しながら、日本の美しい風景やローカルフードをシェアしています。 Youtube現在フォロワー数1300人以上...
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